□おはようございます🤧
台風の影響?少し風が強い・・・
そんな、大阪より配信いたします。
わたしは不眠気味です
お薬は、現時点では服用していませんが・・・
以前は、飲んでいました
生活リズムを全般に見直し
試行錯誤しながら
改善してきました
下記の見直し方法、一度試してみて下さい
騙されたと思って( ^ω^)・・・
信じる者は救われるですよ・・・( `ー´)ノ
ただ
しんどい時
仕事などで
どうしても、寝なければいけない時
あるとは思います
辛いですよね
そんな、症状が強い時は
薬に頼るのも
一つの方法です ( ..)φメモメモ
1)不眠症について
下記の3つの不眠症
①寝つくのに時間がかかってしまう
②入眠しても目が覚め、再入眠に苦労する
③早くに目覚めてしまう
これらの不眠症状が週3回以上見られ
日中の倦怠感・眠気などの持続するものを
不眠症と呼びます。
2)主な原因
①ストレスや心配事
②生活習慣の乱れ
③身体の病気
などさまざまなことが不眠の原因になります。
3)眠れぬ夜の対策
生活習慣を見直す・思考を変える!
①夜、眠れないと焦ります
余計眠れなくなります
分かります。
これが続くと、今夜も眠れないのではないか
と不安を感じるようになり、負のスパイラルです。
でも、大事なプレゼン・試験など
緊張・不安予測できるものがあると
前日は眠れませんよね・・・
毎日ぐっすり眠れるわけではないと言うことです。
ある程度の緊張・不安感は
つきものです
身を守る武器にもなり得るのです。
ようは程度の問題です。
生活習慣を見直し、リズムを作る
みなさんお分かりですもんね!
何が言いたいか
「過度に眠りに捉われるな」と言うことです!
この考え方をすると
楽になりませんか?
人間、少しぐらいの不眠は大丈夫ですよ
(#^.^#)
4)食事・嗜好品
□規則正しい食事:朝食はしっかり、夕食は
就寝2時間前まで
□寝る前のカフェイン、タバコ、アルコールは控えめに
5)運動
□夕方にじんわり汗ばむ程度の運動を
適度な運動習慣は、寝つきをよくして
夜中に目が覚めることを減らすことが
知られています。
週に2、3回、30分~1時間程度の
運動習慣を身につける
ことが重要です。
気分の安定にもつながりますよ。
6)寝る環境を作る
□寝る前の寝室の明かりは暗めが良いです。
室温、湿度も適切にします。
これらと、睡眠の質は関係しています。
スマートフォン光は刺激が強いので
就寝前には見ないようにしましょう。
わたしはよく見ていますが。
気を付ける様にしています。
7)ぬるめのお湯に
□ぬるめのお風呂に
30分くらい時間をかけてゆっくり入ると
リラックス効果があります。
8)まとめますと
□不眠には3種類ある
生活習慣を見直す
食生活
運動
寝る環境を作る
など
みなさん知っている事ばかりですよね
自分の不眠症を改善してきました
その経験からいいますと
完璧には、出来ませんでした・・・( 一一)
むしろ、寝る前にLINE漫画見ますので・・・
「喧嘩独学」知ってますか?(笑)
面白いですよ (笑)
眠れぬ夜に・・・苦しむあなたへ・・・
「睡眠に過度に捉われるな」
人生を楽しむこと
それが、人間の真理です
「考え過ぎたことはすべて問題になる」。
amemiya phychologist 心の相談所管理人