嫌いなものは食べなくても良い理由

嫌いなものは食べなくても良い理由

記事
コラム
みなさん こんにちは

小学校・中学校・特別支援学校元教師の
かずみんでございます。

通常学級、特別支援学級、
特別支援学校で担任をしておりました^ ^

読んでいただきありがとうございます。

今日は
「嫌いなもの食べた方がいい?」
をテーマにお話しをします。


順天堂大学医学部・小林弘幸教授が
自律神経についてお話ししていて


思わず、
びっくりしたこと

なんと

嫌いな食べ物を無理して食べたら、
ストレスになって、
自律神経のバランスを崩す!

ひえーー!
衝撃的事実(゚д゚lll)


【嫌いなものを食べなくていい理由】

嫌いなものを無理して食べる
ストレスで自律神経のバランス崩す(T . T)
胃腸の動きが悪くなる(-。-;
消化吸収しにくくなる(・・;)
腸内環境の悪化(><)
特に特別支援のお子さんは、
偏食のお子さんが多いですよね。

苦手な食べ物は無理して食べず、
好きな食べ物から
栄養を取りましょう!
結論!
嫌いなものを食べても、
消化吸収しにくくなるだけ!

しっかり栄養を取るためにも、
好きなものから
栄養を取ろう!

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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