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【なぜ副業に情熱が必要なのか?】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 今日は、「なぜ継続するのが難しいのか?」というお話しを。継続的に行動できないから結果が出ない ↓結果が出ないからモチベーションが続かない ↓モチベーションが下がるからさらに継続できなくなるこのような悪循環のパターンはかなり多い気がします。とにかく行動することが大前提で、それがなければ絶対に結果は出ません。「それはわかっているけど、なかなか継続できない・・・」この理由の1つは「強制力」だと思います。特に副業の場合、一切の強制力がありません。1ヶ月サボろうが手抜き作業しようが、途中で投げ出そうが誰にも文句言われることはないのです。眠ければ寝ればいいし、やる気が起きなければ明日から頑張ればいい・・・そんな自由な環境で、しかも結果が出ていない状態であれば頑張り続けるのは難しいでしょう。では、どうすればいいのか?オススメ方法の1つは、「自分を棚卸しして、情熱を持てることを見つける」ということです。人間、情熱を持てることなら誰に言われることもなく自発的に行動します。だって、それが好きだから(笑)そして、もっと上手く出来ないかと真剣に考えるものです。ゲーム好きな人なんてそうですよね?寝る間を惜しんでゲームして、クリアできなければどうすればクリアできるか考えます。そのゲームをクリアしたところで一銭にもならないし、誰に褒められるわけでもないのに。。でも、好きだから頑張るわけです。副業でも、情熱を持てることなら続けられるはずです。そして、それが結果的に収益に繋がります。「稼げる手法」に重きを置いても、結局続かなくて稼げないのです。「なかなか継続できない
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【常に販売者の視点を持とう】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。今日は、「常に販売者の視点を持とう」というお話をしたいと思います。突然ですが、「無料 or 格安のセミナー&説明会」って参加したことありますか?高額塾の説明会を兼ねて、全国の会場でセミナーやりますよ〜というやつです。私は一時期、このようなセミナーに頻繁に参加していたんですね。(今は全くチェックしていませんが)当然、良いオファーだったら参加するつもりもあったのですが、一番の目的はリサーチでした。ちなみに、この手のセミナーには、3段階のオファーがあります。1 無料オファー(リスト集め)2 無料 or 格安セミナー&説明会3 高額塾の案内こんな感じですね。そして、高額塾の案内はセミナー会場でしかされないことが多いです。(現在はコロナの影響でZoomが多いですが)なので、リサーチするには実際に会場に足を運ぶ必要があります。で、肌でセールスを感じながらリサーチできるわけです。「どのような流れでセールスに移るのか?」「参加者は、どのような層なのか?」「どれくらいのお申込みがあるのか?」「セミナー後に即帰宅する人、悩む人の割合は?」「100万円の塾に即決入会させるほどの魅力的なオファーは?」みたいなことをなんとなくチェックしていたんですよね。もちろん、無料セミナーへの誘導など、前後の部分も把握しているのでめちゃくちゃ多くの気付きがありました。このように、「販売者の視点に立つ」のは様々な場面で応用できます。・このチラシ、自分ならこう書くかな・どんなシナリオのステップメールなんだろう・セールス後にはどんなメールが来るのかな?・コメントが多い記事の共通点
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【ネットビジネスは根性です。】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 ネットビジネスでは、・簡単に・早く・労力をかけずこのような言葉が持て囃されますよね。私もネットビジネスを始めた動機は「スキマ時間で簡単に大金を稼げそう」みたいなものでした。「当時の仕事を辞めたい」というのもありましたね。ただ、10年以上この業界にいて思うのは、最終的にはやっぱり根性ということです。みんな嫌いな根性論、精神論(汗)でも、どうしてもこれは避けて通れないと思います。例えば私はKindle出版ノウハウを確立するのに、約1年で100冊ほど出版しました。売れるステップメールができるまでに何十回も書き直したり。今はKindleもステップメールもほぼ放置状態になっていますが、そこまで行くにはやはり根性。ひたすら気合入れてやりまくるしかないんですね。ネットで稼ぐ方法はたくさんあるので、どうしても、「もっと簡単で効率良い方法がないか」と、根性論から逃げたくなりますよね?それは私も同じです。Kindle100冊出版している時なんて全く面白くなかったし(汗)ステップメールだって、「早く成約率上がって放置状態にならないかな〜」なんて思いながら修正していました。根性で作業しまくっている時は苦痛で辛いことが多いと思います。ただ、その時期を回避しようとすればするほど結果からも遠のいてしまうのです。なので、「やると決めたら、腹をくくって気合と根性で乗り切る」これくらいの覚悟でやってみましょう。それを乗り越えたら、簡単に労力を掛けずに稼げる状態になっているはずです。それまで頑張りましょう。【完全丸投げで電子書籍プロデュースします!】【あなたの事業の集客
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【0→1から大きくしていく】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 今日は「副業の結果の出し方」についてお話しします。ネットビジネスでは「0→1の収入源」をたくさん作ることが望ましいです。ブログだけSNSだけYouTubeだけ電子書籍だけこのように収入源が1つだとリスクが高いし、幅広く集客するのが難しいので。理想としては、ブログ 1万円YouTube 1万円Kindle 1万円ココナラ 1万円こんな感じでしょうか。実際、一つの手法で10万円稼ぐより、複数の手法で1万円ずつ稼ぐ方が簡単と言えます。なので、副業でまだ稼げていない場合は小さくてもいいのでとにかく0→1を目標にしましょう。オススメの流れとしては、●1つの「0→1」が安定して、伸び代があればそれを伸ばしていく。●それと同時に違う「0→1」作りを行う。●複数の「1」を連携させて、一つの大きな柱を作るこのようなイメージです。私も最初は、1 Kindleで1万円2 ココナラで1万円3 Udemyで1万円4 上記3つからリストを集めて  メルマガで10万円こんな感じで収益を安定させてきました。Kindleで10万円を目指したのは余裕ができてからになります。右も左もわからない状態で10万円を目指すより、まずは現実的に1万円。この方が上手くいきやすいし、稼げることでモチベーションも上がるはずですよ。【完全丸投げで電子書籍プロデュースします!】【あなたの事業の集客ツールとして電子書籍を活用してみませんか?】 DX化に伴い、電子書籍の利用者数が急増しています。 様々なデジタルコンテンツがAmazonで販売されていますが 電子書籍を活用した集客が以前にも増して
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【長く稼ぐ情報発信ネタの探し方】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 昨日は、 ・情報発信ビジネスでは、  何を発信するかが一番大切 ・手法やテクニックを磨くのは  その後からで充分そんなお話をしました。そして今日はこの続きで、「発信するネタがないという場合は、どうすればいいのか?」というお話です。で、この答えはとってもシンプルで、 1 興味あることを見つける 2 1のスキルを徹底的に磨くこのステップを踏むだけです。例えば私が起業した話をすると、最初のビジネスはテーマは自分の趣味に関することでした。「趣味」と言っても子供の頃から人生かけて取り組んでいたもので、プロとして活動していたこともあります。ですので、その趣味についてはスキルや知識、経験が充分にあったわけです。その後、このメルマガのようなビジネスに関する情報発信を開始しました。その時は既にネットビジネス歴10年。自分の生活がかかっていたので勉強・実践を鬼のように繰り返してきたガチの10年です。正直、ネタに困ることなどなく話せることは山ほどあります。当たり前ですが「趣味」も「ビジネス」も最初はド素人でした。でも、好きだったり必要だったから徹底的に知識・経験を身につけていったんですねということで、 1 興味あることを見つける 2 1のスキルを徹底的に磨くこの2つを真剣に考えてみてください。今はどんなことでもマネタイズできる時代なので、ジャンルは何でも良いと思います。・スポーツ・ゲーム・イラストみたいな完全な趣味でもいいし、・動画編集・プログラミング・ライティングのような、仕事に直結しそうな分野でもいいでしょう。自分の好きなことに取り組むわけなので純粋
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【基礎が身につく瞬間とは?】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。今日は、「基礎ってどこまで突き詰めればいいの?」というお話をしたいと思います。何かを習得するためには絶対に欠かせない土台となるのが基礎。マーケティングやライティング、コンテンツ作りなどにも、もちろん基礎はあります。基礎を疎かにして裏技などに走っても、結果を出すのは難しいです。たまたま結果が出たとしても、一過性のものになってしまうでしょう。ただ、基礎っていうのは突き詰めるとキリがないんですね。例えばサッカーの基礎は、「ボールと止めて蹴る」だと思いますが、プロだって完璧ではないわけで。よく海外に挑戦したプロ選手が、”こっちの選手はみんな止める・蹴るの基礎が段違いに上手い”なんて口にしますし。でも、一生基礎をやっているわけにもいかないわけです。どこかで次のステップに進まなければいけません。じゃあ、そのタイミングはいつなのか?私の中では、「無意識でできる状態になったら」という区切りを付けています。例えば、今書いている文章もライティングの基礎を使っているはずですが、私は全く意識していません。もちろん、勉強し始めた頃は一つ一つの基礎を意識していました。「このような構成にしよう」「一文の文字数は20文字程度」「適度に改行してリズム良くする」みたいな基礎的なことを、イチイチ考えながら文章を書いていたのです。でも、今は思いついたまま書き進め、さらっと読み返して送信しています。それでも、ライティングの基礎から大きく外れることはありません。もう、土台となって染み付いているからですね。意識しないと出来ないことは、本当に身についたとは言えません。どんなテクニッ
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