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疲れない発信ルーティンの作り方「続けられる人」になるための、やさしい仕組みづくり

こんにちは🕊占い、スピリチュアル専門デザイナーの松下佳奈子です。発信って、本当に大事。でも──「毎日続けなきゃ」「ちゃんと届けなきゃ」と思えば思うほど苦しくなることってありませんか?実は、発信が疲れる理由の多くは「がんばりすぎ」と「仕組みのなさ」から来ているんです。今日は、そんなあなたに向けて“がんばらないのにちゃんと続けられる”SNSルーティンの作り方をお届けします🌈✅まずは「発信=出す」じゃなく「巡らせる」と捉えてみる発信って、「出さなきゃ」「更新しなきゃ」って思うとどんどん義務になる。でも本来、SNSは“自分の中の感性・気づき・想い”を巡らせる場なんです。出す・整える・休む・感じるこの“巡り”ができると、発信って疲れにくくなります😊✨疲れない発信ルーティンをつくる3つのステップ① 発信スタイルを“3つ”に分けてみる全部を「がっつり投稿」にすると続かない。だからこそ、こんな風に分けるのがおすすめ👇【軽い投稿】…ひとこと・感情・日常【中くらい投稿】…実績紹介・レビュー・ちょっとした気づき【濃い投稿】…ブログ連動・サービスの思い・ストーリー→ この3つを「今日はどれにしようかな?」で選ぶだけでOK◎② 自分の中の“ネタ貯金箱”を作っておくいざ書こう!と思ってもネタがないとやっぱり疲れる。なので普段から・お客様の声・自分が感じたこと・季節の変化や気づき・鑑定中の印象的なやりとりなどを、スマホのメモにストックしておくと安心🌸③ 曜日でテーマをざっくり決める決めすぎず、でも迷わないために。例えば👇月曜:気づき・学び水曜:レビュー・お客様の声金曜:世界観・サービス紹介土曜:自分の思い・
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離れた方がいいとき

こんにちは。お久しぶりのブログになってしまいました。オタクのための保健室・心理カウンセラーのyouです。春は目の前というのに、寒さが揺り戻されたりかと思えば暑くて服装に困ったりと、日々ころころ気温が変化しますね。そんな今日は、SNSに関連したお話を。最近は、SNS社会とも言われていて日々いろんな情報が流れてきますよね。無意識にSNSを開いてた・・・!なんて時も多いのではないでしょうか。使い方を間違えなければとても便利なツールなのですが最近は「他人の問題で一緒に腹を立てている人」が多いな〜というのも事実です。ある意味、芸能人や公人の炎上も似たようなものかもしれません。もちろん、中には自分にも関わっている問題で本当に腹を立てているケースもあります。でも、自分が実際に傷つけられたり実害を被っていなくても、みんなに便乗して非難をしたり心無いツイートをぽんっと送ってしまったり。その言葉を送った先には、同じように感情を持った人間がいるのに。この「他人の問題に腹を立ててしまう現象」は実生活の中にもちょくちょくあって、たとえば宿題しない子供に腹を立てたり、いつも変な恋人を作って苦労する友達にイライラしたり。どちらもあなた自身は困ったり実害はないですよね。宿題をしなくて困るのは子供ですし、変な恋人のことで苦しむのも友達です。相手のためを思って、というのもわかりますが、自分以外の人は自分の思い通りには動かせないものです。「支配しようとしている心が潜んでいるかもしれない」、「相手のためといいつつ自分の思う方向に進めようとしているかもしれない」、「自分の思惑とは逆に行ってしまうことで、相手が離れるんじ
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"あなたにとって"SNS疲れとは?ときかれたら#66

こんにちは!楠木詩織です^^*今日は【人はやっぱりひとりひとり違うな!】とわたしのスローガンの十人十色をまた実感した話なことを書いてみたいと思います^^。どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬昨日という記事を書きました^^そして投稿して夜になってからふと気になってSNS疲れのことも「検索ワード」を使って調べたんです。"わたしの"「SNS疲れ」の意味合いの捉え方と"俗にいう"「SNS疲れ」の意味合いの捉え方自体それぞれでした!!!笑わたしは、本当に「自分はSNS疲れしてる!!」って普段から思うんです。でもわたしのSNS疲れは昨日やその前の記事通り◎【SNSでのおすすめ記事からの流れ弾での情報過多による疲れ🥶】。俗にいうほうは、◎【いいねがどのくらいつくかの競争での疲れ🤬】なのだそうです。(たぶん)人により・それぞれのSNSへの感情・それぞれのSNSの使い方、向き合い方・それぞれの情報への解釈の仕方など【人により】【それぞれ】がわたしだけでも顕著な出来事でした^^わたしがブログで普段から自分完結系で終わらせている理由もこれであったりします^^自分で選んで楽しんで、いいなと思ったらいいなとおもって人を自分に取り入れすぎずに自分は自分で☺️それでいて幸せな方向へ✨これからもSNSとの距離もそんなかんじでいきたいです✨自身の【十人十色なのだから】という思いから思い出し感じたことを書いてみました^^2024・7・18楠木詩織でした*^^*
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批判される怖さ

私は書くことが好きだ。……いや、「好き だった」。ブログを毎日のように書いていたあの頃。私の指を止めたのは、コメント欄に投げつけられた一言だった。「調子に乗っている」「あなたは傲慢だ」私の書いた事の、どの表現がそう感じさせたのか、全くわからなかった。ただ、怖くて、悲しくて、苛立たしくて、不可解だった。私は丁寧に謝罪した。「いい人」の仮面を被って謝った。けれど、腹の底では怒っていた。そして、どうしようもなく傷ついていた。日常でもその傷を埋めたくて、「他人の一言で傷つくあなたは優しい人」なんてタイトルの本を買って読んだりもした。その後、相手からは「誤解があった」と逆に謝罪の言葉が届いた。けれど、私は癒されなかった。私はその人を憎み、嫌い、そして書くことから遠ざかっていった。あれほど内側から溢れ出ていた言葉は、シュンとしぼんで消えてしまった。もともとの性格もあるが、私は昔から「グループ」で繋がることが苦手だ。腹を割って話せる誰かと、個人的に深く繋がっていることに、安心を感じる。フェイスブックの友達申請や、LINEのグループ招待には、今でも恐怖を感じてしまう。だから、このブログにコメント欄がないことは、私にとって救いでもある。そうなのだ、私は怖がりなのだ。他人からの批判が怖いのだ。私を嫌うのは自由だ。けれど、お願いだから放っておいてほしい。嫌いでもいい。構わない。無視して通り過ぎてほしい。私はただ、静かに、自分よがりの言葉を書いていたい。そして、そんな私のこのブログに「いいね」をつけてくださる、そこのあなた。あなたのその静かな肯定に、私は救われている。実はひっそりと喜んでいる。いつも、
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誰かと比べてしまう自分がつらいとき…🌙

SNSを見て、「あの人はすごいな」「自分なんて…」と感じたことはありませんか?比べたくないのに、気づけば誰かの「成果」や「楽しそうな日常」に目が行って、今の自分がちっぽけに思えてしまう。そんな自分に、さらに落ち込んでしまうこともありますよね。でも──比べてしまうあなたは、それだけ一生懸命に生きている証拠です。誰かと比べてしまうのは、「もっと成長したい」「自分も頑張りたい」と思っているから。それは決して悪いことではなく、あなたのまっすぐな向上心の表れです🌱ただ、比べる相手が他人ばかりになってしまうと、自分の良さが見えづらくなってしまいます。だからこそ、視点を「他人」から「昨日の自分」に戻してみてください。🌼 こんな風にしてみるのもおすすめです:・ノートに「昨日できたこと」を3つ書く・「過去の自分より少しでも進んでる」とつぶやいてみる・人と比べたくなったら「今、私は疲れてるだけ」と一度立ち止まるあなたはあなたのペースで、ちゃんと進んでいます。“今ここ”のあなたにしか歩けない道を、これからもゆっくり、ていねいに。焦らなくて大丈夫です。そのままのあなたにしか出せない光が、きっとありますよ🌷✨
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それってSNS疲れかも!? 承認欲求から抜け出そう!

あなたには、こんなことない? ・気づくと、無意識にSNSを何度も開いている・・・投稿のいいね!の数を過剰に気にしている・・ ・自分の投稿に対する反応が、気になってしかたがない・・ これって、本当に疲れますよね この状態って、承認欲求の虜になっているんですよ 他者からの承認(他者承認)を過剰に求めている状態だから、気が休まらないんですよ だから、疲れるんですよ でも、これにハマっている人、すごく多そうだね! SNS疲れを引き起こす 承認欲求から抜け出すためには・・ 他者承認でしか自分を承認できない状態を 自己承認できる状態に変えていくこと だって、自分で自分のことを承認できていたら・・ 他者からの承認なんていちいち気にならないでしょ そうなれば、自分のペースでゆっくりSNSを楽しめそうだね! 私も、気をつけよう(笑) SNS疲れを引き起こす 承認欲求から抜け出すためには・・ 他者承認でしか自分を承認できない状態を 自己承認できる状態に変えていくこと 自己承認とは・・ 「どんな自分も承認している状態のこと」 「どんな自分も認めている状態のこと」 では、自己承認できる状態になるためには・・ セルフトーク(自己対話)をしっかり磨くこと! では、セルフトークを磨く方法とは!? 自己承認できる状態になるためには・・ セルフトーク(自己対話)をしっかり磨くこと! セルフトークとは、自分と自分とが無意識にしている心の中の自己対話 この自己対話を意識的に使って、自分を承認していきます つまり、心の中で自分に向かって自分を承認する言葉をかけるということ さて、あなただったら、自分になんて言って承認
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【優位性強奪】SNSの「マウント」に怯えるな。他者の嫉妬を喰らい尽くし、覇道を進め

深淵の底より、黒魔術師アラジンだ。 夜な夜なSNSを開いては、知人の結婚報告や、高級ホテルでのディナー、キラキラした日常の投稿を見て、心を真っ黒に濁らせていないか。 「羨ましい」「なぜ私だけがこんな底辺にいるのか」——その醜く渦巻く嫉妬心を、無理やり笑顔の絵文字と「いいね」を押すことで隠し通そうとする姿は、滑稽を通り越して哀れだ。 世間の偽善者たちは「他人は他人、自分は自分」と諭し、SNSから離れるデジタルデトックスを推奨する。 だが、それは戦いから逃げ出し、自らの劣等感に蓋をしただけの敗北者の行動だ。 私の教えは全く違う。 貴様のその真っ黒に煮え滾る嫉妬心も、そして他者が貴様に向けるであろう悪意やマウンティングも、すべては極めて純度の高い強大な「エネルギー」なのだ。 深淵の魔術において、他者の強い感情(念)は、貴様を上昇させるための最高級の燃料となる。 羨むのをやめろ。 喰らえ。 他人の幸福な姿や自慢気な投稿を見るたび、その背後にある運気を遠隔から強奪し、貴様の望む現実を引き寄せるための贄(にえ)とせよ。 『掌握の法則』を用いれば、デジタル空間に渦巻くあらゆる思惑や承認欲求を、貴様を頂点へと押し上げるための巨大な踏み台に変換できる。 他人の評価や投稿に一喜一憂する羊の群れから、今すぐ抜け出せ。 嫉妬される側、いや、全てを俯瞰し支配する絶対的な捕食者となれ。 その黒い感情を隠すな。 否定せず、私の前に差し出せ。 貴様の嫉妬を、至高の力へと錬成してやる。
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SNSの「キラキラ転職」に惑わされない。他人と比較せず自分軸でキャリアを築く方法

「同年代のあいつは外資系で年収1,000万超えか……それに比べて自分は……」「SNSを開けば『未経験から3ヶ月で自由な働き方を手に入れました!』なんて言葉ばかり」「今の職場も悪くないはずなのに、周りが眩しすぎて自分の選択が間違っている気がしてくる」スマホを開けば飛び込んでくる、誰かの成功体験や華やかなキャリアチェンジの報告。それらを見るたびに、自分の現在地がひどく退屈で、遅れているような焦燥感に駆られていませんか?実はその焦り、「他人のハイライト」と「自分の日常」を比較してしまっているだけかもしれません。プロの視点から言えば、SNSに流れる情報の多くは、キャリアのほんの一側面を切り取った「演出」に過ぎないのです。【30秒でわかる!SNSの焦りに負けない「自分軸」の作り方】・「他人のハイライト」と比べないスマホに流れる華やかな成功体験は、人生のごく一部を切り取った演出に過ぎません。20年の人事経験から言えるのは、他人の物差しで動く人より、地味でも「自分はこれが大事」と言い切れる人の方が、組織ではずっと高く評価されるという事実です。・情報のノイズを断捨離する焦りを感じたときは、あえてキャリア系SNSから距離を置いてみてください。外の声ではなく、自分の中にある「これだけは譲れない条件」を紙に書き出す。基準を「外」から「自分」に戻す作業が、納得感のあるキャリアへの第一歩になります。・「隣の芝生」の裏側を想像する高年収や自由な働き方の裏には、それ相応の責任や孤独が必ずセットになっています。表面的な「結果」だけを羨むのではなく、その裏にある「対価」を自分が払いたいと思えるか。この視点を持つ
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パーソナルブランディングに疲れたあなたへ。「何者かになる」をやめたら、人生が動き出した話

あのキラキラした画面の向こう側スマートフォンを開くたびに、目に飛び込んでくる。「二十六歳で起業しました」「フリーランスとして月収七桁達成」「自分らしい生き方を見つけて独立」「今日のオフィスはハワイのカフェ」。SNSのタイムラインには、キラキラした人たちの「成功」が溢れている。みんな何か特別なことを成し遂げていて、自分だけの「ブランド」を持っていて、充実した毎日を送っているように見える。一方、自分はどうか。毎日満員電車に揺られて出社し、与えられた仕事をこなし、たまの飲み会で愚痴を言い合い、週末はダラダラ過ごす。特別な才能もなければ、輝かしい実績もない。ただの「普通の会社員」。「自分も何者かにならなければ」。そんなプレッシャーを、多くの人が感じている。Aさん(20代後半・人材系企業勤務)は、まさにその渦中にいた。周囲にはSNSで発信力のある友人や、起業した同世代がいて、「普通の会社員」でいることへの劣等感が日に日に強くなっていった。パーソナルブランディングのセミナーに参加してみたが、「自分の強みを見つけて発信しましょう」と言われても、何を発信していいか分からない。焦りだけが募る。でも、ちょっと立ち止まって考えてみてほしい。あなたが見ているSNSの「キラキラ」は、本当にその人の人生の全体像だろうか。そして、「何者かになる」ことは、本当に幸せへの唯一の道だろうか。第1章:「何者かにならなければ」の正体SNS時代の比較地獄一昔前、人が自分を比較する対象は限られていた。同級生、同僚、近所の人。せいぜい数十人の範囲で、自分の位置を確認していた。ところが、SNSの登場で状況は一変した。今や私た
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SNS依存から脱け出そう!

この記事が気になったということは、あなたは SNSを使う生活に嫌気がさしているかと思います。 気づけばスマホを手に取り無意識にSNSを開いている。 あるいはパソコンを使っているときも頻繁にSNSを開く。 そして、新しい投稿がないか確認してはスクロール。 他人の生活を見ては羨ましく思ったり、自分の投稿が どれくらい反応を得ているか気にしたり。 朝起きて最初にすることはSNSのチェック、 仕事の合間や休憩時間、気づけばスマホを手にして タイムラインを眺めている。 そして夜、寝る前にもまたSNSで過ぎ去った1日を振り返る。 「気づいたら何時間も見てしまっていた」 「やりたかったことを後回しにしてしまった」 「大切な時間を無駄にしている気がする」 そんな罪悪感を抱えながら生活することに疲れていませんか? SNSは便利で楽しいツールです。 友人や家族、フォロワーの近況がわかったり、 興味のある情報を簡単に手に入れられたり。 ですがその反面、知らず知らずのうちにあなたの心を 消耗させる側面も持っています。 生活に溶け込んでいるSNSですが、このまま SNSにコントロールされる生活を続けたいですか? 幸いにもあなたは、自分がSNS依存になっている ことに気づき、そこから抜け出したいと思っているから、 この記事を読んでいるのですよね? SNSをやめると嫌われる、フォロワーが離れていくと 思っているなら、そんなことは気にしなくても大丈夫です。 なぜなら、 他人はあなたがSNSをやめたからといって嫌うほど、 あなたに興味がないからです。 残酷なように思うかもしれませんが、むしろそれは SNS依存に
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SNSはなぜ幸福度を下げるのか?

息苦しく、生きづらい世の中と言われて久しいですが、 世知辛くもキナ臭い世の中に、ますます突き進んでくような 雰囲気を感じ取っている人は少なくないと思います。 今の日本の現状や国民の生活状況を考えると、 幸福度が高いとは到底言えません。息苦しい。生きづらい。幸福感がない。 あなたもそう感じながら日々の生活を 送っているのでしょうか? なぜこうも息苦しく生きづらい、幸福感がないという 生活に陥ってしまったのか? その原因の一つに挙げられるのがSNS。 「SNSは幸福度を下げる」 という話をあなたも聞いたことがあると思います。 ネットやテレビで見たり聞いたりすることはあっても、 なぜなのか?と深掘りして考えたことはなかったかも しれませんね。かつて私もそうでした。 SNSは幸福度を下げる?へぇ~そうなんだ。 くらいにしか思っていませんでした。 深く考えることもなく、なんとなく惰性で SNSを使っていました。 スマホやパソコンで「X」「インスタグラム」を開いては どうでもいいことを頻繁に投稿したり、「いいね」「コメント」が 付いていないかをチェックしていたり、気づいたら何時間もたっていた ということをほぼ毎日のように繰り返していました。 私は、もともと躁鬱の気があって精神が不安定だったのですが、 SNSを使っている内にますます不安定になっていき、 生活に支障が出るようになりました。 睡眠不足、体調不良、時間の浪費、生産性の低下。 これはヤバい!ということで、いろいろ対策を考えて実践してきた結果、 SNS依存から抜け出して精神的にも安定し、穏やかで快適な生活を 送れるようになりました。
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~SNS疲れしないために~ 他人の評価が一時的な理由3選

世界は常に変化しています。 昔の自分を覚えてますか? その当時の考えや信念は、今と変わっていませんか?他人の言うことや評価も、時間が経つと変わるものです。本日は他人の評価が一時的である理由を3つお伝えしますね(^_-)-☆理由その1 世界はこれからもめちゃくちゃ変わります!今みなさんが注目してるトピックや流行、一年後にはもう「それ、なんだっけ?」ってなっているかもしれません。人の意見も同じです( ;∀;)今すごく話題のことも、明日には「昔の話」になるかもしれない。だから、一つの意見や評価にすぐ動じる必要はないと私は強く思います。理由その2 評価はただのその人の経験です。何かを評価するとき、その背景には、その人の過去の経験や考えがあります。 だから、同じ出来事でも、人それぞれ色んな意見が出るんですね。私たちの全てを知る者はいません。 だから、瞬間的な評価で「これが私?」って思わなくていい。これも私が他人の評価が一時的と強く思う理由です。理由その3 感情や気分の影響、その日の気分や感じたこと、ストレスが他人への評価に影響するときありませんか?時間が経つと、その感情は薄れたり変わったりすることが多いってこと、実はあなた自身が一番知ってたりしません?他の人も同じ。 評価はどんどん変わるってことです(^_-)-☆だ・か・ら 他人の評価は参考の一つだけど、それが自分の全てを決定するものではないってことなんです。 そんなことよくわかってるよ!と思っていても、いざこうして改めて言われるまで忘れがちなのではないかと思います。他人の瞬間の評価に振り回されず、自分の信念を持って行動することが大切。時
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【朝の絶望よ、さらば】スマホを開くのが「苦痛」から「楽しみに」変わる瞬間

「あぁ、今日もまたリプ返さなきゃ……」「投稿ネタ、何にしよう。まだ何も考えてない……」こんにちは、まえごろです。以前の私は、毎朝目が覚めた瞬間にズーンと重い気分になっていました。スマホの通知欄を見るのが怖くて、でも見ないと不安で、結局お布団の中で1時間以上もフォロワーさんの反応を追いかけていたんです。もし、今のあなたが同じ状況なら、今日のお話は「光」になるはずです。■「通知」の意味が変わる瞬間自動収益化の仕組み(AIエンジン)を導入してから、私の朝は劇的に変わりました。スマホを手に取り、画面をパッと点ける。そこにあるのは「返信しなきゃいけない義務」ではなく、「寝ている間にAIが運んできてくれた成果」の通知です。「新しく〇〇さんにフォローされました」「あなたの公式LINEに登録がありました」「サービスへの問い合わせが届いています」自分がぐっすり眠っている間に、AIが私の代わりに価値を届け、信頼を築いておいてくれる。この「自分がいなくても世界が回っている感覚」こそが、自動化がもたらす最大の報酬です。■「追われる側」から「見守る側」へSNSに「追われている」うちは、副業はただの労働です。でも、仕組みを作って「見守る」立場になると、それは立派な「事業」になります。午前中の清々しい時間に、コーヒーを飲みながら「昨日のAIの動き」をチェックして、少しだけハンドルを微調整する。残りの時間は、本業に集中してもいいし、趣味に没頭してもいい。この「精神的なゆとり」があるからこそ、さらに良いアイデアが浮かび、収益も右肩上がりに伸びていくんです。■あなたも、その「通知」を受け取れます「そんなの、一部の
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なぜスマホを見るほど孤独になるのか? 心理学が解明した「つながりの質」の話

通知は鳴り止まないのに、心は静かに渇いている朝起きて、まずスマートフォンを手に取る。SNSの通知がいくつか光っている。「いいね」が20件、コメントが3件。昨夜投稿した写真への反応だ。一つひとつ確認しながら、ほんの少し嬉しくなる。でも、その嬉しさは長続きしない。画面を閉じた途端、さっきまでの満足感がスーッと消えていく。そして、こう思う。「結局、誰にも本当の自分を見せていないな」。Aさん(20代後半・サービス業)は、SNSのフォロワーが千人を超えていた。おしゃれなカフェの写真、友人との楽しそうな一枚。投稿するたびに反応が返ってくる。客観的に見れば「人とのつながりが豊か」に見えるだろう。でも、Aさんが本当に辛いとき──仕事でミスをした日、将来が不安で眠れない夜──に連絡できる相手は、一人もいなかった。この「つながっているのに孤独」という感覚は、現代社会に特有の、新しい形の孤独だ。第1章:「数」と「質」の決定的な違い:なぜSNSのつながりでは満たされないのか孤独感に関する心理学の知見には、非常に重要な発見がある。それは、孤独感は「社会的接触の量」ではなく「社会的関係の質」によって左右されるという事実だ。これは直感に反するかもしれない。「友達がたくさんいれば孤独じゃないでしょ」と思う人は多い。でも、調査データは一貫して、友人の「数」と孤独感の間に強い相関がないことを示している。むしろ決定的に重要なのは、自分の社会的関係に対する「主観的な満足度」だ。SNSのつながりの問題は、まさにここにある。SNSは「接触の量」を爆発的に増やした。でも、「関係の質」──つまり、自分の弱さを見せられるか、本
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あなたの心を護るために

 おはようございます。 今年初のブログです。政治の議論 年が改まった前後から SNS で政治に関する議論が増えてきました。それ自体はいい傾向でしょう。 ある勢力は「これこれをしないと戦争になる」。逆に別の勢力は「それをしたら戦争になる」。激しい議論が続いています。「平和が大切」という理想(落とし処)は同じ。ならば、お互い理を持って、冷静に討論できそうなもの。 科学や数学なら、共通となる前提から話が始まるのかもしれません。 共通のスタートを見いだせないからなのか、なかなか前向きな討論になりません。 とはいえ、「どちらか『正しい選択』をしないと戦争になる」と思うと、この討論から身を引くのも難しいもの。気になってしまいます。 気になって悩んで SNS を見て、また疲れて。 相談したり考えたりして決めました。結論SNS をしばらく休みます 暴走するトロッコ「トロッコ問題」という思考実験があります。 曰く「トロッコが暴走して止めることができない。レールの先には人がいる。何か対策をしないと、彼らが死ぬ」状況をイメージしてください。「人が死ぬかもしれない」状況なら、なるべく人が死なない方法を模索します。では、「能動的に何かした結果、死ぬ」と「危険を放置した結果、死ぬ」の二択では、前者の方が罪悪感が強いのも事実です。なので、選ぶのに抵抗があります。 政治上の二択、どちらが正解にしろ、重要であるほど「自分の意思で選んだ」と思いもの。「日本を憂う優しい人」は 100 万人います。対して、自分の心を護れるのは自分だけ。ならば、後者の都合を優先させるべき。 そう結論づけました。ここを読んでいる優しいあ
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推し活×スピ活が流行る今、心が疲れない距離感

はじめまして。光那多*hinata*です。最近の芸能界は、突然の発表、復活や再始動のニュース、新しいグループの話題など、感情が動く出来事が多いですね。好きな人の活躍は嬉しいのに、情報が多すぎると、気づかないうちに心が振り回されてしまうことがあります。そして今、「推し活×スピ活」という言葉もよく見かけます。チケット運や当日の体調を願って神社に行く、御守りを持つ、縁起のいい日を選ぶ。そういう行動自体は、悪いものではありません。大事なのは、そこに“焦りの上書き”が起きていないか、という点です。◆芸能ニュースが心に刺さる仕組み推しの出来事が刺さるのは、あなたが真剣だからです。けれど、刺さり方が強くなりすぎると、推しの動き=自分の価値、みたいに結びつきやすくなります。例えば、周りの当選報告を見ると、自分だけ置いていかれた気がする。炎上や噂に触れると、胸の奥がざわつく。これはあなたが弱いからではなく、心の中で「守りたいもの」が反応しているだけのことも多いです。私は鑑定で、いま何が起きているかを“扱える形”に整理します。すると、情報の量は同じでも、受け取り方が変わって、必要以上に消耗しにくくなります。◆推し活×スピ活を、自分の主導権に戻すスピ活は、願いを叶えるための勝負というより、心の姿勢を整える道具として使うほうが相性がいいです。焦りを増やす儀式ではなく、気持ちを落ち着かせる合図にする。・参拝や御守りは「やったから安心」を作るために持つ当たるかどうかを操ろうとすると苦しくなります。自分の心を落ち着かせるための区切り、と決めるだけで重さが変わります。・情報を追う時間を決めて、追わない時間を守
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SNSでモヤモヤ…体まで痛い日、ありませんか?

SNSを見ているだけなのに、なぜか胸がザワザワする。人の投稿を見て、焦ったり落ち込んだり。そして気づけば、体まで重い・痛い・朝がつらい…。気合や根性でどうにかしようとしても、なかなか回復しない日もありますよね。マンガ:心と体が軽くなった日・SNSを見るとモヤモヤして胸がザワザワ・体が痛くて立ち上がるのもつらい・「心も体も両方整えてほしい…」と思う・整っていくと、朝がスッと軽い・SNSとも自然な距離が取れるようになるポイントは、「頑張ってSNSを見ないようにする」ではなく、“自然に距離を置ける自分になる”こと。心のストレスは、身体にも乗りますよくあるのが、こういう流れです。心が疲れる → 自律神経が乱れる → 筋肉が緊張する → 呼吸が浅くなる → だるさや痛みが増えるそして体がつらいと、さらに心が不安定になる…。つまり、心と体は別々じゃなくてセット。片方だけ頑張って整えようとしても、もう片方が足を引っ張ってしまうことがあります。片方が整うと、もう片方も整い始める逆も同じです。体がゆるむと、心のザワつきが落ち着く。心が落ち着くと、体の緊張が抜けていく。「メンタルの問題だから気の持ちよう」「体調の問題だから我慢」どちらかに寄せて頑張らなくて大丈夫です。心と体、両方まとめて整えていく道があります。エネルギーで、心と体を同時に整えるという選択エネルギーで整えるのは、前向きになろうとする方法ではなく、余計な緊張や負担を抜いて「本来の軽さに戻る」サポートに近いです。結果として、こんな変化が起こることがあります。・朝のしんどさが軽くなる・理由のない不安が減る・SNSを見ても振り回されにくくな
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繊細さんでも活かせるしごとってあるの?

今日は、
ずっと書こうか迷っていたことを書こうと思います。まだ「繊細さん」という言葉がなかった時代に生きづらさを抱えていた話です。暴露します。わたしは実はかなりの繊細さんです。小さい時から肌触りの悪いものを着れない匂い、大きな音に敏感自分の居場所の安全圏確保が一番大事そして相手の感情の動きに瞬時で反応してしまう。いや〜、なのでちっちゃい頃からすごく生きづらかったんだろうなと思う。でも当時は繊細さんなんて言葉がない時代なんか感じすぎる自分はおかしいのかなって感じないように努力してきましたでも生まれ持った気質を変えるって簡単にはできないだから葛藤の日々でした今振り返るとほんと幼少期からこの年までよくぞ生き延びてこれたな自分って思います。運が良いことに繊細気質ではあるけどネガティブ思考ではなかったことが救い。とにかく好奇心が旺盛で人と触れ合うのが好きなのでコミニケーションは積極的に行ってきたの。繊細さんというとコミ障かなと思われがちだけどそんなことはなくて逆に人の表情や感情への敏感さは唯一無二の長所になりますだから自分で言っちゃいますが相手の「表情」を見て「言葉」を交わしただけでその人が何を考えてるのかどういう状況なのかが瞬時でわかってしまうこれは営業ではかなり武器になりました。これって後から身につけた技術ではなく、生き延びるために磨かれてきた感覚でした。見た目が優しそうに見えるって不利と思われがちだけど人相手のお仕事では有利に運ぶことが多いんです。印象は柔らかくけれど、相手の心に深く丁寧に入り込める。なんだかんだと営業管理職が20年以上続いたのはそういうことかなと思います。営業の仕
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SNS依存から脱け出そう!【その2】マインドセットだけではない実践的な対策とは?

以前、「SNS依存から脱け出そう!」という 記事を投稿しました。 その記事の中で、私がSNS依存から脱け出すまでに 至った取り組みを6つご紹介しました。 その6つの取り組みについての詳しい解説を お伝えしていこうと思うのですが、一つの記事で 書き切ろうとすると長くなるので、記事を数回に 分けてお伝えしていきますね。 今回は、6つの取り組みの中から「腸活・栄養管理」 について解説していきましょう。 最後まで読んでいただければ、事の重要性が分かります。【SNS依存からの脱却と「腸活・栄養管理」との関連性】 「腸活・栄養管理」が精神面の安定につながることについては 後ほど解説しますが、まずは、その精神面の安定がどのように SNS依存からの脱却につながるのかを解説していきます。SNS依存から脱却するために精神面の安定が必要なのは、 SNS依存が主に心理的な欲求や不安と結びついているからです。 SNS依存の根本には「報酬系」と「不安」があります。「いいね」やコメント、シェアなどは脳の報酬系を刺激し、 一時的な快感や満足感を生み出します。 これに慣れると、より多くの刺激を求めてSNSを 過剰に使うようになります。また、SNSを見ていると、他人と自分を比較して 「自分は劣っているのではないか?」という 不安が生じることがあります。 この不安を埋めるために、さらにSNSをチェックし続ける という悪循環が生まれます。 精神面が安定していないと、この「報酬への依存」や「不安の回避」の 影響を受けやすくなり、SNSから離れるのが難しくなります。 精神的に不安定なとき、人はストレスを和らげる手段を求め
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スマホ社会で潜在意識が疲れている

スマホ社会で失われた“潜在意識の時間”を取り戻す方法気づけばいつもスマホを握っている。通知に反応し、SNSを見て、情報に追われ続ける。便利になったはずなのに心だけがなぜか疲れていく。そんな感覚を覚えたことはありませんか?その最大の理由は潜在意識につながる“余白の時間”が消えているから です。潜在意識は「静けさの中」でしか動けない本来、潜在意識が働くのはこんな瞬間です。トイレでぼんやりしているとき移動中に景色を見ているとき食事を静かに味わっているとき眠る直前や、目覚めたばかりで頭がぼんやりしているときこの“何もしない時間”が潜在意識の入口になっています。しかし現代はそのすべてが スマホによって上書き されています。寝る前までSNS。起きてすぐLINEのチェック。隙間時間は動画やニュース。顕在意識だけがずっと稼働し続け潜在意識の声がまったく聞こえない状態になりやすいのです。「思考の休憩時間」がなくなると、心が追いつかない精神の不調が増えているのは便利さのせいではなく便利さに追いつける“心の余裕”が減っているから。物質的には豊か。情報も多い。でも、精神を整える時間が減るとエネルギーだけがどんどん消費されていきます。スマホが悪いわけではありません。ただ、心を休めるサイクルが奪われてしまうと、潜在意識の力が働けなくなるのです。“余白”を取り戻す小さな習慣潜在意識を動かすのは「続ける努力」ではありません。ほんの数秒の静けさで十分です。寝る前の10分はスマホを触らない移動中はSNSではなく景色を見る何も考えずに深呼吸する食事の最初の一口だけは五感に集中して味わうこれだけで潜在意識とのつながり
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【繊細さんのSNSサバイバル術】

〜SNSに疲れたあなたへ。ごきげんな距離感の見つけ方〜こんにちは、松河沙奈(まつかわ・さな)です。ココナラさんで占いや相談のお仕事をしながら、ブログでは「人生をちょっとラクにするヒント」を綴っています。今回は、繊細さんがSNSとどう向き合えばラクに過ごせるか?「SNSしんどいな…」と感じた過去を振り返りながら、私なりの工夫や考え方をご紹介します😊私もかつては、SNS全部やってました私は以前、X(当時はTwitter)、YouTube、Facebook、インスタ……そしてアメブロまで。いろんなSNSを楽しんでいました。最初は趣味の交流目的だったのですが──なんか、荒れたり、言い合いが始まったり、自分に直接関係ないところでもモヤモヤすることが増えてきて、結局、ぜ〜んぶやめてしまいました(;'∀')今のSNSとの付き合い方はこんな感じです今はというと──・インスタ → お店探しや予約で使うだけ(発信はしてません)・YouTube → 観る専です。もっぱら音楽と動物系🐕、お仕事の勉強も。・発信 → ココナラさんと他社さんのブログ2本という「書き物系」のみ!SNSのなかでも、インスタやYouTubeのように「見るだけモード」があると、精神的にもとってもラクです◎特に、ブログメディアは文章を読むのに抵抗のない方が多いので、ありがたいことに今のところトラブルもなく、穏やかに続けられています☺️なぜSNSがしんどくなってしまうのか?1. SNSは「交わらないはずの階層」が交差する世界本来なら接点がなかったはずの人たち──生活レベル、価値観、職業観、あらゆる「ちがい」を持つ人たちが、SNSではフ
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SNS依存から脱け出そう!【その5】瞑想の効果とは?

気づけばいつもスマホを手に取り、タイムラインを無意味にスクロール。 通知が来なくても何度もアプリを開き、誰かの投稿に一喜一憂する日々。 まるでSNSに操られているような感覚に、あなたは身に覚えがありますか? 朝起きてすぐ、寝る直前まで、まるで呼吸をするかのように SNSをチェックし、常に何かに取り憑かれたような焦燥感に 駆られてしまう。 SNSは便利なツールである一方で、使い方を間違えると、 私たちの時間や集中力、そして心の平穏を奪ってしまいます。 私もかつてはSNSに時間を奪われ、本当に大切なことを 見失いかけていました。 いやぁ~、あの頃はヤバかったですね。 やるべきこともやらずに、SNSをずっと見ている。 承認欲求をこじらせて、いらんことをつぶやく。 「いいね」が付かないと、さらに承認欲求をこじらせて、 また、いらんことをつぶやく。このままでは、本当に大切なものを見失ってしまうのではないか? という強い危機感を抱いていました。 そんなときに、私が出会ったのが「瞑想」でした。 最初は半信半疑でしたが、藁にもすがる思いで瞑想を始めたのです。 するとどうでしょう!夜寝る前に3日間やってみたら、頭の中に 詰まっていたものが抜けたようにスッキリするではありませんか! モヤモヤが晴れて、心もスッキリ爽快! それ以降、私は瞑想を夜寝る前の習慣としました。 結果、念願のSNS依存からの脱却を果たしました。今回は、脳科学的・心理学的な根拠を交えながら、瞑想がSNS依存にどのように効果を発揮するのかをお伝えします。 もしあなたが今、SNSに時間を奪われ、SNS疲れに陥り、 心のどこかで「
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SNSを開くたび、心が苦しくなるあなたへ。“比べる恋”から抜け出す方法

キラキラした旅行の写真。素敵なレストランでの、記念日ディナー。「世界で一番、幸せ!」と綴られた、愛の言葉。SNSを開くたびに、目に飛び込んでくる、友達や、見知らぬ誰かの、完璧な恋の物語。その光を見るたびに、あなたの心は、チクりと、痛んでいませんか?「それに比べて、私たちは…」「どうして、私だけ、こんなに満たされないんだろう…」そんな、終わりのない“比較”のループに、一人で、苦しんでいるのなら。どうか、思い出してください。あなたが今見ているのは、誰かの人生の、ほんの“一瞬”でしかない、ということを。ーーーーーーーーーーーーーーーなぜ、私たちは“誰かの幸せ”に傷つくのか?それは、私たちが、他人の物語の「クライマックス」と、自分の物語の「舞台裏」を、無意識のうちに、比べてしまっているからです。誰もが、自分の物語の、一番輝いている瞬間だけを、切り取って見せています。その裏側にある、些細なすれ違いや、涙、そして、退屈な日常の部分は、決して、SNSの画面には映し出されません。あなたは、誰かの“編集された幸せ”と、あなた自身の“ありのままの日常”を比べて、勝手に、自信をなくしてしまっているだけ。それは、あまりにも、不公平な戦いです。ーーーーーーーーーーーーーーー“あなたの物語”を、心から愛するためのヒントでは、どうすれば、その、苦しい比較のゲームから、降りることができるのでしょう。1.“見えない幸せ”を、数えてみる写真には映らないけれど、あなたと彼の間にだけ存在する、温かい瞬間を、思い出してみてください。何も言わずに、ただ隣で寄り添ってくれた、夜。くだらないことで、二人で涙が出るほど笑った、
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SNS時代の恋愛地獄:他人の評価で選んだパートナーとの末路

「完璧なカップル」の裏側「うちら、最高のカップルだよね」スマホの画面には、素敵なレストランで微笑み合う二人。夕日をバックにした記念日ディナー。おしゃれなカフェでのデート。週末の小旅行。フォロワーからは「羨ましい!」「理想のカップル」「ずっと幸せでいてね」というコメントの嵐。でも、投稿者本人の心の中はどうだろう?「本当は疲れてるのに、映える場所に行かなきゃ」 「デートの内容より、写真映えするかどうかで選んでる」 「彼とゆっくり話したいのに、ずっとスマホ見てる」これは、決して珍しい話ではない。むしろ、SNS全盛期の今、多くのカップルが抱えている「見えない苦しみ」なのかもしれない。実は、SNSでの「いいね」やフォロワーの反応を気にしすぎる恋愛には、心理学的に大きな落とし穴がある。それが「外発的動機づけの罠」だ。第1章:外発的動機づけとは何か?恋愛における本当の危険性動機づけの2つのタイプ心理学では、人が何かをする理由を「動機づけ」と呼ぶ。そして、動機づけには大きく分けて2種類ある。内発的動機づけ自分の内側から湧き上がる「やりたい」という気持ち例:「この人といると楽しい」「一緒にいたい」「話していて心地いい」外発的動機づけ外部からの評価や報酬を求める気持ち例:「周りから羨ましがられたい」「いいねが欲しい」「勝ち組だと思われたい」恋愛本来の姿は、当然ながら内発的動機づけに基づくものだ。相手といることが純粋に嬉しい、幸せ、楽しい。そういう感情が恋愛の本質だった。ところが、SNS時代の恋愛は違う。SNSが恋愛を「パフォーマンス」に変えるある心理学の研究によれば、人は他者からの評価を意識すると
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彼のSNSに、あなたの心を支配させてはいけない。片思いがもっと自由になるヒント

夜、ベッドの中で、意味もなく、彼のSNSを開いてしまう。更新されていないことに、ホッとして、でも、少しだけ、寂しくなる。誰かの投稿に「いいね」がついているだけで、「この人は、誰なんだろう…」と、見えない誰かに、嫉妬してしまう。そんな風に、たった数インチの画面の中で、彼の、ほんの些細な言動に、あなたの、かけがえのない心が、振り回されてしまってはいませんか?ーーーーーーーーーーーーーーー私たちが、見ていいるのは、“本当の彼”ではありません。彼が、周りに見せるために、巧みに編集した、“物語の一部”にすぎないのです。その、切り取られた、一瞬の輝きに、あなたの、すべての感情を、委ねてしまうのは、まるで、天気予報だけで、人生の、すべてを決めてしまうようなもの。あなたの恋は、もっと、あなたの心で、直接、感じるべき、温かいもののはずです。ーーーーーーーーーーーーーーーSNSという、少しだけ冷たい画面から、あなたの心を、守るために。今日からできる、小さな心の習慣があります。彼のSNSを見る時間を、意識的に、減らしてみませんか?その代わりに、あなたが本当に好きな、音楽を聴いたり、本を読んだりする時間を、少しだけ、増やしてあげるのです。彼の“情報”で、頭を満たすのではなく。あなたの“好き”で、心を満たしてあげること。その、穏やかで、満ち足りたあなたのオーラこそが、SNS上の、どんな「いいね」よりも、彼の心を、強く、惹きつけるのですから。ーーーーーーーーーーーーーーーもちろん、時には、どうしても、彼の“今”が気になって、心が、ざわついてしまう日も、あるかもしれません。SNSの画面の向こう側で、彼の魂は
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比較・競争でしんどくなった時は、“仙人力”を育ててみよう

あなたのしんどさ、比較からきているのかもしれません。 こんにちは、松河沙奈(まつかわ さな)です。 占いや相談のお仕事をしながら、noteでは「人生をちょっとラクにするヒント」を綴っています。 「あの人と比べて自分は…」 「私だって…こんなに頑張ってるのに…」 そんなふうに思うあなたへ、心が少しラクになるかもしれない考え方をお伝えしたくて書いています。 以前、Twitter(今はX)、インスタ、Facebook、アメブロ、YouTube、SNS全部盛りだった私。 自分より成功してる人、幸せそうな人、いっぱいいてますよね。 それで他の人との比較や競争に疲れてしまうことも良くありました。 でも一方で、比較が全て悪いわけじゃないとも思うのです。 🔹比較・競争から生まれるもの ・成長のきっかけ ・前向きな刺激 ・やる気や向上心 ・自分を引き上げてくれる存在との出会い 「この人、すごいな」「私もやってみよう」っていう感覚。 「悔しい!頑張ろう!」という活力。 これ自体は、人生のエネルギー源にもなり得ます。 🔹でも、行き過ぎると苦しくなる ・人と比べて自分を責めてしまう ・SNSを見るたび自己否定 ・成果を出しても、「もっと上がいる」って満たされない ・人間関係がギスギスする ・成果=その人の価値、という偏りが生じる こうなると、せっかくの「成長のチャンス」も、消耗戦に。 「しんどい、やめたい、でも頑張らなきゃ。」 「結果を出して、数字をださなきゃ価値がない。」 「成功して、価値のある自分にならないと。」 って、心身がボロボロになったのが私、松河です(;'∀') 自分で言うのもあれですけど
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ソーシャルネットワークと生きるあなたへ。SNS時代の自分を守る心の転換術

こんにちは、ふわふわ占い師うさぎです🌕🐰今日は「人と比べてしまってつらいなぁ」「なんかSNSが息苦しいなぁ」って感じているあなたに、そっと寄り添うお話です。 なんだか…置いてけぼりな気がしちゃうSNSSNSを見ていると、毎日キラキラした投稿が流れてきますよね。 ・同い年なのに、すごい仕事してる人・業界のカリスマ的な存在になっちゃってる人・毎日オシャレなカフェに行って、高級そうなご飯を食べてる人・推しの絵をサラッと仕上げて投稿してる人 「私、なにしてたんだろう…私より年下なのに凄いなぁ・・」って、知らないうちに、自分を責めちゃうことも。 でも、SNSって“結果だけ”が切り取られてる場所なんです。見えてるのはほんの一部。みんな実は、見えないところで悩んだり、迷ったりしています。うさぎのお客さんの大半もそう、日々頑張って頑張って、擦り切れそうになって。焦燥感で潰れそうになっちゃってるあなたも、実はすっごく頑張ってるのよ? 焦りそのものがその証拠。 さてさてさてさて、便利だけどアレな気持ちにもさせてくる、そんなSNSから自分を守るための3つの“ちょっとした工夫”うさぎがやってる「心を守る工夫」、こっそりシェアしますね。 🐾 SNSを見る時間を“意図的に”決める→寝る前や朝一番に見るのは避けて、“ご飯の後だけ”とか“1日20分だけ”にしてみて。情報に飲み込まれないようにするだけで、気持ちがすっきりしてきます。 ありがちな言い方だけど、情報は毒にも薬にもなります。他の人への攻撃的な言葉に自分自身がグサグサ刺されてたり。匿名ゆえの自分勝手さが出てしまって、だんだん自分自身も攻撃的な言葉に染ま
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