【FX歴8年専業トレーダー】通貨強弱をみて通貨ペアを選び、より有利なエントリーポイントを探ります。さらにチャート監視も楽に!複数通貨を同時に監視(1分足、5分足、15分足トレードに対応)
【PCでのMT4使用】が必須
付属のインジケーターで、チャートを横目で見るだけで、その時の「有利な通貨ペア」がひと目で分かります
チャートが動き出したら、狙う通貨ペアを選び、付属のインジケーターでトレードポイントを探ります
「強い通貨×弱い通貨」を選んでトレードするのが有利なのは当然ですが、
実はそれでは、実際にトレードするには足りません
では、なにを見れば、トレードに有利に使えるのか?
本書では、実際に通貨強弱をトレードにどう使用するか?を解説しています
■チャート監視は、トレードチャンスを待ってる状態、
チャートを見て「そろそろチャンスがくるぞ」というのが前兆としてわからないと意味がありません
通貨強弱差がしっかりついてしまった後では遅かったりします
■トレードロジックとして使う場合は、
「さぁここでトレードするぞ」というポイントがわからないと意味がありません
【解説内容】
①チャート監視法、実践のトレードで使う方法
②これら解説における通貨強弱を使用し、その他インジケーターを組み合わせた手法「Cトレード手法」も
【付属ファイル内容】
解説の①②、それぞれに必要なMT4用、インジケーター、テンプレートを付属
PC用のMT4カスタムインジケーター5個、テンプレート5個が付属(スマホMT4では使用できません)
私は、こちらの手法と合わせて使用中
https://coconala.com/services/3849967
「1日+10pips目標の手法」との圧倒的な相乗効果があります
私の手法にこの「通貨強弱」のロジックを組み合わせると、「根拠の底上げ」と「圧倒的な時短」が同時に手に入ります
通貨強弱差があり、明確なトレンドが発生しているペアなら、わずか数分〜数十分で、目標の10pipsに達することもあります
普段使用している手法に、手法とはまた別視点の根拠を加えられるのが「通貨強弱」の視点
普段の手法に「安心」をプラス!あなたのトレードの安定感は劇的に変わります
「強い通貨を買い、弱い通貨を売る」
この戦略は、世界中のプロトレーダーの間でも王道のフィルターです