絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

18 件中 1 - 18 件表示
カバー画像

子育ての覚書

長女を出産して、初めての子育てが始まりました。実は、、、私はあまりにもダメダメなママでした。きっと、殆どいないと思いますが、実は、、、喫煙者妊婦・ママでした。どうしても、止めれず子供のことは可愛いけど手が出てしまう。そんな私ですが、赤ちゃんはすくすく育ってくれて無事に出産できました。出産して、ママになってもやめれず夫にも言えず月日が経ったある日「小児喘息です。」の宣告…「やってしまった」と思いました。そんな私でも、子供は愛してくれて辛くても責めません。責められるどころか、、、必要としてくれる。そこでようやく、、、気づくことができました。喫煙者のママはいると思います。ただ、気持ちはわかりますが、その後の自分の気持ちは大丈夫ですか?私は、看護師です。本当はリスクも十分知っていました。でも、どうしても我慢ができない。。。ダメだと思ってやってしまうことはあります。ただ、気づいたら直せばいいのです。どうしたら良いか分からなければ、そっと聞けばいいのです。そのために、私はここで私の体験談を話して、誰かのお役に立ちたいと思います。困った時や辛い時待ってますので、一歩の勇気を出してくださいその気持ちに誠心誠意、心を込めて寄り添わせて頂きます♡
0
カバー画像

22/5/23~22/5/29までの お悩み相談受付可能スケジュールについて

岡山相談ルームふくろうはあなたの 困った!参ったに、対話と提案で応えたい! そっとあなたに寄り添いたい。 あなたをひとりにさせない、しない活動中です。 岡山相談ルームふくろうのココナラブログを ご覧くださりありがとうございます! 2022/5/23~2022/5/29までの お悩み相談受付可能スケジュールについて 受付可能時間をお知らせさせて頂きます。 5/23 15時00分~22時00分まで受付 5/24 15時00分~22時00分まで受付 5/25 15時00分~22時00分まで受付 5/26 15時00分~22時00分まで受付 5/27 15時00分~22時00分まで受付 5/28 15時00分~22時00分まで受付 5/29 18時30分~22時00分まで受付 ご予約頂いた場合は限りではありません また上記以外の時間帯についてもご予約頂いた場合は 対応可能ですのでお問い合わせ下さい。 まずはダイレクトメッセージを頂戴できますと幸いです。 みんなでしっかり水分補給 岡山相談ルームふくろうのココナラブログを 最後まで、お読みいただきありがとうございます。
0
カバー画像

№508 - 2026/6/2 息子が自分の道を歩き始めた日

息子の柔道の練習を始めて見に行ってきました かなりハードなウォーミングアップから始まり、危険な動作もいくつかありました怪我をするのではないかと心配になりました息子が本当は無理をしているんじゃないかつらいのではないかと思っていましたが 息子からは「だいぶ慣れてきた」「楽しいよ」というのです ハードなことを一生懸命やっている姿を見て これは本当に息子がやりたいことなのだな と確信しましたつまり、これは息子が自分の歩むべき道を歩き始めたということ私の知らない息子にしか分からない自分の世界のこととうとう自分の道を歩き始めたこれはおそらく本人の計画の一部宿命から運命に移行したのだと思いました宿命とは変えられないもの、環境や人生での苦労、大きなできごとおおむねシナリオは決まっているそれに対して、運命は自分の手で変えられるもの自分次第ということ客観的にはただ、自分で部活を決めてそれを一生懸命やっているということですでも私には、このように感じられました息子には息子の葛藤がありました私が離婚するまでの間、離婚したとき、離婚した後色々な気持ちがあったと思いますそのときは、それだけでいっぱいっぱいだったと思います私もそうでした目の前のことをただ、こなすことに必死・・・でも、ここまで来た来れたことが、本当に良かった自分に余裕がなければ、自分で決める ということは難しいと思いますある意味、土台ができた一歩前に踏み出すための土台ができただから、思い切って一歩を踏み出したそのように思いました私は土日はどちらか、副業で仕事が入る可能性がありますができる限りサポートしようと決めました最後まで読んでいただきまして
0
カバー画像

息子が産まれる直前に見た夢

私には息子が一人おりまして、大学を卒業して社会人になっています。息子が産まれる時、3日もかかる超難産で本当に死ぬかと思いました。予定日をかなり過ぎても陣痛が起きず、促進剤を使ったので陣痛の間隔がほとんど空かなかったんですね。絶え間なく押し寄せる激痛の波にもう辛くて、体力も使い果たし、意識も朦朧としてきた頃。ほんの数十秒しかない陣痛の切れ間に、私は気を失うように眠りに落ち、夢を見たのです。高い高いエベレストのような雪山を私は空から見下ろしていました。雲ひとつない真っ青な空の中に、陽光を受けて眩しく輝く銀嶺がそびえ立っています。そこに一人の男性が登ってきます。私はそれを空の上からぐるーっとゆっくり旋回しながら見下ろしています。男性は「やったぞーー!」という感じで、登頂の記念の旗を山頂に立てたのです。……と、そこで目が覚めました。その後まもなく息子は無事に産まれました。あれから20数年。息子は社会人となって頑張って働いています。受験も就活も結構苦戦し、浪人したりもしましたが自分のやりたいこと、好きなことをとことん掘り下げて悩み、考え、何度もチャレンジしては壁にぶち当たり、跳ね返されました。落ち込んでは立ち上がり、またぺしゃんこになりを繰り返しましたが、決して諦めませんでした。でも最終的には彼の持っている才能や特技を一番発揮できるベストなところに決まりましたね。我が息子ながら、本当によく頑張りました。息子は小さい頃から不器用でいつもスムーズにはいかなくて悩んだり苦しんだりの期間があります。でも、諦めずに粘り強くチャレンジし続けることで最終的には予想以上によい結果を引き寄せてきました。私
0
カバー画像

【前編】娘の友達関係で胸が張り裂けた話。〜「私、友達一人もいないんだ」から始まった1年半〜

ようやく3月らしい、春を感じさせる陽気がチラホラ。静かに過ごしていた心が、日中の木漏れ日の変化をいち早く感じ取り、ジワジワと喜びで起き出すような。そんな感覚を覚える今日この頃です。3月と言えば「卒業」。出会いと別れの季節ですね。ご卒業を控えた皆様、ご家族の皆様、本当におめでとうございます。我が家はと言えば、転勤のある夫も今年はそのまま、小学生の娘たちも変わらず進級を控えています。この一年間、家族それぞれにエピソードがあり、そこから得た喜びもあれば、心の傷もある。でもその経験は、かけがえのない自分が必死に生きてきた軌跡。「経験値」という名の、大切な大切な財産だと私は捉えています。(これが、私が日記を書き続ける理由の一つです。もう6年かとしみじみ)今回は記憶が鮮やかなうちに、3回に分けて私の心が見事に張り裂けた時のお話をさせて頂こうと思います。「ママ? 私、4年生になってからずっと一人なんだ」現在は修了式を来週に控え、5年生最後の日々をクラスメイトと楽しんでいる長女。それは1年半ほど前、彼女が4年生だった時の夏休み明けの話。帰宅後のおやつタイム。いつものカウンターに座る娘と、夕食の準備をしながら今日あったことを話す、何気ない親子時間であり私が大切にしている時間の一つです。そこでポロっと、長女が一言。「ママ? 〇〇(娘の名前)、4年生になってからずっと一人でいるんだよね」私は絶句。(え…4月からってもう何ヶ月?そんな素振り全然見せなかったじゃん、学校の話もしてたし普段通りだったよ?待って待って、最近時々気持ち悪くて朝食を取れない日があったりした原因はこれ?)元気いっぱいにお友達と走り
0
カバー画像

子どもが自分で選んだ「通信制高校」という道

子どもが調べて、自分で選んだ 通信制高校への進学。そのことを周りに話してみると、いろいろな声がありました。応援してくれる声「自分で自分の道を選択できてすごいね」「子どもが納得しているなら、それが一番だよ」「その子に合う場所で学べるのが一番だと思う」「また課題が出てきたときに、その時に考えていけばいいよ」そんな言葉をかけてもらえると、心が少し軽くなりました。否定的な声一方で、こんな声もありました。「普通の学校じゃなくて大丈夫?」「同じところに通うことに意味があるんじゃない?」「人間関係を学ばなくて大丈夫?」通信制高校という言葉は、まだあまり聞き慣れない人も多く、今までのネガティブなイメージのまま感じている人もいるように思います。だからこそ、応援してくれる声と心配する声。二つの意見に分かれるのかもしれません。でも、ひとつ思うこと正解はありません。そして正解を求める必要もないと思っています。大切なのは、子どもが自分で考えて自分で選んだということ。そして、安心できる場所で学べることが、子どもにとって一番大切なのではないか。そう感じています。親としてできること子どもの人生を歩くのは、親ではなく子ども。だからこそ、親ができることは道を決めることではなく、その道を歩く子どもの応援団でいること。困ったときは一緒に考え、迷ったときは寄り添い、普段はそっと見守る。それが今の親としての役割なのかなと感じています。もし今、子どもの進路や不登校のことで悩んでいる親御さんがいたら、ひとりで抱え込まなくて大丈夫です。同じように悩み、考えている親はきっとたくさんいます。話すことで少し心が軽くなることもあります
0
カバー画像

本当の気持ちを押し殺して 大人になった結果

家庭環境は大人になっても影響を与えていることを知らない人が多すぎます。子どもが最初に所属する社会が「家族」なので、家族、特に親の教育や考え方が自分のなかにインストールされてしまい、社会に出た時、大人になった自分にリンクします。人にはそれぞれ「生まれ持った性格(気質)」があります。でも、どのような環境で育てるか、親が与える影響は、想像以上に大きなもので、それが子どもの本質を発揮できなくなる育て方をしていたとしたら・・・それこそ、もったいないのです。私の夫の例ですが、子どものころ、親に管理されすぎて育ちました。「ああしなさい」「こうしなさい」と親の言うことが絶対の環境で育ち、素直にそれに従っていました。いわゆる、いい子ちゃんです。言いたいことが言えず、本当の気持ちを押し殺して 大人になりました。わたしが、話の流れから「こうしたら?」という言葉でさえ、過敏に反応し「人に指図されたくない!」と怒りの反応をしてきていました。「人に指図されるのが嫌」のワケ それは、子どもの頃に親から支配されてきたため他人から受ける「支配される」ということに敏感に反応してしまうのです。怒りを抑えてきたので、「怒り!」を出してきます。怒りの裏に隠れている感情。それは「悲しみ」なんですよね。夫の場合は、「親に気持ちを聞いてほしかった」「理解してほしかった。ほんとうは嫌だった」親に理解してもらえなかったのが悲しかったのです。親もこれが子どものためにと思ってした「愛」なんです。愛をちがう方向に使うと、親も子どもも疲れてしまいます。子育ては1度きり!!後悔しない親も、子どもももっと楽になる子育て方法を見つけられるのが
0
カバー画像

子どもは親に共鳴する

人にはそれぞれ「生まれ持った性格(気質)」がありますが、それ以上に、どのような環境で育つかが与える影響は、大きいです。 例えば、「ああしなさい」「こうしなさい」と親の言うことが絶対の環境で育つと人生が戦いモードになりやすいことがわかっているんです。子どもはみんな、親には自分のことを理解してほしいし認めてほしいので、親が自分のことをわかってくれているという思いがあれば、子どもは前向きに人生を明るくへこたれずに生きていくことができます。親が子どもの本質を理解して、子どもの心がみえてくると、親に共鳴して子どもの魂が輝く子育てができます。生まれ持って、自立心が強い子、リーダーシップがとれる子鋭い観察力を持った子  など、お子様のお誕生日から「マヤ」で紐解くと「確かにそうだ!」と納得ができるからこそ、そこを伸ばしていける子育てができるのです。子どものマイナス面がプラスに変わるので親の視点が変わります。
0
カバー画像

「親が許せない」その想いを抱えて生きるあなたへ

親のことを、心から好きだと言えるだろうか。この問いに、迷いなく「はい」と答えられる人は、実はそう多くない。「育ててもらった恩はある。でも、許せないこともある」「嫌いではない。でも、一緒にいると息が詰まる」「もう大人なのに、親の言葉にいまだに傷つく自分がいる」そんな複雑な感情を抱えながら、誰にも言えずにいる人は、想像以上に多い。親子の問題は、表に出しにくい。友人関係や恋愛なら、愚痴を言い合える。でも、親のことを悪く言うと、どこか後ろめたい。「親なんだから」「育ててもらったんだから」という言葉が、自分の中からも、周りからも飛んでくる。だから、黙って抱え込む。だから、何年も何十年も、同じ痛みを引きずり続ける。親子の縁は「選べない」からこそ重い恋人や友人は、自分で選べる。合わなければ離れることもできる。でも、親子は違う。生まれたときから、そこにある。選んだわけではないのに、最も近い存在として関わり続けることになる。だからこそ、親子の縁は重い。だからこそ、こじれたときの痛みは深い。私は17年以上、人の縁を視てきた。恋愛の相談が多いけれど、話を聞いていくうちに、根っこに親子の問題が絡んでいることは少なくない。「恋愛がうまくいかない」の奥に、「親に認められなかった記憶」がある。「自分に自信が持てない」の奥に、「親からの否定の言葉」が残っている。親子の縁は、人生のあらゆる場面に影響を与えている。「許さなければいけない」という呪い親子関係に悩む人の多くが、ある思い込みに縛られている。「いつか許さなければいけない」「親を恨んでいる自分は、人として未熟だ」「感謝できない自分がおかしいのではないか」こ
0
カバー画像

子どもは正直! では大人は?

子どもは正直!では大人は?こんにちは🎶ほんわかです^_^今日は『子どもたちと過ごす中で感じたことのお話し』「好き🎶」「嫌い!」子どもって素直に気持ちを言葉にします。でも大人の顔色を見て「本当の気持ち」を言えないそんな子もいます!「これを言ったら親は喜ぶかな?」「こうしたら先生にほめてもらえるかな?」こんな風に考える子どももいます!子どもは親を選べない安心して本音を言える環境にいる子もいるしいつも親の機嫌を気にして過ごしている子もいる。もちろん親だって余裕がなくなることもある夫が仕事後に飲みに行くことが多かったとき「なんで私ばっかり…」といつも私もイライラ!そのイライラは子どもたちにも伝わってました。でも3人目の子が生まれたことが我が家にとって大きな転機に!3人目が生まれたことで「家族みんなで協力しないと回らない状況」になり少しずつ家族がひとつにまとまっていったのです🎶いつも笑っている親VSいつも怒っている親「どちらの親のほうがいい?」答えはでてますよね!?でも親だって人間!いつもニコニコなんか無理気持ちが沈む日もある誰かの一言で心が折れそうになることだってある「今日は大丈夫」「今日はちょっと無理…」そんな日があるのは当たり前。子育てはそもそも難しい!だから…子どもにとって大切なのは「いつも笑っている親」でいることではなく「気持ちが沈む日もあるけどまた笑える親」でいること🎶無理に明るくしようとしなくても大丈夫。自分の気持ちも大切にしながら「今日もなんとかやれたな」と思える日を積み重ねていけたらいいですね。『子育てはひとりで抱え込んじゃダメ!』難しいからこそ・たまには誰かに頼る・弱
0
カバー画像

子供の反抗期と親の気持ち。ワンコの寝顔を見ながら書いてみました。

おはようございます。今日が休みということもあって、昨晩はお酒を飲みすぎたようです。ワンコに強制的に起こされて散歩に行ってきたのですが、今だに頭がフラフラです(苦笑)。 ワンコにも「ちゃんと歩けよ」みたいな視線を浴びせられて、飼い主の威厳は地に落ちております。 そのワンコですが、お留守番にもようやく慣れてくれたようです。こちらが外出する度に、「おらっちも連れて行ってくれよ」的視線でワンワン泣き続けていたのですが、ここ1ヶ月ほどで落ち着いてきたみたいなんですね。 朝の散歩、朝シャワー、朝ごはん、そしてボールもってこい遊びを30分たっぷりやってあげると、「まあ、そこそこ満足」みたいな顔付きでアルミプレートの上にゴロリ。 ようやく、こちらの出かける支度ができるというわけです。 そして世の中が電気料金でそわそわする中、本当に申し訳ないのですが、僕が外出中の時はエアコンをかけっぱなしで出かけています。理由はただ一つ。ワンコのためなんですね。 ペットを飼っている方にはご理解いただけると思いますが、暑さに弱いですからね、ワンコは。でも、生死に関わることなので、他のところで節電しなくちゃいけないと自戒する毎日です。 ところで最近、お子さんのことで悩むお母さん方が僕の周りで増えています。 僕は親になった経験が全くないので、そのご苦労が判りませんが、心配すればするほど悩みが深くなっていくということが、ワンコのおかげでなんとなくですが判るようになってきました。 そして見返りのない愛情がどれほど大切なのかも理解できたつもりでいます。 とかく人間関係においては、メリットとデメリットを本能的に判断しながら付
0
カバー画像

親として絶対に言ってはいけないこと

こんにちはボローズです。今日はタイトル通り、親がどれだけ腹が立とうが絶対に言ってはいけないことをぱっと書いていきます。基本的なことですが、ふとした瞬間に言ってることもあるかもしれませんので一度振り返ってみてはどうでしょうか。1・どれだけ贅沢させてきたと思ってるの?子供にとって贅沢がなにかなんて言われてもどうしようもありません。そもそもの話、親が子供のためにお金を使うのは当たり前であり、それをさも贅沢させたかのように言ったりする親は実際今でも居ます。例えばちょっとした遠出のときにご当地グルメを食べさせてあげたり、ちょっとした高いフルーツなどを買って食べさせてあげたりは親子間の会話や関係を良好に保つために必要と言えますし、そのちょっとした贅沢がもしかしたら子供に大きな影響を与えることもあります。 それをさも贅沢をさせた、とかこれだけ連れて行ってあげた、というのは親として絶対に言ってはいけません。 先程も申しました、子供にとって何が贅沢かなんてわかりません。歳を重ねていけばある程度は理解しますが、そういった事を言い続けると会う程度成長した子供も、じゃあもういいよ、いらない、と拒否をするようになります。 贅沢をさせてあげる、ではなく、子供への成長を促す、親子の会話を盛り上げるために必要だよね、という考えをもって投資しましょう。 決してそういった言葉は言わないようにしましょう。2・私の時は、や自分が体験したことをさも出来て当然のように語ること。 成長の阻害としてこれほど子供の邪魔をする言葉はないでしょう。親からすれば私はこれで出来たのだから貴方も出来るよね、という意味であるのかもしれませ
0
カバー画像

スポーツ観戦

オリンピックは、興味ありません。選手の頑張りは胸が熱く勇気をもらえます羽生選手のメンタルって尋常じゃないですね〜27歳とは思えない高梨選手も色々な圧力の中自分のベストを尽くし選手はみんな、自分のベストとプラスファン(応援)の人達の期待を背負っての競技プレッシャー期待があるから奇跡が起こるのか?奇跡を見たいから観戦するのか?ただ応援したい(ファン心理)?羽生君、高梨選手は(ほぼ実子の年齢)私は、親の心理で見ています大変だろうな〜しんどいだろうな〜逃げ出したいだろうな〜でも逃げず頑張って偉いな〜などこの世の中、全て結果でも過程が本当の結果じゃないか?!捉え方で違って見える今の時代にオリンピック競技私は、そぐわないように感じてしまいました
0
カバー画像

緊急提言‼️埼玉入試まであと1週間。今、親の言うことを聞かない子は、試験当日まで変わりません‼️

埼玉入試まであと1週間になりました。 皆さん、勉強していると思います。 ただ、 この時期になっても 親子喧嘩を繰り広げているご家庭は、かなりあるんです。お母さんからすると、 『何とか合格させてあげたい!』 『結果に関わらず、最後まで努力させたい』 という愛情から来る想いと、 『何でがんばらないの⁉️』 『怠けるな‼️』 『あなたの受験でしょ‼️』 『やることやらないで反抗するな‼️』 という想いが交錯していると思います。 子供からすると、 『私だって頑張ってる!』 『今やろうと思ってたんだよ!』 『少しぐらい休んだっていいじゃん!』 『中学受験したことないくせに、どんだけ大変かわかんないだろ!』 『お母さんだって休んでばかりじゃん!』 1週間前でこの状態だと 試験までにもう直ることはありません。 子供が反省して 関係が改善されることはありません。 このまま試験に突入します。 お互いが相手のせいだと思っているので、絶対に変わりません。こうなってしまった時は、 今さら叱っても何も改善されません。 時間の無駄ですし、 子供のモチベーションが下がるだけです。 こういった子たちの共通点は 『一人で勉強できない』 ということなんです。 一人で勉強できないのに、 親から勉強しろ!勉強しろ! と言われている状況なんです。 精神的にまだ幼く一人でできません。 『一緒に寄り添ってあげて勉強する』 のが1番良いのですが、 『私が何か言うと突っかかってくるから 一緒にはできません!』 とおっしゃられると思います。 そうすると 第三者と一緒に勉強するか、 第三者に寄り添ってもらうか しかありません。 ま
0
カバー画像

今日は雨だね~☔

僕の住んでいる地域は、今日は雨が降ってる。自宅で僕は仕事をしているので、天気は関係ないけど、やっぱり雨だと、あんまり気分は良くないよね(´;ω;`)とはいっても、僕は彼の会社の送り迎えはしているから、天気は多少関係はある。子どもの習い事とかの送り迎えが、雨だと親も大変なのと同じ!やっぱりどんな仕事をしていても、学校に行くのも、雨はイヤだね!ただ、彼と付き合って、彼のことを送り迎えするようになってから、親の気持ちが少しわかるようになった笑僕が学生の頃に、たまに学校へ送り迎えしてくれたり、何か学校の行事とかで送り迎えしてくれたりしていたとき、親はこんな感じだったんだな~って思った笑ちなみに、彼が転職したときに、転職の面接の送り迎えもしたよ笑(親で言ったら、子どもの高校受験とか、大学受験の送り迎えみたいなものだよね~)
0
カバー画像

不登校の親御さんのお悩みあるある10選

不登校の子どもの親御さんにとって、お子さんの不登校は未経験のことで、きっと戸惑いや不安がたくさんあるはずです。以下では、不登校の親御さんが抱きがちなお悩みを10個選んで、その心理と対処法についてお話しします。①子どもへの声かけをためらってしまう②家で一緒にいると気になる③つい検索やAIを使って調べてしまう④やっぱり学校に行ってほしいと思ってしまう⑤子どもが登校するとほっとして、さらに期待してしまう⑥行ったのにまた休まれると、がっかりして落ち込む⑦よその家庭と比べてしまう⑧優しくしようと思っていてもつい口出ししてしまう⑨病気や発達障害を疑って調べてしまう⑩何となく、周囲から孤立した気持ちになってしまう①子どもへの声かけをためらってしまうこれはとてもよくあるシチュエーションです。世間ではよく、本人の気持ちが整うまで待ちましょう、などと言われるので、それに素直に従う親御さんは多いです。これは決して間違いではないのですが、親の立場からしたら、本当は早く動き出してほしいという本心と、ではいつまで待てばいいのか、という焦りの気持ちは拭えません。一方、声かけの適切なタイミングや内容はある程度、見極めは可能です。思うような反応が返ってこなくても、諦めないことが大事です。②家で一緒にいると気になる本人が部屋にこもってしまって、同じ家にいるだけでもどうしているのか気になってしまう、というのも良くあるお悩みです。気になるから本人に聞いてみても、「別に」などと言われ結局よくわからない、ということもありがちです。詮索をしすぎると、子どもはそれをプレッシャーと感じます。気にしすぎないためにも、同じ時間を近
0
カバー画像

親のうしろ姿を子供が見ています

自分が必死になっている間はいっぱいいっぱいで気がつかなかったですがこれほどまでに子供は見ているのだと思う事があります。それは反面教師になったりも含めてですが一体どんな風に映し出されていくのでしょうか?私は母が大嫌いだったので母の仕事、着る服、お化粧すべてにおいて否定的に見ていました。そうすると本当はいいことだったのに母がやっていたという理由だけでチャレンジもせずスルーして生きてきました。そんな母が私の為に今日、大きな幾重にもなっている大きな花ダリアを持ってきてくれて我が家の庭に植えてくれました。「あなたが前を通った時にキレイだなと思って欲しくて買ってきた」なんて心優しい母でしょう。嫌いだったころの母には私も申し訳なくてその分、今は思いっきり愛しています。私は二人の娘には「あなたが将来結婚するのか独身でいくのかそれはわからないけど、自分の武器(資格など)を持ちなさい。いづれにせよ、それはいつかあなたの身を助けてくれるから」と言って育ててきました。おそらく娘たちは私の失敗が反面教師になり結婚した夫が養ってくれたとしてもそれはとても必要な事だと納得したことした事でしょう。上の娘は介護福祉士、計画相談員、サービス責任者と奥の深い介護業界をマルチに活動で今でも勉強が止まらない。人との出会いでやりたいことが膨らみしっかりと前を向いている。下の娘はネットショップの運営を今仕込み中です。一から十まで私の知っている事を順番にアドバイスしながらやっていっています。これもまた奥が深く、戸惑いながらも楽しいみたいでどんどん先へ進もうとする意欲は誰に似たのかなぁ・・・結局、自分の分身のように見えてきた。
0
カバー画像

親の願い~障害のある子に財産を残したい

今回は、「親の亡き後に障害のある子に財産を残す方法」です。 障害のある子をお持ちの方は、切実に思うことではないでしょうか? 障がいがあって自分では財産を管理できないであろうお子さんが いる親御さんは、皆さん、自分たちが死んだ後に、 自分たちがのこした遺産を使って お子さんが不自由なく暮らしていって欲しいと願うはずです。 しかし、そのお子さんが自分で遺産を管理することが 出来ないこともあり、生活していくのは困難である場合が 現状では、多くみられます。 【家族信託を利用した解決策】 家族信託制度を利用すれば、この場合、 親御さんが委託者となり、信頼できる親戚を受託者にして、 自分たちが死んだ後に障がいを持ったお子さんが受益者 となる信託を組みます。 弁護士さんを信託監督人にすれば、 受託者が勝手に財産を使ってしまったりして 障がいを持ったお子さんが利益を得られなくなることも回避できます。 さらにお子さんが死んだ後の残余財産の帰属先を、 親族や、お子さんがお世話になった福祉施設にしておけば、 障がいを持ったお子さんが遺言を作ったのと 同じ効果をあげることができます。 家族信託を利用すれば、 このような希望にも対応することができるのです。 この例のように、 現在の法律上では、問題解決できないことが、 家族信託では、解決することもあるのです。
0
18 件中 1 - 18