楽に楽しく生きるためにおすすめするマインド3選!

記事
学び
りゅう坊です!

今回の結論からいきます!

楽に楽しく生きるために
ズバリおすすめするマインド3選!

1自分中心
2自分理解
3自分責任 

??? となるかも
しれないので読み進めてもらえると
幸いです!(^^)!

いい意味でやっぱり自分を一番に考えたい。

なぜ自分なのか?

『ひとりで生きてるんじゃないんだ!』
あなたも聞いたことありますよね!
実は言われたことがあるかも。

社会では人間関係があるため、
ひとりではつらいですよね。

人に頼ったり頼られたりしながら
関係を保っていきます。

そのため、自分というものを
持っていないとやりきれない。
なんとなく理解できるとおもいます。

そのためには、自分というものを
知っておかないといけない。

知ったうえでどう振舞うかを
考えて行動することになります。

決して人に合わせなくてもいいと
考えます。

ときには、合わせる場面もありますが
そこはケースバイケース。

ですが、合わせるだけだと他人のために
生きることになります。

まずは、自分を一番に考えて
自分のカラーをつくることです。

自分が中心じゃないと
自分の人生の意味がありません。
【自分中心】

自分というキャラクターを認めること。

『あの人のようになりたい』
思い起こしてみてください。

あなたも誰かに憧れ、ああなりたいと
夢見た時期ってあるはずです。

偉人やスター、スポーツプレーヤーの
あの人 etc.

誰もが通ったであろう道のりですが、
その偉人やスターの人たちも同じだった
はずです。

ただ、
『あの人のようになりたい』であって
『あの人になりたい』ではないはずです。
なれないでしょうしね。

始まりは、あこがれからですが、
徐々に自分というものが見えてきて
自分のなかに認めたくない部分はあっても
認めざるを得ない。

認めたくない部分、、、
というとネガティブな言い方になって
しまうので

それも含めて自分だと認めていく
必要があります。

キャラクター化ができれば、
動きやすいんじゃないかと考えます。

自分で自分を分析できれば、
自分というものが理解できるはずです。
【自分理解】

良くないのは環境やまわりのせいにすること

自分の思うようにならない。
うまくいかないときは、
まわりのせいにしがちになるのが
人間の特性でもあります。

なかなか自分がわるい、
自分がいたらない、
自分のせいだと

認めたくない、認めることが
できないのが本質です。

でも、気にしなくても
だいじょうぶです。

程度の差はあっても誰にでも
ある部分だからです。

だからと言って放置すればいい、
という話ではありません。

良くない部分は、そぎ落としていく
必要があります。

自分に責任があるんだと考えることが
できれば、グレート!
【自分責任】

マインド3選 まとめ

人は、未完成です。足らない部分が
あって当然です。

完璧な人間などなれないので
目指さなくてもいいと考えます。

”目指すのは、自分に負けない自分”

1自分中心
人生は自分が主人公、
自分中心でいいし演じることも必要。

人に合わせてばかりいると
他人のために生きる人生になる。

2自分理解
人は自分を理解しているはずだが
都合のいいように思いたい。

よくもわるくも自分を認めることが
できれば自分らしさになる。

3自分責任
環境や人間関係のせいにせず、
自問自答できれば見えてくる。

自分に責任があると認めることが
できれば視点も広がる。

3つのマインドを意識して

気持ちを楽に行動することを
楽しくしていくことができれば、
楽楽です!(^^)!
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