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良い事があった後は悪い事が起こるわけではない

一時期、どうしても頭から離れなかった考えが「こんな良いことが起こったなら、近い将来悪いことがあるに違いない」という考えです。逆に「悪いことが起こったら次はいい事が起こるだろう」という考えもありました。これはどちらも思い込みで現実を作ってしまうパターンです。それに気が付いてから「良い事が起こったら次はもっと良い事があるに違いない」と考え直すクセをつけました。何度も繰り返していると、その考えが定着してくるので、本当に良い事がどんどん起こるようになります。同様の理由で「運を使い果たす」という言葉も冗談で使っていましたがやめました。それと「雨男だ」とか「自分が応援したら負ける」という言葉も使わないように気を付けています。ちょっとしたことですが、このような言葉を止めてできるだけ前向きな言葉を使うようにすると、自分の人生に楽しいことをたくさん引き寄せることができるようになりますよ^^琥珀流
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悪い事が続く人の7つの共通点【悪いことが続く流れを断ち切る対処法も徹底解説】

はじめに私は、星 桜龍と申します。占い師、現役の霊能者、学者として、スピリチュアルのプロフェッショナルとして活動しており、多くの方々の悩みを解決するお手伝いをしてきました。本日は、「悪い事が続く人の7つの共通点【悪いことが続く流れを断ち切る対処法】」について、占いやスピリチュアルな視点から深く掘り下げて解説していきます。悪い事が続く人の7つの共通点1. ネガティブな思考悪い事が続く人の多くは、ネガティブな思考を持っています。ネガティブな考え方は、悪いエネルギーを引き寄せやすく、結果として悪い出来事が続くことになります。心の中で「どうせうまくいかない」「自分には無理だ」といった否定的な言葉を繰り返していると、その通りの現実が引き寄せられてしまいます。2. 自己肯定感の低さ自己肯定感が低いと、自分自身を信じることができず、常に不安や恐れを抱えることになります。自己肯定感の低さは、ネガティブな思考を助長し、悪い事を引き寄せる要因となります。自分を信じることができないと、成功や幸運を手にする機会を自ら逃してしまうこともあります。3. 過去に囚われている過去の失敗やトラウマに囚われている人は、同じパターンを繰り返しやすくなります。過去の出来事に固執することで、前に進むことができず、悪い事が続く原因となります。過去を手放し、現在に焦点を当てることが重要です。4. 環境の影響環境も大きな影響を与えます。周囲にネガティブな人が多いと、自分自身もその影響を受けやすくなります。ネガティブな環境は、悪いエネルギーを引き寄せるため、悪い事が続く原因となります。ポジティブな環境に身を置くことで、悪い流れ
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洗濯機が壊れた「最悪な日」に起きた奇跡!深く考え込んでしまう私が、心のシフトチェンジを手に入れるまで

こんばんは、心象画家の卯月螢です。HSPの繊細な感覚と色彩心理の知識を大切にしながら、画家・色彩心理セラピストとして活動しています。皆さんは、【悪いことが起こった時】や【失敗してしまった時】はじめに何を思いますか?今日は最近、私自身が「成長できたな」としみじみ実感した出来事について、お話しさせてください。実は昨年、10年以上愛用していた洗濯機が、ある日突然、眠るように電源が入らなくなってしまいました。どこを押しても、うんともすんとも言わない。しかも最悪なことに、洗濯の途中で壊れてしまったため、目の前には脱水すらできていない水分を含んだ洗濯物が山積みに・・・数年前の私なら、間違いなくこう嘆いていたはずです。「なんでこんな時に! 私ってなんて運が無いんだろう!」かつての私は、目の前の現実が思い通りにいかないと、すぐに自分の運の悪さを呪い、瞬時に10個以上の「悪い連想」を膨らませてしまう人間でした。「途中の洗濯物はどうしよう」「新しい洗濯機って、一体いくらするんだろう」「今日、外出の予定があるのに……これは何か不吉な前触れだろうか」最終的には、目の前の現実から逃げ出したくて、ふて寝をしてしまう。そんな思考の癖を持っていたのです。しかし、その洗濯機が大往生したその時、私は偶然ある一冊の本を読んでいました。ひすいこたろう先生の『犬のうんちを踏んでも感動できる人の考え方』という、最悪な出来事の「見方を変える」本です。「洗濯機が壊れた=最悪」ではない捉え方は何だろう?必死に頭をひねりながら、なんとか洗濯物を処理して展示会場へ向かったのを覚えています。その時、私がひねり出した「新しい見方」は次
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「たまたま」と考えると気持ちが軽くなる。

最近、気持ちを軽くするために「たまたま」と思うようにしています。例えば自分にとって悪い事がありました。→たまたま悪かった。自分にとって良い事がありました→たまたま良かった。というような感じです。悪い事が「たまたま」あったなら、良い事も「たまたま」あるだろう。と、思ったりあの人が私に嫌な行動をしたのも「たまたま」かも知れない。と考えると、それ以上悪く考えないように出来たり少しニュートラルな気持ちに持って行けたりします。もともと人の脳は色々と意味を考えるようになっているので、「原因」を考えたり、過去や未来を行き来したりして落ち込んだりしてしまうのですが...あえて「たまたま」と考えるのも自分の気持ちを軽くする1つの方法なんじゃないかなと思うのです。
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良いことと悪いこと(続き)

前回のブログで財布を落として見つかった話をしましたが、最近物を無くす事が多くなっているように感じます。無くした物はそんなに大した物ではなく買ったばかりのボールペンや仕事で使う小道具などなのでそんなに気にする事はないですが・・・まあ50歳という歳のせいもあるのでしょうしあまり気にしないようにしています。ただ今週は仕事面においても体調面においてもとても調子が良くこれだけ暑い日が続いても食欲は落ちず睡眠は布団に入るとすぐ朝になっているくらい熟睡できています。仕事面でも物を無くす事以外では問題なく順調です。良いことが続くと次は悪いことが起こるのではないかと思ってしまいがちですが私はそうは思わないようにしています。そう考えてしまうと気持ちが落ち込みがちになってしまい悪い方悪い方に考えてしまうからです。私は悪いことは当たり前のように誰にでも起こるものだと思っています。良い事が続くと次に悪い事が起こるのではなくいつどんな時に起こるのかは分からないけれど必ず訪れるものだと思っています。そして悪い事と同じように良い事も必ず訪れます。そう考えていれば悪い事が起きても落ち込まない事がないまでも落ち込み度合いは減るのではないでしょうか。急に悪い事が起きても常にその覚悟ができていれば傷は浅くできるでしょう。良い事も悪い事が起こる頻度は人によって違うかも知れません。それには日ごろの行いが関係してくるかも知れないですね。常に他人に対して敬意を払い、人に優しく対応する人には良い事が起こりやすいというか良い結果になる傾向があると思います。確かに優しく接してくれる人には好感を持てますし、雑に扱われたり横柄な態度を
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