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体力勝負の夏なので、にんにくたっぷりラーメン

蒸し暑い日が続きます。最近の日本の夏は、耐え難いくらい暑くなりました。健康にはあまり良くないとわかりつつ、たまにラーメンを食べます。頻度は2週間に1回くらいでしょうか。写真は家系のとんこつラーメン。説明は不要かもしれません。大抵一人で食べるので、にんにくをたっぷり入れて食べます。そのあと人に会うのは憚られるくらい多量に。。ご飯にも合うので、ご飯も合わせて食べます。炭水化物だらけですね。贖罪のようにもやしとキャベツも合わせて食べますが、単に好きなだけです。これでスタミナは万全。ココナラのご依頼は多数。今はなんと5件も同時にご依頼を受けています。。連休にかなり進めたので、だいぶ余裕ができました。もしご相談がある方はお気軽にご連絡ください。
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「この依頼はちょっと違うかな?」と思っても

12月14日。今年もあと半月となりました。ココナラでのご依頼は2件受注中です。大学教員の申請書の添削と、科学記事の作成です。いつもの売れ筋3件です。他にもお問合せがあるお仕事があったのですが、ちょっと自分の範疇を越えていたので、残念ながらお断りしました。でも、問い合わせがあること自体はとても嬉しいです。「この依頼はちょっと違うかな?」と思っても、ぜひお気軽にお問合せしていただきたいと思います。そもそも、サービスもご依頼があったので作ったというものもあります。ココナラの始め方をビデオチャットで受け付けましたが、こちらはお願いされて作ったサービスです。こんな感じで、何かありましたらぜひお声がけください。
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イベントのない日産スタジアムで研究のお仕事

今日は大晦日。家でのんびりしておりました。のんびりとはいえ、PCがある限り仕事です。ココナラも1件のお取引が終了しました。こちらのいつも売れているサービス。リピートでのご依頼でしたので、こちらもスムーズに仕事をすることができました。とても丁寧な方で本当にいつも仕事がしやすいご依頼主です。他にもブログや公募添削のご依頼を受けています。この他にも、会社の仕事に加え、大学の研究の仕事として野外に水の採取に行ってきました。何のために?と思うかもしれませんが、ここにいる藻類を採るためです。今日は日産スタジアムに。特に意味はないのですが、実は川のような自然のところよりも人工的なところの方が、目的の藻類がいる場合が多いことがわかってきました。ですので、あえてこのような場所に来ています。スタジアムはなんのイベントもやっていなかったので、閑散としていました。大晦日の静かな雰囲気にぴったりかもしれません。本年も1年間大変お世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
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最終的には探偵事務所?

ココナラでお仕事を依頼して1ヶ月が過ぎました。色々なお仕事を受注していますが、今のところ人気なのが以下の2つ。受注完了案件は1件となっていますが、こちらから仕事を申し込んだ場合には数には反映されていません。ブログ記事はまもなく1件を納品し、さらにリピートしていただく予定です。また、学術論文調査は、現在2件を請負中です。このように、私は大学教員かつバイオベンチャーの経営者なのですが、どうやらリサーチエージェント化して参りました。。最終的には憧れの探偵事務所とかでしょうか(認可が必要)。もちろん、冗談ですが。自分の需要がわかるのも、このサイトの良いところです。
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査読コメントが厳しいほど論文の価値は高い?

論文や学会投稿の査読コメントが返ってきたとき、「こんなに指摘されるということは、自分の論文はダメなのではないか」と落ち込むことがあります。特に、方法、結果、考察、統計解析、図表、文章表現など、細かく指摘されていると、研究そのものを否定されたように感じる方も少なくありません。しかし、査読コメントが厳しいからといって、その論文に価値がないとは限りません。むしろ、査読者が丁寧に読んでくれているからこそ、具体的な改善点が示されている場合もあります。今回は、「査読コメントが厳しいほど論文の価値は高いのか」という点について考えてみます。厳しいコメント=不採用とは限らないまず大切なのは、査読コメントが厳しいことと、不採用であることは同じではないということです。査読では、論文をより良くするために、さまざまな指摘が入ります。例えば、研究目的をもう少し明確にする方法と結果を分けて記載する統計解析の説明を追加する考察で先行研究との比較を補う研究の限界を明記する図表の説明を分かりやすくするといった指摘です。これらは、論文を否定しているというより、読者に伝わりやすくするための修正提案です。もちろん、採択が難しい場合もあります。しかし、修正可能な指摘が具体的に書かれている場合は、改善の余地があると考えることもできます。本当に厳しいのは「指摘が少ない」場合もある意外かもしれませんが、コメントが少ないから安心とは限りません。査読コメントが少ない場合でも、論文の問題点が大きすぎて詳細な修正提案が少ない研究の方向性が投稿先と合っていない具体的な修正以前の段階で評価が難しいということもあります。一方で、細かい指摘が
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「考察が薄い」と言われる人の特徴|看護研究で考察を深めるためのポイント

看護研究や卒業研究、学会発表の原稿を見てもらったときに、「考察が薄いですね」「もう少し深めてください」「結果の説明で終わっています」と言われた経験はないでしょうか。実は、考察が薄いと言われる文章には、いくつか共通点があります。今回は、看護研究でよく見られる「考察が薄い」と言われやすい人の特徴について紹介します。① 結果をもう一度説明しているだけ考察でよくあるのが、結果を繰り返しているだけの文章です。例えば、「A群では〇〇が高かった」「B群では△△が低かった」というように、結果に書いた内容をもう一度説明しているだけでは、考察としては不十分です。考察では、「なぜそのような結果になったのか」「その結果にはどのような意味があるのか」「先行研究と比べてどうなのか」まで考える必要があります。② 先行研究との比較が少ない考察では、自分の研究結果だけで話を進めるのではなく、先行研究と比較することが重要です。例えば、「本研究の結果は、〇〇らの報告と同様の傾向を示した」「一方で、先行研究とは異なる結果であった」というように、既存の研究と照らし合わせることで、考察に厚みが出ます。看護研究では、先行研究との比較が不足していると、査読や指導で指摘されやすくなります。③ 「なぜそうなったのか」が書かれていない結果に対して、「〇〇であった」「△△の傾向がみられた」で終わってしまうと、読み手は「それで、なぜ?」と感じます。考察では、結果の背景にある理由を考えることが大切です。ただし、根拠のない断定は避ける必要があります。おすすめの表現は、「〇〇が影響した可能性がある」「△△が関連していると考えられる」「□□の
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査読コメントでよく指摘される10項目|初めての査読対応で慌てないために

論文や学会誌へ投稿した後、査読コメントが返ってくると、「こんなに修正が必要なのか……」と驚くことがあります。しかし実際には、査読コメントの内容にはある程度共通した傾向があります。今回は、看護研究や学術論文でよく見られる査読コメントを10項目紹介します。事前に知っておくことで、論文作成時にも役立つはずです。① 研究目的が不明確である非常によく見られる指摘です。査読者は、「この研究は何を明らかにしたいのか」を最初に確認します。目的が曖昧だと、その後の方法や考察も評価しにくくなります。② 先行研究の整理が不足しているなぜこの研究が必要なのかが十分に説明されていない場合に指摘されます。先行研究との違いや研究の新規性を示すことが重要です。③ 研究デザインの説明が不足している例えば、横断研究質的研究半構造化面接などの方法が十分説明されていない場合です。研究方法は再現可能なレベルで記載する必要があります。④ 対象者選定の根拠が不明である「なぜこの対象者なのか」「対象者数は適切なのか」といった点が問われます。特に質的研究では指摘されやすい項目です。⑤ 統計解析方法の説明が不足している看護研究でよく見られます。例えば、なぜその検定を選択したのか正規性は確認したのか多重比較はどうしたのかなどです。統計結果だけでなく、解析方法の説明も重要です。⑥ 方法と結果が混在している非常に多い指摘です。方法では、「どのように調査したか」結果では、「何が分かったか」を記載します。この区別が曖昧になると指摘されやすくなります。⑦ 結果の解釈が飛躍している結果から直接導けない内容を書いてしまうケースです。考察では、「
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淡路島は初めて。外部資金を獲得するとは

先週は淡路島で会議でした。研究費関連の会議です。大学教員の重要な仕事は、外部資金として研究費を獲得することです。特に生物系の実験はお金がかかるため、外部資金を取らなければ研究をすることができません。研究費を獲得してもそれで終わりではありません。むしろそこからが始まりです。研究費を獲得したのですから、それに値する成果を挙げなければなりません。挙げなくても罰則があるわけではありませんが、昨今では途中で打ち切りになることも多くなってきました。こうしたことから、大きな研究費を獲得すると、途中で何度も会議を行い、研究の進捗を確認するとともに、チーム内の連携を推進して研究をより進める必要があります。淡路島の会議もその1つでした。大型予算なので、なんと200人以上が参加すするという大型の会議でした。こうした会議を行っても、講義や実習などの大学業務は減りません。外部資金を獲得すると大変嬉しいのですが、どんどん忙しくなってしまうのが、悩みの種ではあります。合間でココナラの方もしっかりと進めています。学術論文検索は、リピートでご依頼くださいました。大変嬉しいです。他にも公募の申請書の添削なども行っております。気になる方はお気軽にお問い合わせください。
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王道!学会誌発表論文の添削・校正・編集作業のご依頼

学会誌発表のための専門分野の論文の添削・校正・編集をお引き受けいたしました。 ①素読み(誤字脱字・ファクトチェック) ②感想のフィードバック(適宜メッセージ機能で質問等させて頂きます) ③校正(表記統一のルールがありましたらお伝え下さい) ④赤字疑問点指摘、方向性のすり合わせ今回のご依頼主は学術機関の発行する由緒のある論文誌に寄稿する際、内容の確認をしてもらうことで不安を払拭したいというご要望でした。お送り頂いた書き上げた状態の草稿を確認し、ご対応の方向性をご相談して条件を詰めていきます。この段階で大きく2つから3つの確認事項をお送りし、修正点の確認を行います。今回は、決まった金額で仕上げてほしいというご意向がありましたので、本来なら行うべきファクトチェックは抜きに作業を進めさせて頂くこととしました。これから行うべきはこの論文の着地点の相互確認と、その実現に向けて追加できる概念の整理、論文の目次建ての再確認からの本文の整理という流れになるでしょうか。①の段階で36の疑問・指摘点をお伝えしました。今回は研究論文の添削のご要望を受け、お引き受けした流れをお伝えいたしました。論文の執筆に当たってのアイデア出しにご協力いたします。よろしければ下記のサービスまでご連絡下さい。
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看護研究は完璧を目指さなくて良い理由

看護研究を始めるとき、「ちゃんとした研究にしなければいけない」「完璧なテーマでなければいけない」「統計も考察も間違えたらどうしよう」「こんな内容で研究として成り立つのだろうか」と不安になる方は少なくありません。特に、初めて卒業研究や院内研究、学会発表に取り組む場合は、最初から完成度の高い研究を目指しすぎて、なかなか前に進めなくなることがあります。しかし、看護研究では、最初から完璧を目指す必要はありません。むしろ大切なのは、完璧な研究を作ることよりも、現場の疑問を丁寧に整理し、今後の看護実践につながる形でまとめることです。今回は、看護研究で完璧を目指しすぎなくてよい理由について紹介します。① 研究には必ず限界があるどのような研究にも限界があります。例えば、対象者数が少ない単施設での研究である調査期間が限られている質問紙調査で主観的評価に限られる面接対象者に偏りがあるといった限界です。これは研究が悪いという意味ではありません。看護研究では、実際の臨床現場や教育現場の中で研究を行うため、対象者、期間、施設、方法に制約があるのは自然なことです。大切なのは、限界がない研究を目指すことではなく、自分の研究にどのような限界があるのかを理解し、その範囲で何が言えるのかを丁寧に示すことです。② 完璧なテーマを探しすぎると進まない研究テーマを決める段階で、「もっと良いテーマがあるのではないか」「このテーマはありきたりではないか」「研究として価値が低いのではないか」と悩み続ける方がいます。もちろん、テーマ選びは重要です。しかし、完璧なテーマを探し続けると、いつまでも研究が始められません。看護研究のテ
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5月は決算月。会社は3年目がまもなく

5月も今週で終わりです。暑かったり肌寒かったりの天気です。関東は梅雨っぽい気候になってきました。会社は2022年6月2日に創業しました。大学教員をしながら、会社を作るというもので、自分にとってはすごい挑戦でした。気がつけば今月で3年目が終了します。おかげさまで、会社は順調に推移しており、3年目の今年も年間黒字を達成できる見込みとなりました(たいした額ではありませんが)。ココナラも収益に貢献してくれており、すごくありがたい存在です。現在も上記の学術論文検索と論文文章の作成を請け負っています。調査して終わりではなく、論文などに使える文章も作成しています。もし気になる場合は、お気軽にご相談ください。その他にも、ブログ記事・プレス記事の執筆も請け負っています。科学的な文章が専門ですので、こちらも気になる方がおりましたら、まずはご相談いただけますと幸いです。6月から会社も4年目。焦らず、驕らず、1つ1つ仕事に取り組んでまいりたいと思います。
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バンコクの次は大阪出張。大学の忙しさはピーク

2月ですが、大学教員は最も忙しい時期です。1、2月は休みなんてありません。定期テストや入試、卒業・修了に加えて、研究予算の締めもあります。研究予算も使い切れば良いわけではありません。それに伴った成果が必要です。予算が大きくなればなるほど、成果を出すプレッシャーは大きくなります。2月の初めは忙しい合間を縫って大阪で会議をしてきました。2日間も会議です。時間もあまりないので、串揚げで昼ごはんをとって会議に行きました。でも、さりげなく値上げされているような感じです。最近は、外食産業が厳しいのか、色々値上げされているようです。外食の頻度がだいぶ減りました。こうした中でもココナラのお仕事を進めています。現在は1件のお仕事を受注中です。大学教員公募の添削を受けています。お見積りはもちろん無料ですので、お気軽にご相談ください。
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★研究計画書のフォーマット★

私立の大学院では、そろそろ入試がはじまりますね!行きたい学部は決まったけど、研究計画書がまとまらない💦という人も多いのでは?研究計画書は一般的にA4 2枚です。こちらの書き方を参考にしてください。silenceinfo.net様よりお借りしました。上手にまとまらない。。。。ピンチ!締め切りが迫っている!という方はお気軽にお問い合わせくださいね♪
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教員が研究指導でよく見る「もったいない論文」の特徴

卒業研究や看護研究の論文を読んでいると、「内容は悪くないのに、少し整理すればもっと良くなるのに」と感じることがあります。研究テーマや着眼点は良い。データも集めている。本人も一生懸命取り組んでいる。それなのに、論文として読むと伝わりにくい。このような論文は、決して「ダメな論文」ではありません。むしろ、少し直せば大きく改善できる**“もったいない論文”**です。今回は、教員が研究指導でよく見る「もったいない論文」の特徴について紹介します。① 研究目的がぼんやりしている最も多いのが、研究目的がはっきりしていない論文です。例えば、「看護師の思いを明らかにする」「患者への関わりについて検討する」といった目的は、一見すると研究らしく見えます。しかし、誰のどのような場面の何について何を明らかにしたいのかが曖昧だと、論文全体がぼやけてしまいます。研究目的は、論文の中心です。目的が曖昧なままだと、方法、結果、考察もすべて曖昧になりやすくなります。② 背景が長いのに、研究の必要性が伝わらない背景をたくさん書いているのに、「結局、なぜこの研究が必要なのか」が伝わらない論文もあります。背景では、単に一般的な説明を書くのではなく、現場でどのような課題があるのか先行研究では何が分かっているのかまだ何が十分に分かっていないのかだから本研究が必要であるという流れが大切です。背景が長いこと自体が悪いわけではありません。ただし、研究目的につながらない説明が多いと、読み手は迷ってしまいます。③ 方法と目的がずれている研究目的は良いのに、方法が合っていない場合もあります。例えば、「看護師の経験を明らかにする」という目
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2024年も論文検索に公募添削、科学記事作成

2024年が始まりました。地震に飛行機事故と最初から大変な出来事ばかりです。改めて平和な日々を願うばかりです。ココナラのお仕事はどんどん進めていて、1月に入ってからすでに3件納品をしました。やはりこの3つが人気です。現在も2件のご依頼を受けています。これから大学教員は一番忙しい時期に入りますが、ココナラでの仕事もどんどん進めていきたいと思っています。今年は仕事での無駄を徹底的に排除するという年に位置付けているので、起業した会社のことにも力を入れていきたいと思っています。
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待ち遠しい桜の季節

今は本当に忙しい季節です。昨日も8時過ぎに大学から帰り、家でも仕事をしていました。こんな中、金曜日に先行研究調査を納品。来週月曜日は、科学ブログ記事の納品もあります。土曜日、日曜日も次から次へと学生から添削依頼が来ます。学生だけでなく、ポスドク(博士研究員)からの論文添削依頼もあります。起きている間は、常に文章の作成や添削をしている感じです。ココナラのビジネスでもそうですが、どんなビジネスでも、やはり自分が一番強いところで勝負するということになるのだと思っています。
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藻類のサンプリングと会社の仕事

大学と会社の両輪で仕事中です。休日は屋外で藻類をサンプリングしながら過ごしています。ココナラでのご依頼も途切れずに続いています。現在も2件のご依頼を受けています。大学教員なので、やはり文章作成、添削、論文調査などの仕事が来ます。餅は餅屋ということなのではないかと思います。一番の得意分野です。せっかく科学っぽい記事を書いても、中途半端だと怪しくなり、むしろ商品やサービスの質を低下させてしまいます。過度なアピールは、例えば薬事法などに引っかかり、違法にもなってしまいます。自分でいうのもなんですが、論文などをベースにした文章作成ではおそらく負けないと思うので、ぜひ何かありましたらご相談ください。
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