【表面的なことで判断してはいけない】

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日常的スピリチュアル、安田です。

私たちには
表面的なことしか見えないので
表面的なことで
判断してしまうのですが
表面的なことだけでは
本質が見えなくなるのです。
今は本質を見る時代であり
本質を見ることで
時代の波動に合わせることができ
本質に合わせた歩みができます。
本質というのは
分かるようで
分かりにくいのですが
ネックになっていることを
意識していくことで
見えてきたり
分かるようになり
悟れるようになるのです。
深い境地を意識することで
本質が分かるようになります。
深い境地を意識していくには
感じている境地を把握して
感じている境地を軸にして歩むことで
より深い境地を
理解することができます。
時代の流れは
本質になっていくので
本物しか通用しない
時代になっていきます。
本物になるしかない
時代になっていくので
歩みやすい人と
歩みにくくなる人に
二極化されていきます。
本物になるといっても
完全完璧でなくていいのですが
正直であるということです。
とくに自分で自分を偽らず
ありのままの自分を
受け入れることで
正直でいることができるのです。
ありのままの自分を
受け入れることで
自分の本質を悟ることができ
使命を悟ることができるのです。
使命のままに歩むことが
最も正直な歩みになるのですが
使命を悟ることを
拒否してしまう人もいます。
使命を優先させることを
拒否してしまうと
正直な歩みができなくなり
本質的な歩みが
できなくなってしまうのです。
今の時代の恩恵の
波動に合わせることで
本質的な歩みが
しやすくなるのですが
時代の恩恵に合わせるには
恩恵の基準に合った
歩みが必要なのです。
ありとあらゆる分野の
基準が上がっているので
基準高く歩むことが
求められています。
基準高く歩むためには
負荷をかける歩みが
必要なのですが
負荷をかけるというのは
「ちょっと無理をする」
という意識で歩むことをいいます。
現実の環境の中で
基準を立てるのは
簡単ではないのですが
現実の環境の中で
基準を立てなければ
成長することができないのです。
流されて、惰性的に歩んでいては
成長することができなくなり
時代の恩恵の波動に
合わせることができなくなります。
今の時代が本質の時代であることを
悟っている人は少ないのですが
いずれは、否応なしに
誰もが感じるようになります。
時代の流れ、変化は
必然的に流れて、変化するのです。
そうせざるを得ないように
変化していくので
必然的に時代の波動に
合わせるしかないように
導かれていくのです。
変化に合わせるしかない人もいれば
先駆けて変化を悟って
新しい時代に合わせた
指導をする人もいます。
これからの時代は
本質的な指導が
求められてくるのです。
深い境地からの
指導が求められてくるので
霊的に導ける指導力が
必要なのです。
今までの表面的な指導では
導けない時代になるので
本物になるしかないのです。
霊的指導をするには
霊力を身につけて
歩む基準を上げることで
霊的指導ができます。
霊力は基本的な努力である
学ぶこと、実行すること
瞑想、運動を続けることで
身につけることができ
強化させることができます。
霊力を身につけて
強化させることで
基準高く歩めるようになり
本質的な歩みができます。

今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌
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