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WordPressブログ始めます!

お世話になっております。最近、PCが不調に陥ってから、定期更新を続けられていないブログですが、実はWordPressのブログを作ることに。元々WordPressにするつもりで続けていたブログもともとココナラのブログもゆくゆくはWordPressにするつもりでやっていました。私もSEOライティングのライターをやっていたので、せっかくならワードプレスにして、SEOに強いサイトを作りたいと思っていたけど、サーバー契約やサイトを整えたりが面倒で…それでも、年末にSEOに強いECサイト制作会社さんにモニターのお声がけをいただいたことから、早めにWordPressサイトを作ろうと決めていました。お声がけいただいたのはブログをWordPressにしたら、SEO的に強いサイトをそのままでも作れるから。(SEOライティングに関しては一般人ではないので、当然と言えば当然)ブログのモチベ下がってきたからサイト作ろう!一番の理由はここ。PCが壊れたところから、モチベーションがだだ下がり…PV自体はnoteと合わせて低くはないと思うけれど、モチベーションを保てなくなってきたんですね。いろんな方が見てくれているし、やっていることに意味はあるはずだけれど、自分の中での意義を見出せなくなり始めていました。一番の要因は「見れるのは閲覧数だけで具体的な分析はないこと」。(私は分析結果を見るのがとてもすき♡)そんな時に、デザイナーの妹が「サイト作る?」と言ってくれたので、サーバーを契約し、WordPressの設定とセキュリティ面、バックアップだけひとまず整えました。ちなみに…サーバーやWPテーマをご紹介ちなみにです
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【ホームページを作ろう!】制作編 #20 制作の流れ (心理編)

こんばんは。 MOCHIDESU です。 今回は、「制作編 #20 制作の流れ (心理編)」 ということで進めていきたいと思います。前回は、「ギャップ」のお話をしました。「お客様の期待値」と「提供するもの」のズレを極力少なくする。ということでした。今回は、お客様の最終目的にたどり着くまでの過程での心の動きについて注目してみます。流れとして、業種やサービス・商品などによって異なりますがざっくり、以下のような流れを作ります。①問題提起②親近感③解決策・提案④信頼・安心感を持てるか⑤後押し※以下の(  )内は、お客様の心理を想像で書いています。①問題提起例えば、「このようなことで困っていませんか?」みたいな問いかけです。ポイントは、お客様の課題解決の視点が入っているか。(心理:どうにかならないかなぁ)②親近感こういうことありますよね。こうなったら良いですよね。などポイントは、お客様の課題に寄り添っているか。(心理:そうそう。そうなんだよ。)③解決策・提案サービスや商品などの説明や価格・スペックなど丁寧に伝えます。このサービスを買うとこうなりますよ。この商品を使うと解決します。ポイントは、裏付けるものがあるとより信憑性が上がると思います。具体的な数字の根拠とかあると良いです。(心理:まじ?! 使ってみようかな。)(心理:なるほど、こうなれるのか。)④信頼・安心感を持てるか同じような悩みを抱えていた人の声や事例を伝えます。あと、保証なども付け加えたりします。ポイントは、行動後にどうなっているかをイメージさせる。(心理:なるほど、これなら自分にもできそうだ。)(心理:このサービスだったら、
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【ホームページを作ろう!】制作編 #15 制作の流れ(分析編)

こんばんはMOCHIDESU です。今回は「制作編#15 分析編」ということで、進めてまいります。みなさま、GoogleAnalyticsなどの解析ツールは使っていますか?一部の人を除いては、ホームページは作って終わりではなく、公開してからがスタートです。公開して、最終目標まで到達して目標達成となります。戦略計画→実行→測定→検証→次の戦略計画・・▼計画まず、計画ですが、目標達成までの数値目標を立てます。例えば、・ホームページからの問い合わせを10件/月にする。・求人を出して5名採用する。この時のポイントは、2点。・いつまでに(納期を決めましょう。)・どれくらい(結果の目標数値を立てましょう。)▼実行ホームページを公開して、いろいろな戦略を実行します。GoogleAnalyticsで分析できる仕組みを入れて、公開しましょう。▼測定GoogleAnalyticsで分析します。「どれくらいの人がアクセスしてくれて、最終目標にたどり着いたか。」まずは、アクセス数を増やす。その次に、最終目標まで到達させる。さらに最終目標まで到達する確率をあげていくようにします。アクセスが増えても、お問い合わせが0件だったり注文が0件だったり、採用の申し込みが0件だったり、注文が0件だったり、予約がなかったり・・せっかく、キーワードで探しだしてくれてサイトにきてくれたのに。せっかく、広告費をかけてサイトまでアクセスしてくれたのに。もったいないですよね。▼検証では、検証していきましょう。目標を達成する確率を上げる為には (+)ホームページを見てもらう機会を増やす(-)せっかくたどり着いたユーザーを極力減ら
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競合分析で終わらない!Web戦略を売上に直結させる「深掘り分析」の全貌

Webサイトやオンライン集客に力を入れている経営者の皆さん、こんにちは。事業を成長させるために、競合分析の重要性を認識されている方は非常に多いと思います。 「競合他社はどんなサービスを提供しているのか?」 「価格帯はどのくらいか?」 「どんな広告を出しているのか?」 「SNSのフォロワー数は?」 このような情報は、皆さんのビジネスにおいて常に意識していることでしょう。しかし、もし今、皆さんのWeb集客が伸び悩んでいたり、広告費ばかりがかさんでいるにも関わらず、なかなか成果に繋がっていないと感じているとしたら、一つ立ち止まって考えてみてほしいことがあります。 それは、「その競合分析、本当に売上アップに直結していますか?」ということです。 ■「見て終わり」の競合分析では売上は伸びない 多くの企業や個人事業主の方々が実践している競合分析は、残念ながら「見て終わり」になってしまっているケースが少なくありません。 競合のWebサイトを眺め、提供サービスや価格をチェックし、SNSの投稿を少し見て、「なるほど、こんな感じか」と納得する。これは情報収集の第一歩としては間違いではありません。しかし、そこから一歩踏み込んで「なぜ競合はその戦略を取っているのか」「その戦略によって、競合の顧客は何を感じ、どう行動しているのか」という本質的な問いにまで目を向けなければ、せっかくの時間と労力が無駄になってしまいます。 表面的な情報だけでは、自社の差別化ポイントを見つけ出すことも、効果的なWeb戦略を立てることも困難です。結果として、競合と同じような施策を打って埋もれてしまったり、費用対効果の低い広告を打ち
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【ホームページを作ろう!】制作編 #16 制作の流れ(広告編)

こんばんはMOSHIDESU です。今回は「制作編#16 制作の流れ (広告編)」ということで、進めてまいります。みなさま、広告出してますか?少し余談ですが、広告と聞いてみなさん、何を思い浮かべますか?・・・そうですね。みなさまが思いつく広告って、バラバラだと思います。100人いたら、100人バラバラかもしれません。^^ここでみなさんが思いついた広告って「勝ち組」ですよね。思い出してもらった時点で、記憶に残ってた訳で。既に、広告の役目を果たしています。ちなみに、私は「JARO」でした。「ウソ、大げさ、紛らわしい」広告はダメ!という広告です。広告といっても、種類は様々あります。Google広告やYahoo広告など 検索結果に「スポンサー」とか書いてあって最上位にドーーンって表示されているアレです。目立つところには、お金が掛かるのです。わたくしが住んでいる街を走っているバスは、広告でラッピングされております。あれも、バス全身ラッピングや車内のポスター掲示、あとはバスの乗り口横や、バスの外側の後ろなどで金額が変わってきます。新聞のチラシもそうですね。先日、たまたま新聞のサンプルが投函されていたのですが、近所のスーパーと家電量販店のチラシがいっぱい。。クリスマス商戦が近いこともあるのでしょうか。駅のホームやタクシーのモニター、道路の横の「きぬた歯科」など昔、八百屋のおじさんが「安いよ、安いよー 今日は大根が安いよー」と声を上げていたのも広告ですね。つまり広告の目的は、「知ってもらうこと」 です。知ってもらうことで、集客することができます。知ってもらうことができることで「認知」されるます
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【ホームページを作ろう!】制作編 #13 制作の流れ (まとめ編)

今回は、「制作編#13 制作の流れ (まとめ編)」として これまでの内容の整理してみたいと思います。まず、ホームページを作る「目的」を決める。「何の為に」ホームページを作るか? 「誰に」ホームページを見てもらいたいか?もう少し掘り下げて「目的」を達成するために、「ターゲット」に 「何を」感じてもらい、「行動」してもらうか。まず、3つ用意します。「家」・・・ホームページ 「土地」・・・サーバー 「住所」・・・URL「家」のデザインをどうするか?信頼性が向上するデザイン 購買意欲が湧くデザイン 会社やお店のイメージが伝わるデザイン会社やお店のありのままが伝わると良いと思います。ロゴも大事な要素の1つ。もし、既にロゴがあれば、ロゴからデザインを起こしていきます。ロゴを通じて、こちらの想いが「エンドユーザー」に届くように。あとは、デザインや内容などから滲み出て伝わるものが大事。というお話をさせていただきました。どこかのコピペや無機質のサイトからは、「想い」が伝わってきません。「ホームページやネットショップを作って終わりではなく、 ホームページやネットショップを手段(道具)として利用して 結果にこだわる」ということです。構成例もいくつか挙げさせていただきました。▼共通で必要なページ  ・会社概要  ・ お問い合わせフォーム  ・ 個人情報保護  ・サイトマップ ▼「認知」が目的の場合のページ構成  ・GoogleMapなどのアクセス  ・事業内容  ・お知らせ  ・ブログ  ・商品ページ ▼「売り上げアップ」が目的の場合のページ構成  ・こんなこと困
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【ホームページを作ろう!】制作編 #11 制作の流れ (公開準備編)

今回は、 「制作編#11 制作の流れ (公開準備編)」になります。いよいよ公開となります。ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。お待たせ致しました^^これまで整理してきたことを基に戦略の実践に移ります。ここで大事なのは、「準備をして公開する」ということです。準備というのは、のちのちに検証できるように仕掛けを入れておく。ということです。ホームページを作って成果がでない場合、この事前準備をしていないケースがあります。制作会社が、ホームページ出来上がりましたーと言って終わりにしてしまうケースも考えられます。戦略計画→実行→測定→検証→次の戦略計画へ・・・ です。公開後の運用としては、まず「ターゲットユーザーを最大化すること」を目指します。ポイントが2点あります。 ① プラス(+)を増やすこと ② マイナス(ー)減らすことどういうことかというと・・① プラス(+)を増やすこと  =ターゲットユーザーに知ってもらい、来てもらうこと。ここを最大化にするために 広告を出したり、 ブログを書いて発信したり、 SNSで投稿したりして知ってもらいます。ホームページにたどり着くであろう人数を増やす(+)ことです。つまり、「母数を増やす」ことが必要です。② マイナス(ー)減らすこと=せっかく知ってもらったお客様を離脱させないこと。いろいろな戦略を実行してきたにもかかわらず、途中でいなくなってしまうほど残念なことはありません。また、1度目標達成まで行ったお客様がもう1度来てくださるかどうかも大切です。リピーター戦略です。途中で離脱する例として・広告または、検索結果でヒットしたが、魅力を感じ
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【ホームページを作ろう!】制作編 #10 制作の流れ(シミュレーション編)

今回は、「制作編 #10 制作の流れ(シミュレーション編)」になります。前回は、戦略実践編としていろいろな戦略を整理してみました。・広告戦略 ・入口戦略・SEO戦略 ・SNS・ブログ発信 ・テレアポ・メルマガ・チラシ配布 などでは今回は、その中でどの戦略を選択するのか。ということで、シミュレーションしてみます。下記の2点、イメージしてみてください。① ターゲットユーザーは、どのようなユーザーか? ② ターゲットユーザーは、どのような行動を起こすか?① ターゲットユーザーは、どのようなユーザーか?まず、自分たちの会社・お店が求めているターゲットユーザーはどのような方ですか?イメージを作り上げていきます。・その方はおいくつくらいですか?・その方は男性ですか?女性ですか?・その方はどこに住んでいますか?・その方は何を求めていますか?・その方の家族構成は?・その方の趣味は?        など仮説でかまいませんので、ターゲットユーザーが、どのような方かをイメージすることが大切です。次に、行動をシミュレーションしています。② ターゲットユーザーは、どのような行動を起こすか?・まず、その方の目的は何ですか?・その方はホームページをどうやって知りましたか?・どんな検索キーワード使いそうですか?・どんな情報を知りたがっていますか?・その方はどのような課題・悩みがありますか?・どのような情報を得られたら、安心しますか?・その方は、どうなれたらアクションを起こせますか? (例:商品を購入・お問い合わせ・応募・予約など)より、具体的にイメージしてみてください。ポイントは、「心の動きに注目してみる」こ
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【ホームページを作ろう!】制作編 #9 制作の流れ(戦略実践編)

前回は、【ホームページを作ろう!】制作編 #8 制作の流れ(戦略編)  として戦略について少し触れました。 ホームページ(ネットショップ)は作って終わりではなく、公開後にどのようなアプローチをとるか。ちなみに・・今回はブランド力抜群の企業やお店・商品を取り扱っているようなサイトは想定していません。今回は、実践編ということで、 より具体的に何をしたら良いのかを整理してみます。 ホームページを公開した後の具体的な戦略とは? ①看板を立てる  【広告戦略】  看板広告・ポスター・チラシ・メディア・  Google広告・Yahoo広告・Youtube広告・Facebook広告・LINE広告など ②アンテナショップを出す(入口を増やす) 【入口戦略】    ランディングページ・特設サイト ③検索で見つけてもらう 【SEO戦略】      Google広告・GoogleAnalytics・内部SEO④情報発信 【SNS・ブログ発信】    Instgram・Meta(Facebook)・X(Twitter)・  Tiktok・公式LINEアカウント⑤直接コンタクト  テレアポ・メルマガ・チラシ配布   など、色々あります。 ここでポイントが1つあります。  ◎ 戦略を実行する前と実行した後で検証できる仕組みを仕掛けます。
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ホームページが“名刺代わり”になる時代!個人・中小企業が導入すべき5つの理由

〜オフラインからオンラインへ信頼を築くための基盤としてのホームページ〜「うちは対面営業がメインだから、ホームページなんて必要ない」「SNSをやっているから、わざわざサイトは作らなくても大丈夫」そんな声を今でもよく聞きます。ですが、時代は確実に変わっています。スマートフォンが当たり前になり、検索から情報を得るのが生活の一部となった今、**ホームページは名刺以上の“信頼の基盤”**として機能しています。とくに、個人事業主や中小企業にとっては、自分たちの価値を正しく伝えるための武器にもなるのです。本記事では、なぜ今ホームページが重要なのか、そして導入すべき5つの理由を詳しく解説します。理由①:第一印象をオンラインでコントロールできる人は何かを調べるとき、まずインターネットで検索します。あなたの会社名やサービス名を紹介された人も、きっと検索するでしょう。そこで何も情報が出てこなかったり、古びたサイトしか表示されなければ、「大丈夫かな…?」という不信感を抱かれてしまいます。一方で、デザインが洗練され、情報が整理されているホームページがあれば、それだけで「ちゃんとした会社・信頼できる人」という印象を与えられます。これは名刺を渡すのと同じ感覚で、「はじめまして」の瞬間にプロとしての第一印象を作れる場なのです。理由②:情報を正しく、深く、整理して伝えられるSNSは便利ですが、情報が流れてしまいやすく、断片的になりがちです。また、プラットフォームごとの制約も多いため、自分の伝えたい内容を100%表現できるとは限りません。その点、ホームページは自分のメディア。サービスの詳細、料金体系、実績紹介、お
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