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10,000 Dominoes

こんにちは。たつやです。1万個のドミノ倒し、やってみました。だいぶ楽しくなってきましたね。FPSの改善をしたら、いい感じの作品を作ってみたいです。
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ノーコード物理+生成AI

こんにちは。たつやです。好きなもののひとつに、物理シミュレーションがあります。シミュレーションのいいところは、“お片付け”をしなくてもいいところです。(※出力ファイルのお片付けは考えないものとする)Youtubeには、家中にピタゴラ装置を仕組む楽しい動画なんかもありますが、裏側では片付けをしていると思うと、ちょっとぞっとします。実は、パソコン上でも、ピタゴラ装置みたいなものを作るのは簡単です。仕掛けを設置するだけで、あとは物理エンジンというプログラムがいい感じにやってくれます。ドミノ倒し、みたいな定番の仕掛けは簡単な割に工夫のしがいがあって本当に楽しいです。下の動画は、Godot Engineというゲームエンジン(物理エンジンを含む)で作ったドミノ倒し(+α)です。+αは何かというと、生成AIによるマテリアルの変換です。ドミノの質感や陰影があることで、すこし見栄えがでますね。物理シミュレーションと生成AIの組み合わせもいろいろ試してみたいです。
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Domino Speed Test

こんにちは。たつやです。ちょっとドミノ倒しをまじめにやろうと、速く倒せる条件をいろんなチャットボットに訊いて回ってみました。ですが、あんまりよくわからなかったので、結局自分で実験してみることにしました。軽くいじったところ、摩擦とドミノ間間隔が支配的なパラメータにみえたので、両方を色々変えてみました(↓動画)。こういう風に、繰り返し作業を楽にできるのもプログラミングがあってこそですね。答えは何となく知っていたのですが、手元で実験するとまた考察が捗ります。
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Godot Engineでドミノを並べるためのエディタープラグイン(試作)

こんにちは。たつやです。パソコン上でドミノを並べる場合、現実世界と同じようにひとつひとつマウスで配置することもできます。ただ、大規模な構造物を作りたいとなると、プログラムの手を借りた方がはるかに楽です。Domino Wallの場合も、繰り返しの作業をプログラムでやってもらっていました。一方、繰り返しの構造がない場合は、すべてのドミノに配置や色を指定する必要があります。そのため、絵やロゴのようなものを作りたいときは、ドット絵データを用意してあげる必要があります。もちろん、外部のドット絵ツールでデータを用意してもいいのですが、修正のたびにツールを行ったり来たりするのはめんどくさそうです。Godot Engineのエディターでは、エディターを拡張するためのエディタープラグインをGodot Engineのプログラムで書くことができます。(C#でも書くことができる)そこで、ドミノを並べるためのドット絵を描くためのエディタープラグインを作ってみました。右端のパネルでドット絵を描くと、その配置と色でドミノを並べるようになっています。GDExtensionなどのようにGodot Engineの深くまで入り込まない場合でも、エディタープラグインによって、便利に機能を拡張することができます。試作段階ですが、もう少しちゃんと書けたら解説のようなものもしたいと思います。
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Domino Wall のアルゴリズム

こんにちは。たつやです。昨日作ったDomino Wallのプログラム的側面を紹介したいと思います。一度プログラムとして書いてしまえば、何度でもどんな高さでも組み立てを実行することができます。組み立て途中で崩れることはありますが…これは、現実世界でやっても同じことですね。プログラムの基本的な構造は次のような状態遷移によるものです。下の列を並べて、上の列を並べて…という手順(アルゴリズム)を好きな高さになるまで繰り返すことでDomino Wallを作っていました。単純なように見えますが、このような構造にすることでプログラムとして書くときに見通しが良くなります。例えば、それぞれの状態(Bottom/Top/StartCap/EndCap)に応じて、配置するドミノの向きや位置の計算を場合分けしています。場合分けして解くというのは数学でもよくありますが、元の問題を簡単な部分に分けて解くことができるので、全体としてみれば効率的に解くことにもつながります。こういう共通点(場合分けの意義)が見いだせるのはおもしろいですね。他にもいろんなDomino Wallの作り方があるようなのでいくつか作ってみたいと思っています。(※今回作ったDomino Wallは平面壁なので高くすると前後に倒れやすい。)
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Domino Wall

こんにちは。たつやです。ドミノ倒しって並べるのは大変ですけど、倒れてくのを見てるのは夢中になってしまいます。Youtubeにもいろいろ解説動画があるので楽しいですね。Domino Wallの解説動画を見ていたら、自分でも作りたくなったのでパソコン上で物理エンジン(Godot Engine)を使って作ってみました。平面的なドミノなら簡単に並べられるのですが、立体的な構造物をドミノで作ろうとすると結構調整が要りました。もう少しいろいろ試したいところです。ちなみに、ポートフォリオにも書いてありますが、こんなものも作ったことがあります。こういうのを題材としたチュートリアルをしたいと思っています。
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【完成版】パソコンでドミノ倒しを作って遊ぶ

こんにちは。たつやです。プログラミングのチュートリアル寄りのサービスを開始しようとあれこれ作業していましたが、足し算と引き算を繰り返しながらようやく固まりました。明日には公開したいです。
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パソコンでドミノ倒しは、やはり楽しい。

こんにちは。たつやです。ドミノ倒しの教材を作る名目でひとりで楽しんでいますが、いい感じになったと思います(下記動画)。前回足りなかった最後の部分に、ピタゴラ装置リスペクトの仕掛けを追加してみました。物理エンジンと遊ぶにはちょうどいい感じの難易度と楽しさのバランスかなと思っています。カリキュラムなどの調整が済んだら、公開したいです。
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大規模ドミノ倒し高速化いったん完了

こんにちは。たつやです。前回から引き続き、結構高速化していて、・メッシュの描画なしの場合は1万個で60FPS・メッシュの描画ありの場合は5千個で60FPSをキープできるようになりました。描画の高速化はいくつか手がありそうですが、ひとまずこのくらいにします。週末に、ドミノ並べテクニックのYoutubeチャンネルを見ていたら、それらを使った作品を作ってみたくなりました。作品を作りつつ教材化できればなと思います。
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ドミノ

ドミノ倒し多数のドミノの札(牌(はい))を立てて並べ、端から将棋倒しに倒していく遊び倒れた札でさまざまな図形を描く。56歳の誕生日に満載のギフト冷凍庫が壊れ冷凍食品が解ける知り合いから揉め事の相談ネットワークの勧誘その時のメッセージ...「誕生日にネガティブなことが起こる」このフレーズのおかげで気持ちが落ち着き嬉しいプレゼントが届いたと転換することができたネガティヴもポジティブない起こっていることは、事実で問題は何も起こっていない。三次元は、非現実だと思うと楽(余裕)になるゲームと同じで力が入ると負ける力を抜いて楽しんだもん勝ちエゴはコンフォートゾーンから抜けようとすると恐怖心という感情で知らせるいたってシンプル今起きていることは、過去に思考したことが起こったこと気づいた時点で統合する
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65万個弱のドミノ描画テスト

こんにちは。たつやです。前回の進捗になりますが、多めのドミノで描画だけのテストをしてみました。結果↓あとは、これをドミノの状態遷移と組み合わせて、うまく使えるようにモデリングします。並んでいるドミノを地形だと思えば、地形生成&表示の話と同じなので、そこらへんのやり方も参考にしたいです。
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大規模ドミノ倒し高速化中

こんにちは。たつやです。大規模ドミノ倒しを作ろうと一万個のドミノで少し高速化を試みていました。前回のこれからは、FPSを大体2倍くらいにはできたのですがもう少し何とかできそうな気もします。一個のドミノにかける時間をミリ秒縮めるだけで、全体的には目に見えて効果があるので、そこが高速化の楽しいところではあります。
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Domino State Machine

こんにちは。たつやです。ドミノを数万個単位で動かしたいなと思っているのですが、何も考えずにやると千個くらいでFPS(フレームレート)がだいぶ落ちてしまいます。なので、まじめにドミノの状態を管理してあげる必要があります。Domino Wallのアルゴリズムでも触れましたが、状態を管理することによって見通しよくプログラムを設計することができます。今回は、・立っている(Standing)・動いている(Moving)・倒れている(Fell Down)の3状態に管理してみます。このように管理することで、倒れたドミノを物理エンジンの計算から除外するということが簡単にプログラムできます。これでFPSが落ちる問題は部分的には解決できそうです。
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ドミノの描画をさぼるために頑張る

こんにちは。たつやです。ドミノ倒しの世界記録は数百万個単位なんですが、パソコンの中でそのくらいの規模をやってみたいです。物理演算をさぼることで、1万個程度なら現状できているのですが、それ以上は描画がボトルネックになってきます。高速化につながるかはまだ検証できてないですが、三角形をたくさん貼り付けてプログラムでドミノを描いてみました(手前)。遠景の描画をさぼりたいので、実際にはここまで見た目が同じにする必要はないですが。10万個を目標に、ちょっと頑張ってみようと思っています。
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ドミノ教材進捗

こんにちは。たつやです。ピタゴラ装置みたいなものをプログラミングの教材にできないかなと思案していたのですが、まぁまぁ落としどころが見えてきた気がします。もうすこし達成感のある感じにできたら、サービスとして公開したいです。楽しんで学ぶという意味でも、ゲームエンジンでプログラミングするというのは入口として良さそうだと個人的には思っています。
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