ども~、皆さん元気い~~!
「さぁ、もっと幸せに!」が、このブログのテーマです。
今年、はじめてのブログになります。今年もよろしくお願いします。
年始早々、ココナラ「販売実績100件到達!」
素直に喜んでおります。遅過ぎて笑われるでしょうが、ココナラで占いを始めてからもうすぐ丸3年になります。
ここまで続けられたことは、もちろん皆さまのお陰ですが、諦めず粘り強く続けられた“自分”もほめてあげたいです。
…と、今年68歳を迎える“おじい”が言っております。“キンおじさん”から“キンおじい”に改名したほうが良い年かも?(いや、命ある限りこのままで)
ああ、70歳の古希が目前に迫ってきました。冗談で“命ある限り”なんて言っていても、冗談にはならない。
ただ「60歳定年退職」が少数派になりつつあった60歳でスッキリと会社を辞めて“どんな60代を過ごそうか”と思っていましたが、意外に順調にきているようにも思います(まったく試練や苦労がなかったわけじゃありませんが)。
皆さんも既にご存知かと思いますが、明るく元気だった久米宏さんが亡くなりました。81歳だったそうです。昨夜からの多くの回想番組を見る限り、自分の思う方向へと、人生を楽しく精一杯、生きられた人だな、と感心しました。うらやましく思いました。ご冥福をお祈りいたします。
このところ“人生100年時代”を良く耳にするようになりました。
しかし、みんなが100歳まで生きるわけではありません。100歳以上は、2025年の人口統計では約10万人らしいです。そのうち約9割は女性です。
だから男性の僕の場合、現状では100歳まで生きれる可能性は極めて低いと考えておいたほうが良さそうです。
ましてや「90歳や100歳でも元気でいられるだろうか?」とか、「100歳まで生きていけるお金があるかな?」とか、不安を感じたり心配したりする必要はまったくないですね。
人の寿命なんかは本当にわからない。つまりいつ死ぬかはわからない。ベッド上で何か言い残したことを言えたらマシ。あっという間に命が尽きることもあるんじゃないか、とも思います。
日本人は特に“平均”が好き。だから僕も男性の平均寿命である80歳をひとつのハードルと考えてみます!
でもそうすると結局、「80歳まで生きる」なんてヘンテコな目標が出てきます。「80歳まで生きてどうすんだ!」と、すぐ自分に反論しますよね。
“80歳”で考えるから“生きる死ぬ”の話しになってくる。じゃぁ“70歳”の古希ならどうだ!
“70歳”なら、さすがに“生きてる”だろう。きっと“今くらい元気に生きてる”だろうと思います。
でも本当はわからない。明日、生きてる保証は何もない。70年近くも自律神経のお陰で無意識的に自動的に打ってきた脈が急に無くなるかも?
でもとりあえず70歳までは生きたい!あと3年。
この3年間でココナラ「販売実績100件」なので、少なくとも70歳の古希までには、「販売実績200件」を目指して頑張ろう!と自分にハッパをかけておきます(目標、低過ぎないか!)。
そして、もし70歳まで生きられたらもうあと3年。それも元気に!楽しく!
あんまり先のことは考えても仕方ない。せいぜい3年でしょうか?あぁ、会社の中期計画のようになってきました。
皆さん、今年もよろしくお願いします!
これからも「四柱推命」を活用しながら、皆さんの幸せのお役に立ちたいと思っています。
次回以降も、キンおじさんのブログ、よろしくね~~。