【世界初】AI自律学習型 XAUUSD専用サイン可視化ツール「SignalPro」
そのサイン、本当に“今”勝てますか?
巷のインジケータは、RSI・ボリンジャーバンド・MACDなどメジャーなものだけでも数百種類以上あります。しかし、その多くは過去データを元に最適化した固定ロジックです。つまりカーブフィッティングであり、過去相場には合っても、相場環境が変われば通用しません。中にはリペイントで見た目だけ良く見せるものもあり、そのままEA化しても勝てないのが現実です。
SignalProは発想が真逆です。「インジケータを作る」のではなく、10年後も自律稼働できることを目指したシャドートレードEAを先に構築し、その実際の挙動だけをサイン化しています。裏側では常に「もし今ここで入ったらどうなるか」を仮想トレードで検証し、直近35バー、最低3トレード以上でPFを算出。PF2.0以上の戦略のみを有効化し、PF15以上は過学習として除外します。さらに直近20トレード単位で勝率を再評価し、40%未満で停止、55%以上で自動再開。時間帯別の成績まで学習し、PF0.014の19時、PF0.18の0時など不利な時間帯は排除します。
さらに実際に勝っているEAのエントリー・決済・勝敗をCSVに記録し、そのリアルトレードをMT4上に完全再現。つまりこれは単なる予測サインではなく、「すでに勝っている判断」の可視化です。インジの見た目で、中身はEAの思考そのもの。裁量にも、自動売買にもつながる、世界唯一無二の仕組みです。
■ 1つのサインの裏側
チャート上では1つの矢印ですが
その裏では
・複数戦略の同時検証
・時間帯ごとの統計管理
・PF / 勝率のリアルタイム評価
・数十回以上の検証を通過したものだけ表示
つまり
・「1サイン = 勝ち残った戦略」
■ さらに“現実トレード”で裏取り
このシステムは
・実際に稼働しているEAのトレードをCSVに記録
・エントリー価格
・決済結果
・勝敗
・その“現実の勝ちトレード”をそのまま再現
・これは予測ではありません
・これは未来ではありません
・「すでに勝っているトレード」です
■ インジなのにEAフォルダに入る理由
通常のインジ
→ indicatorフォルダ
SignalPro
→ Experts(EA)フォルダ
・理由はシンプルです
・裏側で“EAそのもの”が動いているから
■ EA化もそのまま可能
このロジックは
・そのままEAとして運用可能です
つまり
・裁量でも使える
・完全自動でも使える
両方に対応した設計です