RCIスキャルピング手法に続き第二弾の発売です。
5分足スキャルピング「ゾーントレード」に、海外で人気の高いSMC(スマートマネーコンセプト)を融合させた裁量トレード手法です。
SMC分析(長期足〜15分足): 大きな流れ、方向性、資金の向かう場所(流動性)を特定する。
ゾーントレード(5分足): SMCの分析と一致したポイントで、最終的なエントリータイミングを計る。リスクリワードの良いエントリーをおこないます。
【 スマートマネーコンセプト(SMC)とは】
イギリスのトレーダー「ICT(マイケル・J・ハドルストン氏)」が考案した概念です。
前提思想: すべての値動きは、大口投資機関の売買プログラム「IPDA(インターバンク価格デリバリーアルゴリズム)」によって操作されているという事実を逆手に取ります。
最大の特徴: 移動平均線、MACD、トレンドラインなどのインジケーターは「一切」使用せず、ローソク足と「フィボナッチ・リトレースメント」のみでチャートを分析します。
目指す視点: 「価格を予想する」のではなく、「資金が向かう場所(ストップ狩りが起きる場所など)」を読み解き、狩られる側から「機関投資家の動きに追随する側」へ回ることを目指します。
4. 本講座で学べること(動画解説)
難解なSMCの中から、実戦に直結する以下の基本要素に絞って解説されています。
Fair Value Gaps(FVG): 急激な値動きの痕跡から反転場所を見つける
Order Block(OB): 機関投資家が狙う場所を特定する
Liquidity: 大口の注文が溜まっている場所の特定
Premium / Discount: 買いと売りの目線の固定
Killzone: 大口が活発に動く時間帯
事例紹介、エントリーの仕方
確かな実績: 出品者自身がこのメソッドを用い、海外の有名プロップファーム(Fintokei、5ers、Funded7)の難関チャレンジプランに数日(3日〜6日)で合格しています。
短期足から長期足までご自身の生活スタイルに合わせた時間足でのトレードが可能です。
5分足のゾーントレードを使用する理由は、リスクリワードを上げるためですので、長期足のみのトレードの場合、ややリスクリワードの期待値が下がります。
当商品を購入すると、必ず勝てるようになることを保証するものではありません。
投資は自己責任でおこなってください。