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方位盤と九星の定位置

日中は少し暖かくなってきたように感じますが、朝夜はまだ冷えますね。寒暖差アレルギーの自分には堪える時期です。皆様も体調にはどうかお気をつけて。うさみなつめです٩( >∀< )۶今回は、九星気学の鑑定で使用する方位盤について。とても重要なところなので、少々長期戦ですが、どうかお付き合いください。方位盤八方位に分割された九星の配置図のことを言います。その輪郭は八角形、円形、四角形で表され、9つの部屋に分けられています。ヘッダーに描かれているのは八角形で、包囲版の中では多く見かける形かと思います。年盤(1年ごとに運行)、月盤(1ヶ月ごとに運行)、日盤(1日ごとに運行)、刻盤(2時間ごとに運行)があります。なお、九星気学における方位は、一般的な地図とは異なり、東西南北が全て逆になります。これには、昔の中国(春秋・戦国時代あたり?)では、地図を南を上にして見ていたという歴史的背景があると言われています(諸説あり)。当時の地図は、現在のように緻密に測量する技術がないため、人力で縄や歩幅で測量し、見聞を加えた地図というのは王侯貴族の間にしかありませんでした。そして、その王侯貴族たちの権門は北側に南を向いて座るのが儀礼で、その臣下は反対に南側に北を向いて着席するのです。こうなると、王侯貴族の偉い人に地図を使って説明する際に南が上になります。余談ですが「背中」という言葉は「北」に、身体の肉付きを表す「月」から成り立っています。背中を向ける方角を示している言葉は北ということで、南を向いていることになりますね。九星の定位置と後天定位盤九星は随時運行していますが、定位置というものがあります
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【運勢】2023年 九紫火星 【占い】

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【運勢】2023年 六白金星 【占い】 

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【運勢】2023年 三碧木星 【占い】

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【運勢】2023年 四緑木星 【占い】

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【運勢】2023年 一白水星 【占い】

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【運勢】2023年 七赤金星 【占い】

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【運勢】2023年 八白土星 【占い】 

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【運勢】2023年 二黒土星 【占い】

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【運勢】2023年 五黄土星の運勢 【占い】

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二十四節気と節入り

ここ最近の中ではわりと暖かかったかしら?と思いきや、やっぱり朝夜は風が冷たいのなんの。寒暖差には気をつけたいものです。うさみなつめです٩( >∀< )۶今回は、九星気学で押さえておくべき節入り日とその前提となる二十四節気について。二十四節気(にじゅうしせっき)古代中国で太陰暦と太陽暦の差を補正するために考案された季節の区分法を言います。農作業などを効率的に行うために生み出されたものだそうです。節気とは、季節の変わり目のことで、黄道と呼ばれる太陽の通り道を24等分にしたもの。1年を12の節気と12の中気に分類して、それらに季節を表す言葉がつけられました。冬至から始まり、黄道を12等分した点を中気とし、中気と中気の中間点を節気といいます。この二十四節気の日付は毎年同じとは限らず、地球の軸の傾きによって、1日程度前後することがあります。節入り(せついり)二十四節気のうち、節が始まる月の切り替え日のことをいいます。月の始まりが一日(ついたち)ではなく、節入り日であることに注意が必要です。そのため、毎年節入り日がいつかが重要になってきます。そして、1年が2月〜1月であることも九星気学の特徴の一つです。立春(りっしゅん)・・・2月4日頃(2023年は同日)2月の始まり。春の始まり、かつ1年の始まりです。九星気学ではここから1年とします。啓蟄(けいちつ)・・・3月5日頃(2023年は3月6日)3月の始まり。冬眠をしていた虫が穴から出てきてきたり、芽吹き始めたりする頃。清明(せいめい)・・・4月5日頃(2023年は同日)4月の始まり。花が咲き乱れ、万物が清々しく明るく美しい頃。春っ
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十二支とは

2023年が始まってもう1月が終わる...いやー早い早い。時間が経つのが早く感じるのは日々が充実しているから...でしょうか??うさみなつめです٩( >∀< )۶今回は皆様おなじみの十二支について。「子(ね)」「丑(うし)」「寅(とら)」「卯(う)」「辰(たつ)」「巳(み)」「午(うま)」「未(ひつじ)」「申(さる)」「酉(とり)」「戌(いぬ)」「亥(い)」の12種類ですね。九星気学では、重要視される要素の一つが十二支であり、十二支と九星の組み合わせで開運するための行動が決まると言っても過言ではありません。そのため少々長編になるかもしれませんが、どうぞお付き合いください。十二支と月「子」12月→「丑」1月→「寅」2月→「卯」3月→・・・「酉」9月→「戌」10月→「亥」11月12月を最初としたのは、冬至の月であることから。中国では、冬至は「一陽来復」などとして新しい1年が始まる月とされていたようです。十二支と季節春夏秋冬、各季節に3つの干支が当てはめられています。春・・・初春→寅、春→卯、晩春→辰夏・・・初夏→巳、夏→午、晩夏→未秋・・・初秋→申、秋→酉、晩秋→戌冬・・・初冬→亥、冬→子、晩冬→丑十二支と時間23〜01時を子とし、01〜03時を丑、03〜05時が寅・・・17〜19時は酉、19〜21時は戌、21〜23時は亥という要領で2時間毎に干支を当てはめています。丑の刻...なんて言いますね(|||°Д°)キャー十二支と方位九星気学では八方位使われますが、北が子、北北東が丑、東北東が寅・・・西が酉、西北西が戌、北北西が亥といった要領で十二方位に当てはめられています。
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十干とは

最近アウトプットが多くて満身創痍だったので、昨日は何もしない休日を過ごしました。そのおかげでHP復活です。皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。うさみなつめです٩( >∀< )۶今回は十干(じっかん)のお話。九星気学では十干を使うことはあまりないですが、陰陽や十二支も関係する、東洋占星術では欠かせないものです。いやぁ、実はわたくし、この十干が苦手でして(´>∀<`)ゝ覚えられないんですよねぇぇぇ...でも、アウトプットすることで情報を整理したいと思います٩(`・ω・´)و十干読み方は「じっかん」古代中国では日の順序を示すための符号として用いられました。(カレンダーに書いてあるのを見かけますね)古代の人々は、月の満ち欠けによって約30日で1ヶ月であることを知っており、そのひと月の中で10日を1つの単位(両手指で数えられるから)として、初旬・中旬・上旬と3等分していました。その10つというのが下記の通りであり、これを十干と言います。甲(こう)・乙(おつ)・丙(へい)・丁(てい)・戊(ぼ)・己(き)・庚(こう)・辛(しん)・壬(じん)・癸(き)目下勉強中の宅建にもかなり出てくる甲乙丙...丁戊あたりが登場してくると話がややこしくなるんだ、これが(余談)十干と陰陽五行十干は五行が木→火→土→金→水の順になっており、同じ五行の中では陽⇨陰の順になります。また、陰陽を兄弟として捉え、陽→兄(え)、陰→弟(と)としています。十干を陰陽五行で分類すると下記の通りになります。「木」陽:甲(きのえ) 陰:乙(きのと)「火」陽:丙(ひのえ) 陰:丁(ひのと)「土」陽:
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五行説とは

大寒波はいつ終わるのか。こんな日の夕飯はお鍋一択。〆はオートミールで作った卵雑炊( *´∀`* )皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。うさみなつめです٩( >∀< )۶今回はこれまた九星気学の基礎、五行説について。五行説古代中国では、自然界は陰陽だけでなく以下の5つの要素(=五元素)から構成されていると考えられていました。木(もく)・火(か)・土(ど)・金(ごん)・水(すい)この五元素は(良くも悪くも)互いに影響しあうことで、万物が生まれたり消えたりして変化しながら循環していきます。五元素それぞれの性質木・・・三碧木星、四緑木星木の花や葉が幹の上を覆っている立木が原意。樹木が成長、発育していく様子を表している。イメージカラーは「青」「緑」火・・・九紫火星光輝く炎が原意。熱さや明るさ、燃えるような激しさを表している。イメージカラーは「赤」土・・・二黒土星、五黄土星、八白土星大地から芽が出ている様子が原意。万物を養い育て、保護する様子を表している。イメージカラーは「黄」金・・・六白金星、七赤金星土中で光輝く鉱物(金属)が原意。金属のように冷徹で堅固な状態を表している。イメージカラーは「白」(シルバーに近い白)水・・・一白水星湧き出て高いところから低いところ(暗いところ)へ流れる河川が原意。生命の泉を表している。イメージカラーは「黒」(暗さを意味するもの)五行の関係性相生(そうしょう)の関係:良い影響を与える、与えられる関係「木」が「火」で燃えると灰になる→その灰が「土」をつくる→その「土」の中で「金(鉱物)」が作られる→「金」によって空気が冷やされると「水」が
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今年の恵方

九星気学でいえば、今年は四緑木星の中宮。 といっても、九星気学の一年は春分からはじまるのであと少し先ですが・・・ 四緑木星の吉方位は自宅から見て南南東の、やや南寄り。 角度でいうと真南180度から東に15度くらい戻った方角。 これが、福徳を司り、知恵とチャンスを万人に与える歳徳神が巡る方位。 恵方巻きの「恵方」のことです。とにかくこの方角にできるだけ長距離移動して、できるだけ長時間滞在するのが良いそうです。 というわけで、立春の恵方参りの行き先を探していたところ、バッチリのところがありました。我が家から見て南南東の、やや南寄りに・・・ 新宿花園神社が!花園神社は私の推しの一社です。 ちなみに拝殿の左側に写っている大きな建物は、吉本興業東京事務所です。 どうでもいい話です(笑) というわけで、今度の2月4日(土)の恵方詣では新宿花園神社に決まりました。 移動距離は短いですが、新宿だけに長居はできそうです(笑)ところで四緑木星の中宮の年は簡単にいうと、「春から夏に移り変わる」というような運気です。 春に巻いた種が芽を出してどんどん伸びていく様な感じですね。 悪い芽が出ずに、良い芽が芽吹いて伸びていくように願い雑草を抜くように悪縁を断ち切って良縁に水や肥料を与えて育んでいきましょうね。
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陰陽説とは

本日大寒波。突き刺すような寒さで思考回路も止まってしまう(笑)皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。うさみなつめと申します٩(๑>∀<๑)۶今回は九星気学の基礎とも言える、陰陽説について。陰陽説天地間の万物を創り出す「陰」「陽」のことで、宇宙の根本的な姿を表したもの。古代中国では「宇宙の始まりは混沌とした太極で、その太極が陰と陽に分かれて宇宙のあらゆる事物が生まれた」とされた。この二気は、互いに消長、調和しながら自然界の秩序が保たれる。要は、事物というのは明暗の両面を持ち合わせていて、バランスを取っていることで成り立っているということなのねφ(•ᴗ•๑)陰陽の分類ヘッダーに描かれているのが太極図で白と黒で表す。(勾玉が2つ重なり合っているようにも見えるね)ざっくり分類すると、こんな言葉で表される。陰・・・受動的な性質闇、暗、北、柔、水、冬、夜、植物、女、偶数、マイナス等々陽・・・能動的な性質光、明、南、剛、火、夏、昼、動物、男、奇数、プラス等々これらは一方がなければもう片方も存在しない。ただし「陰」の中に「陽」、「陽」の中に「陰」もあり、常に変動していることから完全な陰陽は存在しない。意外と、陰キャと陽キャが大親友ってことあるよなぁ。バランス取れてるってことか。九星を陰陽に分類すると陰の要素が強い星・・・二黒土星、四緑木星、七赤金星女星とも言われ、この星に生まれた女性はより女性らしく、男性は繊細さや優しさが表面に出やすい。陽の要素が強い星・・・三碧木星、六白金星、八白土星男星とも言われ、この星に生まれた男性はより男性らしく、女性は男勝りになりがち。陰陽両方の
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九星気学とは

本当に寒い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。初めまして、うさみなつめと申します٩(๑>∀<๑)۶九星気学を目下勉強中ですφ(•ᴗ•๑)アウトプットも兼ねて少しづつ記事を載せていきます٩(ˊᗜˋ*)و九星気学正式名称は「九星方位気学」日本発祥の説あり。東洋哲学の一つ「気学」の思想が基本となっている。方位気学とは、宇宙のエネルギー(精気)の法則を知って人生を好転させる占術である。大正13年、日本の気学の祖とも言われる園田真次郎氏(易者名は荻野地角)によって九星学が「気学」として名付けられ、体系化されて日本で広まったとされている。九星学とは、以下9つの星のことを指す。一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四綠木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)様々な見解はあるものの、古代中国から始まった陰陽五行説、十干十二支などを受け継ぎながら、日本流にアレンジされたものがベースとなっている。9つの星を用いることから「九星気学」というのが一般的な名称となっている。尚、ここでいう「星」とは星座のような天体の星ではなく、性質や種類を指す。地球上に存在する全てのものには固有のエネルギーがあり、それらが9つに分類されるというもの。今回はここまで。最後まで読んでくださりありがとうございました。もしご興味がありましたら、九星気学の鑑定(メッセージ&電話)もやっておりますので、ぜひお試しください。心よりお待ちしております(*
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あなたも祐気取りで簡単開運☆

こんにちは、廿日岩(はつかいわ)鮎美です。祐気取り(ゆうきとり)・お水取りというものはご存じでしょうか?あまり聞きなじみのない言葉ですよね。九星方位気学という占いを使用してその日・その人の吉方を割り出し、良い気に触れて運気を上昇させる方法になります。簡単に言えば、今日のあなたのパワースポット(方角)となります。祐気取り・お水取りは古くは神社仏閣に赴き、その場のお水を頂いていたのですが、現在は飲めない地下水などもあるため、注意が必要です。そこまで本格的にするのはちょっと面倒かな…そうお思いの方にピッタリな方法をご紹介します!お散歩やカフェ巡りついでに、自分専用のパワースポットに行けたらとってもいいと思いませんか?守ることはたったの三つ。①その日の吉方位を確認する②吉方位に一人で出かける(お家から1km以上離れていればOKです)③吉方位で飲み物を買って、その場でゆっくりしながら飲む以上の3ステップさえ守れば大丈夫です。飲み物は、カフェでお好きな飲み物を飲んでも良し、その場にある自販機で買って飲むでも良し。とても気軽にできるんです。一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星と分類されますが、ご自身の生まれ年の九星がご不明な場合は、ご連絡ください!ご自身の九星の表を是非、参考にしていただけますと幸いです。また、方角の確認方法は以下の表のようになりますので、併せてご確認くださいね!では、以下に各九星ごとの表をご用意しております。今回は二十四節季の内、大寒にあたる2023年1月20日から2月3日までをご確認いただけます。各九星の祐気取りを使って
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(九紫火星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう

九紫火星の人の特徴●この星は、燃える炎の象意を持っています。炎は熱く、明るく、活発に、   赤々と燃え盛るものですが、それは表面だけのこと。炎の内部へ行くほど、  色合いは青く暗くなり、温度も低くなっていきます。●この星の人は、外見は陽気で活発、聡明で、非常に頭の切れそうなタイプに  見えますが、内面は陰気で心が暗く、案外と愚鈍な考えをする事があります。  また派手好きで強情、負けん気の強い人が多いようです。●意志が強固な割には、軽率で移り気なところがあります。  寛容そうで、のんびり屋さんに見えるけれど、じつは内心は短気で、  カッときやすく、せっかちで、意外と小心者でもあります。  小さな事にもクヨクヨと考え込んでしまう神経質で  デリケートな面を持っているのです。●家など、ひとところに留まるのを嫌い、外出を好むクセがあります。  弁才があり、交際上手でもあるので、営業や接待業、  秘書などの仕事に向いています。●職人気質で一芸に秀でる人が多いため、芸能人やスポーツ選手も多くいます。  ですが、ひどく移り気なところがあるので、いろんな事に熱心にアレコレと  手を出しては、すぐに飽きて、途中で放ったらかしにしてしまう事も  少なくありません。●陰気な時には極端に沈み込み、陽気な時には大いにはしゃぎます。  本来は芸術家気質で、感情の起伏が激しい、情熱的なロマンチストなのです。  また、 思い立った事は一瞬でも我慢できずに、大した計画もなく  着手してしまったり、『口の障り』ゆえに秘密にしていなければならない事を  軽々しく口外してしまったりと、あとで後悔する事も多いでしょう。
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(八白土星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう

今年もスタートしましたのでまずは、早見表であなたの運命星を理解しましょう八白土星の人の特徴●この星は、陶磁器に使われる山の赤土の象意を持っています。    山の象意ゆえに静かで動かず、『積む』 という性質を持っています。  格が高く、 持って生まれた器が大きい星なので、完成に時間がかかります。  四十歳で、やっと中身が二十歳になると思えばいいでしょう。●生まれつき冷静沈着な性格の持ち主ですが、 『高齢の慎重な賢者』と、  『やんちゃな冒険家』という、両極端な二面性を持っています。  イチかバチかを好むギャンブラーな面も持っています。 我意が強く、  表面上は強気に見えますが、内面では、人に強く言われると、  すぐに迷ってしまい、躊躇するところもあります。●極端に疑い深いところがあるため、決断力に乏しく、  何事も自分一人の考えでは決行ができません。ついつい人を頼ってしまいます。  その割には我意が強いので、結果的には、せっかくの忠告を無視して、  自分の意志を押し通してしまうのです。  そのため、いつも心に争いのタネを抱いており、周囲との衝突が絶えません。  また何事によらず、ひとこと理屈を言いたいクセがあります。  自分語りも好きな方です。●猜疑心が強く決断力が乏しいため、せっかくのチャンスを  逃してしまう事も少なくありません。  また結婚運では縁遠く、縁づいても薄い人が多いので、初婚でおさまる人は  少ないようです。 晩婚になればなるほど、良いご縁に恵まれます。●性質は実直で温順。 非常に辛抱づよく、 物事は丁寧にこなします。  器用でもあり、万事において真面目です。 
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(七赤金星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう

今年もスタートしましたのでまずは、早見表であなたの運命星を理解しましょう七赤金星の人の特徴●この星の人は、言葉が多く、会話も非常に巧みで、 弁舌で世の中を泳ぐ能力を  そなえています。  性質は、とんちがあって快活。 世事に長(た)け、 機知にも富み、 万事において、  駆け引き上手。外見も柔和で愛嬌があり、ほがらか。 どこにいても周囲の人気を  博します。●人づきあいもよく、 たとえば強情な人を相手にしても、うまく説得する能力を、  持っています。  頑固な事にかけては他の追随を許さない 五黄土星、六白金星の人ですら、  この星の人の前では仏頂面のままでいられません。  岩のようにガンコでヘンクツな心をも、容易に溶かしてしまう  愛嬌の持ち主なのです。●何事もスマートに、じつに器用にこなします。涙もろく、人情家であり、  まめまめしい世話好きです。 また派手な事、賑やかな事を好み、  サービス精神も旺盛で、人に喜んでもらえるのが大好き。  そのため周囲の人や上司の愛顧を得て、 異常に出世が早い人も多いようです。  何につけても外見を飾り、大げさに見せたい方なので、とうぜん出費や損失は  少なくありません。●金銭感覚がルーズな人が多いのも、この星の人の特徴です。  目立ちたがり屋さんでもあるので、衣装、持ち物、家具など、派手な物を好みます。  飲食に大きなお金をかける人もいます。 また自尊心が強く、内心は高慢で  疑い深いところがあるため、根は大変なヤキモチ焼き。 当人自身も人気者なので、  男女間のトラブルが絶えません。●九星中、いちばん明るく華やかな雰囲気を持つ、 芸能、
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(六白金星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう

今年もスタートしましたのでまずは、早見表であなたの運命星を理解しましょう六白金星の人の特徴●この星の人は、非常に潔癖な性格で、 人に媚び諂う事ができません。  世事にも疎く、どちらかというと交際ベタなので、  自分から人の輪の中へ入っていく事もできません。●とても頑固で、他人に指図されたり、 自分を屈して他人に従ったりする事を  極端に嫌います。 そのため、 目上や上司に逆らう気持ちが強い人が多いようです。  また朴訥(ぼくとつ・口下手なこと)で言葉が足りず、口下手です。  言葉に飾り気もないため、 人づき合いが悪く、無愛想なタイプに見られがちです。  けれど、 慈愛の念が深いので、部下や目下の者からは慕われます。●聡明にして先見の明があります。 物事を処理するにあたって、  人々の意表をつくような鮮やかな才を見せる事があります。  負けず嫌いで、運も強いため、事業や結婚など、何に対しても、  ある程度以上の成功を手にするでしょう。  ですが、白の色を生まれ星に持つ人は、自分や周囲に厳しく、  自分や周囲に対する理想も高く、全てにおいて自分の努力や  力量以上の大成功を望んでしまうので、いつも心には不足や不満があり、  喜びを感じる事は少ないようです。●白黒をハッキリつけたいところがあります。 損をするのも嫌いなので、  ときには利欲に目が眩んで、危険に気づかず、思わぬ失敗をする事があります。  必要以上の高望みはしないように心がけてください。●金運は強い、身内や親族、友人の世話のために散財する事も多いでしょう。   色情の念も強めですが、人生を誤るほどではありません。  もっ
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(五黄土星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう

今年もスタートしましたのでまずは、早見表であなたの運命星を理解しましょう五黄土星の人の特徴●他の象星を統べる帝王の星です。多くの人の頭となる徳をそなえています。  それ故に心は大らかで慈悲心が深く、情も篤く信望もあり、  運気は至って強大です。  反面、気位が高く、自分の力を過信するあまりに、人を見下してしまう  という傾向があります。●何よりも、 まず先に自分の都合を通してしまうのです。  中には星の持つ徳に位負けをし、ガンコでヘンクツな気質そのままに、  国法に触れる事すら厭わない人もいるます。●へんくつ屋さんが多く、他人には気むずかしい人だと思われがちなのも、  この星の人の特徴です。 何事も駆け引きが多く、押しや影響力も強く、  他を押し退けてでも、あくまで自分の意見を押し通そうとするきらいが  あるため周囲から恨みを買ってしまう事も少なくありません。●この星の人は意志強固なので、多少の事には動じません。責任感があり、  人から援助を求められると尽力を惜しまないという  お人よしな面もあるので、人望は高い方です。いわゆる世話好きで、  ボランティア精神も強く、他人の事で迷惑や苦労が絶えないでしょう。  親や親族、先祖にも縁が深く、長男、長女でなくても親や親族、   本家などを継ぐ人が多くいます。神棚やお仏壇、 墓守を継ぐ人も多い。●とても頭が良いのですが、ときおり非常に愚かしい行為をする事があります。  それがまた周囲の人から理解されにくいところでもあるのです。  ときに自分の力量以上の事を企画して、思わぬ失敗や損失を招く事も  ありますので、どちらかというと経済人には
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(四緑木星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう

四緑木星の人の特徴●外見は強気で頑固なように見えても、内実は柔和で柔軟。外見も若々しく、   人の心を掴む才に優れています。もっとも内面は非常に用心深く、  疑い深い面があり、それが高じて取り越し苦労になる事も、しばしば。   また真実を明かさずに隠し、いつわる方なので、周囲からの誤解を  招きやすいところもあります。●気配りの星です。 とにかく周囲に気を遣います。 集中力はありますが、  持続力がないため、周囲に気を遣い過ぎると、 くたびれ果てて、  途中で帰って寝てしまう、というような事も多いでしょう。●何事にも、せっかちです。 人に先んじて事をなそうとしますが、  とにかく優柔不断で迷ってしまう上に、 すぐに迷う事にも疲れ果てて  投げ出してしまうので、何をするにしても、なかなか捗りません。  そのうえ移り気で、急いでしなければならない事ほど、  ついつい後回しにしてしまい、いざという段になって、うろたえ騒いでしまいます。●癇癪持ちというほどではないのですが、感情の起伏が激しく、  ときには自分をコントロールできなくなる事があります。   もっとも怒るときは火がついたように激しく怒りますが、  すぐに別人のように和らぎます。 根に持つ事は、ほとんどありません。●九星中、いちばん色情の難の強い星です。 モテる事はモテますが、 男性は女難、  女性は男難、そして、いったん眠ると、 たとえば火事が起ころうが地震がこようが、  ぐっすり寝入ってしまって目醒めないという非常に珍しい   『睡眠の難』 を持っています。  男女ともセクシー系の美男美女が多く、とくに女性は才媛が多いよう
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(三碧木星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう

今年もスタートしましたのでまずは、早見表であなたの運命星を理解しましょう三碧木星の人の特徴●外見も若々しく、性質は陽気で勇気があり、 賑やかな事を好みます。  難をいえば、やや軽はずみに行動しがちなところがあること。  行動が身軽で声も大きく、何事も人に先んじてなそうとするので、  どこにいても、何をやっても非常に目立ち、  華やかな脚光も浴びますが、 反面、 出しゃばりと取られる事も  少なくありません。●ひとところに、なかなか落ち着かず、 たとえ落ち着いていたとしても、  手隙になれば、 すぐにもその場を離れ、 ここかしこと歩きまわっては、  他の事に口を出して、 周囲の人にうるさがられたりもします。  とはいえ人に愛されやすい性質なので、大体は大目に見てもらえます。●九星中、一番の癇癪持ちです。ささいな事にも怒り罵ります。  けれど心が和むのも早く、カッときやすい割には人に親切です。  親しい友人が多いのは、その純粋さが愛されるからなのです。●外見は強そうに見えますが、内心は弱く、比較的、 臆病な方です。  けれど、ひどく負けず嫌いで、 負け惜しみも強いので、 自分の非を  さとり、後悔するような事があっても、なかなか素直に謝る事ができません。  大人になっても、心の中は、三歳の駄々っ子のままなのです。 ●いったん口に出した事は、利害にかかわらず  押し通そうとするところがあります。   ただし移り気で飽きっぽいため、取りかかるのも早いけれど、   飽きるのもまた早い。 一晩眠ってしまったら忘れてしまったり。   いわゆる熱しやすくて冷めやすいタイプです。  そのため、長
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(二黒土星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう

今年もスタートしましたのでまずは、早見表であなたの運命星を理解しましょう二黒土星の人の特徴●大地の徳を有しているためか、 体の動作がなんとなく重い人が多いです。  基本的な性質は温順、柔和で親切、 正直ですが、反面、   偏屈でわがままなところがあります。  また人を蔑視し見くだすところもあるので、人によっては  大人物のようにエラそうに振る舞い、周囲の人を上から目線で見さげ、   大きな事を企画したがる傾向があります。  食べ物では甘いものが好きな人が多いです。●嫉妬深く、妬み深いという卑しい面もあり、ついつい他人の成功や  出世を妬んだり、意地の悪い行為をしてしまう事があります。   いわば底意地が悪いのです。  黙って恩を施せば感謝もされるのに、つい物惜しみをし、  してあげた事や物に対して、いつまでも恩に着せるクセがあるので、  せっかく世話をした人からも、あまり感謝をされません。   また利益になると思えば、下品な事でも、厭わずにするので、    周囲から軽蔑される傾向もあるようです。  デリカシーに欠けるのも、周囲から疎まれる原因になります。●気迷いが多く、決断力は鈍い方ですが、 機知に富み、   万事を器用にこなします。 いい加減な事や粗雑な事が嫌いな上に、  何事にもキッチリと折り目をつけたい方なので、小さな商売や  小規模の事業には必ず成功します。  室内や机の上など、 身のまわりを小綺麗にしておけば、   幸運が巡ってくるという運勢です。●九星中、一番の忘れん坊さんです。 理解するのも早いのですが、  忘れるのも、また速やか。決して悪気はありません。  物事
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(一白水星)今年は自分の運命と特性を理解し、運命を好転させましょう。

今年もスタートしましたのでまずは、早見表であなたの運命星を理解しましょう。一白水星の人の特徴●ひとところに留まると運気が淀んでしまうため、  本能的に外出し動きまわる事を好みます。  また、性質は陽気で、見かけよりも、   案外と派手で賑やかな事が好きです。●外見は柔和、丁寧、穏やかで、人あたりも良いのですが、  内心は非常に気位が高く、人を侮り、  軽んじるところがあります。●万事に駆け引きがあり、   いざという時悪知恵も働く方なので自分を守るために、  心にもない偽りを言う事があります。   穏やかさの陰には、自分の損得に敏感な計算高さと、   押しの強さが隠れていたりするのです。●考え深く、 用心深く、 疑い深いところが  あるにもかかわらず、 人の言葉に乗りやすいという  人のよさも持ちあわせています。  それにより、 思いもかけない損失を自ら招く事もあります。●頭がよく器用です。 また細かい事によく気がつき、  辛抱強く節約を守るため人なみ以上の金運や幸運に恵まれます。  けれど本人は、 決して、 それに満足する事はありません。  白の色を生まれ星に持つ人は、自分に対する理想が高く、   自分に厳しくもあるため、つねに『理想の自分』と 『現実の自分』   とのギャップに苦しみます。●自分の不幸や不満、不足を数えてしまうのです。  そのため、いつも何かしら心が急き、迷いや困難、苦労が多く、  喜びを感じる事ができません。  また、恋愛問題に弱く、 色情に迷って人生を失敗する事も  少なくありません。●気苦労や憂苦が絶えず、心は、いつも悩み事でいっぱいです。  水星の人
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自分の適性・性格を知って天命に出会う

皆さんは自分の隠された性格や適性について考えたことはありますか?人は生年月日によって「本当の性格」が決ってしまうようなのです。また、それに合わせて仕事や生活のなかでの適性というものも変わります。ただ、残念ながらほとんどの人はそのことを考えたり気付いたりせずに生活しています。人によっては幼少期と大人になってからの本質的な性格が大きく異なるためにこれを知らないと自分が認識している【自分の性格】と【本当の性格】のギャップが大きくなるために生活の中で細かいストレスが溜まりやすくなってしまいます。※自分もこのタイプでした。私は幼少期はかなり男性的な性格ですが、成長とともに女性的な性格へとシフトしていくというものです。また、自分が持っている適性と大きく離れた仕事を知らずにしていると理想の自分とはかけ離れていってしまいます。これを知っていれば自分の隠れた能力を意識的に伸ばしていくこともできますし、自分に適性が無いものに関しては切り捨てたり、自分の意志で強化していくことのできるはずです。これを知ることによって今まで自分が思い描いていた「自分」ではなく隠れていた「本質的な自分」と向き合うことができ、今までなんとなく感じていた今の自分と本質的な自分とのズレを認識することができます。これをすることによって自分の適性に合わせた行動を取るようになったり、そもそもあまり適性が無いことに関しては割り切れたりするため生きづらさが軽減し、結果として本質的な生き方、つまり天命に気づきやすくなります。運気を変えていく第一歩としてまずは【自分を知ること】これが必須級なのではないかと私は個人的に思っています。
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【運勢】2023年1月 九紫火星の運勢 【占い】

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【運勢】2023年1月 四緑木星の運勢 【占い】

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【運勢】2023年1月 一白水星の運勢 【占い】

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【運勢】2023年1月 六白金星の運勢 【占い】

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【運勢】2023年1月 三碧木星の運勢 【占い】

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【運勢】2023年1月 七赤金星の運勢 【占い】

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【運勢】2023年1月 八白土星の運勢 【占い】

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【運勢】2023年1月 二黒土星の運勢 【占い】

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【運勢】2023年1月 五黄土星の運勢 【占い】

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実践!2023年福を呼ぶ「おせち料理」~九星気学同会法と陰陽五行説の相生・相克の理論に基づく開運方法~

■はじめに  「おせち」は中国から伝わった五節供の行事に食べられる「節目の日のための祝い料理」を示しますが、歳神様に捧げる供物としての正月料理を現在では「おせち」というようになりました。弥生時代に起源をもつようで、奈良時代には朝廷内で祝い料理として振舞われたようです。当時は山盛りになったご飯のみであったようです。おおよそ、現代の正月料理は江戸時代の武家文化に由来し、長寿、無病息災、子孫繁栄をその土地の名産を用いて作られます。おもにめでたさを語呂合わせや陰陽五行説の魔除けなどの思想が由来しているようです。江戸の長屋の住民もどんなに貧しくても祝三種である「黒豆」「数の子」「田作り(関西では「たたきごぼう」)」だけは必ず食べたという事が文献に見られます。■陰陽五行説について  さて、「おせち」を理解する前に、陰陽五行説について理解を深めましょう。  陰陽説とは、光と影、太陽と月、生と死、男と女など万物を陰と陽の2極に分け宇宙の成り立ちを説明しようとした思想で紀元前6世紀の中国にはその概念が存在していたとされています。 五行説とは、万物を木・火・土・金・水に分類して世界の成り立ちを説明しようとする思想で中国最古の経典にその存在がみられます。五行には木が燃えることにより火が生まれ、火が消えて灰すなわち土が生まれる。土から金属が産出し、金属が冷えると水が生まれる。最後に水を吸って木が育つという相生の関係と木は土の養分を吸い、土は水を吸う。水は火を消し、火は金属を溶かす。最後に金属は木を切るという相剋の関係があります。この2つの思想は古代中国、漢の時代に結びついて陰陽五行説となったとされてい
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【2023年】九紫火星の運勢 1964、1973、1982、1991、2000、2009、2018年生まれ

はじめに  本年の九紫火星は北に回座します。燃えたいのか沈火したいのか、そんなジレンマの年です。社会的には太陽黒点は25期の増加期に入り、発展の序章の年と言って良いでしょう。 太陽黒点数について(各星共通) 第25期の発展期 九星気学は個人の運気を主に表します。一方、太陽黒点に基づく運勢は社会の動乱を示し、黒点数がゼロに近づくほど社会動乱(リーマンショックなど)が周囲を揺さぶりあなた自身の運気に大きく作用します。 前年の私の占術では記述では次のように解説をしています。 『2022年はちょうど瞑眩の時期、すなわち上昇の前に一度落ち込む時がきて反動で急上昇するというパターン「一度落ち込む2011年の再来」年と考えて良いでしょう。よって、災害などに外的要因を一度は警戒し、下がり切ったときを狙って攻めに転ずるという姿勢が大きく成功する方法です。』 ということで、厄災はロシアのウクライナ侵攻(そこを見極めるのはなかなか厳しいですが)、これによりインフレーション(拡張)が起こるというカタチになっています。そう、ある経済学者は「デフレ(収縮)を脱却するのは唯一戦争だけ」と言っていたそんな言葉を思い出しました。ということで2023年は上昇していく時期になります。ちなみに現状、太陽黒点数100(日)は超えてきています。 全体運 自分のやりたいことが安定しない1年。頑張りたいのか、休みたいのか。そういう優柔不断や行いの矛盾が人間関係を破綻に導きます。まず、自分と向き合うことが大切です。 一方、今まで積み上げてきたことには結果がついてきます。 恋愛運 直感が利かない。そんな1年になります。 仕事運
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【2023年】八白土星の運勢 1965、1974、1983、1992、2001、2010、2019年生まれ

はじめに  本年の八白土星は南に回座します。最大吉、勝負の年です。社会的には太陽黒点は25期の増加期に入り、発展の序章の年と言って良いでしょう。 太陽黒点数について(各星共通) 第25期の発展期 九星気学は個人の運気を主に表します。一方、太陽黒点に基づく運勢は社会の動乱を示し、黒点数がゼロに近づくほど社会動乱(リーマンショックなど)が周囲を揺さぶりあなた自身の運気に大きく作用します。 前年の私の占術では記述では次のように解説をしています。 『2022年はちょうど瞑眩の時期、すなわち上昇の前に一度落ち込む時がきて反動で急上昇するというパターン「一度落ち込む2011年の再来」年と考えて良いでしょう。よって、災害などに外的要因を一度は警戒し、下がり切ったときを狙って攻めに転ずるという姿勢が大きく成功する方法です。』 ということで、厄災はロシアのウクライナ侵攻(そこを見極めるのはなかなか厳しいですが)、これによりインフレーション(拡張)が起こるというカタチになっています。そう、ある経済学者は「デフレ(収縮)を脱却するのは唯一戦争だけ」と言っていたそんな言葉を思い出しました。ということで2023年は上昇していく時期になります。ちなみに現状、太陽黒点数100(日)は超えてきています。 全体運 今こそ結果を出す年です。勝負。勝負。勝負。休んでいる時間はありません。 起業・転職・投資・恋愛。すべて今年のうちにやり切りましょう。 恋愛運 攻めの1点勝負。失敗しても気にならないそんな年です。攻めと言っても成功するときは紳士・謙虚なあなたでいることが大切です。 仕事運 今までの積み上げが華を咲かせま
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【2023年】七赤金星の運勢 1966、1975、1984、1993、2002、2011、2020年生まれ

はじめに  本年の七赤金星は北東に回座します。最大吉方、勝負の年です。社会的には太陽黒点は25期の増加期に入り、発展の序章の年と言って良いでしょう。太陽黒点数について(各星共通) 第25期の発展期 九星気学は個人の運気を主に表します。一方、太陽黒点に基づく運勢は社会の動乱を示し、黒点数がゼロに近づくほど社会動乱(リーマンショックなど)が周囲を揺さぶりあなた自身の運気に大きく作用します。 前年の私の占術では記述では次のように解説をしています。 『2022年はちょうど瞑眩の時期、すなわち上昇の前に一度落ち込む時がきて反動で急上昇するというパターン「一度落ち込む2011年の再来」年と考えて良いでしょう。よって、災害などに外的要因を一度は警戒し、下がり切ったときを狙って攻めに転ずるという姿勢が大きく成功する方法です。』 ということで、厄災はロシアのウクライナ侵攻(そこを見極めるのはなかなか厳しいですが)、これによりインフレーション(拡張)が起こるというカタチになっています。そう、ある経済学者は「デフレ(収縮)を脱却するのは唯一戦争だけ」と言っていたそんな言葉を思い出しました。ということで2023年は上昇していく時期になります。ちなみに現状、太陽黒点数100(日)は超えてきています。 全体運 変化の年。むしろ強制的に変化させられる年です。どうせなら楽しんだもの勝ちです。 ただ、健康には細心の注意を。趣味で健診に行くくらいのほうが良いでしょう。 恋愛運 離婚・復縁・遠距離。心の距離が変わるなんてことも。 仕事運  異動や単身赴任。転職をする可能性が高い年です。抗わずに 金運 何かとお金は出
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【2023年】六白金星の運勢 1967、1976、1985、1994、2003、2012、2021年生まれ

はじめに  本年の六白金星は西に回座します。歳破・本命的刹、良いことが起こりにくく精神的に疲弊する1年。社会的には太陽黒点は25期の増加期に入り、発展の序章の年と言って良いでしょう。 太陽黒点数について(各星共通) 第25期の発展期 九星気学は個人の運気を主に表します。一方、太陽黒点に基づく運勢は社会の動乱を示し、黒点数がゼロに近づくほど社会動乱(リーマンショックなど)が周囲を揺さぶりあなた自身の運気に大きく作用します。 前年の私の占術では記述では次のように解説をしています。 『2022年はちょうど瞑眩の時期、すなわち上昇の前に一度落ち込む時がきて反動で急上昇するというパターン「一度落ち込む2011年の再来」年と考えて良いでしょう。よって、災害などに外的要因を一度は警戒し、下がり切ったときを狙って攻めに転ずるという姿勢が大きく成功する方法です。』 ということで、厄災はロシアのウクライナ侵攻(そこを見極めるのはなかなか厳しいですが)、これによりインフレーション(拡張)が起こるというカタチになっています。そう、ある経済学者は「デフレ(収縮)を脱却するのは唯一戦争だけ」と言っていたそんな言葉を思い出しました。ということで2023年は上昇していく時期になります。ちなみに現状、太陽黒点数100(日)は超えて