誰かに話したい夜、低く穏やかな声でお聴きします
今日も一日、お疲れさまでした。
誰かに話を聞いてほしい。
でも、何から話せばいいのかわからない。
そんな日って、ありませんか?
仕事のこと、人間関係のこと、家族のこと。
理由はわからないけれど、なんとなく気持ちが晴れない。
そんなときは、まとまらない言葉のままで大丈夫です。
はじめまして。
普段は保育園の園長をしながら、ナレーターとしても活動しています。
これまで、子どもたちや保護者の方々、そして職員たちと向き合うなかで、大切にしてきたことがあります。
それは、相手の言葉を急がず、最後まで聴くこと。
誰かに話すことで、少しだけ気持ちが軽くなったり、自分でも気づかなかった思いに出会えたりすることがあります。
ここでは、無理に前向きにならなくても大丈夫。
答えを出す必要もありません。
愚痴でも、弱音でも、何気ない雑談でも。
「ただ聞いてほしい」
「少しだけ誰かと話したい」
そんな気持ちも大歓迎です。
こんなときに、お電話ください。
* 仕事や人間関係で疲れてしまったとき
* 誰にも言えない気持ちを抱えているとき
* なんとなく寂しくて、誰かの声が聞きたいとき
* 自分の気持ちをゆっくり整理したいとき
* 特に相談はないけれど、誰かと話したいとき
お話しする時間は、あなたのペースで。
5分だけでも大丈夫です。
途中で言葉に詰まっても、沈黙があっても構いません。
アドバイスが欲しいときは、一緒に考えます。
ただ聞いてほしいときは、静かに耳を傾けます。
低く落ち着いた声で、あなたのお話をお聴きします。
電話を切るころに、ほんの少しでも心が軽くなっていたら。
そんな時間をご一緒できたら嬉しいです。
どうぞ、気負わずにお電話ください。
特にお願いはございませんので、気軽にお話しをしてくださると嬉しいです☘️