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無意識に心のブレーキを踏んでいませんか?克服法

廉清生織のブログの部屋へようこそ今回は心のブレーキについてお話していきます白紙の紙を渡され自由になんでも書いてみてと言われて自由に絵を描く人や好きな言葉を書いた人が居る中で書きたいのに筆が進まない人いませんか?いつも幸せになりたいって思いながら幸せになっていいのかな?どうしたら幸せになるのかな?って考えているだけでお腹がいっぱいになっていませんか?恋愛も仕事も趣味もダイエットにも諦めた方が良いのかも...うまくいくわけないよ成功しないほうが自分で居られるなどと考えてしまうアナタが居ませんか?そのように考えてしまうアナタは無意識に心のブレーキを踏んでいるのですそういうアナタにお勧めな克服法があるんです目標や目的が決まったときその目標のメリットとデメリットを書き出してみて!自分のことはアナタがよく知ってると思うでしょうしかし紙に書き出してみると改めて自分を再発見できるのですこんなことを思っていたんだ~ってその発見こそが心のブレーキとなっているのです強くブレーキを踏んでいる状態のときもあります何がブレーキとなっているかがわかったらそのひとつひとつについてこのブレーキは本当に必要か?「必要だと思い込んでるだけじゃないか?」 と自問しながら見直しましょう「ブレーキの中には自分にとって必要なものや譲れないものもあれば...なんだこれ?」 と思うようなくだらない思い込みもあるのではないでしょうか?必要でないものは心のノイズです。捨ててしまいましょう心も大掃除が必要なのです古い習慣の中で凝り固まった埃が溜まっていませんか?掃除機をかけて心のクリーン週間を作ってみませんか?アナタがアナタらしく前
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「掘り下げ」について。

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談やテキストでの相談をしています。何か悩みや問題がある時は、「自分と向き合う」とか、「自分を掘り下げる」という手法をとると解決する(もしくは問題が消滅する)ことがあります。今の自分の気持は、どこから来るのか、なぜ起こっているのかを追求して行くのです。これはかなり有効な問題解決方法だと私は思っていて、カウンセラーはカウンセリングの中でクライアントと一緒にこの作業をすることがあります。この手法は、理屈から言えばカウンセラーの力を借りずに自分でやることも出来なくは無いと思うのですが、実際にはちょっと難しいと思います。(慣れている人には可能です)やったとしても浅い感じに終わってしまうと思います。やってる途中に思考停止してしまうんですよね。なぜ思考停止してしまうのかというと、心のブレーキがかかってしまうからです。心のブレーキとは、車の運転の時と同じで、前に進みたいとは思っているのだけれど、目の前に怖いものを見つけて(もしくは嫌な予感がして)自分を停止させるというものです。進んだら身の危険がありますからね。つまり思考停止する原因は「自分の恐(おそ)れ」です。じゃぁ何を恐れているのかというと、絶対に認めたくない自分とか、自分が取り組まなければならないすごく嫌な課題などでしょう。人によって色々だとは思いますが。そこだけは避けて通ろうと体が反応するんですよね。そこはもう理屈抜き、反射レベルです。これ、ほとんど全ての人が感じる恐怖だと思いますし、ほとんど全ての人がブレーキを踏んでしまうと思います。だからセルフでの掘り下げは難しいんです。その怖ささえ乗り越えられ
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その衝動は「悪」じゃない |「自分勝手」と「自分らしさ」を分ける理性のハンドル

こんにちは。自己認識サポーターのdaiです。突然ですが、「つい自分勝手な振る舞いをしてしまった」と後悔したり、逆に、「自分らしくいたいけれど、わがままになるのが怖い」と動けなくなった経験はありませんか?実は、「自分らしさ」と「自分勝手」は、根っこの部分は同じ「情動」から生まれています。では、その違いはどこにあるのか。どうすれば自分を殺さずに他者と調和できるのか。今日は、そのメカニズムを整理しました。あなたが思うように行動できていないのは、この違いを整理できていないからかもしれませんよ。1. 「自分勝手」と「自分らしさ」は階層が違う「自分勝手」と「自分らしさ」を混同してしまうのは、感情と行動をセットで考えてしまうからです。実はこの2つ、住んでいる「階層」が違います。第1階層:情動(自分らしさ)「これをやりたい!」「これが好きだ!」という内側から湧き上がる純粋なエネルギー。第2階層:行動(自分勝手か否か)そのエネルギーを外に出す際のアウトプットのやり方。「人への影響を考えずに、やってしまいたい!」という情動そのものは、あなたの生命力であり、大切な「自分らしさ」の原石です。それを抑え込む必要はありません。問題は、そのエネルギーを「どう扱うか」という第2階層の選択にあります。2. 「自分勝手」はエネルギーの垂れ流し自分勝手とは、湧き上がった情動を「そのまま、相手の領域を無視してぶつけること」です。・相手の境界線(バウンダリー)を踏み荒らす・自分の欲求のために、相手に不当な負担を強いる・責任を他人に押し付けるこれは、ガソリン(情動)をそこら中に撒き散らして火をつけてしまうような状態です。
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心の制限、ブレーキ

私たちの心には、見えないブレーキがたくさんかかっています。これらは思い込みやブロック、トラウマ、そして自分で作ったマイルールから生まれたものです。無意識にこのブレーキがあなたの行動を制限し、自由な人生を阻んでいます。 例えば、「私はできない」「あの人と同じようにはなれない」「いつも失敗する」「過去のトラウマがあるから前に進めない」などの思い込みが、あなたの行動に強い影響を与えているかもしれません。これらの思い込みは、過去の経験や家族、友人、社会から受けた影響で形成されたものです。 人によっては、これらのブレーキが100個もあることもあります。これらが一つずつ、無意識のうちにあなたの人生を縛っているのです。さらに、過去に親からかけられた一見、愛情のある言葉が実は呪いとなっているケースもあります。例えば、親から「〇〇ちゃんは優しい子だから」と言われると、無意識に「怒ってはいけない」「自分の意見を言ってはいけない」と思い込み、内面で自分を抑えるようになります。結果、自己表現ができず、ストレスが溜まってしまうのです。 私は世界中のあらゆるセラピーをみてきましたが、整体のように何度も通わせる仕組み、時間のかかる仕組みに飽き飽きし、一撃で変えるワークを自ら作りました。過去数十年分のブレーキを瞬時に解き放ち、あなたの潜在意識に埋め込まれた制限を、あらゆる面から取り除くことができます。30分という短い時間で、あなたの心の中にある数十個のブレーキを解放し、過去の記憶を新しく書き換えることができるのです。 想像してみてください。過去の思い込みやトラウマ、無意識のうちに作った制限が取り払われ、あなた
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一大決心してせっかく行動を起こしたのに・・

こんにちは!中高年独身女性のライフ・コンサルタントRicca(リッカ)です。過去になにか一大決心して行動を起こしたのにやっぱり自分にできるかどうか不安になって途中であきらめた、という経験はありますか?これを繰り返していると、”自信ありませんルツボ”にどんどんハマってなんも良いことないのでこんなパターンはさっさと断ち切りましょう。どうやって?!「自分なら絶対にやり通す!」という信頼関係を自分との間に作ること◆ ◇ ◆ ◇何かに挑戦しようと思って行動を起こした!この勇気は本当に素晴らしいです。なのに途中で不安になって引き返してしまったら実にもったいない。大航海時代に華々しく出航したのに、この先どんな航海が始まるのか、やっぱり不安だから引き返してきました〜、みたいなものです。未知の世界に飛び出していくわけですから、それ相当の不安はつきものですし、Uターンしたくなるのも当たり前と言えば当たり前。脳科学的にも、人間というのは新しいことを始めようとすると、自分の安全を確保するために自分でブレーキをかけて安全地帯に留めおこうとする性質があるみたいですから、ある意味、Uターンする方が人間の本能にかなっている、と言えなくもないですね。本能の衝動みたいなものに勝つには、それと同じくらいガッチリと信頼感を自分との間に作っておくことが最強だと思います。じゃあ、どうすればそんな信頼関係を自分と結べるのか?と言いますと…これが案外、地味〜なことなんですけど、日々の生活の中で自分が決めたことをきちんと守るということなんですわ。「は?」「へ?」「そんなこと?」とページを閉じないでください。雨垂れ石をも穿つ『あ
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【行動するから良い?それってホント?】

今回もお立ち寄りいただきありがとうございます。こんにちは。最適ライフをサポートする☆てんせつです。https://coconala.com/users/4703237今朝は何に感謝できましたか?また、どんな気づきがありましたか?✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧私たちは自分で自分の限界を『思い込み』で作ってしまっています。それだけ影響力があるということです。こころのブレーキとなっている思い込みが外れる、緩むことができれば、もっと言えば、そういうブレーキがあったとしても本当に心からやりたいことであれば、行動するはずと一般的には言われています。行動するから良い、行動しないから悪いと安易に言ってるのではありません。今の自分がなぜ、行動しないのか?あるいはできないのか?理由があるはずです。それが、時には言い訳だったりもします。その理由を見つけてみて、向き合って、外したり緩めたりするのか?あるいは、見つけて「あ、あるんだな。でも、あってもいいや」と思えるか?自分がどうしたいのか?さらに一歩踏み込んでみて、そこを見るのが大切だと私は思います。即、行動するのも良し、一度立ち止まってみるのも良し、どれが正解で、どれが間違いということではありません。時にはスルーすることも必要かもしれません。今のあなたの「こころの最適化」はどうすることですか?今日も「こころの最適化」をはかり、素敵な1日となりますように。✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧どうしていいか?わからない!そんな時は、お気軽に電話してみてください。電話は緊張するから、チャットならという方はこちらから。
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なぜブレーキをかけてしまうのだろう

「絵を描く」ことが好きで「絵で表現したい」と思い創作するが、いざ発表するなり評価を得たいと考えると縮こまってしまう。卑屈になる、自信がなくなる、オリジナル性で表現したいのにどこか型にはまっていなと不安になる。もっと素直に「好きだ」「表現したい」って気持ちに重きを置いていいんだと自分に許可をする。自分に許可することさえ、なんだか勇気が必要で自分に疲れてしまう。悩める日々が続く中、人と話すことで、パッと光が見える。きっとブレーキをかける癖がついているんだなと。それに気付けた自分にグッジョブ!この勢いのまま邁進しちゃうぞ。
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心の病は「弱さ」ではなく、心のブレーキ

「気分が落ち込む」「理由もなく不安になる」「何もしていないのに疲れている」心の不調は、見えないぶん、理解されにくく、自分でも説明できずに苦しむことがあります。「甘えているだけかも」「もっと頑張らなきゃ」そうやって、一番つらい人ほど自分を責めてしまうことも少なくありません。🌿 心の病は、心が壊れたサインではない占い師として多くの方を視ていて感じるのは、心の病は「壊れた状態」ではなく、限界を知らせるサインだということです。無理を続けてきた我慢を重ねてきた本音を飲み込んできたそうした積み重ねの中で、心が「これ以上は危ないよ」とブレーキをかけている。それが、不安や落ち込み、無気力として表に出てくることがあります。🕯️ 元気なフリが一番、心を疲れさせる「大丈夫?」と聞かれて「大丈夫」と答える癖がついていませんか。本当は苦しいのに、人に迷惑をかけたくなくて、笑ってやり過ごしてきた人ほど、心の疲れは深くなりがちです。心の病は、弱い人がなるものではありません。むしろ、耐えてきた人が抱えやすいものです。🌙 占いで視ているのは「治す」ことではありません占いは、病気を診断したり、治療をするものではありません。でも、今どんな心の状態にいるのかどこで無理をしているのかこれから楽になれる方向はどこかそうした心の流れを視ることはできます。「自分はおかしくない」「ちゃんと理由があった」そう気づくだけで、心が少し軽くなることもあります。🌸 最後に心の病は、あなたの人生を止めるものではありません。立ち止まることも、休むことも、今のあなたに必要な時間かもしれません。占いは、無理に前向きにするためではなく、今のあなた
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頑張り屋さんが突然動けなくなる理由 ― それは怠けではなく、心のブレーキです ―

はじめにおはようございます。昨日まで普通に頑張れていたのに。ちゃんとやれていたのに。ある日突然、体が動かない。やる気が出ない。何もしたくない。「どうして?」「私、甘えてる?」そうやって自分を責めてしまう人ほど、実はとても頑張り屋さんです。今日は、頑張り屋さんが突然動けなくなる心の仕組みをやさしく解説していきます。1 頑張り屋さんは“前借り”している頑張り屋さんは、その場では弱音を吐きません。疲れよりも責任を優先し、不安よりも役割を優先します。その結果、エネルギーを“前借り”しながら走り続ける状態になります。すぐには止まりません。だからこそ、限界に気づきにくいのです。2 心には「強制停止ボタン」がある本当の限界が近づくと、心は最後の手段を使います。それが「動けなくなる」というサイン。・急に何もしたくなくなる・朝起きられなくなる・頭が真っ白になる・涙が止まらなくなるこれは怠けではありません。これ以上壊れないための緊急ブレーキです。あなたの心は、最後まであなたを守ろうとしています。3 「ちゃんと休めなかった人」ほど起きやすい頑張り屋さんには共通点があります。・休む時も罪悪感がある・できない自分を許せない・人に迷惑をかけたくないだから“回復しきらないまま”また動き始めてしまいます。その積み重ねが、ある日まとめて出るのです。突然に見えるけれど、実はずっと前から小さなサインは出ていました。4 動けない時にやってはいけないこと一番やってしまいがちなのが、「気合で戻そうとすること」無理にポジティブになろうとする無理にスケジュールを詰める無理に自分を叱るこれは、ブレーキがかかっている車をさらにア
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心のブレーキを外す

「やりたいけれど、できない」「夢はあるけれど現実的ではない」といった思いが心に浮かぶとき、それはあなたの中にある“心のブレーキ”が働いている証拠です。心のブレーキとは、過去の経験や他人の価値観、無意識の思い込みによって作られた制限のこと。これがあると、行動に移せず、理想の人生から遠ざかってしまいます。まずは、自分がどんなブレーキをかけているのかを言語化してみましょう。ノートに「〇〇したいけど無理」と思うことを書き出して、その理由を深掘りしていくことで、無意識にある制限的な信念が見えてきます。次に、その信念が本当に正しいのかを問い直してみましょう。「私は○○できない」という思い込みに対して、「本当にそうだろうか?」「やったことがないだけでは?」と問いかけることで、心の枠が少しずつ広がっていきます。そして、少しの行動を積み重ねることが、心のブレーキを外す最も効果的な方法です。小さな一歩を踏み出すことで「できた」という成功体験が生まれ、潜在意識が「私はやっていい」「私はできる」と書き換えられていきます。ブレーキを外せば、あなたの可能性は一気に広がります。まずは、自分の内側を見つめることから始めましょう。
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自然に涙が出る時は心にブレーキがかかっている

今日は、自然と涙が出てしまうお話です。 気分が落ちているとき、わけもわからず涙が出てくることありませんか? 涙が出ることは、心の深い部分からのメッセージです。 特に、気持ちが落ち込んでいる時やストレスがたまっている時には、自然と涙が溢れ出ることがあります。 でも、その涙は決して弱さや無力さを示すものではありません。 むしろ、心にブレーキがかかっている合図でもあります。 人間は常に強くありたいと願うものですが、感情を押し殺したり、無視したりすることは、あなた自身の心を傷める原因になります。 涙が出ることは、その感情があなたの内なる深層から溢れ出ている証拠です。 それを抑えるのではなく、むしろその涙を受け入れて、自分自身と向き合ってみましょう。 涙が出ることで、心のブレーキがかかっていることに気づけるのです。 それは自分の感情に耳を傾け、自分を大切にすることの始まりです。 その感情が何を教えてくれているのかを考え、自分の心を癒してあげることが大切です。 また、涙を流すことで心が軽くなることも… いわゆる「涙活(るいかつ)」とも言いますね。 血流内にあるストレスホルモン「コルチゾール」を外に出すことで、心が解放され、新たな力を得て前に進む準備が整うのです。 自然に涙が出ることは、弱さの表れではなく、むしろ心の強さを示すもの。感情を素直に表現することは勇気がいりますが、その勇気があなたを成長させてくれます! だからこそ、涙を抑えるのではなく、その感情に寄り添い、自分自身を許し、受け入れてみましょう。 そうすることで、心のブレーキが解かれ、元気と前向きな気持ちを取り戻すことができるはず!
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自分の理想に向かって軽やかに生きる

1. 理髪店での出来事 先日、行きつけの理髪店で、自分のメンタルブロックに気づいたのでシェアします。そのきっかけは、店主との会話でした。 カットの最中、昔のテレビ番組の話になりました。 店主「最近はまったく時代劇がなくなりましたね」 私「本当ですね、再放送でも見なくなりました」 そんな会話をしながら、私は父親の膝の上に乗ってテレビを見ていたことを懐かしく思い出しました。 私「でも、時代劇ってみんな同じストーリーですね」 店主「悪代官が庶民をいじめて、最後にヒーローが現れて悪代官を征伐する」 私「そうそう、勧善懲悪がはっきりしていて、わかりやすかったですね」 そのとき、ふと頭の中に水戸黄門のフレーズが浮かびました。 ♪人生楽ありゃ、苦もあるさ♫ 私「あっ、これだ!」 この時、自分のメンタルブロックに気付いたんです。 2. メンタルブロックを克服する メンタルブロックとは、何か行動を起こそうとするときに思い浮かぶ、「できるわけがない」「失敗するだろう」「自分には無理だ」というような否定的な思い込みや固定観念』のことです。 また、それによって行動が抑制されてしまう状態をいいます。 いわば、心の壁です。 「〇〇をしたい」という願望を持った時、同時に上記のような「できるわけがない」「失敗するだろう」「自分には無理だ」という考えが浮かんできませんか。 それがメンタルブロックです。 〇〇したいという願望がアクセルだとしたら、メンタルブロックはブレーキの働きをします。 軽はずみな行動をしないように、自分を一定の枠内に留まらせようとする働きをします。 また「こうあるべき」という観念も、ここに含
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心に灯をともす今日の1枚|目的地を急がない、心の停車

今日の1枚(写真)(戦車のカード・逆位置)指し示すメッセージ今日のカードは「戦車(逆位置)」。もし今、あなたが「もっと早く進まなきゃ」と焦っていたり、頑張っているけど見えない壁に当たっているように感じているなら。それは、あなたが弱いからではありません。少しだけ、心のスピードが出すぎてしまっているのかもしれません。戦車を走らせる二頭の馬が、バラバラの方向へ走ろうとしている……。今のあなたは、自分の本音と、周りからの期待の間で少しだけ疲れてしまってはいませんか?無理にハンドルを切り直そうとしなくて大丈夫。今は一度、エンジンを切って、静かに停車してみる時です。止まっている間にしか見えない、道端の小さな花や、穏やかな景色がゆっくりと目に入って、見えなかったものがそこに存在しているかも。目的地にたどり着くことよりも、「あなた自身が壊れないこと」のほうが、ずっと大切です。灯(ともしび)のアクション今日は「予定をひとつキャンセルする」か、「いつもより5分早くお布団に入る」ことを選んでみてください。その「止まる勇気」が、明日、再び走り出すための健やかな灯になります。
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#3-2 心のブレーキとどう付き合うの? -自分に遠慮しちゃうひと-

人は必要以上に「人の目」を気にする生き物です。生きているのは”自分の世界”なのに、驚くほど自分に遠慮してしまっている人がいます。自分の世界なのに、自分に遠慮している人へ。「どう見られたいか」ではなく「どうありたいか」を考えてみませんか?「どう見られたいか」は他人の視点です。それも自分が生活する上での「成功の定義の1つ」ではありますが、まずは自分だけの世界で、考えてみてほしいのです。自分以外の「他人から見た成功の定義」はどの程度役に立っていますか?迷った時「その希望は、”周りからそう思われたいのですか?”または”そうありたいのか”」を考えてみてほしいと思います。例えば、「裕福だと思われたい」との「裕福である」は全く異なった意味合いだからです。コーチングでお手伝いします!無意識に、自分に遠慮しちゃうひと!https://coconala.com/services/3605544
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モヤモヤの原因は「言語化不足」かも?思考を整理する習慣の作り方

こんにちは、日の元 凛です。 「なんかスッキリしない…」 「やるべきことは分かってるのに、気持ちがまとまらない…」 「決断しなきゃいけないのに、なぜか迷いが消えない…」 こういう モヤモヤ を感じること、あるよね? 実は、その モヤモヤの原因、ほとんどが 「言語化不足」 から来てるんですよね。 ✔ なんとなく考えてるだけで、言葉にできていない ✔ ぼんやりと悩んでるけど、本当の問題が見えていない ✔ 頭の中で考えすぎて、混乱してしまう これ、 全部「言語化が足りていない状態」 なんです。 じゃあ、どうすればいいのか? 今日は 「モヤモヤを整理する言語化習慣」 を紹介します! モヤモヤを放置すると、どうなるのか? モヤモヤをそのままにしておくと、 次の3つのデメリット がある。 ① 決断できないまま、時間だけが過ぎる ❌ 「なんとなく新しいことはじめたい転気もするけど…どうしよう」 ❌ 「AIやってみたいけど、何がいいか分からない…」 こんなふうに 「なんとなく悩んでいるだけ」 だと、 時間がどんどん過ぎるだけで、結局何も変わらない。 でも、 「何に悩んでいるのか?」を言語化すると、解決策が見えてくる!② 行動できなくなる モヤモヤが多いと、行動が止まる。 例えば、 ❌ 「新しいことに挑戦したいけど、不安がある…」 ❌ 「この決断でいいのかな?もっと考えた方がいい?」 こんなふうに 「考えすぎて動けなくなる」 こと、ない? でも、言語化すると、 ✅ 「私は〇〇が不安だから、今はこの選択がベストだ!」 ✅ 「今の自分にできる最初の一歩は、○○を試すこと!」 っていう 行動の方向性が
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心のブレーキを外す魔法の質問

こんにちはRiccaです。ご訪問くださってありがとうございます 今日は所属しているコミュニティの月例勉強会でした。その中で学んだことで、これはすごい!と思ったことをシェアします。「なかなか行動できない!」という人は是非、最後まで読んでください!◇ ◆  ◇ ◆あなたは過去の出来事が原因で「本当は◯◯したいけど、できない」という悩みはありませんか?ある、という人は是非、次のことを考えてみてください。   「私が◯◯したら、XXが起こりそうでできない」「私が◯◯をしたら、他の人からXXって言われそう(或いは、XXされそう)」”XX”のところにどんな言葉が入ったでしょう?例えば 例)有休を取りたいけど、   そんなことしたら先輩から嫌味を言われそうみたいな感じ。この不安は、過去に起きた実際の出来事から生じているものかもしれませんね。『自分がやりたいことをやったら、人がよく思わない/不機嫌になる/邪魔する』ある出来事からそういう思い込みがあなたの中に出来上がってしまった。でもね、これ『思い込み』です。だって・・考えてみてください。まだ、有休取ってないですよね?まだ先輩から嫌味言われてないですよね?そうなんです。あなたが抱えている不安はまだ起こってないこと、つまり「頭の中の想像」。まずはこういった”思い込み”が自分の中にあるということを認識しましょう。では次に、自分に対してこう言ってみてください。「私が有休を取っても先輩は嫌味を言わない」「先輩が嫌味を言われたとしても大丈夫」どうですか?どんな感じがしますか?自分の不安は頭の中の想像であって現実には起きないかもしれないし仮に不安に思ってい
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#3-1 心のブレーキとどう付き合うの? -青でも心が急ブレーキ!なひと-

前回の記事に書かせていただきましたが、人の心はとても複雑なつくりをしています。心には命を守るという役割があるので、本人が「では、ライオンと戯れてみよう!スカイダイビングしたいので、やってみよう!」と思ってもそんなに簡単にできないように心が阻止します。人生をかけて学んできた安全プログラムがすべてブレーキになっているケースが多いのです。もしあなたが”動きたいのに動けない”としたら理由は自分自身の中にあるので、自分と会話する時間を作ってみてください。一体何が身の危険を感じているのか、何か心のブレーキになっているのか。頭では”やりたい”のに、心では”ダメ”としているものが何なのか。コーチングではそういったことも紐解くお手伝いをしていきます!
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妊娠を遠ざける「見えないブレーキ」

妊活中、「どうして私だけ…」「いつになったら妊娠できるの?」そんな気持ちが胸を締めつけること、ありますよね。妊娠を望めば望むほど、不安や焦りが大きくなり、「もう無理かもしれない」「私にはできないのかも…」そんなネガティブな思考に支配されてしまうことも。でも実は、その思考が知らず知らずのうちに妊娠への道を遠ざけてしまっている可能性があるのです。私たちの心には、自分では気づいていない前へ進む力を押し戻す「無意識のブレーキ」が存在します。例えば、「妊娠できなかったらどうしよう」という不安「もう〇歳だから焦らなきゃ」というプレッシャー「本当に母親になれるのかな?」という疑問こうした思いが、知らず知らずのうちにあなたの心と体を緊張させてしまうことがあります。すると、ホルモンバランスが乱れたり、リラックスできなくなったりして、妊娠しやすい状態から遠ざかってしまうのです。これは、スポーツの世界でもよくあることです。たとえば、アスリートは試合前に極度の緊張を感じると、本来の実力を発揮できなくなることがあります。プレッシャーが大きすぎると、体がこわばり、パフォーマンスが低下してしまうのです。妊活も同じで、不安や焦りが積み重なると、体が本来持っている力を十分に発揮できなくなってしまいます。だからこそ、リラックスすることがとても大切なのです。「妊娠できないかもしれない」という不安を抱えたまま頑張り続けるのは、とても苦しいこと。まずは、あなた自身の心をやさしく抱きしめてあげましょう。深呼吸をして、自分の気持ちを落ち着かせる自分を責めるのではなく、「大丈夫」と声をかけてあげる「私はちゃんと前に進んでいる
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「規則正しい生活」は無理でした😓自分のペースで「ガーー!」とやりたいのだ

最近、以前に比べて 「フラットになってきた」「落ち着いてきた」と 感じることが多いです😃 私は、小さい頃から「真面目でやさしい」と 周りから言われて育ったように思います。 私もそれを無自覚に信じ込むようになり、 だんだん「真面目でやさしく『なければならない!』」 というふうに一生懸命に適応しなければ・・・ と感じてしまっていたように思います ただ、真面目というのは、 そう周りに見せているだけでポンコツである自覚がある😤 熱中すると時間を忘れて取り組んでしまい、 翌朝「眠い・・・もっと寝たい・・・」と起きると 妻から「深夜までやるのは効率悪いよ!」と言われます😓 自分でも早起きしたほうが良いとは思うのですが、 計画を立てて、規則正しい生活をして、効率良く作業を進めて、 というのが、どうしても無理なのです・・・💦 これまで幾度となく、「規則正しい生活をする!」 と宣言しては「あー!無理!!」という繰り返しをしてきました。 そのたびに自己嫌悪になったりして・・・ 自分は規則正しくやるのではなく、 気持ちが乗っているときに「ガーー!」とやりたいのだ ということを受け入れたら、なんだから落ち着いてきました☺️ 焦りのような気持ちが少なくなり、 「これが自分なのだから仕方がない」と 良い意味であきらめがつくようになりました😅 今はこの感じを楽しんでいます。
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あと一歩のところで、いつも恋が終わってしまう本当の理由

恋人が出来ないことでお悩みの方の中には、恋愛に関して異性との関係が、良いところまでは進展するのに、あと一歩のところでいつもうまくいかない……という方もいらっしゃるのではないかと思います。 または、晴れて付き合い始めたとしても、いつも長続きせずに終わってしまったり……かく言う私自身が、ずっとそうでした(T_T) 致命的な何かが起きてしまったのであれば別ですが、特に思い当たるようなこともしていないのに、何が原因なのか具体的にわからないまま失恋をしてしまうことが重なると、自分の女性として(男性として)の価値がだんだん信じられなくなってしまう、なんてことも。 これは、単純に恋愛運が悪いというだけの話ではなく、ましてやあなたに女性として(男性として)致命的な欠陥があるということでも勿論なく、実はあなたが無意識に踏んでしまっている"心のブレーキ"の存在が大きく関係しています。 そしてこの心のブレーキは、特に恋愛に対しては、他の人間関係よりも顕著に威力を発揮してしまうんです。 異性と友人関係ならうまくいくのに、恋愛になった途端にダメになってしまう、というケースがあります。 これは、関係性が深くなるほど、自分を受け容れてもらえなかった時、否定されてしまった時に心の傷が深くなることを、これまでの人生の中で経験上学んでいて、無意識に"心のブレーキ"を踏んでしまっているからです。 過去の失恋や人間関係での経験が、トラウマになってしまっているような場合もあるかもしれません。 恋愛関係や家族関係など、"深い人間関係"ほど、傷つくリスクも大きいんですね。 だから、確実に"嫌われない
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