【スピリチュアルの視点からの歩み】

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日常的スピリチュアル、安田です。

スピリチュアルの視点から見ることで
様々な視点から見ることができ
主体的に、能動的に歩むことができます。
視点を上げていくことで
大きな視点で把握することができ
気づきや悟りを得ることができるのです。
現実的には
目の前のことしか
見えないのですが
意識的、意図的に
視点を上げることで
見えない境地の
把握ができるのです。
今の時代は
視点を変えることが
求められています。
今までの延長線上の
視点ではなく
より高い視点から
見ていくことが
求められているのです。
スピリチュアルの視点というのは
全てが含まれている視点なので
限りなく視野を広げることができ
その中で、自分の使命を
悟ることができるのです。
使命を悟ることで
主体的、能動的に
歩むことができます。
使命というのは
全体目的の中から
与えられることなのです。
全体目的が分からなければ
使命を悟ることはできないのです。
いずれ、全体目的は
明確になっていくのですが
全体目的とは、本来の基準であり
究極の理想なのです。
時代の流れが
どこに向かっているのかを
明確に知ることで
全体目的が悟れるのです。
スピリチュアルの時代というのは
ごく最近始まったことではなく
人類の最初から始まっていたのです。
人が無知に陥ることで
霊的に鈍感になり
スピリチュアルを信じるか
信じないかという次元に
なってしまったのです。
霊的世界が全くなければ
この世での歩みは
全て無駄になるのです。
霊的世界があるという
前提で歩まなければ
全てが空しいことに
なってしまうのです。
使命というのは
この世での使命と
霊的世界での使命があり
この世での使命を全うすることで
霊的世界に連結されていくのです。
なので、主体的に努力をし
能動的に歩んでいくことで
自分の使命を全うすることに
投入することができるのです。
他の人、周りの人がどうであれ
自分から主体的に歩んでいくことで
使命を全うすることができるのです。
今の時代のスピリチュアルというのは
霊的に何かが見える、聞こえる
感じるということに価値があるのではなく
高い基準で歩んで
心霊基準を上げて
視点を高くすることに
スピリチュアルの価値があります。
視点を上げることで
高い基準で歩むことができ
高い基準で歩むことで
視点を上げることができるのですが
どちらからでも
基準を上げることができます。
時代の恩恵によって
スピリチュアルは当たり前になり
霊的世界が当たり前に
存在していることが悟れるのです。
怪しい、胡散臭いと
批判することができなくなり
当たり前に感じるようになります。
スピリチュアルの
視点から見ていくことで
全てが連結されていることを
感じることができるのです。
現実的な歩みというのは
悲しいくらいに
小さな歩みしかできないのですが
そのごく小さな歩みが
全てに連結されているのです。
表面的な影響力ではなく
霊的な影響力は
誰でも与えているのです。
なので、自分の歩みというのは
全体目的の中の一部分なので
最善を尽くすことが必要なのです。
「自分一人くらいは大丈夫」
という考え方によって
全体に支障を来すこともあります。
より大きな視点を
意識していくことで
全体目的と個体目的を
一致した歩みができます。
スピリチュアルの視点から
見ていくことで
より大きな目的を
意識することができ
全体目的に貢献する歩みが
できるようになります。

今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌
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