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【集中か分散か?】

デジタルコンテンツは簡単に複製できるので、様々なプラットフォームで使い回すことができます。 テキストファイルを作ったら  ・ブログ  ・note  ・無料レポート  ・Kindle などで公開することができるわけです。もちろん、丸々コピーで行ける場合もあれば、 媒体ごとにリライトが必要な場合もありますが、、 いずれにしても、 それほど労力は掛かりません。 私も複数のブログ記事をまとめて Kindleに出版したことがあります。 プラットフォームごとに ユーザー層が違うので、 リーチできる幅が広がるんですね。 ただ、1つのプラットフォームに 集中させた方がいいこともあります。 例えば「Kindle」と「note」に 同じテキストコンテンツを 公開したとしましょう。 この場合、購入者が2つのプラットフォームに 分散されてしまいます。 すると、 Kindleのランキングが伸びない →Kindleでの売上が中途半端になる noteの購入者が増えない →「スキ」や「フォロワー」が増えない みたいなことになる可能性がありますよね? だったら、Kindleでしか買えないようにして、 Kindle本が売れるように 集中的に告知した方がいいかもしれません。 (Kindleではなく noteを集中的に告知するものアリ) すると、Kindleでのランキング上位になって もっと売れる可能性が高まります。 noteに集中投下した場合、フォロワーが増えて 違う有料noteが売れやすくなるかもしれません。 このように、狙いによって プラットフォームを使い分けると、 効果が倍増することがあります。 ぜひ、意識し
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【0→1から大きくしていく】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 今日は「副業の結果の出し方」についてお話しします。ネットビジネスでは「0→1の収入源」をたくさん作ることが望ましいです。ブログだけSNSだけYouTubeだけ電子書籍だけこのように収入源が1つだとリスクが高いし、幅広く集客するのが難しいので。理想としては、ブログ 1万円YouTube 1万円Kindle 1万円ココナラ 1万円こんな感じでしょうか。実際、一つの手法で10万円稼ぐより、複数の手法で1万円ずつ稼ぐ方が簡単と言えます。なので、副業でまだ稼げていない場合は小さくてもいいのでとにかく0→1を目標にしましょう。オススメの流れとしては、●1つの「0→1」が安定して、伸び代があればそれを伸ばしていく。●それと同時に違う「0→1」作りを行う。●複数の「1」を連携させて、一つの大きな柱を作るこのようなイメージです。私も最初は、1 Kindleで1万円2 ココナラで1万円3 Udemyで1万円4 上記3つからリストを集めて  メルマガで10万円こんな感じで収益を安定させてきました。Kindleで10万円を目指したのは余裕ができてからになります。右も左もわからない状態で10万円を目指すより、まずは現実的に1万円。この方が上手くいきやすいし、稼げることでモチベーションも上がるはずですよ。【完全丸投げで電子書籍プロデュースします!】【あなたの事業の集客ツールとして電子書籍を活用してみませんか?】 DX化に伴い、電子書籍の利用者数が急増しています。 様々なデジタルコンテンツがAmazonで販売されていますが 電子書籍を活用した集客が以前にも増して
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【長く稼ぐ情報発信ネタの探し方】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 昨日は、 ・情報発信ビジネスでは、  何を発信するかが一番大切 ・手法やテクニックを磨くのは  その後からで充分そんなお話をしました。そして今日はこの続きで、「発信するネタがないという場合は、どうすればいいのか?」というお話です。で、この答えはとってもシンプルで、 1 興味あることを見つける 2 1のスキルを徹底的に磨くこのステップを踏むだけです。例えば私が起業した話をすると、最初のビジネスはテーマは自分の趣味に関することでした。「趣味」と言っても子供の頃から人生かけて取り組んでいたもので、プロとして活動していたこともあります。ですので、その趣味についてはスキルや知識、経験が充分にあったわけです。その後、このメルマガのようなビジネスに関する情報発信を開始しました。その時は既にネットビジネス歴10年。自分の生活がかかっていたので勉強・実践を鬼のように繰り返してきたガチの10年です。正直、ネタに困ることなどなく話せることは山ほどあります。当たり前ですが「趣味」も「ビジネス」も最初はド素人でした。でも、好きだったり必要だったから徹底的に知識・経験を身につけていったんですねということで、 1 興味あることを見つける 2 1のスキルを徹底的に磨くこの2つを真剣に考えてみてください。今はどんなことでもマネタイズできる時代なので、ジャンルは何でも良いと思います。・スポーツ・ゲーム・イラストみたいな完全な趣味でもいいし、・動画編集・プログラミング・ライティングのような、仕事に直結しそうな分野でもいいでしょう。自分の好きなことに取り組むわけなので純粋
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【自分を楽しませる方法】

こんにちは!電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。今日は『自分を楽しませる方法』についてお話しします。副業等で楽しくないことを延々と続けるのは苦痛ですよね?「意志を強く持つ」なんて綺麗ごとで、そんな意志力の持ち主なんてほとんどいないでしょう。「仕事しなければ生活できない」など、ある意味強制された環境なら別ですが、副業はそうではありません。いつ止めてもいいわけです。なので、ほとんどの人は結果が出る前に止めてしまうのだと思います。では、どうすれば続けられるのか?その1つの答えは、「いかに自分を楽しませるか?」これだと思います。正直、副業なんて別に楽しい作業ではありません。これはもう仕方ないことで、楽しくないものは楽しくない!そんな作業を根性で乗り切ろうとするから長く続かないわけです。そこで、小さなことでもいいので疑問を持ち、試行錯誤してみましょう。「これを試したらどうなるのかな?」「なんで上手くいかないんだろう?」「ブログの毎日更新を止めたらどうなるかな?」なんでもいいので、疑問を持って試してみる。この行動・思考は「好奇心」に繋がります。好奇心を持って作業をすると、それは自然と楽しいものに変わるはずです。たとえ日課作業であっても、好奇心があるだけで取り組む姿勢が全く違ってきます。「毎日の作業が退屈で面倒くさい」そう感じている場合は、自分を楽しませる工夫を取り入れてみてください。【完全丸投げで電子書籍プロデュースします!】 【あなたの事業の集客ツールとして電子書籍を活用してみませんか?】 DX化に伴い、電子書籍の利用者数が急増しています。 様々なデジタルコンテンツがAmazon
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【新しいスキルの身につけ方】

おはようございます。 DIY企画のDaiGoです。今日は「新しいスキルの身につけ方」というお話をしたいと思います。あくまでも私流の方法ですが(笑)私が何か新しいことに挑戦する時は、まず自分でやってみることから始めます。例えば広告に挑戦するなら関連書籍やサイトを読み漁って、とりあえず広告出稿してみるわけです。この段階ではたいてい上手くいきません。広告出稿の基礎的なことはできるけど、効果が出なくて赤字を垂れ流す感じでしょうか。それを何とか改善しようとまた自分であれこれテストするんですね。で、これまた少し改善されることはあるけど大きな成果を得られないことが多いです。ここで、いよいよコンサルを受けたり高額なセミナーにします。「最初から人に教わった方が早いでしょ?」そう感じるかもしれないし、実際にはそうかもしれません。でも、とりあえず自分でやってみることで課題が明確になるんですね。何を吸収すべきかが自然と見えてくる感じです。もし、自分で何もやってない段階でコンサルなどを受けると、最初から答えを求めますよね?「管理画面も良くわからないレベルだけど、上手くいく方法を教えてください」という状態と、「自分でやった結果、こんなデータになっています。これもテストしてみたけど上手くいきません。原因は●●な気がするのですが、どう改善すればいいでしょうか?」このような状態では、得られることが全く違うわけです。なので、私の場合はまず自分でできることを全力でやってみることにしています。遠回りに感じるかもしれませんが、コツを掴んでからは一気に伸びていく傾向があります。ココナラやKindleに挑戦した時もこんな感
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【ネットビジネスは根性です。】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 ネットビジネスでは、・簡単に・早く・労力をかけずこのような言葉が持て囃されますよね。私もネットビジネスを始めた動機は「スキマ時間で簡単に大金を稼げそう」みたいなものでした。「当時の仕事を辞めたい」というのもありましたね。ただ、10年以上この業界にいて思うのは、最終的にはやっぱり根性ということです。みんな嫌いな根性論、精神論(汗)でも、どうしてもこれは避けて通れないと思います。例えば私はKindle出版ノウハウを確立するのに、約1年で100冊ほど出版しました。売れるステップメールができるまでに何十回も書き直したり。今はKindleもステップメールもほぼ放置状態になっていますが、そこまで行くにはやはり根性。ひたすら気合入れてやりまくるしかないんですね。ネットで稼ぐ方法はたくさんあるので、どうしても、「もっと簡単で効率良い方法がないか」と、根性論から逃げたくなりますよね?それは私も同じです。Kindle100冊出版している時なんて全く面白くなかったし(汗)ステップメールだって、「早く成約率上がって放置状態にならないかな〜」なんて思いながら修正していました。根性で作業しまくっている時は苦痛で辛いことが多いと思います。ただ、その時期を回避しようとすればするほど結果からも遠のいてしまうのです。なので、「やると決めたら、腹をくくって気合と根性で乗り切る」これくらいの覚悟でやってみましょう。それを乗り越えたら、簡単に労力を掛けずに稼げる状態になっているはずです。それまで頑張りましょう。【完全丸投げで電子書籍プロデュースします!】【あなたの事業の集客
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【ビジネステーマ選び3つのポイント】

こんにちは!DIY企画のDaiGoです。 今日は、「長続きしてやり甲斐があるビジネステーマの選び方」というお話をしたいと思います。どんなビジネスをしていいかわからず、迷っている場合は参考にしてみてください。早速ですが、ビジネステーマは以下の3点から選ぶのがオススメです。1 好きなこと2 得意なこと3 人に喜ばれることあなたの中に、この3つが重なり合うテーマはありますか?もしあるのでしたら、それが最強のビジネステーマになるでしょう。私の場合、電子書籍をツールとしたビジネス活動を人に教えるというジャンルに参入しました。始めは印税目的で参入しましたが集客のツールとして私が学んだスキルや情報が人の役に立つ自分が好きで得意なこと、そしてそれを教えることで人に喜ばれる。稼ぎやすいからといって、最初からコンテンツビジネスの情報発信をしていたらたぶん稼げなかったでしょうね。当時は好きでも得意でもなかったし、人に喜ばれるほどの知識もなかったので。「好きなことだけ」「得意なことだけ」「稼ぎやすいという理由だけ」このような感じでビジネステーマを選ぶとなかなか長続きしないと思います。もちろん、「本当に好きで情熱を持って取り組めるし、」稼げない時期が長くても気にならない」これくらいのモチベーションがある分野なら全く問題ないですけどね。ということで、ビジネステーマが決まらない場合は1 好きなこと2 得意なこと3 人に喜ばれることこの3つを真剣に考えてみてはいかがでしょうか?【完全丸投げで電子書籍プロデュースします!】【あなたの事業の集客ツールとして電子書籍を活用してみませんか?】 DX化に伴い、電子書籍の
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【「主体性と自主性」の違い】

おはようございます。 DIY企画のDaiGoです。 今日は「主体性と自主性」というお話です。起業や副業などで成功するためには、何よりも【主体性】が必要となります。なかなか結果を出せない人は【自主性】で止まっているのかなと。主体性と自主性はどちらも積極的でポジティブなイメージがありますが、意味は全く違うんですね。自主性というのは、「決められた物事を率先してやること」例えば、”リスト収集のためにKindle出版しよう”と言われたら、率先してやるのが自主性です。主体性というのは、「何をやるべきかを考え、自分で判断して責任を持って行動すること」先ほどの例に沿って言えば、「どうすればリストを集められるだろう?Kindle出版をやってみてはどうだろうか?」このように自分でやることを探し、自己責任で実践していく感じです。学校教育では、自主性が尊重される気がします。先生が決めたお題に対して率先して取り組む姿勢ですね。会社でもそうかもしれません。ただ、副業・起業で成功するためには自分でお題を探して自己責任で取り組まなければいけません。待っていても、誰もお題なんて与えてくれないのです。つまり、求められるのは主体性ということ。自主性と主体性の違いを明確にして、主体的に動くというマインドを持つとビジネスでは上手く行きやすくなります。自然と考える力も身につくので、ぜひ意識してみてください。【自己ブランディングや集客のツールとした電子書籍出版プロデュースします】電子書籍の3つのメリット 【ビジネスの集客ツールとして】 あなたの代わりにAmazonプラットホームで24時間営業してくれます。 1回の仕組み作り
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Amazonの電子書籍出版で収入を得る方法とは?

副業がブームになっている中、初期投資不要で気軽にできる「電子書籍」が注目を集めています。 電子書籍の出版はAmazonのKindleが利用者が多くシェア率がナンバー1なので、Amazon出版をしている人が多いはずです。 書籍と言えば「印税収入」を見込んでいると思うのですが、電子書籍の印税のみで生活していけるだけの収入が得られるのでしょうか? ここでは、印税についてとAmazonの電子書籍を出版することで、どんな収入が期待できるのかをご紹介していきます。 Amazonの電子書籍で印税は期待できる? 一冊の電子書籍で永遠の印税を手に入れることは、かなり難しいと言えます。 なぜなら、長い期間売れ続ける本がほとんどないからです。 本は時代とともに売れる分野も変わってくるので、販売しておけば多少は売れるかもしれませんが、どんなにヒットした本でも時間が経つにつれて売れ行きは落ちていきます。 どうすれば印税が入り続けるの? 電子書籍の売れ筋は、時代の流れとともに変わってきます。 そういった時代の流れに乗って、本を出版し続ければ売れた本の印税が入ってくるので、印税収入は期待できます。 電子書籍を出版した数だけ、印税収入は期待できるということです。 電子書籍の質を高める 電子書籍の数を増やすことは印税収入を上げる一つの方法ですが、より読まれる本を出版することも印税をもらい続ける方法です。 よく売れている本は、Amazonで検索するとランキング上位に表示されるので、読者の手に取られやすくなります。 上位にずっと表示されることで、あなたの電子書籍が売れ続けるのです。 本の内容はもちろんですが、表紙や
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【常に販売者の視点を持とう】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。今日は、「常に販売者の視点を持とう」というお話をしたいと思います。突然ですが、「無料 or 格安のセミナー&説明会」って参加したことありますか?高額塾の説明会を兼ねて、全国の会場でセミナーやりますよ〜というやつです。私は一時期、このようなセミナーに頻繁に参加していたんですね。(今は全くチェックしていませんが)当然、良いオファーだったら参加するつもりもあったのですが、一番の目的はリサーチでした。ちなみに、この手のセミナーには、3段階のオファーがあります。1 無料オファー(リスト集め)2 無料 or 格安セミナー&説明会3 高額塾の案内こんな感じですね。そして、高額塾の案内はセミナー会場でしかされないことが多いです。(現在はコロナの影響でZoomが多いですが)なので、リサーチするには実際に会場に足を運ぶ必要があります。で、肌でセールスを感じながらリサーチできるわけです。「どのような流れでセールスに移るのか?」「参加者は、どのような層なのか?」「どれくらいのお申込みがあるのか?」「セミナー後に即帰宅する人、悩む人の割合は?」「100万円の塾に即決入会させるほどの魅力的なオファーは?」みたいなことをなんとなくチェックしていたんですよね。もちろん、無料セミナーへの誘導など、前後の部分も把握しているのでめちゃくちゃ多くの気付きがありました。このように、「販売者の視点に立つ」のは様々な場面で応用できます。・このチラシ、自分ならこう書くかな・どんなシナリオのステップメールなんだろう・セールス後にはどんなメールが来るのかな?・コメントが多い記事の共通点
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【いかに作業時間を減らして稼ぐか?】

副業でネットビジネスをする場合、難しいことの1つにタイムマネジメントがあると思います。今までの生活に「副業」という作業が加わるので、自由時間が絶対に減るはずです。「副業を始めたので、明日から就労時間を6時間減らします」このような勝手がまかり通る会社は少ないですからね(汗)そんな時間がない中で、なんとか結果を出さないといけないのが副業の難しさと言えるでしょう。「ブログ100記事書け」なんて簡単に言うけど、そんな時間を捻出するのは難しいはず。睡眠時間を削りつつスキマ時間を有効利用して・・・モチベーションが高いうちはいいですが、結果が出ない中でそんな生活を3ヶ月も続けるのは厳しいです。「今日はちょっと休もう」「明日は予定があるから休もう」「なんか面倒になってきたな」「やっぱり副業はもういいや」で、そのままフェードアウトするのが普通だと思います。人の意志力なんてそれほど強いものではないですからね。なので、できるだけ時間を掛けず、「仕組みが収益を上げてくれる」この状況を作った方がいいと思うわけです。様々な仕組みがあると思いますが、私がやってきた方法としてはやっぱり電子書籍とステップメールですね。副業の個人レベルでも実践できて、安定性、再現性も抜群。電子書籍は、そのテーマのユーザーをAmazonが集客してくれるので表紙やタイトルの基礎さえ学べば「印税」という形で収益が発生します。また、電子書籍からステップメールを活用する為のリスト集客も可能になります。ステップメールは成約率が高いステップメールさえできればほぼ放ったらかし状態になります。成約率が高いということは、その時点で売上も立っているは
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【稼げない時期に何をすべきか?】

こんにちは。 DIY企画のDaiGoです。今日は、「稼げない時期の行動が大切」というお話をしたいと思います。何か新しいことを始めた時に、すぐ結果が出ることは稀です。最初はなかなか結果が出なかったり、何も反応がない場合もあるでしょう。では、そんな時にどうするのか?反応がない方法を、「継続していればそのうち何とかなるだろう」と、そのまま思考停止で繰り返すのはもったいないと思うんですね。せっかく同じ時間、労力をかけるなら少しでも向上するように試行錯誤した方がいいでしょう。それが自分の成長やオリジナルノウハウの確立に繋がります。例えば私がKindle出版デビューした時は半年で30冊ほど次々と出版しました。その中には売れるものもあれば全く売れないものもありました。リストが取れるものもあれば取れないものありました。そこで、やりながら考えるわけです。「どんなテーマが売れやすいんだろう?」「低評価レビューが付くのはどんな時か?」「どんな特典ならリストが集まりやすいのか?」「なぜこの書籍は他のより反応が良いのか?」などなど、1冊ずつ目的を持って少しずつ実験していたんですね。「とりあえず大量に出版してみよう!」という思考だと、おそらく僕は未だにKindleで稼げていなかったと思います。ちなみに、ある程度結果が出たら試行錯誤しにくくなります。「これをやれば稼げる」とわかっているのに、それ以外のことをやるのは怖いですから。マグレで結果を出してしまうと、その原因がわからないので再現することができなくなってしまいます。だからこそ、「稼げない期間を大切にして、その間に試行錯誤する」これが大切ということです。
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【コンテンツ販売の5ステップ】

こんにちは。DIY企画のDaiGoです。 今日は、 「リスクなく、効率的にコンテンツ販売デビューする手順」 こんなお話をしたいと思います。 コンテンツ販売におけるリスクとは、  ・金銭的リスク(広告費)  ・労力的リスク(作ったけど売れない) 大抵、この2つですよね。 この2つのリスクを減らすために 僕がオススメする手順は、  1 モニターを集めて、    客観的に売れるコンテンツを作る  2 まずは自分のリストに販売する  3 2で得た収益を広告費に回す  4 ガンガン修正して    新規見込み客に対する成約率を上げる  5 売れることがわかった状態で    本格的に集客していく こんな感じです。 コンテンツ販売デビュー時に 潤沢な資金がある人は少ないでしょう。 なので、まずは自分のリストに 販売してみるわけです。 自分のリストに販売する場合は 広告費などは一切かからないですからね。 また、しっかりとメルマガ運用していれば 成約率も高い傾向があります 新規見込み客には5%でしか売れないけど、 リストに対しては15%売れるとか。 そして、そこで得た利益を広告費に回すことで、 持ち出しの広告費がゼロになります。 つまり、金銭的なリスクがないということです。さらに、先にリストに対して販売することで 成約率などのデータが集まった状態で 広告を打つことができます。 PDCAサイクルの2巡目から 広告を打ち始めることができるということです。 これは大きなアドバンテージになりますよね。 ということで、  ・金銭的リスク(広告費)  ・労力的リスク(作ったけど売れない) これら2つのリスクを
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【自分の興味を育てよう】

おはようございます! 電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。今日は、「自分の興味を育てよう」というお話をしたいと思います。以前のメルマガで「主体性の大切さ」をお伝えしました。で、この主体性の原動力となる要素には「興味関心」がある気がします。興味関心のトリガーとなるのは、 ・納得できないこと ・わからないことこのようなものですよね。これらの感情をそのままにしておくことに慣れると、どんどん感度が鈍くなっていきます。例えば、「広告出稿したことがないのに、赤字になりそうで怖いからやらない」そうじゃなくて、「広告って怖いけど、どんな感じだろう?」という興味関心を持った方がいいわけです。「アメリカって日本より治安悪いみたいだから、行かない方が無難だよね」ではなくて、「行ってみないとわからないんだから、とりあえず1週間くらい行って体感してみるか」という興味関心を持った方がいいわけです。身近なことでも同じことが言えます。近所に新しいレストランがオープンしたのに、全然関心がなくていつも同じ店に行く。とか。新しいことに興味関心がないから、自分の経験値が溜まっていかないのです。ビジネスをやる上で不感症というのはかなり致命的だと思います。自ら新しいことに挑戦する自主性がどんどん失われていきますからね。一般的に、大人になればなるほど新しいことへの興味関心が薄れてくるので、そうならないように意識したいところです。コンビニでいつも同じおにぎりを買っているなら、意識的に違うおにぎりを選ぶとか、そういう小さいことでもいいと思います。おにぎりをやめて普段は買わないパンにしてみるとか。そもそもコンビニをやめて
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【理想の見込み客の探し方】

おはようございます!DIY企画のDaiGoです。今日は、「理想の見込み客の探し方」というお話をしたいと思います。で、いきなり答えから入ると、理想の見込み客は「過去の自分」です。私は10年ほど前からネットビジネスや情報発信をしていますが、当時からずっと「過去の自分ならどんなコンテンツで喜ぶだろうか?」こればかり考えてきたんですね。それは今でも変わりません。例えば、この日刊メルマガもそうです。正直、毎日無料で届くメルマガなんて、毎回必死で読まないですよね?私なら読みません(笑)3日前の内容も忘れるレベルで、サラッと読み流しています。そもそも、毎日開封することもしません。でも、 ・毎日若しくは数日間隔の同じ時間に届く ・2分程度でサラッと読めて、  いつも少しだけ役立つことが書いてあるこういうメルマガは配信解除せずに読んでいます。気が向いたらたまに読んで、時間がある時にバックナンバーを遡ってチェックしてみる。そんな感じです。無料の日刊メルマガで毎回5000文字くらいの脂っこい内容なんて読む気になりません(汗)私はこういうタイプなので、日刊メルマガやLINEメルマガもその感覚に従って配信しています。この、「過去の自分に対して配信」というのはほぼほぼ外すことがありません。なぜなら、自分のことは自分が良くわかっているからです。ペルソナみたいな架空のものではなく、肌感覚で把握できるはずです。で、同じような境遇の人には刺さるメッセージが配信できるはずです。「悩みを克服した現在の自分が、あの時悩んでいた過去の自分を救ってあげる」そんな意識でターゲット設定すると、難しいことで悩むことはなくなるはず
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【オンラインサロン運営者必見!】電子書籍が集客ツールになる

こんにちは!出版プロデューサーDaiGoです。新型コロナウイルスの影響で店舗への集客数が減り、その代替方法としてオンラインサロンを開設する人が急速に増えています。ネイルサロンを経営している人は、自分で簡単にできるかわいいネイルのやり方をオンラインサロン教えています。ヨガ教室をされている人は、ヨガをすることで、体や心にどのような影響をもたらすのか、または、自宅で出来るヨガの方法をオンラインサロンで教えています。税理士等の士業を事業としてされている人も、オンラインサロンをベースに全国から見込み客を集客して、顧客化、Zoomを使って打合せ等することで業績を伸ばしています。飲食業界でも、「今日の晩御飯」等をテーマに、料理の方法などをオンラインサロンで教えることで、店舗やデリバリー展開の他に新たな収入を確保されている事業者さんもいます。業種別に上げていけばキリがありませんが、全体的に言えるのが、サービスの多角化をすることで、新たな集客が見込めるということです。オンラインサロンで一人月に500円の会費で利用してもらったとしましょう。たった500円!!!そう思われるかもしれませんが、オンラインサロンを実践された方は、体験されていると思います。集客さえできていれば、利用者は意外と多い!問題は、どのような方法で集客するかということです。ブログ・・・すぐには難しいですね(笑)ブログで集客できているのであればオンラインサロン作る必要性ないです。SNS・・・これが今の主流ですね。ですが、以前は効果のあったSNSですが、利用者の増加に伴い、やった内容に対して相対効果はどうでしょうか?毎日の投稿に「いいね
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大手出版社が大変な時代がやってきた

こんにちは!DaiGoです。最近、様々な職業の視点から電子書籍をツールとして出版することのメリットについてお話ししていました。今回は、出版社としての立場に視点を変えてお伝えしていきます。紙面書籍から電子書籍へ昔は、紙面書籍を出版するのに最低200~300万円以上・・・ってよく言われてました。前職の社長が、700万円かけて自伝を出版社に依頼していましたが、当時安月給だった私は、「会社のお金でそんなことするのなら社員に分配して欲しい・・・」なんて他の社員と話していたことを覚えています。一般的に自費出版は、なかなか手が出ないうえに、在庫を抱えてしまうリスクもあります。そして、DX化の流れに伴い紙面書籍から電子書籍へと移行していきました。Kindleアンリミテッド等の普及でその流れが一気に加速したように思えます。大手出版社に電子書籍を依頼してみるとそこで、某大手電子書籍出版社に、電子書籍の自費出版の見積もりを依頼したことがありました。出てきま見積もりは、総額で約50万円程でした。紙面の書籍に比べると1/4以下になっています。これぐらいの額なら、広告費と割り切って出してみよう・・・こう考えて出版された人も多くいるのではないでしょうか?ですが、今ではどうでしょう。さらにその額の1/5以下の金額でココナラではサービスが出されています。ここまで来ると大手出版社はお手上げ状態ですね・・・電子書籍が気軽に出版できるようになった訳電子書籍の出版サービスがこんなに安くなったのは理由があります。それは、慣れてくると誰でも出版できることにあります。基本的に電子書籍の制作から出版までの流れとしては以下の通り
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集客ツールとして使えばプチリタイヤも可能になる!

こんにちは!DaiGoです。世の中には様々な集客方法があり、よくあるのが広告を使った集客です。紙面広告・プロモーション広告・SNS広告・ネット広告等どれも共通して言えることは、「相応の費用がかかる」ということです。私も以前は建設・不動産会社に勤めていたことがありましたが、多かったのが紙面広告・ネット広告ですね。紙面広告は1回で20万円~100万円・ネット広告で40万円程かけてました。業界によって広告予算は異なるでしょうが、費用をかけてどれだけの集客があるかが問題ですね。そういった意味では、紙面広告は厳しい時代になってきました。前書きが長くなってしまいしたが、今日の話は、【電子書籍を集客ツールとして使えばプチリタイヤも可能になる!】についてです。この内容は、電子書籍を使ったちょっとしたノウハウになります。士業やコンサル(ネットコンサルも含む)ばかりでなく、経営者、スクール運営(オンラインスクール・サロン含む)をしている方は是非参考死して頂ければと思います。「電子書籍は自己ブランディングや集客のツールになります」と以前よりお話ししてきました。執筆の仕方にもノウハウがあるのですが、分かりやすくまとめると、自分の仕事のアピールをだらだら書くのではなく、ユーザーの興味と関心を惹きつける内容を書いた上で、少し自分の仕事のアピールをするということです。例えば、顧問契約が欲しい税理士の方が集客の為に電子書籍を作る場合自分たちは○○の分野の税務に詳しく、○○な案件について成果を上げてきました。提供できるサービスは○○で、今なら〇%引きで顧問させて頂きます・・・自分の話ばかりで読むのも嫌になってき
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【基礎が身につく瞬間とは?】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。今日は、「基礎ってどこまで突き詰めればいいの?」というお話をしたいと思います。何かを習得するためには絶対に欠かせない土台となるのが基礎。マーケティングやライティング、コンテンツ作りなどにも、もちろん基礎はあります。基礎を疎かにして裏技などに走っても、結果を出すのは難しいです。たまたま結果が出たとしても、一過性のものになってしまうでしょう。ただ、基礎っていうのは突き詰めるとキリがないんですね。例えばサッカーの基礎は、「ボールと止めて蹴る」だと思いますが、プロだって完璧ではないわけで。よく海外に挑戦したプロ選手が、”こっちの選手はみんな止める・蹴るの基礎が段違いに上手い”なんて口にしますし。でも、一生基礎をやっているわけにもいかないわけです。どこかで次のステップに進まなければいけません。じゃあ、そのタイミングはいつなのか?私の中では、「無意識でできる状態になったら」という区切りを付けています。例えば、今書いている文章もライティングの基礎を使っているはずですが、私は全く意識していません。もちろん、勉強し始めた頃は一つ一つの基礎を意識していました。「このような構成にしよう」「一文の文字数は20文字程度」「適度に改行してリズム良くする」みたいな基礎的なことを、イチイチ考えながら文章を書いていたのです。でも、今は思いついたまま書き進め、さらっと読み返して送信しています。それでも、ライティングの基礎から大きく外れることはありません。もう、土台となって染み付いているからですね。意識しないと出来ないことは、本当に身についたとは言えません。どんなテクニッ
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【観客は背景込みで楽しむ】

こんにちは。 DIY企画のDaiGoです。 以前、プロゲーマーへのインタビューで、「ゲームの上手さではAIには勝てない時代が来ますよね?そうなったら、人間が試合する意味ってあるのですか?」このような質問がありました。それに対するプロゲーマーの回答が、「観客はプレイヤーの背景込みで試合を楽しんでいる。それは人間にしかないもの」というものでした。これ、スポーツやビジネスなどあらゆる場面で共通することですよね。上手なプレイだけを見たいなら、甲子園野球なんて盛り上がりません。もっとハイレベルなプロの試合を見ればいいんですから。でも、プロ野球より甲子園の方が盛り上がりますよね?その理由は選手やチームの背景があるからでしょう。※一発勝負という側面もありますがビジネスでも、背景を語る人の方がやっぱり人気がでます。ビジネスをやっている理由は?どんな想いで取り組んでいるのか?なぜこの商品を世に出したのか?などなど。。上手く背景を語ることで、品質ではなく人で選ばれるようになります。僕も苦手な部分ですが、お互いそうなれるように頑張りたいですね。僕ももう少し背景や理念などを語る場を増やしたいな。冒頭のインタビューを見てそんなことを感じていました。【完全丸投げで電子書籍プロデュースします!】【あなたの事業の集客ツールとして電子書籍を活用してみませんか?】 DX化に伴い、電子書籍の利用者数が急増しています。 様々なデジタルコンテンツがAmazonで販売されていますが 電子書籍を活用した集客が以前にも増して活発化しています。 この機会に新たな集客ツールとしての電子書籍出版をご提案します。 電子書籍の3つのメ
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【集客で最も重要なこと】

おはようございます!DIY企画のDaiGoです。 今日は「集客で最も重要なこと」というお話をしたいと思います。集客と聞いて多くの人が真っ先に思い浮かぶのは「どうやって集客するか?」つまり手法ではないでしょうか?・ブログ・SNS・YouTube・広告・Kindleこのようなものを使って、どうやって集客するかを考えると思います。ただ、その前にもっと大切なことがあります。それは、「ターゲット層がどこにいるのか?」ということです。どんな手法を使おうが、そこにターゲットがいなければ効果は得られません。極上の釣り竿と餌を用意しても、そもそも魚がいなければ釣れないのです。なので、「どの手法を使って集客しようか?」と考える前に、「ターゲット層がいる場所はどこか?」これを真っ先に考える必要があります。それさえわかれば、どんな手法を使うべきかが自然と見えてきますからね。例えば、若年層はYahoo!やGoogleなどで検索する機会が減っているというデータがあります。この傾向は今後ますます強くなるでしょう。なので、若年層をターゲットにするなら、WEB集客の王道と言われているSEOや検索広告は非効率かもしれません。じゃあSNSがいいのかと言えば、そう単純なものでもありません。SNSにもそれぞれ特徴がありますよね?華やかな日常を披露したい人が多いSNSもあれば、愚痴や本音を語りたい人が多いSNSもあります。その辺りの特徴を把握して、自分の商材と相性が良い場所で勝負した方が効率的でしょう。ターゲット層によっては、最新手法が全く使えないこともあるのです。逆に、古典的な手法が相性抜群なケースもあります。今さら「
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【ベネフィットの探し方】

おはようございます。 DIY企画のDaiGoです。今日は、「ベネフィットの探し方」というお話をしたいと思います。コピーライティングでは必ず出てくるベネフィットという言葉。人に行動を促す際には必須と言えるでしょう。よく「メリット」と混合している人がいますが、ベネフィットとは、「その行動をすることで得られるポジティブな未来」私はこのように定義しています。で、ベネフィットを見つけるコツは、「だから何?」「それでどうなるの?」という質問をすると見つけやすいです。例えば、「この教材はPDF1000ページの大ボリュームです」 ↓「だから何?」 ↓「初心者がつまづくところも全てわかりやすく丁寧に解説しています」「このプログラムは音声教材です」 ↓「だから何?」 ↓「通勤時間や家事の最中など、スキマ時間でも学べることができます」電子書籍でも同じことが言えます。電子書籍を出版することで・自己ブランディング・集客・印税この3つが手に入ります。その結果お金を稼ぎながら自身のサービスや商品を売ることができます!「集客する為の広告費自体は戻ってきますか?」このように様々な切り口からベネフィットをあぶり出して、その後で刺さるフレーズを考えていきます。ベネフィットはセールスレターだけでなく、SNSや動画、商品紹介などあらゆる場面で有効です。「この動画を見ることで、あなたはこんなことを得られます」と、冒頭でベネフィットを並べて惹きつけることもできますしね。ぜひ、試してみてください。電子書籍の3つのメリット 【ビジネスの集客ツールとして】 あなたの代わりにAmazonプラットホームで24時間営業してくれます。
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【ゼロから抜け出せないなら】

おはようございます。 DIY企画のDaiGoです。今日は、「客観的に自分を知ろう」というお話をしたいと思います。これまで、様々な人のビジネス相談を受けてきましたが、まだ結果が出ていないゼロ状態の人は、「稼ぐ手法を教えてほしい」というテーマで相談される人が多いです。「Kindle出版の方法を教えてください」「メルマガのノウハウが知りたいです」「ブログからリストが集まりません」などなど。ただ、まだゼロの段階の人は、手法自体が適していないケースがかなり多かったりします。めちゃくちゃ強みがある人なのに、それを全く活かせない分野に挑戦していたり。時間がないのに仕組み作りに多くの時間が必要な難しい分野に取り組んでいたり。正直、「もったいないな〜」と感じてしまいます。”絶対にこれをやりたい”という信念や拘りがある人ならそれを突き進めばいいです。でも、そうでないならまず自分を客観的に知った方が結果が出るのは早いと思います。メルマガで何でも言ってきた、「まずは自分を棚卸ししよう」というやつですね。面倒な作業ではありますが、真剣にやればやるほど、「自分が結果を出しやすいのはコレだ!」というものが見つかるはずですよ。もし、自分で見つけられなければ人と話すのもいいでしょう。「メルマガは稼げます」と言われても、やっぱり適性などがあるので誰でも同じ結果を出せるわけではありません。自分のことを知って、自分の強みや環境に適した分野に全力で挑戦してみる。もしゼロの段階で躓いている場合は、ぜひ参考にしてみてください。【自己ブランディングや集客のツールとした電子書籍出版プロデュースします】電子書籍の3つのメリット
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【モチベーションを上げる習慣】

今日は、「モチベーションを上げる習慣」というお話をしたいと思います。モチベーションって時間が経つと徐々に下がってきませんか?セミナーに参加した直後はめちゃくちゃやる気になるけど、数週間もすると・・・それって、当たり前のことだと思います。長時間、モチベーションを維持し続けるのはとっても難しいことです。そこで、今日のテーマである「モチベーションを上げる習慣」これを意識的に持ちましょう。モチベーションが下がるタイミングで、またモチベーションをMAXにする。これを繰り返せば、ずっと高いモチベーションを維持できます。例えば私がセミナーに参加するのも、勉強以上にモチベーションアップの意味合いが強いです。自宅で受講できるオンラインセミナーではなく、わざわざ会場まで足を運ぶんですね。すると、新鮮な気分になってまたやる気が出てきます。上記は私のケースですが、 ・旅行する ・普段行かないレストランに行く ・意識の高い友人に会うなど、自分の中でモチベアップに繋がるイベントを意図的に用意するといいですね。ポイントは「意図的に」という部分。毎月、どの辺りでモチベーションが下がるのかを把握し、予めそこにイベントを入れておく感じです。とっても効果的ですので、ぜひ実践してみてください。【自己ブランディングや集客のツールとした電子書籍出版プロデュースします】電子書籍は、様々なビジネスにおける集客・自己ブランディングのツールとして活用できます。電子書籍を出版して、著者として、あなたの専門分野における権威性を高めることで、新たなビジネス展開が期待できます。電子書籍の出版に興味がある方は、お気軽にDM下さい。
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占い師が自己ブランディングツールとして電子書籍を出せばこうなる!

こんにちは!DaiGoです。電子書籍の出版にあたり、Kindleアンリミテッドで出版書籍をリサーチしていると占いの電子書籍がたくさん出てきます。占い師にとって電子書籍は自己ブランディングを高め、顧客や見込み客からの信頼を獲得できるツールとして非常に役立ちます。例えば『やぎ座の運勢』『みずがめ座の運勢』『うお座の運勢』『おひつじ座の運勢』『おうし座の運勢』『ふたご座の運勢』『かに座の運勢』『しし座の運勢』『おとめ座の運勢』『てんびん座の運勢』『さそり座の運勢』『やぎ座の運勢』と12星座別に電子書籍を出せば、自分の星座の物に関しては、購入されたりダウンロードされます。そして巻末に「電話鑑定、オンライン鑑定受け付けます」と貼っておけば、全国から占ってほしいという人が集まります。さらに、「読者特典として、公式LINEに登録してくれた人は特別価格で鑑定します。」という特典を入れておくと、公式LINEに登録することで読者が見込み客になったり、利用客にステップアップすることもできます。同じ理屈で『A型の運勢』『O型の運勢』『B型の運勢』『AB型の運勢』という電子書籍を出しておけば、血液型占いのファンも、あなたのお客様になってくれます。新型コロナウイルスの影響で来店者は大幅に減ったかもしれませんが、占い師の方にとっては、ビジネスチャンスでもあります。DX化に伴い、Zoomやスカルプなどが非常に利用しやすくなりました。(ココナラのビデオチャットを含めて)しかもWEBカメラさえあれば無料で使えます。決済フォームもココナラを使えば、自身のサービスとして登録できますし、ペライチ等のプラットフォームも充
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なぜ読み放題サービスはセルフ出版する人に得なのか?

こんにちは!DaiGoです。Amazonの提供するサービスであるAmazonアンリミテッド(読み放題)は今では有名すぎる程有名になりました。セミナー(今はZoom開催ですが)で「Amazonアンリミテッドに登録されている方は手を上げてください」と言うと半数の人が手を上げました。また、過去に入っていた、知っていると答えた人を入れるとほとんどの人に認知されているサービスであると改めて感じました。そんなAmazonで電子書籍を出版するのは【無料】で出来ます。出版には、お金がかからないのです!!!!以前は、出版社を通して本を出版していたので、ハードルも高く、なかなか導入できませんでしたが、今では出版社を通さなくても、本が出せる時代になってきました。本が1冊売れればお金が入ってくるだけでなく、読み放題サービスで、本が読まれたとしてもページ数に応じてお金が入ってくるのですから、今までとは出版のあり方そのものが変わってきています。経営者の方にとっても、大チャンスです!!広告宣伝費が無料どころでなく、1ページ読まれるごとにお金が入ってきて、更にお客さんも集まるようになってくるという訳です。集客費用がマイナスからプラスに転じるのですから、ビジネスモデルそのものが劇的に変化することになります。出版方法に関して、記事を用意したり、電子書籍化したり、アカウント登録や出版手続きが面倒・・・という経営者も代行してくれるプロデューサーも増えてきました。(私もその一人です(笑))餅屋は餅屋と言います。頼むことで費用が発生しますが、通常の広告費と違うのは、読んでもらう・見てもらうだけでも利益が発生する所。考え方
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ホームページ制作会社やシステム会社も電子書籍で集客できる!

こんにちは!DaiGoです。今日は、ホームページ会社やシステム会社が集客のツールとして電子書籍を使う場合どのように出版していけば良いのかについてお話しします。ホームページの制作会社であれば、「見込み客が集まるホームページの作り方」「ワードプレスで格好いいホームページを作る方法」「一人当たりの閲覧時間を延ばすホームページ作成術」「成約率を2倍に上げるホームページ作成のコツ」「ホームページ制作の時に役立つ、色彩心理学」といったタイトルの電子書籍を出版していきます。それを見た人の中で、「自分でやるならば、このホームページデザイナーに頼みたいな」と思った方があなたに依頼します。その後、ホームページであれば、月額メンテナンス料2万円などとして、保守費用が請求できますので、25人から受注があればメンテナンス料だけで月50万円になります。システム会社も、保守が必要です。「こんなシステムが欲しい!」「売上を上げる為の10のシステム」「システムを使えばあなたの会社の売上は自動化できる」「なぜわが社のシステムはこんなに高いんだ!と思ったら読む本」といった電子書籍を出版します。すると、300万円、1000万円といったシステムを受注できる可能性が生まれ、月額保守費用4万円以上の収入の流れが発生します。無料で電子書籍を出版して、1000万円を受注するというケースは、現在では当たり前になってきています。最後までお読み頂きありがとうございました。自己ブランディング・集客できる電子書籍プロデュースします!自己ブランディングや集客のツールとして電子書籍が無料で出版できることを先程お話ししました。 しかし、ニーズ
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広告費ゼロで顧問契約が!?電子書籍を使った自己ブランディング術。

DaiGoです。今日は、顧問料が発生する仕事をしている方が電子書籍を使ってどのように自己ブランディング化、集客化をしていくのかについてお話しします。様々なコンサルをしている人や弁護士、税理士等の士業の方は、顧問料を依頼者からもらい、仕事をしています。一般的に弁護士や税理士は月額2万~5万円の顧問料というのが相場で、相場と比べて高すぎる顧問料の方はほとんどいません。顧問料をベースに、事業を軌道に乗せる為には、月5万円の場合10~20人、月に2万円という金額にした場合は、50人くらいでやっと経費を差し引いて食べていけるというのが通例です。そんな中、Amazonで電子書籍を出したらどうなるでしょうか?税理士の方であれば『2000万円の利益を、10日でゼロにして節税する方法』『突然利益が出てしまって、節税に困ったら読む本』『社長!あなたの税金は、1000万円減らせます!』『中小企業の為の。1000万円節税マニュアル』『社員10名以下の会社の正しい節税法』『突然税務調査が入ることが決まったら読む本』『なぜあの会社は、儲かっているのに税金を払っていないのか?』といった電子書籍を出版します。そして、巻末に、税理士事務所のホームページを掲載しておけば、ファンになった経営者が相談に来る可能性が高くなります。さらに、購読者限定特典に無料Zoom相談を付けることでアクションを起こしてくれるユーザーも出てきます。公式LINEに登録してもらって、節税のポイントなどを配信しつつ、定期的に顧問契約に繋がる配信をしても良いと思います。新型コロナの影響で、来店するユーザーが減っていますが、電子書籍やsnsなどか
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Amazon Kindleの電子書籍出版で印税収入を得る方法とは

近年副業という風潮が一般化している中、個人でも気軽にはじ目られるものとして「電子書籍」が注目を集めています。電子書籍はいろんなサイトであらゆる企業が運営していますが、特におすすめなのはAmazon Kindleです。Amazon Kindleは電子書籍業界の中でもナンバー1のシェア率で、多くの利用者を保有しています。なので、より読まれる機会の多いAmazon Kindleで出版したほうがいいのです。ここでは、Amazon Kindleの電子書籍出版でどのように稼ぐことができるのかをご紹介していきます。Amazon Kindleで印税収入を得る方法Amazon Kindleでは、印税の報酬形態が二通りあります。より細かくするといくつかありますが、ここではKDPセレクトに登録していると仮定して印税についてご説明しますね。KDPセレクトは、Amazon Kindleに電子書籍を出版する人は登録しておいたほうがいいです。KDPセレクトに登録することによって、他にはない印税も得られるようになるからです。電子書籍の販売による印税収入電子書籍は販売して収入が得られるのは、どのサイトも同じです。Amazon Kindleでも、ダウンロードで購入された電子書籍に対して印税を得ることができます。電子書籍の購入で得られる印税は、書籍価格の70%です。例えばあなたが一冊の電子書籍を1000円で販売していたとして、一冊売れれば700円が印税収入として入ってくることになります。一度購入されればその時点で収入は確定するので、そのあと読まれたか読まれていないかという情報まではわかりません。ちなみに、KDPセレ
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【なぜ副業に情熱が必要なのか?】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 今日は、「なぜ継続するのが難しいのか?」というお話しを。継続的に行動できないから結果が出ない ↓結果が出ないからモチベーションが続かない ↓モチベーションが下がるからさらに継続できなくなるこのような悪循環のパターンはかなり多い気がします。とにかく行動することが大前提で、それがなければ絶対に結果は出ません。「それはわかっているけど、なかなか継続できない・・・」この理由の1つは「強制力」だと思います。特に副業の場合、一切の強制力がありません。1ヶ月サボろうが手抜き作業しようが、途中で投げ出そうが誰にも文句言われることはないのです。眠ければ寝ればいいし、やる気が起きなければ明日から頑張ればいい・・・そんな自由な環境で、しかも結果が出ていない状態であれば頑張り続けるのは難しいでしょう。では、どうすればいいのか?オススメ方法の1つは、「自分を棚卸しして、情熱を持てることを見つける」ということです。人間、情熱を持てることなら誰に言われることもなく自発的に行動します。だって、それが好きだから(笑)そして、もっと上手く出来ないかと真剣に考えるものです。ゲーム好きな人なんてそうですよね?寝る間を惜しんでゲームして、クリアできなければどうすればクリアできるか考えます。そのゲームをクリアしたところで一銭にもならないし、誰に褒められるわけでもないのに。。でも、好きだから頑張るわけです。副業でも、情熱を持てることなら続けられるはずです。そして、それが結果的に収益に繋がります。「稼げる手法」に重きを置いても、結局続かなくて稼げないのです。「なかなか継続できない
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【Kindleの無料キャンペーンは効果的?】

「Kindleの無料キャンペーンは積極的に活用すべきですか?」このような質問をいただいたので、今日はそれについてお答えしたいと思います。「無料キャンペーンやってみようかな」と検討している場合は参考にしてみてください。さて、Kindleでは5日間の無料キャンペーンを打つことができます。裏技を使えば永久的に無料で公開することも可能ですが(汗)それはさておき、、僕はKindleの無料キャンペーンはあまりオススメしません。理由はいくつかあるのですが、「(濃い)リストが集まりづらい」というのが一番の理由です。無料にした途端、リストの獲得率が急激に下がるんですよね。これは僕だけでなく、他の著者さんも同じことを言っていたのでそこそこ信頼性のある話だと思います。おそらく、「無料だからとりあえず読んでみるか」みたいな読者層が購入するからでしょう。そこまで真剣に読まれないから、わざわざメルマガ登録する人も少なくなるのです。たぶん(笑)毎日3件くらいリストが集まってたのに、無料キャンペーンをした途端、ゼロになったという著者さんもいます。さらに、集まる読者層は「無料だから」という人になるので、バックエンドの成約率も下がるでしょう。ということで、印税も稼げないし無料キャンペーンは、あまりメリットがない気がします。ただ、戦略的にやるなら良いと思います。例えば、 ・多くダウンロードされる期間中に  大量のレビューを集める施策を打つ ・「無料カテゴリ5部門1位」みたいな  実績を作りたい ・有料の続編に繋げるこんな感じでしょうか。「1巻だけ無料で2巻以降は有料」これは漫画などで見かけるパターンですが、こういう
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Amazon出版で著者セントラルに登録しよう!

副業で人気を集めている「電子書籍」。電子書籍出版の中でもAmazon kindleでの出版はおすすめです。Amazon Kindleのシェア率は他の電子書籍サイトに比べて格段に高いので、あなたの電子書籍が購入される確率も高くなるのです。電子書籍出版について、著者セントラルに登録しておくと自分の出版した本が関連付けられることから、電子書籍の販売機会を増やすことができます。ここでは、Amazonでの著者セントラル登録についてご紹介していきます。著者セントラルの登録方法著者セントラルの登録方法ですが、著者ページを作成することで自分の経歴やキャンペーン情報なども掲載することができる便利なものです。こちらは、DIY出版の著者ページになりますが、DIY出版が書いた本が一目でわかるものなんです。著者セントラルへ登録するAmazonKDPにログインした状態でAmazonの著者セントラルをクリックすると、Amazon著者セントラルページに移行します。そこにある「著者セントラルに参加する」というボタンを押下してください。著者セントラルの利用規約が表示されますので、一読の上「同意する」を押下します。著者確認の画面がでたら、お客様の著者名の入力部分に著者名を入力して「続ける」を押下します。ご自身の作品を検索してくださいという表示が出ますので、自分が書いた本を検索していきます。該当の本が見つかったら、「これが私の本です。」を押下しましょう。この作品の著者ですか?と、確認のための本の題名が表示されるので、間違いなければ「私です」を押下します。このときに間違って他人の本を登録しないように気を付けてください。
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Kindle出版で気になる【推奨文字数】は?

誰でも簡単に電子書籍が出版できる方法として、近頃ブームになっているのが、Amazonが提供している「Kindle出版」です。「簡単に電子書籍が出版できるならやってみたいけど、どの位の文字数を書けばいいの?」そういった方の為に、今回はKindle本に適した「文字数」について解説します。Kindle出版の基礎知識始めに、Kindle出版を利用する前に、知っておきたい「基礎知識」を簡単に紹介します。Kindle本出版の手順Kindle出版は誰でも無料で利用可能です。最初にKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)で登録を行い、出版の申請を行います。本の表紙とコンテンツの用意ができたら、サイトの手順に従い出版します。本のタイトルや作者、カテゴリー等を登録し、次にコンテンツをアップします。最後に価格の設定を行い、最後に「Kindle本を出版」をクリックし完了です。Kindle本出版のロイヤリティープログラムKindle本の販売価格は、税込みで99円~1250円(KDPセレクトに登録した場合)KDPセレクトに登録しない場合は、税込みで99円~2万円の間で、販売者が自由に設定可能です。本が売れた時のロイヤリティー(印税)は2パターンがあり、KDPセレクトに登録していて、かつ販売価格が250円以上なら70%、他は一律35%です。KDPセレクトとはKDPセレクトとは、「Amazonとの独占契約」を結ぶ事で、Amazonでの販売において優遇される権利を得る事です。全ての新刊本の出版者に権利がありますので、Amazonでしか出版を考えていなければ、登録をおすすめします。ただし、他の出版元で電
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KDPで出版する電子書籍が売れない理由とは?売れる対策も大公開!

副業でも人気の高い「電子書籍」の出版。Amazon KindleでKDP出版の出現によって、個人が電子書籍を出版しやすくなりましたよね。初期投資がいらない電子書籍出版は、リスクを負わずにできる収入源として注目を集めていますが、果たして収入はどれくらいを見込めるのでしょうか?結論を言うと、KDP出版の電子書籍はあまり売れていないのが現実です。なぜ、KDPで出版した電子書籍は売れていないのでしょうか?ここでは、売れない理由とどうすれば売れるようになるのかという対策まで併せてご紹介していきます。【KDPで出版した電子書籍はなぜ売れない?】電子書籍は、紙媒体からデータ媒体になって、気軽に読めることから多くの人が電子書籍を利用しています。そして、電子書籍の中でもAmazon Kindleは、シェア率がナンバー1の電子書籍サイトです。人気があるだけに、出版も何万本という電子書籍が発行されています。それだけの電子書籍が一気に出版されると、あなたが書いた一冊もその中に埋もれてしまっているでしょうね。<分類選択ミスが一番の理由>あなたが電子書籍を出版しようと思ったら、何を書きますか?おそらく、自分が得意とする分野や好きな分野になると思います。しかし、あなたが書きたい分野と消費者が読みたい分野は違うことの方が多いです。KDPの出版で電子書籍が売れない一番の理由は、分野の選択ミスが原因なのです。毎日何万本という電子書籍が出版されている中、消費者が読みたい分野にあなたが出版した本がマッチしていなければ、消費者はあなたの本に見向きもしないでしょう。消費者が求めている分野の本を出版できなければ、あなたの電
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歯医者さんの電子書籍を使った集客方法

DaiGoです。以前、自己ブランディング化して集客できる電子書籍を作りたいが自分をブランディング化する意味が分からない・・・自己アピールしたらいいの・・・(なんか自慢みたい・・・)といった意見がありました。『自己ブランディング』ってすごく難しく考える人が多くのですが 実は簡単です(^▽^)/【ユーザーにとってベネフィットになる情報を提供すること】が自己ブランディングに繋がるのです。自己アピールを入れることも大切ですが、それだけですとただの自慢話になります。自身の事業を通じて、ユーザーに与えられる情報、ベネフィット、信頼をまとめればいいんです。今日は、歯医者さんのパターンでお話しします。歯科医も電子書籍を出版することで自己ブランディングできる歯医者さんもAmazonで電子書籍を出すことで、自身をブランディング化できて集客に繋げることができます。例えば「0歳児の正しい歯の磨き方」なんて電子書籍を出版したとしましょう。0歳児のお子さんがいる全国のお母さんが関心を持つはずです。更に、パターンを変えて出版することもできます。「0歳児の正しい歯の磨き方(男の子編)」「0歳児の正しい歯の磨き方(女の子編)」「1歳児の正しい歯の磨き方(男の子編)」 「1歳児の正しい歯の磨き方(女の子編)」「2歳児の正しい歯の磨き方(男の子編)」 「2歳児の正しい歯の磨き方(女の子編)」「3歳児の正しい歯の磨き方(男の子編)」 「3歳児の正しい歯の磨き方(女の子編)」・・・・0歳児と5歳児の子供を持っているお母さんは、2冊に関心を持つはずです。2冊をダウンロードして読まれるだけでもロイヤリティが発生します。そし
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【問題解決力=普遍スキル】

おはようございます。DIY企画の渡邊です。今日は問題解決力についてお話しします。稼ぐための普遍的なスキルの1つに、「問題解決力」があります。私を含め、情報発信者は失敗談より成功談を話すことが多いです。SNSなどを見ても、「これだけ稼げるようになりました!」みたいな投稿がメインですよね?でも、成功している人ほど裏ではたくさん失敗しているもの。おそらく、なにか10個やったら9個は失敗しているんじゃないかと(汗)もはや、失敗するのは当たり前という感覚を持っています。ほとんどが失敗で終わるわけですが、その時に求められるのが「問題解決力」です。失敗の原因がどこにあるのか?それを解決する方法は何なのか?つまり、答えにたどり着くまでにいかに考えるかということです。これ、答えだけを求める人にはなかなか身につかないスキルだと思います。ビジネスは「1+1=2」みたいな単純なものではありません。「A+B=2」みたいなもので、AとBに入る数字は無限にあるのです。それを考えることが大切ということですね。で、このスキル・思考力は様々な場面で応用させることができます。ステップメールで失敗しても、売れない理由は何だろうと考えて修正する。「売れない(答えが間違っていた)からステップメールは稼げないや〜」みたいな思考にはならないんですね。SEOやコンテンツ販売、集客など、この思考はどんなことにも使えます。先ほどもお話したように、ほとんどの施策は失敗するわけです。なので、そこから学んで修正できないとなかなか成長するのは難しいと思います。「失敗をただの失敗で終わらせない」とでも言いますか。考えるのは無料でできますし、
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【稼げる人の3つの共通点】

こんにちは! DIY企画のDaiGoです。今日は、「稼げる人の共通点」というお話をしたいと思います。私は電子書籍ビジネスのオンラインサロン:電子書籍アカデミーや個別コンサルというものを運営しているのですが、 ・Kindle出版デビュー作にして実績とリストを獲得 ・ゼロから9月で月収100万円達成 ・月収300万円からの1000万円達成みたいな人を目の前でリアルにその過程を見てきました。で、そういう人に共通するポイントが3つあると感じたんですね。今回はそれを紹介したいと思います。まず1つ目は「自分の強みがある」「人と比べて優れた強み」というわけではありません。 ・自分はこれがやりたい ・自分が発信できることはコレだ!というものを明確に持っているということです。そういう人はネタに困ることないし、自分の強みをどんどん強化していきます。続いて2つ目は「目標が明確」特に個別コンサルでは先月の振り返りと今月の目標を提出してもらっています。で、伸びる人はこの目標の立て方が上手い傾向にあります。形式だけの実現不可能な目標ではなく、現実に目を向けた上で達成の道筋までをも明確に定めるのです。それを確実に1つずつクリアしていき、気づいたら期限以内に大きな成功を手にしている。そんな印象があります。最後の3つ目は「自分の頭で考えてやり続ける」指示されるのを待つのではなく、「自分はこう思うのですが、DaiGoさんはどうすべきだと思いますか?」みたいに、まず自分で考えた上で相談される方がほとんどです。また、しっかり話し合って納得した上で作業しています。そういう人は実践中に新しい悩みが出てきても対処するスピー
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今、うまくいっていない人へ

「ちゃんとやっているのに、なぜか信用されない」「いい人でいるほど、損をしている気がする」「目先の売上を追う人のほうがうまくいっているように見える」そんなモヤモヤを、ずっと抱えていませんか。私も長年、出版の現場に身を置いてきて、同じような違和感を何度も感じてきました。丁寧に仕事をしている人ほど報われない。逆に、軽く見える人のほうが成果を出しているように見える。その構造に、納得がいかないまま仕事をしていた時期もあります。そんな中で、7年にわたってお付き合いさせていただいているリアライフカウンセラー・藤本シゲユキさんの言葉に、私は何度も救われてきました。彼の話の核心は、とてもシンプルです。「信用とは、能力ではなく“在り方”から生まれる」信用される人がやっている、たった一つのこと多くの人は、「人を見る目=観察力や洞察力」だと思っています。でも実は違う。人を見る目の本質は、「自分自身がどれだけ誠実に生きているか」そして「この世には分かり合えない人が存在することを知っているか」この2つだと彼は言います。誠実に生きている人ほど、相手の違和感に気づきやすくなる。逆に、性善説だけで人を見ると、その違和感を「気のせい」と処理してしまう。ここに、大きな分かれ道があります。「信じない」は冷たさではない藤本さんの言葉で、特に印象的だったのがこれです。「信じない=拒絶ではない。信じない=保留」私たちは「信じること=正しい」「疑うこと=悪い」と思いがちです。でも、信用は最初からあるものではなく、積み上げていくもの。・言動に一貫性があるか・小さな約束を守るか・違和感が出たときに誠実に向き合うかこうした積み重ね
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つい自分の家族との相性診断してしまいました

先日依頼頂いた黒木様の電子書籍が7月1日に無事出版完了しました。(ブログで紹介して頂いても大丈夫ということで今回UPさせて頂きました。)自身がアドバイザーをされている相性診断を書籍化して、自己ブランディングと集客を強化する目的になります。執筆頂いた文章の校正確認をしながら、読み進めていると「生年月日で分かる相性診断」について凄く分かりやすく執筆して頂いてました。つい自分と自分の子供や妻の相性診断もしてしまいました(笑)この書籍の良いところは、生年月日で書かれている性格がバッチリあっていたことです。自分の性格や行動原理、子供や妻の性格や行動原理がそのまま書かれていてびっくりしました。合わない所はこのように直していけば良いというところまで書かれていたのは❕です。リンク先もご紹介したいのですが、ココナラの規定で外部リンクは禁止されているので表紙だけ載せておきます。相性診断関心ある方は、是非Amazon検索してみて下さい。今回は、出版プロデュースと公式LINE誘導の仕組作り、ステップメールのレクチャーやセミナー開催の集客システムまで仕組みづくりのお手伝いをさせて頂きました。今までclubhouse等で活動されていたのですが、出版3日程で、レビュー評価2件あり、占い等のカテゴリーでも上位表示されてました。ビデオチャットで驚いたのは、公式LINEの登録者数ですね。3日で20組以上の登録者がいました。電子書籍を出版すると読者の反応が出るものですが、僅か3日間でこの人数はビックリでした。これからのご活躍に期待ですね。新サービス始めました新たに電子書籍出版講座を始めました。現在ココナラでは、多く
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あえて壊れた時計を身につけて仕事をする知略

こんにちは!岡村晃平です。皆さんの手首にある時計は、今この瞬間も正確な時を刻んでいますか。電波時計やスマートフォンのように、一秒の狂いもないことが正義とされる現代において、私はあえて針の止まった古い時計を身につけて商談や分析の現場に挑むことがあります。これは単なる趣味や懐古主義ではありません。データアナリストとして約十年間、膨大な数字の激流の中で秒単位の意思決定を繰り返してきた私が辿り着いた、情報のノイズから自分を解放し、本質的な価値を創出するための極めて論理的な戦略なのです。時計が止まっているということは、社会が強いてくる一律のスピード感から自分を切り離し、自分自身の思考の深さだけで時間を再定義することを意味します。ココナラで自身のスキルを商品として提供している皆さんは、常に納期や他人の評価という名の時間に追われてはいませんか。早く返信しなければならない、流行のスキルをすぐに習得しなければならない。そんな強迫観念に駆られて動いているとき、私たちの脳は表面的な処理に追われ、あなたにしか提供できない独自の視点を見失っています。止まった時計を見つめる瞬間、脳内には静寂が訪れます。外側の世界がどれほど速く動いていても、自分の中の時計だけは動かさない。この圧倒的な主観の確立こそが、データの海から真実を掬い上げるために必要な強靭な精神力を養ってくれるのです。私はこれまで多くの企業の戦略を支えてきましたが、劇的な成果を上げるアイデアは、いつも締め切りに追われる焦りの中ではなく、こうした静止した時間の中で醸成されていました。あえて不便な状況を自分に課すことは、創造性を刺激するための最高のスパ
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あえてボロボロの辞書をデスクに置く成功術

こんにちは!岡村晃平です。皆さんのデスクの上には、どんな道具が並んでいますか。最新のタブレット、使いやすいマウス、そして清潔なメモ帳。効率を追求し、最短距離で成果を出すことが求められる現代において、道具を新しく保つことはプロの嗜みだと考えられています。しかし、データアナリストとして約十年間、膨大な数字の羅列から人の心の機微を読み解いてきた私の視点からすると、あえてページが茶色く変色し、表紙が擦り切れた古い辞書を一冊だけ置いておくことの中にこそ、ココナラという広大な市場で選ばれ続けるための究極の知略が隠されています。これは単なるノスタルジーではありません。指先が覚えているページをめくる感触と、目的の言葉に辿り着くまでの不自由なプロセスこそが、情報の解像度を極限まで高め、自分だけの独自の視点を生み出すための強力な装置になるのです。ココナラで自身のスキルを販売している皆さんは、常に最新のトレンドや検索されやすい言葉に自分を合わせようと苦心していませんか。誰かが決めた正解をなぞるだけのサービスは、新品の辞書のようにどれも同じに見えてしまいます。私が分析の仕事で最も大切にしているのは、数字の裏側に沈殿している生きた言葉を探し出すことです。古い辞書のページをめくると、そこにはかつて誰かが線を引いた跡や、偶然目に入った全く関係のない言葉との出会いがあります。この一見すると非効率な寄り道こそが、脳を既存の枠組みから解き放ち、誰も思いつかない斬新なアイデアを育むための肥沃な土壌になります。検索窓に打ち込めば一瞬で答えが出る時代だからこそ、あえて指を動かし、目的以外の情報に触れることでしか得られな
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【阪田和典】案件が来ない日の過ごし方

フリーランスになって最初の頃、まったく案件が来ない日があった。メールもチャットも静まり返っていて、通知がひとつも鳴らない。気づけば無意味にブラウザのタブを開いて閉じて、スマホをいじって、SNSをスクロールしてはため息。あの日は「自分の価値って何だっけ」と、問い詰められているような気持ちだった。でもあるとき、そういう日こそマーケターとして一番大事な種まきの時間じゃないかと思った。普段クライアントワークで全力を出していると、どうしても「自分自身の棚卸し」を後回しにしがちになる。だから私は、案件ゼロの日にやることを決めた。自分の発信を「自分でクライアントになる」つもりで組み立てるのだ。仮に、私が自分をクライアントとして請け負うとしたらどうするか。SNS設計、強みの再確認、ペルソナ分析、サービスの打ち出し方。過去の実績をまとめてストーリー化する。自分の投稿をデータで見返し、何が響いて何が響いていないか分析する。誰のために何を提供できるかを言語化して、自分の売り場を整える。ココナラを使っている人は、サービスを出してから「待つ時間」があると思う。でもその“静かな時間”を、広告やSEOだけじゃなく「自分を編集する時間」にできたら、次の売上はただの偶然じゃなくて、自分で作った結果になる。案件が来ない日が不安なのは、自分の時間の価値が見えなくなるから。でもマーケティングって、目に見える反応の裏側にこそ価値がある仕事だ。静けさは無価値じゃない。何も起きていないように見える日が、次の大きな成果を準備している。そう思えるようになってから、私は通知のない日も少しだけ楽しめるようになった。自分が動いていな
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スマホの充電をわざと十パーセントで止める術

こんにちは!岡村晃平です。朝、出かける前にスマートフォンの充電マークが百パーセントになっているのを見て、安心感を抱くのが現代人の標準的な感覚かもしれません。バッテリーが満たされている状態は、どんな急な連絡にも対応でき、情報の海で迷子にならないための絶対的な防衛線に見えます。しかし、データアナリストとして約十年間、膨大な数字の羅列から人の心の機微を読み解いてきた私の視点からすると、あえて充電を十パーセント程度の、今にも消えそうな状態で家を出ることの中にこそ、ココナラという広大な市場で選ばれ続けるための最強の集中力が隠されています。これは単なるスリルを楽しんでいるのではありません。自分に対して「情報の遮断」という極限の制約を課すことで、脳の処理速度を劇的に高め、自分にしか提供できない独自の価値を研ぎ澄ませるための、極めて論理的な戦略的介入なのです。充電がたっぷりあるとき、私たちの思考は驚くほど散漫になります。いつでも検索できる、いつでも他人の意見を聞けるという余裕が、実は自分自身の直感や深い考察を妨げる最大のノイズになっています。一方で、残りわずかなバッテリーで街へ出た瞬間、脳内では瞬時に情報の取捨選択が始まります。この貴重な十パーセントを、誰かのSNSを眺めるために使うのか、それとも目の前の顧客の課題を解決するための深い思考に充てるのか。この切迫感こそが、ビジネスの現場で求められる、限られた時間の中で最大の結果を出すための突破力を養ってくれるのです。私が分析の仕事において最も大切にしているのは、こうしたあえて自分を追い込むような状況設定です。無限のリソースがある環境よりも、厳しい
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