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便利な世の中になりましたね

今日も暖かい一日でしたね。皆さまいかがお過ごしでしたでしょうか。 私は先日から行っているホームページの改装を進めておりました。 昔はHTMLが書けないと自分でホームページなど作れなかったのに、今は選択するだけで簡単にテキストのフォントや色、レイアウトなどが変えられたり、お店だって作れてしまう。 本当に便利な世の中になりましたね。 お陰で、あともう少しで公開出来そうです^_^ 少しだけどんな感じかお話しますと、今までお問い合わせやDMでお受けしていたものも、ホームページから簡単にお申込いただけるようにしています。 出来るだけ早く公開できるよう、明日も頑張りますね!! それでは今日もあたたかくしておやすみくださいませ。
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「商談室」を設えました・・・

手狭になった事務所を拡張しようと、隣の空き部屋を賃貸契約したのがちょうど1年前・・・で、し、た、が!感染症第5波の拡大や緊急事態宣言の発令などもあり放置状態になってしました。年は空け2022年1月。今度は第6波が全国を席巻している中ではありますが、感染症終息後の事業環境を整えるために思い切って商談室を設えました。抗ウィルス機能を持つ床材・壁紙に貼り替え、換気扇・加湿器・空気清浄機・アクリル板など必要な機器類と家具類設置しています。お越しになられたお客様に少しでも安心して打ち合わせが出来るよう心掛けていますので、いつでも来社お願いします。但し、入室時の検温・手指消毒・マスク着用をお願いしています。
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1週間1000円 リフォームや店舗改装のご相談(*^-^*)

こんにちは。オリーブリノベーションデザインです。本日は雨から解放され晴れ間も期待できそうです(^^)さて、大変ご相談の多いインテリアコーディネート、リノベーション等のご相談窓口ですが『1週間1000円』でご相談(デザイン図面等は別途費用が発生します)し放題です。サイトのメニューでは「2000円」となっておりますがお先にメッセージやお問い合わせをいただきましたらこちらから「1週間1000円でご相談し放題!」の御見積書をお送りさせていただきますので是非!ご利用ください(*^-^*)店舗の設計や改装、不動産屋さんのお客様への物件提案などなどいろいろ活用していただいて大丈夫です。最近は収益物件、リゾート施設、セルフリノベーションなどのご相談も多くいただいております。お問い合わせお待ちしております。ψリフォームやリノベーションのご相談はオリーブリノベーションデザインψ
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リフォーム会社選びのコツ(見積もりの見方)

リフォーム業界は、小規模な事業のリフォーム業者には 免許が不要ですので、 実は、誰でも参入が可能な業界なんです。 そして、リフォームは、明確な定価というものがありません。 提供されるものが『工事』という形のないものなので、 相場よりも高く費用をとる業者も少なくありません。 それを防ぐために、複数のリフォーム会社から 見積もりを出してもらいましょう。 但し、職人の力量で、日当(人件費)が違います。 少し高くても腕の立つ職人さんを多く抱えてる会社は、 後々の施工トラブルも少ないのも事実です。 そして、リフォーム会社によっても得意とする工事が違います。 水廻りの工事や壁紙など、一部の施工に特化している会社、 デザイン性を売りにしている会社など、 それぞれの特色に合わせて依頼することも需要となります。 そこで、複数の会社から見積もりをもらう際は、 希望の条件や内容の基準を設けることが重要です。 そうすることで、比較しやすくなります。 業者の中には、まだまだ、“工事一式”のどんぶり勘定で 見積もりを出すところが多く、 そういう見積もりではなく、詳細を明記してほしいと 事前に伝えておくことも、 後々の行き違いを防ぐことが出来ます。 さらに、工事の後のアフターがしっかりしているかも 判断材料にしてくださいね。 最後に、お客様の方で、過剰な値引きをされる方がおられますが、 それは、間違いです。 リフォーム会社の利益まで削ってしまうと、 手抜き工事につながりかねません。 例えば、クロスですが、 ホルムアルデヒドという有害物質を含む 基
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フラット35リノベ

中古住宅を購入し、自分らしさを追求するために、 自分好みにリノベーションをするという新しい購入方法が 近年では、注目されています。 まず、新築の購入より比較的費用が抑えられることが 人気の要因といわれています。 ただ、リノベーションに掛かる費用は、 簡単に一括で支払えるという金額ではありません。 そのための、リノベーション費用のローンの借り入れを 考える方も多いのではないでしょうか? 今までは、リノベーションの費用は住宅ローンとは別で 借入しなければいけなく、 金利も住宅ローンと比較して、高い金利水準を 覚悟しなければなりませんでした。 そして、リノベーションの借り入れを回避するため、 不動産屋さんがあらかじめ買取った住宅を、 その不動産屋さんがリノベーションを行った部屋を 購入する方法が一般的でした。 しかし、それでは、自由度がなく 自分らしさの追求は出来ませんでした。 それでは、満足できない方は、 今なら・・・・ 「フラット35リノベ」という、新しい住宅ローンの制度があります。 「フラット35リノベ」は、 ある一定の条件をクリアできれば 金利が一定期間引き下げてもらえるメリットがあり、 「中古住宅購入+リノベーション」をお考えの方は、 おすすめの金融商品となります。 今回は、リノベーションで利用したい 「フラット35リノベ」について書きたいと思います。 まず、『フラット35』についてですが、 マイホームを購入する人が検討する 「住宅ローン」商品のひとつが「フラット
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リフォーム業者の選び方と工事費について

リフォーム業界は、小規模な事業のリフォーム業者には 免許が不要ですので、 実は、誰でも参入が可能な業界なんです。  そして、リフォームは、明確な定価というものがありません。 提供されるものが『工事』という形のないものなので、 相場よりも高く費用をとる業者も少なくありません。 それを防ぐために、複数のリフォーム会社から 見積もりを出してもらいましょう。 但し、職人の力量で、日当(人件費)が違います。 少し高くても腕の立つ職人さんを多く抱えてる会社は、 後々の施工トラブルも少ないのも事実です。 そして、リフォーム会社によっても得意とする工事が違います。 水廻りの工事や壁紙など、一部の施工に特化している会社、 デザイン性を売りにしている会社など、 それぞれの特色に合わせて依頼することも需要となります。 そこで、複数の会社から見積もりをもらう際は、 希望の条件や内容の基準を設けることが重要です。 そうすることで、比較しやすくなります。 業者の中には、まだまだ、“工事一式”のどんぶり勘定で 見積もりを出すところが多く、 そういう見積もりではなく、詳細を明記してほしいと 事前に伝えておくことも後々の行き違いを防ぐことが出来ます。  さらに、工事の後のアフターがしっかりしているかも 判断材料にしてくださいね。 最後に、お客様の方で、過剰な値引きをされる方がおられますが、 それは、間違いです。 リフォーム会社の利益まで削ってしまうと、 手抜き工事につながりかねません。 例えば、クロスですが、 ホルムアルデヒドという有害物質を含む 基準値ギリギ
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現在HPを少しずつ改装しております

今日はお昼頃から日差しもさしてきて、気温も10℃ぐらいまで上がってきたようで、お洗濯物がいつもよりよく乾きました。 本当にありがたい限りです^_^ さて現在、なぜラボの公式ホームページを少しずつ改装しております。 すでに公開しているもの(レイアウトをすこ〜しだけ変えただけ)もありますが、ほぼ非公開で整えております。 今は色々なパーツ(アプリ)があるので、本当に便利!! 分からないところがあっても、検索すれば大体は出てくるので、良い時代になったな〜と思いました。 あともう少しで完成しますので、その際はぜひご覧になってくださいね。 それでは今日もあたたかくしておやすみくださいませ。
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