誰かに話を聞いてほしい。
でも、家族や友達には言いにくい。
そんなときの話し相手になります。
理学療法士として、毎日いろいろな方のお話を聞いています。
体のつらさと気持ちのつらさは、つながっていることが多いと感じています。
【自分のことを1〜2行で。例:自分も仕事や人間関係で悩んだ時期がありました】
【こんな方に】
・仕事や職場の人間関係でモヤモヤしている
・腰痛や肩こり、疲れが続いて、気持ちまで落ち込む
・介護や子育てで、自分の時間がない
・医療・介護の仕事をしていて、職場の愚痴を言える相手がいない
・ただ誰かと話したい
【できること】
・否定せずに、最後まで話を聞く
・アドバイスがほしい方には、一緒に考える
・体の不調については、一般的なセルフケアや受診の目安をお伝えする
【対応時間】
【例:平日 21:00〜24:00/土日 13:00〜24:00】
・私は医師やカウンセラー(公認心理師など)ではありません。診断や治療はできません
・心身の不調が続いている場合は、医療機関の受診もあわせてご検討ください
・「死にたい」「消えたい」という気持ちが強いときは、いのちの電話やよりそいホットラインなどの専門の窓口にもご相談ください
・通話の録音はご遠慮ください
・ご自身や周りの方の個人が分かる情報は話さなくて大丈夫です