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Instagramだけで集客できますか?ホームページとの違いを解説!

「今はInstagramだけで集客できているので、ホームページはまだいいかな」そう考えているオーナー様も多いと思います。結論から言うと、Instagramだけでも集客はできます。無料で始められて手軽なので、開業したばかりの時期にまず取り組むべき集客方法だと私も思っています。ただ、ホームページがないことで、知らないうちに機会を逃してしまっている場面もあります。今日は、そのお話をしたいと思います。Instagramだけでも、最初は問題ありません開業したばかりの時期は、Instagramだけでも十分だと思っています。更新も手軽で、すぐに反応も見える。最初に取り組む集客方法としては、とても優秀なツールです。実際にInstagramだけで集客できているサロンもたくさんあります。ただ、これはあくまで「最初は」の話です。比較されたとき、最後に決め手になるものたとえば、似たような雰囲気のサロンが2つあって、お客様が迷っているとします。どちらもInstagramを見て「雰囲気が良さそう」と感じたあと、お客様が次に確認したくなるのは、・料金・アクセス・営業時間・駐車場の有無・予約方法といった「予約する前に知っておきたい情報」です。こうした必要な情報が1か所に整理されている方が、お客様は安心して予約へ進むことができます。ホームページは、「情報をたくさん載せる場所」ではなく、「必要な情報を分かりやすく整理して伝える場所」だと私は考えています。Instagramでは「見せたい順番」で見せられないInstagramは、投稿がどんどん流れていく仕組みです。最新の投稿から見る方もいれば、リールだけを見る方もい
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【初めまして!】個人サロンの開業を「温かいイラスト」で応援します✨

はじめまして!プロフィールをご覧いただきありがとうございます。この度、ココナラでロゴやイラスト作成のサービスをスタートしました!私は現在、「おうちリラク心温(ここあ)」という個人のリラクゼーションサロンを経営しています。去年の8月にオープンしたばかりなのですが、開業の準備って本当にやることが多くて大変ですよね…。特に悩んだのが「初期費用」のこと。お店の顔になるロゴや看板、LINEのアイコンなどは絶対に必要だけど、プロの制作会社にお願いすると予算を大きくオーバーしてしまう…。そこで、昔から絵を描くのが好きだったこともあり、「よし、全部自分で描いてみよう!」と決心しました。娘をモデルにしたお店のキャラクター「ココアちゃん」を作ったり、温かみのある手描き風のロゴをデザインしたり。そうして手作りしたデザインたちは、今ではお客様から「親しみやすくてホッとするね」と嬉しいお言葉をいただける、お店の大切な看板娘たちになりました。この経験から、「私と同じように、これから小さなお店や個人サロンを始める方の力になれないかな?」と思い、ココナラでの出品を決めました。本業のプロデザイナーではありませんが、その分、費用をグッと抑えてご提供します。そして何より、「現役の個人サロンオーナー」という同じ目線で、あなたの「こんなお店にしたい!」という想いにしっかり寄り添いながら、温かくて親しみやすいデザインを一緒に作っていけたらと思っています。「費用を抑えて、自分だけのオリジナルロゴが欲しい」「お客様がホッと安らぐような、温かいキャラクターを作りたい」「ふんわりしたイメージしか無いけど相談に乗ってほしい」そんな
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エステ技術×経営思考|自分の価値を知れば、単価は自然に上がる!

エステサロンのオーナーとして、技術に磨きをかけてきたあなた。でも、なぜか「売上が伸びない」「単価が上げられない」と感じたことはありませんか?その原因は、もしかすると自分の技術の“価値”を言葉で伝えきれていないことにあるかもしれません。実は、技術力があるからといって、自動的にお客様が増えたり単価が上がったりするわけではありません。特に個人サロンでは“自分がどんな想いで施術しているのか”“誰にどんな価値を届けたいのか”を自分で明確にし、それを発信する力が必要になります。ここで役立つのが、「自己探求×ジャーナリング」というアプローチです。ジャーナリングとは、テーマに沿って自分の気持ちや考えを紙に書き出すワークのこと。このシンプルな行動が、驚くほど深い気づきをくれます。たとえば、「自分の施術でお客様に本当に届けたいものってなんだろう?」「心から情熱を感じる瞬間って、どんなとき?」といった問いに向き合うことで、あなた自身の“サロンの軸”が見えてくるのです。そして、自分の軸が見えると、不思議と価格に自信が持てるようになります。単価アップも、無理なく自然な流れで実現していけるのです。これは、あなたの内面にある「情熱」「価値」「方向性」に気づくためのガイドです。自分の中にある答えと出会うことで技術と経営が一本の線でつながる感覚を、ぜひ体験してください。高い技術力があるあなただからこそもう一歩“内側”に目を向けてみませんか?経営のヒントは、あなた自身の中にあります。まずは小さな一歩を踏み出してみてくださいね♩
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一人サロンの集客力UP!効果的な7つの方法

以下は生成AIを用いて作成した記事です。当方では一人サロン・個人サロン向けにチャット予約システムを出品しております。はじめに一人サロンの立ち上げは素晴らしい挑戦ですが、集客が課題となることもあります。しかし、柔軟なアプローチで取り組める集客方法があります。この記事では、一人サロンのオーナーが実践可能な7つの集客方法を紹介します。これらの方法を組み合わせることで、効果的な集客を実現しましょう。1. SNSを活用するSNS(ソーシャルネットワークサービス)は、無料で使える手軽な集客ツールです。Facebook、Instagram、Twitterなどで自分のサロンをPRしましょう。日々の施術やお得な情報を投稿することで、フォロワーの増加と顧客の獲得につながります。2. 地域密着のイベント参加地域のコミュニティイベントやフェスティバルに参加しましょう。サロンの特別な体験を提供したり、サンプルセッションを行ったりすることで、新しい顧客を引き寄せることができます。顔を合わせることで信頼関係を築きやすくなります。3. 口コミを活用する満足してくれた顧客には積極的に口コミをお願いしましょう。感謝の気持ちを込めてサービスを提供することで、リピート予約だけでなく新規顧客の獲得にもつながります。口コミは信頼性が高く、集客に強力な武器となります。4. ブログやメルマガの活用自分のサロンをPRするためのブログやメルマガを活用しましょう。役立つ美容情報や健康のヒントを提供することで、読者の興味を引きます。定期的な更新とメルマガ配信で顧客とのコミュニケーションを深めましょう。5. 既存顧客への特典提供既存の
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はじめまして!♡

はじめまして^^愛され集客アドバイザーの、こさかまゆです。2年ほど前からcoconalaさまでサービスを提供していたにも関わらず、ブログの存在を今やっと気づきました(;'∀')笑ブログを書くのは大好きなので、たくさん書いていきたいと思います。このブログでは、サービス内容にちなんで◎愛されるサロンのちょっとした秘訣◎新規・リピート集客のポイント◎サロン運営をしていた時に意識していたことを主にお伝えしていこうと思います。これから個人サロンを始められる方、以前からサロンは運営しているけれどなかなかリピートがつかない方、技術はあるのになかなか集客が難しい方。きっと何かヒントになることがあると思いますのでぜひブログをチェックしてくださいね^^☆そして少しでもお役に立てることがあればぜひ貴店に取り入れてみてください♪わたしがつくりたいのは、お客様にこよなく愛され続ける個人サロン。 それはお店側もお客様も、両方が一緒に幸せな気持ちになるサロンです。どうぞよろしくおねがいいたします♡こさかまゆ
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ホームページを公開した後にやること3選|集客につなげるための初期準備

「ホームページが完成した!」そのあと、何をすればいいか迷っていませんか?実はホームページは、公開しただけですぐに集客につながるものではありません。お客様に見つけてもらうためには、公開後の初期設定や情報発信が大切です。今回は、ホームページ公開後に最初にやっておきたい3つの準備をご紹介します。① SNSのプロフィールにURLを追加するInstagramなどのSNSを使っている方は、まずプロフィール欄にホームページのURLを追加しましょう。投稿を見て興味を持ったお客様が、そのままホームページへ移動できる導線になります。例えば、・どんなサロンなのか知りたい・料金を確認したい・予約方法を探しているというお客様に、必要な情報をまとめて届けることができます。たった1つURLを追加するだけでも、SNSとホームページをつなぐ大切な入口になります。② SNSで公開を告知するホームページが完成したら、SNSでも公開のお知らせをしましょう。「ホームページを公開しました」という投稿は、既存のお客様やフォロワーへの報告になります。また、初めてサロンを知った方にも、「きちんと情報を発信しているお店」という安心感につながります。投稿内容は難しく考える必要はありません。・ホームページを作りました・サロンのこだわりを紹介しています・料金や予約方法はこちらから確認できますこのような内容で十分です。③ Googleサービスを登録する余裕があれば、Googleのサービスも設定しておきましょう。代表的なものが、・Googleビジネスプロフィール・Googleアナリティクス・Search Consoleです。Googleビ
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ホームページを後回しにするリスク

「ホームページはそのうち作ろうと思っています」個人サロンのオーナー様から、よくお聞きする言葉です。毎日の施術や接客で忙しい中、ホームページまで手が回らないのは当然だと思います。ただ、後回しにしている間にも、機会は少しずつ失われています。今日はそのお話をしたいと思います。Instagramだけでは伝わりきらないこともあるInstagramはお店の雰囲気を伝えるのにとても便利なツールです。ただ、投稿はどんどん流れていきます。初めてお店を知ったお客様が、「料金っていくらだっけ?」「営業時間はどこに書いてあるんだろう」「予約はどこからするの?」と思ったとき、なかなかたどり着けないことがあります。ホットペッパーとホームページは役割が違うホットペッパービューティーは集客力の高いサービスです。でも、掲載できる内容や見せ方には一定のルールがあります。お店を始めた想いや、こだわり、他店との違いといった部分を伝えるのは、どうしても難しい。私はInstagramもホットペッパーも、それぞれ役割があると思っています。ホームページはその中で、「じっくり選んでもらう場所」として機能します。サロンAとサロンBで迷っているお客様が最後に背中を押されるのは、意外とこういう場所だったりします。ホームページがあるだけで「安心感」が生まれる初めてのサロンに行くとき、お客様は少なからず不安を感じています。「どんな人が施術するんだろう」「自分に合うお店なのかな」そんなとき、ホームページでコンセプトや雰囲気を見られると、「ちゃんと営業しているお店なんだな」という安心感につながります。SNSは誰でも無料で始められます。でもホ
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美容サロンHPに本当に必要な5つのコンテンツ|サロン経営の現場から

美容サロン経営者様から「HPって何を載せれば良いのか分からない」というご相談をよくいただきます。 パートナーが美容サロンを経営している関係で、サロン経営の現場をすぐ近くで見てきましたが、HPの中身次第で「予約に繋がるサイト」と「ただの名刺代わり」に大きく分かれます。 今回は、美容サロンのHPに必ず入れるべき5つのコンテンツをご紹介します。 【1. メニュー・料金表】 最も見られるコンテンツです。お客様は予約前に必ず料金を確認します。 押さえるべきポイント: ・施術内容を分かりやすく説明 ・所要時間を明記 ・料金は税込み価格で ・初回限定価格があれば目立つ位置に ・オプション料金も分かりやすく 「料金表が分かりにくい」という理由で離脱されるお客様は想像以上に多いです。 【2. アクセス情報】 Googleマップの埋め込みは必須です。 加えて: ・最寄り駅からの徒歩分数 ・道順の説明(写真付きだとさらに良い) ・駐車場の有無 ・営業時間 ・定休日 特に個人サロン・自宅サロンでは「場所が分かりにくい」が離脱の大きな要因です。 【3. サロンのコンセプト・世界観】 ホットペッパー等のポータルサイトでは伝えきれない部分です。 ・どんな想いで開業したか ・どんなお客様に来てほしいか ・施術のこだわり ・空間の雰囲気 これらを丁寧に伝えることで、「このサロンに行きたい」というファンを作れます。 【4. 予約導線】 HPに来たお客様を予約まで導く動線設計です。 ・予約ボタンを目立つ位置に複数配置 ・LINE・電話・予約システムなど複数の予約方法を提示 ・お問い合わせフォームも用意 「予約方法が
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サロンホームページは本当に5ページも必要?個人サロンなら1ページで十分な理由

「ホームページを作るなら、会社みたいにいくつもページが必要だよね」そんな風に思っていませんか? 結論から言うと、個人サロンなら1ページで十分です。 なぜなら、お客様が知りたい情報は意外と限られているからです。 ・どんなお店なのか ・料金はいくらなのか ・どこにあるのか ・どうやって予約するのか この4つ〜5つが分かれば、多くのお客様は予約するかどうかを判断できます。 むしろ、ページ数を増やすことよりも「必要な情報を分かりやすく伝えること」の方が大切だと私は考えています。 スマホ時代は「探させない」が大切スマホでホームページを見ているお客様が大半を占める今、ページをまたいで情報を探してもらうのは正直ハードルが高いです。「料金はどこ?」 「予約方法は?」 「営業時間は?」 と探しているうちに離脱してしまうことも少なくありません。 スクロールひとつで必要な情報がまとまっている方が、お客様にとってはずっと親切です。 情報は「多さ」より「順番」が大事 私がサロン向けのホームページを作るときは、主に次の5つのセクションをこの順番で構成しています。 01 トップ画像 第一印象です。 「このお店、雰囲気いいかも」 と感じてもらう大切な部分になります。02 コンセプト 「どんな想いで営業しているのか」 「どんなお客様に来てほしいのか」 を伝えます。 お店の個性が伝わる部分です。 03 メニュー・料金 お客様はここで、 「自分が受けたいメニューがあるかな?」 「予算に合うかな?」 を確認します。 04 お客様の声・ギャラリー ※テンプレートによって内容は異なります。 実際のお客様の感想や施術写真を
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ホームページで繋がる事♡

今回は日常の良くある事☆最初にお話ししたのは、SNSからでしたが”今回は人から人へ” 良く行くお店、たまたま入ったお店、 今ほぼレジ前やカウンターにショップカードが置いてありますよね。 そしてそういうお店は、ほぼホームページを持っていらっしゃいます。 ショップカードにもホームページのアドレスかQRコードが載せてありますよね(^^p 「こういうお店、あの人好きだな」 「今度は○○さんと来たいな」 「そう言えば○○君が探してたな」 と思い浮かぶと、名前を覚えるか、目の前に手軽に渡せる情報があれば手に取り帰りますよね。 私は忘れっぽいので、覚える自信がなくショップカード持ち帰るのですが(^^; 店名を伝え、感じたことを伝えるのも思いが伝わるとても方法です♡ でもそこに、視野と言う情報が加わればもっと想いが伝わる、繋がりますよね。 【共感が得やすい方法だと思います。】 言葉で伝えにくい事でも、そこに情報がある。 自撮りした写真と合わせて、相手の方のもっと知りたい情報を伝えられる。   《一つのアイテムとしてお使い頂けたらと思います。》 **皆様のそんなHPのお手伝いが出来たら幸せに思います。** 些細な事でもお気軽にお声がけ下さい。 【ひとtoひとの心を繋ぐ・みなさまの想いを伝わるWEBサイトを一】                  ホームページ作成 laka‐pilina
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最短4タップで予約できる新しいLINE予約システムを出品した話

はじめに一人サロン・個人サロン向けに、LINE上で自動予約受付が可能なチャット予約システムを開発・運用しています、Ayan(えーやん)と申します。今回はタイトルがすべてを物語っているのですが、従来のLINE予約システムに加えて、新しい予約システムを開発したのでご紹介いたします。開発経緯これまで私が開発してきたチャット予約システムは、予約表を見せたくない・LINEのトーク上で予約がしたい・Googleカレンダー連携でスケジュールの二重管理を避けたいという方をメインに開発してきました。ココナラでヒアリングさせて頂いた中でもそういった需要をお持ちの方は依然として多く、このサービスを今後も提供していくことでお役に立てるサロンオーナー様もいらっしゃると確信しております。(従来の出品)しかしその一方で、予約表を見せても構わないんだけど、今ある他の予約システムに不満があって代替サービスを探している方も多くおられ、そういった方々のご相談を頂く機会も昨年から増えてきておりました。その度、私のサービスの主旨をご説明し、どうしてもマッチしない場合には残念ながらご提案をお見送りするということも少なからずありました。そこで今回、予約表を出しつつ、柔軟なカスタマイズにも対応できる新しいLINE予約サービスを開発することにし、昨年から準備を進めておりました。そしてつい先日、ようやく形になってきたため、ココナラにて出品を開始いたしました。(新出品)どんなサービスなの?前置きが長くなりましたが、どんなものを作ったのか、まずはスクショでご覧ください。スクショ、大きすぎて見づらかったらすみません。。こんな感じで、予
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集客の成功には両輪が必要!一人サロンの集客にはチャットの自動予約と直接予約の両方が欠かせません

以下は生成AIを用いて作成した記事です。当方では一人サロン・個人サロン向けにチャット予約システムを出品しております。一人サロンを立ち上げようとしている皆さんへ。この記事では、一人サロンの集客において、LINEによる自動予約と直接予約の両方が必要であることについてお話しします。直接予約と自動予約の両方を活用することで、効果的な集客を実現しましょう。では、詳しく見ていきましょう。直接予約と自動予約の両方が必要な理由一人サロンの集客には、直接予約と自動予約の両方が不可欠です。それぞれの方法には以下のようなメリットがあります。直接予約のメリット直接予約は、顧客と直接コミュニケーションを取りながら予約を確定する方法です。以下のようなメリットがあります。個別対応の可能性: 直接予約では、顧客との対話を通じて要望や質問に対応することができます。個々のお客様のニーズや希望に応じた柔軟な対応が可能です。信頼関係の構築: 直接予約では、顧客との直接の対話を通じて信頼関係を築くことができます。顧客が直接話すことで安心感を得られ、サロンへの信頼度が高まります。顧客層の多様性: 直接予約では、チャットや電話などの方法で予約を受け付けることができます。これにより、オンライン予約に慣れていないお客様や、自分の要望を直接伝えたいお客様など、様々な顧客層に対応することができます。自動予約のメリット自動予約は、顧客が専用のチャットボットを通じて予約を行う方法です。以下のようなメリットがあります。24時間予約受付: 自動予約では、顧客がいつでも予約を行うことができます。サロンの営業時間外や休日でも予約が可能なため、
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個人サロン・一人サロンオーナーこそチャット予約システムを導入した方が良い3つの理由

注:これは下記チャット予約サービスのサブスク型出品のPRのための記事です。先日チャット予約サービスを新たに出品したというブログを公開したのですが、思ったよりも多くの方に読んで頂けたようです。ありがとうございます。上記の記事では出品直後ということもあり、この出品の以下のような特徴について書きました。改めてまとめてみますと、・Googleカレンダー・Googleスプレッドシートのみで予約管理・スケジュール管理・顧客管理ができる・カレンダー形式ではなく選択肢形式で空き枠を表示・空き枠の自動管理・他サービスに比べ、購入者様専用のカスタマイズに力を入れていますといったことです。特徴は上記の通りなのですが、今回からは「この出品をこんなふうに使うと購入者様にとって嬉しい」という具体的な「使い方」をイメージして頂けるような内容にしたいと思っています。個人サロン・一人サロンオーナーこそチャット予約システムを導入した方が良い3つの理由ブログタイトルの通りなのですが、個人サロン・一人サロンのような形で事業をされている方にこそ、チャット予約はオススメです。最初は固定費を抑えるために有料サービスは敬遠されがちかと思いますが、それを補って余りあるメリットをご提案できればと思っております。1.施術中でも予約を受け付けられる一人で経営されている場合、当然ですが施術中は電話が鳴っても対応が難しい場合もあるかと思います。また、ちょっとした用事でタイミングが合わず、お客様からの連絡にタイムリーに対応できず予約を逃してしまう、という可能性もあります。しかしチャット予約システムがあれば24時間365日、いつでも予約を受
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AI時代でもホームページは必要?個人サロンにこそ必要な理由

「ChatGPTやAI検索で調べる人が増えたし、もうホームページって必要ないんじゃない?」そう感じたことはありませんか?たしかに、情報を探す方法は大きく変わってきました。Google検索だけでなく、ChatGPTやPerplexityのようなAI検索を使う方も増えています。でも実は、AI時代だからこそホームページの役割はなくなっていません。今回は、その理由をお伝えします。AIは情報をゼロから作っているわけではないAIは、何もないところから情報を作り出しているわけではありません。ホームページや企業サイト、ニュース記事など、ネット上に公開されている情報をもとに回答をまとめているだけなんです。サービスによっては、公開されているSNSの情報を参考にする場合もあります。ただ、SNSは投稿が時系列で流れていくので、お店の情報を整理して伝えるのにはあまり向いていません。営業時間や料金、サービス内容、コンセプトを分かりやすく掲載できるホームページは、AIにもお客様にも情報を伝えやすい場所になります。最後に選ぶのはAIではなく「人」AI検索が便利になったことで、情報収集は以前よりずっと効率的になりました。でも、お客様が最後に「ここに行ってみよう」と決める場面では、ホームページを見て判断する方が今も多いんですよね。・お店の雰囲気・写真の印象・オーナーの想い・メニューや料金・安心して予約できそうかこうした情報は、AIの回答だけでは十分に伝わりません。だからこそ、お客様が安心して選べるホームページを持つことが大切だと思っています。AI時代だからこそホームページの価値は高まるAI検索の時代になったからと
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サロンホームページ制作前に準備しておきたい3つのこと

「ホームページを作りたいけど、何を用意すればいいか分からなくて…」そんな理由で、依頼を迷っている方も多いと思います。結論から言うと、最初から完璧に揃っていなくても大丈夫です。ただ、以下の3つがある程度イメージできていると、制作がぐっとスムーズに進みます。① お店のコンセプトと、来てほしいお客様のイメージ3つの中で、一番大切にしてほしい部分です。「どんな想いでサロンを運営しているのか」「どんなお客様に来てほしいのか」この2つが分かるだけで、ホームページ全体に芯が通ります。たとえば、「完全個室で、一人ひとりに合わせた施術をしている」「仕事帰りの30代女性に、肩こりをほぐしてリラックスしてほしい」といった内容で十分です。難しく考える必要はありません。箇条書きのメモで大丈夫なので、ご自身のこだわりや想いをそのまま書き出してみてください。ここが明確なほど、お客様の心に届く文章が作りやすくなります。② メニューと料金メニュー名・料金・簡単な説明があれば大丈夫です。たとえば、「タイ古式マッサージ 60分 ¥6,000 / 全身の揉みほぐしとストレッチ」このくらいの情報があれば、こちらで見やすく整えます。施術内容の説明文が思いつかなければ、空欄のままでも問題ありません。③ 写真プロのカメラマンに撮ってもらった写真でなくても全然大丈夫です。最近のiPhoneはとくに画質が良くなっているので、スマホ撮影でも十分きれいに仕上がります。用意していただく写真の目安は7枚程度。店内の様子、施術風景、外観など、お店の雰囲気が伝わるものがおすすめです。「写真が一枚もない」という方は、サロンの雰囲気に合ったフリ
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なぜ私はオリジナルデザインを積極的に提案しないのか

「せっかくホームページを作るなら、オリジナルデザインでこだわりたい」そう考えるオーナー様は多いと思います。気持ちはよく分かります。でも私は、ホームページ制作が初めての個人サロン様には、テンプレート方式をおすすめすることが多いです。今日はその理由をお話しします。オリジナルデザインには魅力がある、でも時間もかかるオリジナルデザインは確かに魅力的です。サロンの世界観や想いを細かく表現できて、唯一無二のホームページが作れる。ただ、自由度が高い分、決めることも増えます。構成、デザイン、写真、文章——一つひとつ確認しながら進めるため、完成まで数ヶ月かかることも珍しくありません。その間、ホームページはずっと「ない状態」です。お客様が最初に見ているのはデザインより「安心感」サロンを探しているお客様が知りたいのは、「どんなお店なのか」「料金はいくらなのか」「どこにあるのか」「どうやって予約するのか」このあたりがほとんどです。もちろんデザインも大切です。ただそれ以上に、「安心して予約できるかどうか」が判断の軸になっていることが多い。私はまず、この部分がきちんと伝わるホームページを作ることを優先しています。テンプレートで早く公開することの価値私のサービスでは、あらかじめ用意したテンプレートからデザインを選んでいただく方式を採用しています。理由はシンプルで、できるだけ早く公開していただきたいからです。ホームページは公開した瞬間から働き始めます。完璧なものを目指して何ヶ月も準備するより、まずは必要な情報を届けられるホームページを持つ方が、集客という意味では現実的だと思っています。将来的に売上が安定してき
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個人サロンの予約管理をラクにする|チャットボット活用のポイント

ネイルサロン、エステサロン、リラクゼーションサロンなど、個人で運営しているサロンでは、一人で多くの業務を担当することがあります。 施術。 接客。 会計。 予約管理。 問い合わせへの返信。 SNSの更新。 一つひとつは小さな作業でも、すべてを一人で行うと大きな負担になります。 特に予約対応は、お客様から連絡が来るタイミングを選べません。 施術中に電話が鳴ったり、営業時間外にDMが届いたりすると、すぐに対応できないこともあります。 今回は、個人サロンで予約チャットボットを活用すると、どのような負担を減らせるのかを紹介します。 ■ 施術中はすぐに返信できない サロンでは、一人のお客様に長い時間向き合うことがあります。 ネイルやエステの施術中に、何度もスマホを確認することは難しいですよね。 目の前のお客様に集中したい。 でも、新しい予約も取りこぼしたくない。 この両方を同時に叶えるのは簡単ではありません。 予約チャットボットがあれば、スタッフがすぐに返信できない時間でも、必要な情報をお客様から受け取れます。 施術が終わったあとに、整理された内容を確認できます。 ■ メニュー選びをサポートできる サロンでは、メニューの種類が多い場合があります。 ・初回限定メニュー ・通常メニュー ・時間別のコース ・オプション ・担当者の希望 ・相談して決めるメニュー お客様がどれを選べばいいかわからず、予約前に質問することもあります。 予約チャットボットなら、メニューをわかりやすく表示できます。 初回のお客様には、初回向けのメニューを案内する。 リピーターのお客様には、通常メニューを表示する。 お客様
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紙カルテをやめたい。でも月額POSまではいらない。

個人サロンや小規模店舗の方と業務の話をすると、よく出てくるのが「紙のままでは限界。でも大きなシステムを入れるほどではない」という悩みです。紙カルテは、書くこと自体は簡単です。ところが件数が増えると、前回の内容を探す、しばらく来ていないお客様を確認する、集計する、紛失しないように保管する、といった周辺作業に時間がかかります。Excelへ移しても、一覧表が横に長くなったり、来店履歴を別シートへ分けたりすると、今度は「どこに何を書いたか」が分かりづらくなります。予約は別サービス、連絡はLINE、顧客情報はExcel、メモは紙、という状態になると、一つひとつは使えていても全体としては探し物が増えてしまいます。一方で、月額制のPOSやクラウドサービスには、予約、決済、分析、販促、複数店舗管理など多くの機能があります。必要な店舗には便利ですが、一人または少人数で運営する店では、使わない機能のために毎月費用を払い続ける形になることもあります。大切なのは「紙か、高機能システムか」の二択にしないことです。まず、日々本当に確認している項目を書き出します。・お客様の基本情報・前回の来店日と内容・担当者や金額・注意点や次回提案・来店回数・しばらく来ていないお客様この程度で足りるなら、必要な機能だけをまとめた買い切り型の管理ツールでも十分です。最初からすべてを電子化せず、新規のお客様から入力を始める、直近一年分だけ移す、といった小さな移行もできます。システム選びで先に決めるべきなのは、機能の多さではありません。「毎日どの作業を減らしたいか」「何をすぐ探せるようにしたいか」この二つです。BackLoung
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店舗集客×MEO対策って必要?

こんにちは!Google広告運用の専門家「ぬまっち」です。今回の記事ですがMEO対策についてです。まずは結論から飲食店やサロン、クリニックなどの店舗集客において、「Googleマップでの上位表示(MEO対策)」は必須です。しかし、私の知る限り、MEO対策業者に毎月3〜5万円の月額費用を払っているのに、 「正直、効果が出ているのか分からない」 「本当にちゃんと対策してくれているの?」 と不安に感じているオーナー様が非常に多いのが現実です。集客に繋がっているか分からないのに、毎月数万円の手数料を払い続けるのって、かなり痛手ですよね。今回は、元Google広告の「中の人」だった私の視点から、「MEO業者の実態」と「店舗集客の本当の最適解」をお伝えします。① 毎月5万円払って「週1回の画像更新」だけ!?誠実で質の高い対策を行っている業者さんもたくさんあります。しかし、そうではないケースも確実に存在します。私の知人が経営する眉毛サロンでの実話です。そのサロンは、MEO対策業者に1年以上、毎月5万円を支払い続けていました。しかし、 ビジネスプロフィールの「基本情報」や「サービス内容」はかなり雑な状態。オーナー曰く、業者がやっていたのは、「週に1回、店舗の画像を更新するだけ」とのこと。画像更新だけで毎月5万円、、、これなら、自分でやった方が圧倒的に良くないですか?(※その後、私がプロフィール情報を整え直しました)② 実は、MEO対策は「自前」でできます特別なシステムや裏ワザのようなツールは不要です。Googleビジネスプロフィールの知見さえあれば、自分で十分に対策可能です。もし今、対策業者に
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予約が増えない原因は、SNSだけではなく“導線”にあるかもしれません

SNSを頑張っているのに、なかなか予約につながらない。そんな悩みはありませんか?Instagramを投稿している。プロフィールも整えたつもり。LINE公式も作っている。予約ページも用意している。それなのに、思ったように予約が入らない。この場合、原因はひとつとは限りません。投稿が悪いのか。プロフィールが弱いのか。LINEのメッセージが伝わっていないのか。予約ページで迷われているのか。ホームページで信頼感が足りていないのか。実は、個人サロンの集客では、どこか1か所だけを見るよりも、**お客様が予約するまでの流れ全体**を見ることがとても大切です。お客様は、いきなり予約するわけではありませんお客様は、SNS投稿を見てすぐに予約するとは限りません。多くの場合は、投稿を見るプロフィールを見る他の投稿を見るLINEに登録するメニューを見る予約ページを見る空き状況を確認する迷って、やっと予約するという流れをたどります。つまり、予約が入るまでにはいくつもの通過点があります。この通過点のどこかで、「よくわからない」「ちょっと不安」「料金が見にくい」「予約方法がわかりにくい」「今じゃなくてもいいかも」と思われると、その時点で離脱されてしまいます。よくある導線の詰まり個人サロンでよくあるのは、次のような状態です。・Instagramの投稿はあるけど、プロフィールから予約までの流れが弱い・LINEに登録された後のメッセージが淡白・リッチメニューから何を見ればいいかわからない・予約ページにメニューや料金の不安が残る・ホームページがあるけど、予約導線が目立たない・お客様の声や安心材料が足りない・SNS、L
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写真とメモだけでホームページが作れる理由

「ホームページを作りたいけど、何から始めればいいのか分からない」個人サロンのオーナー様から、よくいただくご相談です。ホームページ制作というと、打ち合わせを何度も重ねて、文章を考えて、デザインを決めて……そんなイメージを持つ方も多いと思います。「面倒そう」「時間が取れない」という理由で後回しになってしまうのも、正直よく分かります。だからこそ私は、できるだけ負担を減らしてホームページを持てる仕組みを用意しています。今日はその考え方についてお話しします。なぜ写真とメモだけで進められるのかホームページ制作で一番大変なのは、実はデザインではありません。多くの方が悩まれるのは、「何を書けばいいのか分からない」という部分です。私のサービスでは、お店の写真・メニューと料金・お店のこだわりをメモ程度でお送りいただければ大丈夫です。いただいた内容をもとに、掲載する文章はこちらで整えます。「文章を書くのが苦手」「何を伝えればいいのか分からない」そんな方でも安心して進めていただけます。ホームページ制作をシンプルにした理由個人サロンのオーナー様にとって、ホームページ制作は本業ではありません。開業準備や日々の営業で忙しい中、何週間もホームページ作りに時間をかけるのは大きな負担です。「作りたいとは思っているけど、後回しになっている」そういう方をたくさん見てきたからこそ、できるだけ迷わず、できるだけ負担を少なく進められる形を考えました。ホームページは公開した瞬間から働き始めます。完璧を目指して公開が遅れるより、まずお客様に安心感を持ってもらえるホームページを持つことの方が大事だと思っています。こんな方に向いて
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ホットペッパーをやめても集客は止まらない|自店舗HPで取り戻せる3つのこと

「ホットペッパーへの月額費用が痛い」 「でも、やめたら集客できなくなるのが怖い」 サロン経営者様からよく聞くお悩みです。 結論からお伝えすると、ホットペッパーを完全にやめるのは現実的ではありません。 しかし、自店舗HPを持つことで「依存度を下げる」ことは十分可能です。 今回は、自店舗HPを持つことで取り戻せる3つのことをご紹介します。 【1. 利益率】 ポータルサイトの広告費は、毎月固定で発生します。 月3万円なら年間36万円、5年で180万円です。 自店舗HPの運用コストは、サーバー・ドメイン代で月1,000円前後。 仮にHPから月1〜2件の予約が入れば、それだけで広告費を相殺できます。 「ポータルサイトと並行運用しながら、徐々に自店舗HPの比率を上げていく」のが現実的な戦略です。 【2. お客様との関係】 ポータルサイト経由のお客様は、お店ではなく「ポータルサイトのお客様」になりがちです。 クーポンを求めて他店に流れやすく、リピート率が下がる傾向があります。 自店舗HPやSNSから来店されたお客様は、お店自体に興味を持って来てくださっています。 リピーターになりやすく、客単価も上がりやすいです。 長期的に見ると、ポータルサイト集客とHP・SNS集客の客層は全く違います。 【3. ブランドの世界観】 ポータルサイトは、どのサロンも同じテンプレートで表示されます。 あなたのサロンの「らしさ」を伝えるには限界があります。 自店舗HPなら、サロンのコンセプト・雰囲気・想いを自由に表現できます。 これが「このサロンに行きたい」という指名予約に繋がります。 【段階的な脱却プランの例】
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【保存版】個人サロン集客がうまくいかない本当の原因今日から見直すべき3つのポイント

■ はじめに「頑張っているのに、なぜか結果が出ない」ホットペッパーを更新して、インスタも投稿して、クーポンも考えている。それなのに──予約は増えない。売上も安定しない。気づけば、「自分には向いてないのかな」「もう少し頑張れば変わるかな」そんな不安を、誰にも言えないまま抱えていませんか?先にお伝えします。あなたの努力が足りないわけではありません。技術が劣っているわけでもありません。多くの個人サロンが“同じ場所”でつまずいているだけです。■ 集客できない本当の理由ほとんどのサロンオーナーさんは、こう考えています。集客方法が分からないマーケティングが苦手SNSが向いていないでも、実際は違います。問題は「やり方」ではなく「整理されていないこと」。具体的には👇ターゲットがぼんやりしている伝えたいことが多すぎる何を直せばいいか分からないこの状態でどれだけ頑張っても、結果は安定しません。■ セルフチェック(1分でOK)今のあなたに当てはまるものはありますか?✔ クーポンを変えても反応が変わらない✔ 写真は綺麗なのに予約が少ない✔ 「考えます」で終わるお客様が多い✔ 安くしないと選ばれない気がする✔ 何から手をつければいいか分からない1つでも当てはまれば、この先を読んでください。■ まず“今日から”できる改善ポイントここからは、無料で・一人でもできる範囲です。① ターゲットを「1人」に絞る「幅広く来てほしい」は集客では一番の落とし穴です。❌ 30〜50代女性⭕ 40代・デスクワークで肩こりが辛い女性ここまで具体的に。② クーポンは3つまで多いほど、選ばれません。初回(悩み特化)再来(目的別)リ
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『個人サロン経営者の悩みトップ3とその解決策』

個人サロン経営、想像以上に大変ですよね「自分のサロンを持つ」という夢を叶えて独立したものの、思っていた以上に大変…そんなふうに感じていませんか?大手サロンと違って、施術も経営もマーケティングも、すべてを1人(または少人数)でこなさなければいけない個人サロン。やりたいことは山ほどあるのに、時間もお金も足りない…そんな悩みを抱えている方は、あなただけではありません。個人サロン経営者の悩みトップ3悩み1:時間が足りない施術、カウンセリング、掃除、予約管理、SNS更新、経理…やることが多すぎて、気づいたら夜中になっているなんてこと、ありませんか?悩み2:集客が難しい大手サロンのように広告費をかけられないし、スタッフに集客を任せることもできない。ホットペッパーに掲載しても、大手サロンに埋もれてしまう…悩み3:コストが気になるモデル撮影、広告費、設備投資…やりたいことはたくさんあるけど、予算が限られている。無駄な出費は避けたいけど、ケチって質を落としたくもない…悩みを解決するための3つのヒントヒント1:時短できるところは徹底的に時短するすべてを自分でやろうとしない。ツールやサービスを活用して、作業時間を減らしましょう。例えば、モデル撮影やスケジュール調整に時間がかかっているなら、AI画像生成サービスを使うだけで、月に10時間以上の節約になることも。ヒント2:個人サロンの強みを活かす大手サロンにはできない、丁寧なカウンセリングやアットホームな雰囲気が個人サロンの強み。その魅力をSNSやホットペッパーでしっかり伝えることで「個人サロンだからこそ行きたい」と思ってもらえる可能性があります。ヒント
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治療院向けブログサイト(ホームページ)提供サービスを始めた話

はじめにこんにちは。一人サロン・個人サロン向けにLinkle(リンクる)というLINE予約サービスを提供しておりますayan(えーやん)と申します。ココナラ出品はこちら。今日はタイトルの通り、「治療院向けブログサイト(ホームページ)を提供するサービス」をココナラで新規出品したのでその紹介をさせて頂きます。新出品はこちらになります。ブログサイト(ホームページ)っていうちょっとわかりにくい表現になってしまったのが悔やまれます。ですが両方できてしまうのだから仕方がない。なので、詳しいことはブログに書いてPRすることにさせて頂きました。出品ページ見て頂けたらデモサイトへのリンクが載ってますので興味ある方は是非そちらからご覧下さいませ。要は「デモサイトと同じものをお渡しするのでまったく同じホームページがすぐに構築できますよ」という出品です。「治療院向け」というのは、このホームページが整体師さんのアドバイスを元に作った、治療院向けメニューを備えたホームページだからです。(ご自分で書き直すのであれば治療院以外でももちろんご利用可能です)最近スレッズとか見てて、ふと思い立ってネイルサロン・美容師さん向けに同じような出品を始めたのですが、それを見て下さったXでも仲良くして頂いている整体師さんから「整体師バージョンもあったら欲しい」というお声がけ頂いたことがきっかけです。DMでニーズをお伺いして、今回の出品が出来上がりました。ちなみにネイルサロン向けの方の出品はこんな感じです。どうして今頃ホームページ?冒頭書いた通り、LINE予約の出品がメインなんですが、予約に絞るのではなく、集客ツールも作れれば
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ネイルサロン・美容室向け集客用ホームページ提供サービスを始めた話

はじめにこんにちは。一人サロン・個人サロン向けにLinkle(リンクる)というLINE予約サービスを提供しておりますayan(えーやん)と申します。ココナラ出品はこちら。今日はタイトルの通り、「ネイルサロン・美容室向け集客用ホームページ提供サービス」をココナラで新規出品したのでその紹介をさせて頂きます。新出品はこちらになります。ココナラのシステム上の制約でタイトルに「ネイルサロン・美容室向け」というのが入れられなかったのが残念です。仕方ないのでブログでPRすることにさせて頂きました。出品ページ見て頂けたらデモサイトへのリンクが載ってますので興味ある方は是非そちらからご覧下さいませ。要は「デモサイトと同じものをお渡しするのでまったく同じホームページがすぐに構築できますよ」という出品です。「ネイルサロン・美容室向け」というのは、このホームページが「ポートフォリオサイト」というやつで、画像メインのホームページになっているからです。最近スレッズとかよく見てるんですが、やはりインスタと連動してることもあり、ネイルサロンや美容師さんの投稿が多い印象です。その中で「集客はインスタしかやってないんだけど最近アルゴリズムが変わったのか表示数が減った」みたいな投稿を目にしまして、それならインスタで投稿してる画像を流用して「集客用ホームページ」を作れる出品にしたら喜んで頂けるのではないか、と考えた次第です。どうして今頃ホームページ?冒頭書いた通り、LINE予約の出品がメインなんですが、予約に絞るのではなく、集客ツールも作れればより私が購入して頂いている一人サロン・個人サロンの方々のお役に立てるのでは
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LINE予約にブラックリスト機能を付けた話

初めまして。ココナラで一人サロン・個人サロン向けLINE予約サービスを出品しているayan(えーやん)と申します。今日は私の開発したLINE予約サービスの機能追加についてお話したいと思います。ちなみに出品はこちらです。気になった方はこちらから是非。Xでセラピストさんや美容師さんを多くフォローしている関係上、キャンセル(特にドタキャン)に関する投稿がよく目に入ります。 一人サロン・個人サロンでキャンセルは唯一の枠を無駄に埋められることになり、非常に迷惑な話です。利用者側としては「とりあえず予定入れといただけ」「行きたかったけど仕事が終わらなかった」と軽い気持ちなのかもしれませんが、施術者からしたらその枠は大事な仕事の時間なわけで、気楽にキャンセルされて良いものでも、簡単に代わりを見つけられるものでもありません。 それでも、残念ながらそれがわからず、キャンセルするのが当たり前、みたいなお客様もおられます。 Linkleではそういうお客様に対してのみLINE予約をできなくする機能を導入しました。 指定したお客様のみ、LINE予約しようとしても先に進めなくなります。 具体的に言うとこういう流れです。こちらは私が運営しているLINE予約サービス「Linkle(リンクる)」のTOP画面になります。通常のお客様はこの「予約する」でメニュー選択画面を開くことができます。ですが、過度なドタキャンを繰り返すお客様に関してのみ、私の方で設定を行い、この画面に移動せずにメッセージを表示させるようにしました。すごくシンプルですが、「特定のお客様のみLINE予約を受け付けない」という目的は果たせていると考
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「技術は自信があるのに…」インスタ頑張る個人サロンが予約ゼロから抜け出せない決定的な理由

ご覧頂きありがとうございます。AI STUDIOです。・「施術には自信がある。」・「来ていただければ、良さを分かってもらえると思う。」それなのに、新規予約がなかなか入らない。Instagramも頑張っているのに、なぜだろう?個人サロンをされている方の中には、そんな悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか。でも、予約につながらない原因は、技術力でも、Instagramの投稿の質でもないかもしれません。実は、その間にある「導線」が抜けている可能性があります。お客様は、投稿を見ただけでは予約を決めません例えばInstagramで、「素敵なサロンだな」「この施術、気になる」と思ったとします。でも、初めて行くサロンなら、そのあとに確認したいことがあります。・料金はいくら?・どんなメニューがある?・自分にはどの施術が合う?・どんな人が施術してくれる?・サロンの雰囲気は?・初めてでも大丈夫?・予約方法は?こうした疑問が解消されて、ようやく、「ここなら行ってみようかな」という気持ちになります。つまり、Instagramで興味を持ってもらうことと、実際に予約してもらうことの間には、もう一つ段階があるんです。「詳しくはプロフィールへ」の、その先は整っていますか?投稿の最後に、「詳しくはプロフィールから」と案内しているサロンも多いと思います。では実際にプロフィールへ進んだとき、その人は迷わず予約まで進めるでしょうか?投稿↓プロフィール↓リンク↓メニュー・料金・サロンの特徴を知る↓自分に合っているか判断する↓LINE・予約この流れが途中で切れてしまうと、せっかく興味を持ってくれた方も離れてしまいま
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自分の時間なくて、もう限界。サロン業務まとめと代行

サロンオーナー時代、あの時の私が本当に必要だったもの、欲しかったもの。 それは、メンタルを整えるアドバイスでも、高い志でもありませんでした。 「これ、私がやっておきましたから。オーナーは先に寝てください」 そう言って、私の脳のメモリを占領し続けている 「泥臭い裏方業務」を、引き受けてくれる「右腕」のような存在が欲しかったのです。 それがあれば、あの頃の私を救えたかもしれない。 1人サロンオーナーの脳内は、常に「パンク」している 1人で、あるいは少人数でサロンを回しているオーナーの業務量は、はっきり言って異常です。 • 接客、電話対応、技術練習、サンプル作り • 写真撮影、画像加工、SNS更新、ホットペッパーの修正 • レジ締め、発注、給与計算、税務資料の準備 • キャンペーンの立案、進行管理、クレーム対応 • スタッフ管理、新人教育、技術管理 • 求人広告の作成、面接、交流会への参加…… ここに書き切れない位やる事はありますが、 少しあげただけでもこんなにあります。 これを全部「完璧に」やろうとすれば、お風呂の中でも、寝る前のベッドの中でも、常に「あ、あれやらなきゃ」「あの告知、いつ出すんだっけ?」という不安が頭を離れません。 私は真面目すぎました。 全部を自分で背負い、合理的に片付けようとした結果、自分を守るための「感情センサー」を自ら壊してしまったのです。 私が、当時の私の隣にいたら「奪い取りたかった」仕事。 これらはAIにはできません。 もし今、私が当時の私の隣に座っていたら。 迷わず、こんな仕事を奪い取ってあげたいと思います。 ① 収益につながる「広告」の選定と整理
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【完全版】半年で「新規月10名」を安定させるHPB集客ロードマップ

■ はじめに「ホットペッパービューティーに載せているのに、予約がなかなか増えない…」「クーポンを変えても、写真を入れ替えても、反応がまったく変わらない…」そんな悩みを抱えるサロンオーナー様へ。結論から言うと、あなたの技術が悪いわけでも、センスがないわけでもありません。ただ単に「選ばれる仕組み」が整っていないだけです。このブログでは、HPB集客で悩むサロンが 半年で月10名の新規を安定 させるまでのステップバイステップの実践ロードマップ をお届けします。どの順番で何を改善しどれぐらいの期間で結果が出るのかまで明確にしました。あなたのサロンでも、十分に実現できます。■ 現状把握:今のHPBページはどこで損しているのか?まずはここを飛ばすと失敗します。HPBで集客できていないサロンは、次の4つのいずれかに当てはまります。① 写真は綺麗なのに“何のサロンかわからない”タイプTOP画像はおしゃれ。でも、ターゲットがわからない。悩みもわからない。誰に刺さるのかが曖昧。② 技術説明ばかりの職人タイプ「筋膜リリース」「炭酸導入」など専門用語が並ぶが、お客様が知りたいのは“どう変わるか”。③ クーポン乱立タイプとりあえず全部10%OFF。どれを選べば良いかわからない=離脱される。④ なんでもできますサロン(全部受け入れ型)リンパも小顔も脱毛もヘッドも…結果、だれにも深く刺さらない。✔ セルフチェックターゲットが曖昧クーポンが多すぎる写真はきれいだが“強み”が伝わらない紹介文が自分語りになっている口コミが増えない1つでも当てはまれば、この後のステップが役立ちます。■ Step1:ターゲットと“通う
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一人サロン・個人サロンのLINE公式アカウントの運営法

初めまして。ココナラを中心にLINE予約システムを出品しているayan(えーやん)と申します。今回はLINE予約のPRも兼ねつつ、「LINE公式アカウントの運用ってどうしたらいいの?」という視点で書いてみたいと思います。私もLINE予約というサービスを運営している関係で様々なオーナー様のLINE公式アカウントを友だち追加させて頂いています。その中で、「LINE公式アカウントをお客様とのコミュニケーションツールとして使う」以外の運営方法をご紹介したいと思います。1.お客様とのコミュニケーションはLINEを使わず、LINE予約の受付や一斉配信のみに利用LINEはコミュニケーションツールとしてたしかに便利です。メッセージを送るだけで用事が済んでしまうこともあります。でもそれは逆に、「オーナー様に大量のメッセージが届いて対応しきれない」という可能性もあります。そこで、LINEは公式アカウント上、お客様側からのメッセージは自動返信のみとして、個別のやり取りはしないという方法もあります。ただし、そうするとお客様への連絡手段が限られてしまうので、他の連絡手段も用意しておいた方が良いでしょう。2.一斉配信で来週の空き枠をお知らせこれもたまに見かけるパターンですね。予約を取りやすい日をお知らせしつつ、配信することでお客様にサロンのことを思い出してもらうことができます。空き枠の配信内容は、「空いている曜日をざっくりお知らせ」と「詳細な空き枠をお知らせ」の2パターンがあるように思います。可能であれば、詳細な空き情報を載せた方が良いかとは思いますが空き情報を詳細に開示することを避けたいというオーナー様
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予約システムに頼らなくても困っていない一人サロン・治療院がそれでもLINE予約を導入した方が良い3つの理由

初めまして。ココナラを中心にLINE予約システムを出品しているayan(えーやん)と申します。今回はタイトルの通り、「別にシステム導入しなくても今困ってないし…」というオーナー様のために書いてみます。現実に予約が入ってきて、スケジュール見ながら組み合わせて、駄目なら他の日程をご案内する。それで現状回っているのでしたら「困ってない」はその通りなのかもしれません。ですが、それはオーナー様が困っていないという話かと思います。今回はオーナー様ご自身ではなく、貴サロン・貴治療院をご検討のお客様にとってのメリットをお話したいと思います。1.予約が取りやすいLINEは今や生活の一部です。そのLINEで簡単に予約が取れるというのは非常にわかりやすいメリットかと存じます。電話のみ、あるいはメールフォームはあるけど予約確定は折り返しの電話後、となるとどうしてもお客様は営業時間に縛られることになります。これがご新規の予約を遠ざけている、というパターンもあるのではないでしょうか。また、これは実際にLINE予約を導入頂いている購入者様より頂いた言葉なのですが、「電話だと候補日や時間を探すのが大変だけど、LINEで見れるので楽」というご意見を頂戴しました。反面、「予約が取りやすい」はイコール「キャンセルされやすい」ということでもあると思います。そのため私のLINE予約では「キャンセルをLINE予約上で受け付ける・受け付けない」を選べるようにしています。また、「何日前までならキャンセルを受け付ける」のような制御も可能です。2.コミュニケーションも取りやすいちょっとした連絡がしたい、だけどお店の電話番号しか知
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「空き枠を見せないLINE予約」を開発した話

初めまして。主にLINE予約の出品をしているayanと申します。今日はこちらの出品で新しい試みを始めてみたのでブログという形で発信してみることにしました。まずは動画で見て頂くのが一番早いかもしれません。簡単に言うと、いわゆる「予約表」というのを出さずに、カレンダーと選択ボックスを使って予約できるようにしてみました。最初にご紹介した出品では、このようなよく見る感じの日時選択画面を採用しています。これはこれで見やすいし、お客様側も見慣れた選択方法なのでこのような形を取っていました。でもこれだと空き状況が丸わかりなんですよね…SNSで見たのですが、空き状況丸わかりなのが嫌で予約サービスの導入に踏み切れない、というご意見があるようです。(「予約表スカスカ問題」と呼ばれていました)また、他にもSNSでご意見頂いたのですが、「女性の一人サロンだと空き状況がわかると怖い思いをすることがある」というご意見を頂いたことがあります。こういったお声に応えたくてこれまで検討を重ねてきたんですが、予約サービスを導入していない方はどうしてるのか調べたときに皆さん「メールフォーム」を使っていることに気付いたんです。そのメールフォームでは動画のように、カレンダーで日を選択するような形式を取っていました。そこで、モノは試しだと思い、今までの予約表を出さず、カレンダーで日付選択するような形にしてみたところ、今まで構築してきたシステムからあまり変えずに予約受付できるようになりました。これで、空き状況を積極的に公開したくないご事情がある方にとっても使いやすいLINE予約になったのではないかな、と思っています。LINE
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「レンタルサロンが取れた日だけ」使えるLINE予約を作った話

初めまして。ココナラで一人サロン・個人サロン向けLINE予約サービスを出品しているayan(えーやん)と申します。今日は私の開発したLINE予約サービスの機能追加についてお話したいと思います。ちなみに出品はこちらです。気になった方はこちらから是非。世の中の多くの予約システムは自分の店舗をお持ちのサロンオーナー様を対象にしたもののように思います。ですが、世の中には様々な事情から店舗を構えず、レンタルサロンで施術されているセラピスト様もおられるのではないでしょうか。私の開発したLinkle(リンクる)ではそういったセラピスト様も使いやすいLINE予約をご提供できます。具体的には、レンタルサロンが取れた日を登録すると、その日だけ予約枠を選択できるようにできます。元々Googleカレンダー連携のサービスなので適当に予約を入れておけば枠を埋めるのは簡単でしたが、一々カレンダーをいじるよりも、「この日だけ予約を受け付けたい」の方が楽。そういうセラピスト様向けのカスタマイズです。具体的にはこんな画面です。複数のよく使うレンタルサロンを事前に登録しておき、取れた場合だけこの画面で登録して頂きます。そうすると…見比べて頂かないとわかりにくいのですが、「登録されてる日だけ」選択できるようになっています。レンタルサロンの住所に関してはLinkle(リンクる)上ではぼかしておいて、後で詳細な住所を個別に送ることも可能です。店舗が無いからとLINE予約の導入を見送られていたセラピスト様に是非ご検討頂きたい機能です。※レンタルサロンの住所は登録せず、お客様と直接やり取りしてお伝え頂くことももちろん可能です
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エステサロン・脱毛サロンコース契約が決まらないサロン様へ

「あなたの技術が悪いわけではありません」「来店はある。でも契約に繋がらない」「スタッフによって説明がバラバラ」「正直、カウンセリングやクロージングが苦手」これはあなた一人の悩みではありません。むしろ今、まじめで技術に自信のあるサロンほどこの壁にぶつかっています。技術がある=売れる時代は終わりました少し厳しいことを言います。今の時代、技術が良いだけでは契約は決まりません。なぜならお客様は「技術」ではなく「納得」と「安心」で決断しているからです。・この人に任せて大丈夫か・自分の悩みを本当に分かってくれているか・ここでお金を使う理由が明確かここが言語化できていないと、どれだけ良い施術でも契約は止まります。多くのサロンがやってしまっている失敗・感覚でカウンセリングしている・毎回トークが変わる・クロージングが「勢い」頼み・スタッフ教育が丸投げこれ、才能の問題ではありません。単純に整理・言語化・型化されていないだけです。「一人で考える」のが一番しんどいサロンオーナーや店長さんは毎日こんなことを考えています。・集客・スタッフ・売上・クレーム・現場正直、カウンセリング改善まで頭が回らないですよね。だからこそ必要なのがオンラインでの壁打ち・第三者の視点です。このサービスでやっていることこのサービスは現地に行かず、オンラインで完結します。✔ オンラインでの壁打ち・相談✔ カウンセリング内容の整理✔ クロージングの言語化・台本化✔ サロンに合わせた成約導線の見直し✔ スタッフ教育用ロープレ設計✔ 手詰まり作業の整理・代行「何から直せばいいか分からない」状態から「やるべきことが見える状態」まで一緒に伴
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集客のためにインスタ広告を始めてみた

初めまして。一人サロン・個人サロン向けにLINE予約をご提供しておりますayan(えーやん)と申します。今回はタイトルの通り、自分のLINE予約サービスの集客用に「インスタ広告」というものを始めたので、その体験談をシェアしようと思いブログを書いてみました今までにもネット広告はチャレンジしていて、Google広告は毎月少額ですが課金しています。(ちなみに集客効果はあまり感じられていません…)素人ながらそちらとの比較を書いてみたら、これからネット広告を考えている人には多少なりとも参考になるのでは、とも思っています。今回インスタ広告を選んだのは本当にただの思いつきなのですが、私のLINE予約サービスのメインのお客様である一人サロン・個人サロンのオーナー様はインスタやスレッズで集客・PRをされていることが多い印象だったので、もしかしたらそういったオーナー様の目に止まりやすいかも?というのがありました。(私の)インスタについての事前知識まず最初に、インスタについて私はまったくのド素人であることを述べておきます。何度か試しに投稿してみてリールと普通の投稿についてはわかりましたが、それ以外のこと、例えばどんな投稿をしたら反応が良いかとか、投稿に適した時間帯やどんなハッシュタグをどれくらいつけたらいいのか、みたいなものにも詳しくありません。それと、私のアカウントはFacebook(FB)と連携していません。そもそもFacebookを使っていません。旧き時代のインターネット文化出身なので、実名や顔写真を出すのに抵抗があるからです。インスタはインスタ専用(後にスレッズも開始しましたが)のアカウント
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プロが教える“伸びるサロンだけがやっている”ミニモ改善術

ミニモは「予約単価が低くなりがち」「クーポン客ばかり」「新規が増えない」そんな声が多い媒体です。しかし、実はミニモは正しく作り込めば“新規の質・予約数・リピート率”を最も伸ばせる媒体。ただし “ページ設計の技術”が必要で、多くのサロンがここでつまずいています。この記事では、ミニモで成果が出ない理由と、あなたのサロンを“選ばれるページ”に変える改善ポイントを解説します。最後に、あなたのサロンの売上を変えるミニモページ改善サービスも詳しくご案内します。【1】ミニモで集客できないサロンに共通する“3つの根本原因”①「自己紹介」で信頼が取れていないミニモは人で選ばれる媒体。しかし多くのサロンオーナーが、ただ「経歴」や「得意メニュー」だけを書いており、“あなたにお願いしたい理由”が伝わっていません。結果:▷ PVは見られる▷ でも予約されない▷ 安さだけで比べられる②写真が“素人構成”ミニモの写真は「映え」ではなく“技術力の証明”+“信頼の視覚化”が正解。しかし…・加工しすぎ・暗い・メニューごとに世界観がバラバラ・清潔感が伝わらないこれでは予約率が下がるのは当たり前です。③メニュー構成が“売上を落とす設計”になっている最も多いのがこれです。よくある失敗例:値引きしすぎの新規メニュー回数券誘導なしお得感だけのクーポン目的別にメニューが整理されていないこれでは単価もリピート率も伸びません。ミニモの正解は…▶︎ “回収できる導線設計”新規は“お試し価格だけ”で終わらせない再来導線を前提にメニュー名・価格を設計誘導文を自然に仕込むこうした細かい編集で売上は劇的に変わります。【2】ミニモで伸びてい
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【もう迷わない!】サロンの魅力を“秒で伝える”魔法のことば選び

「〇〇分〇〇円のフェイシャル」「オイルマッサージでお肌しっとり」そんなふうに、施術内容をそのまま説明していませんか?実はそれ、多くの個人サロンオーナーさんがやりがちなちょっともったいない伝え方なんです。お客様が本当に知りたいのは「どんな施術か?」ではなく「それを受けて、自分がどう変われるのか?」ということ。つまり、選ばれるメニューになるためには施術の“説明”ではなく“未来のイメージ”を伝えることが大切なんです。たとえば…×「オイルマッサージ30分」〇「朝までぐっすり眠れる、深い癒しのオイルケア」いかがでしょうか?後者の方が、なんだかワクワクして受けてみたくなりませんか?これは、施術内容ではなく「その先にある変化」を伝えているからです。そう、“売れる文章”には、お客様の心に「期待」を届ける力があるのです。でも…その言葉、どうやって見つければいいの?「うちのサロンの強みってなんだろう?」「魅力を言語化するのが苦手…」そんなふうに感じている方も多いのではないでしょうか。そんなとき、強力な味方になってくれるのが“AI”です。質問に答えていくだけで、あなたの代わりに「伝わる言葉」をスムーズに引き出してくれます。まるでプロのコピーライターが書いたような紹介文が完成◉お客様の心に届く「刺さる表現」に言い換えてくれる◉自分では気づかなかったサロンの魅力が見えてくるAIは、あなたのサロンにしかない価値を“お客様の言葉”に翻訳してくれるとても頼もしい存在です。伝わるメニューに変えるだけで、サロンの印象は大きく変わります今あるサービスを変えなくても、「言葉」を変えるだけで選ばれ方は確実に変わります。
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