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プロ意識

いつもご覧くださりありがとうございます☆今日から東京出張です☆こんにちは、さくらです❀今回東京は仕事でデザインのお勉強に出かけます。建築のお仕事しているのでたまにブラッシュアップしないとお客様の要望がつかみきれなくなります。トレンドとか結構移り変わっていきます。今ブラウン管のテレビ無くなって壁掛けテレビしたい人多いけど。壁掛けテレビももうなくなるかもしれないと思っていた方がいいですよね。時代は加速していると感じるから。なにより、設備に気を遣うより構造に気を使った方が健康に快適に長く住んでいけると思うもの。それはサッシ1つとってもアルミサッシより樹脂サッシ樹脂でもトリプルサッシってあるし。選べば選ぶほど性能アップします。私の住む地域はいまだに新築でアルミサッシ使う現場があってね。本当に意識が低いと思います。これはお客様が意識が低いとかではなくて。プロがダメなの。プロならば絶対に基本性能は担保しなくてはならないと思うの。お客様は多くのお金を使っておうちを建てるのであり、そこに安ければよいというレベルの建築をしてしまうというプロがダメなの。うちは基本性能がしっかりしていない建物は建てません!そういう姿勢が大切だと思うのね。皆さんもおうちを建てるなら良き建築会社さんに巡り合えますように。今日会う仲間はみんな素敵な方ばかり。全国から集まるんです☆今日も人生最高の1日でした☆ではまた!
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YouTubeで学んで気づいた“やりたいこと”の本当の見つけ方

最近、あるビジネス系のYouTubeを見ていて、ひとつの言葉が心に残りました。「やりたいことを見つけるより“やれること”を増やせ」最初は当たり前のように聞こえたけど、実際に自分のこれまでの経験と照らし合わせてみると、この言葉の意味が、深く腑に落ちました。💡やりたいことは、やれることから生まれる「やりたいことがわからない」と悩む人は多い。でも実は、やりたいことは“最初からある”ものじゃなくて、“やれそう”と思った瞬間に生まれるものなんです。小さな「できる」を積み重ねていくうちに、「これもできるかも」「もっとやってみたい」そう思えることが増えていく。やりたいことを探すより、やれることを育てていくほうが、ずっと現実的で、前に進める。🌱できるを増やすと、価値が生まれるできる、できる、できない、できる、できる……そうやって「できる」を増やしていけば、やれることは必然的に見つかります。でも、ただ“できるようになる”だけでは足りない。本当の意味で成長するためには、できることを“誰かに提供できる価値”に変えること。やれることは、誰かにとって価値のあるもの。だから焦らなくていい。小さな「できる」を増やしていけば、それだけで誰かの力になっています。🧩プロになるということそして、もうひとつ大切なことがあります。やりたい事“だけ”をやるのは、まだプロではない。やりたい事は、やれることから生まれる。やれることを増やせば、価値が生まれる。やりたい事だけやれば、プロとは言えない。やれることを増やし、それに価値を作れば、プロとしてお金を頂ける。“プロ”とは、自分のやれることを磨き、それを人の役に立つ形にして届
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道具へのこだわりと「プロ意識」の話

こんにちは。『徒然なる世界』の管理人リュードです。 今回は、私の創作環境にちょっとした変化が起こったので、そのことをお話していきたいと思います。先日、キーボードを新調しました。購入したのは、東プレというメーカーの「R3HA11」という機種です。「REALFORCE」というブランド名で展開している、キーボードの最新モデルに該当します。お値段は約35000円とかなり高く、キーボードとしては相当高級な部類に入ります。そして、このブログも、そのキーボードの打鍵感覚を掴むため、という目的で作成したりしています。とりあえず、ここまで打ってみた感想としては、「本体が重たい」「でも、その分しっかりと打鍵できる」ということでした。本体が重たい、ということについては、それまで使っていたlogicoolのキーボードと比較すると、その差は明らかでした。まるでHDDでも持っているのではないか。そう感じさせてしまうレベルの重たさでした。しかし、その重たさにもメリットがあります。それは、打鍵中にキーボード本体がずれにくいということです。安いキーボードの多くは、重量も軽く作られており、その分扱いやすいということも言えますが、同時に打鍵中に不安定さを感じてしまうことがある、ということにもつながります。しかし、この東プレのキーボードは、重量がある分簡単には動きません。それ故に、打鍵中の安定感が、他のキーボードと比較して明らかに違います。なんというか、しっかり打鍵できるのですよ。長時間連続で打鍵しても、キーボード本体が動かないので、安定した位置で打鍵ができる。それはつまり、打鍵中に両腕にかかる負担が、他のキーボード
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エモーショナルメンター#67

今日のマインドセットは、 【偉大な大工になりなさい!】です。日本の大工さんは 世界でトップレベルだと思ってます。 日本の文化遺産を見たり、 その修復作業を見ていると、 どれだけすごいかを感じます。 1つの作業にも無駄がなく、 妥協しない。徹底してやりぬく。 そこには 『プロ意識』と『洗練された技』 があると思うんですよ。 もちろん、これは大工さんだけじゃなくて 日本の職人さんと呼ばれる人、 ・筆職人 ・人形職人 ・刀鍛冶 ・庭師 ・竹細工職人 など 全員に共通することだと思います。 『プロ意識』と『洗練された技』 がありますよね。 そして、これはビジネスも同じだと思ってます。 初心者の頃から日本の偉大な職人を意識して欲しいんです。 自分がプロの職人になったつもりで 1つ1つ仕上げていく。 そして、常に妥協せずに技術を磨いていく。 そうすることで、成長が早くなると 僕は思ってますね。 あなたはこの話を聞いて どう思いましたか?  
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自ら「エキスパート」と位置づける

公的な資格や賞状はいらないエキスパートは公的な資格でも何でもない。賞状をもらうことも。クッキーのプレゼントをもらうこともない。自分で「エキスパートです」と言えばエキスパートなのだ。それなのに、なぜあなたはエキスパートの1人だと名乗ることをためらうのだろう。スコットがどうやってリレーションシップ・マーケティング、つまりアンマーケティングのエキスパートになったかを知っているだろうか?自ら「エキスパートです」と言ったのだ!だが、何の知識もないことについてエキスパートを名乗ることはできない。エキスパートになるには、ある分野えの訓練や経験が必要だ。基礎的な訓練や経験はあるのに、自分をエキスパート呼ぶ自信がないのならば、少し自分自身を見つめ直してみたほうがいい。自問してみよう。「私がやることなんて大したことはないと自分自身で思っているのに、そんな私のサービスを買ってくれるお客さんがいるだろうか?」と。『アンマーケティング』スコット・ストラッテン、アリソン・クレイマー よりセルフイメージをもつビジネスはその道のプロであれば「自信」が必要ですよね。自分はプロだと意識する。プロ意識を持つことによって初めてプロになれるってことです。もちろん、資格がないとできない仕事がありますが、資格を持てばおしまいではありません。向上心がない人はスキルは劣化していくでしょう。スキルが劣化していけば、お客さんに高いクオリティでサービスを提供できなくなります。これはどんな職業でも当てはまるのではないでしょうか?まず「自分はエキスパート」だというプロ意識を持つことで、自分の行動や考え方、習慣、発言が変わってくるのだと思
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40代からの挑戦!SNSカウンセラー

新しくSNSカウンセラーの挑戦スタート❗❗ SNSは5年前に『未病プロジェクト』の ボランティアの際、 京都大学の杉原先生の本を3冊読んで実践💪 ボランティアも2ヶ月程度だし、 5年前で記憶もほとんどない💦 そんな中、ツール3種類の仕様を教わったら すぐに対応に入りました😲 自衛隊のハラスメント、いのちの相談、 DV相談、性被害、ひきこもりなどなど 今まで自分がカウンセラーとして リファー(紹介)していた 相談先の人になりました🌳 より専門的な相談に挑戦です。 土曜日は人が足りないということで、 相談もバンバン入ってきて、 必死で対応💦 知識も経験もあまりない私が いのちの危機の対応、 できるんだろうかと不安と恐さ もありました🤔 支援者として助けられる人々の幅を 広げ、成長したい🌈 その思いだけでスタート❗ もちろん、困ったら周りに先輩は いらっしゃいます。 幸い昨日、対応した方々は全員、 それぞれの相談時間内で 「心が軽くなりました」 「解決しました」 「早速、やってみます」など 自分の今までの経験内で対応 できました🎉 対面やオンラインのカウンセリング と以下が大きく違いました。 ・相談者さんの話を受けとめ  た後に質問でどんどん関わっていく ・テキストだけなのでより使う言葉に  気をつける。 ・会社員時代や就労支援で使っていた  リフレーミング(枠組みを変更)が  かなり有効でした 私もそうなのですが、 「できない自分はダメ」の思いが強い。 そんな方にできている部分をリフレーム したり、コンプリメント(ほめる)する と『そんなことはない』と抵抗が。。。 言葉を言い切らず
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私が「貴方の本音」を受け止め続けられる、本当の理由

「人の悩みを聞き続けて、辛くなりませんか?」お客様から時折、そんな優しいお気遣いをいただくことがあります。確かに、私が日々お預かりするのは、誰にも言えない孤独や、行き場のない葛藤、泥臭い野望。決して「軽い」言葉ではありません。それでも私がこの場所を愛し、穏やかな気持ちで貴方を待ち続けられるのには、3つの理由があります。1. 貴方の「本音」に触れられる幸せ私にとって、誰かが心の奥底に隠していた真実を話してくださることは、何よりも尊く、幸せなことです。「リホさんだから、話したくなった」その言葉をいただくたびに、私は一人の人間として、そしてプロとして、筆舌に尽くしがたい特別感と喜びを感じています。貴方が鎧を脱ぎ、素顔を見せてくださるその瞬間は、私にとっても至福の時間なのです。2. 「私」という器の誇り世の中にはたくさんの相談場所がありますが、わざわざ「リホ」を選んでくださる。それは、私という存在を信頼し、大切な「秘密」を預けてくださるということです。その信頼に応え、貴方の言葉をすべて浄化してお返しすること。そこに私の存在意義があり、心地よい誇りを感じているからこそ、疲れを感じることはありません。3. 自分の「整え方」を知っているからプロとして最高の状態で貴方をお迎えするために、私自身のリフレッシュも大切にしています。「ノートに気持ちを書き出すこと」「お茶をゆっくりと淹れ、香りを愉しむこと」自分をリセットするルーティンを日常に取り入れているからこそ、私はいつでも、凪のような心で貴方の声を受け止めることができます。「私に話すことで、彼女を疲れさせてしまうのではないか」そんな心配は、どうか
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さまぁ~ず大竹一樹さんに見る「プロのお笑いのプライド」が視聴者の信用のクレジットを積む

「最近、仕事に“プロ意識”って言葉を使うのが、ちょっと気恥ずかしい」 「頑張ってるつもりだけど、胸を張って“プロです”と言えるかは自信がない」 たぶん、そんなモヤっとした感情を抱えている人は少なくないと思います。 私自身もそうです。経験は積んできた。でも、年数=信用かと言われると、どこか不安が残る。 そんなとき、まったく別ジャンルである“お笑い”から、ハッとさせられる瞬間がありました。 お笑い好きとして、ずっと見てきた存在 私はお笑いが大好きで、バラエティ番組はかなりチェックしています。 中でも一番好きなのが、さまぁ~ずのお二人。世代が近いこともあって、勝手に親近感を覚えています。 正直に言えば、十数年前と比べるとレギュラー番組は減りました。 同世代の芸人さんたちが、テレビから少しずつ姿を消していく中で、さまぁ~ずも「最前線の数」だけを見れば、ピークは過ぎたのかもしれません。 でも、不思議なんです。 彼らは“忘れられていない”。むしろ、ゆるい笑いという独自の世界観で、ゲスト出演でも番組全体の空気を一気に自分たちのものにしてしまう。 この安定感と存在感は、簡単に作れるものじゃない。 二年に一度、コントをやり続けるという選択 私が「この人たちは本物だ」と思う理由の一つがあります。 それは、さまぁ~ずが今も二年に一度、コントライブを続けていること。 テレビで十分に活躍しているのに、 年齢を重ねても、 新ネタを考え、舞台に立ち、自分たちの“ホームグラウンド”を手放さない。 効率だけを考えれば、やらなくてもいいはずです。 でも、彼らはやめない。 そこに「自分たちは何者なのか」を忘れない強
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プロの支援者なら考える「心の処方箋」の責任

メンターのお話を聴いているときに メンティーさんがカウンセラーとの 面談後、涙が止まらなくて仕事に ならなくなったという話がありました。 メンターさんは、メンティーさんが 抑えていた感情を吐き出せて良かった と思うものの、朝一で仕事ができない と急になったので、誰が授業を代行する のかなど、仕事の分担が大変で。。。 とおっしゃいました。 私はこのお話をきいたときにモヤっ☁ 話し手さんがこの後どうなるのか まで考えて、どこまで内面に触れる のかを考慮して対応しないのは、 無責任だと感じたのです🤔 もちろん、 予想外に泣き出してしまうことも あるとは思いますし、どんな状況 だったのかも分りません。。。 メンティーさんがそれだけ 追い込まれていたとしたら、 誰が聴いても対応できなかった のかもしれません。 涙を流す事態は、抑えていた感情が 解放されるので大切だと私も思います。 ただ、面談後に日常に戻るまで フォローするのが責任だと思います。 涙を流した後、落ち着く時間があり、 その隣に一緒にいる。 その後、仕事に戻っていける。 私だったら、大泣きしたまま職場に 戻るのは恥ずかしいし、ましてや 仕事ができなくなり、他の人に迷惑 がかかったとなれば、落ち込みます😥 もちろん、気にしない方もおられるし、 大泣きできてすっきりしましたって方 もいるとは思います。 そして家や休みならいいと思います。 以前、凄いなぁと思っている方と 一緒に会議に参加した後、 その方の元気がなくなり、 凄く心配になりました。 ただ、今、ここでそれをきいたら、 泣き出してしまうのではないか と思いました。 泣きたい
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