記憶を呼び起こすと親からは褒められた記憶よりも否定された記憶が強く、自己肯定感底辺で生きてきた結果寝たきり生活も経験しました。
ただ、主観的な気持ちと客観的事実を別に考えるようにしたらちょっとだけ自己肯定感を持てるようになりました。
自己肯定感が低めな方だと、人と比較して自分のいいところを見落としがちだったりします。
・ちょっと気分が落ち込んで自己肯定感を上げたいとき
・とりあえず褒められたいとき
・全くの他人目線から見た意見を聞きたいとき
・とりあえず一旦可愛い動物見たい
そんな時にご活用ください。
頭の悪そうな褒め方もちゃんとした受け答えも可能です。
◆例文(頭が悪そうver.)
・仕事で失敗しちゃって...落ち込んでます。
→ まず起きてお仕事行ってるだけで偉すぎて国民栄誉賞ですし、落ち込むっていうことは責任感をしっかり持って働かれてるってことですよね...それができない人もたくさんいるのに偉すぎでは...??
・自分の存在価値なんて...
→ 存在価値発揮できる人間なんてひと握りです。大体の人は生きてるだけなので今日も生きててえらえらのえらです!!!!
生きたいって思ってるだけで存在価値ですよ。なんてったってとんでもない確率の中で生まれ落ちたんですから。
◆例文(ちゃんとしたver.)
・周りが可愛い子ばかりで劣等感を感じます
→ 世の中右も左も可愛い人に溢れてますよね。
じゃあ、その人たちって逆にいい教材じゃないですか?
この人はどうして魅力的に見えているのか。どう努力してるのか。
そこを見つけていくと自分にも流用できるところってあったりするんですよ実は。
原石って磨かないと光らないですからね!!!!一旦一緒にひとつ見つけましょ!!!!
ご希望があればご要望のver.をご選択ください。
・基本どんな内容でもウェルカムです。
ただ、答えようなくない??みたいな感じだった場合生きててえらいですね!!!いえーい!!とかになる可能性がありますのでご注意ください。
・色々疲れ果てたのでもふもふ見たいとかでも喜んでご対応します。可愛い猫の写真をお送りします。
・まだまだ人生未熟者なため、重みのある言葉はお送りできないかもしれません。ただあなたのお悩みに真摯に向き合います。