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2022旅行納めin福岡!!

皆さんこんにちは!!僕は二日前の12月8日に一人で福岡に行ってきました!!かなり満喫しました笑!とて福岡にいたのは約5時間ほど笑怒涛の1日と半日の時間を過ごしていました。人はどこにいても人僕はこれまで人生を生きてきてパワースポットや旅行地に出向くことでリフレッシュや瞑想状態を意図的に導入するようにしていましたが最近は結局どこに(街、ローカル駅、山、海、海外)いようと人は良くも悪くも変わろうとするかしないかは本人の気持ちの持ちようなんだって圧倒的本質に気づけました。これはマジの話だと僕は思っているしそれほどに自分を信じることが遂にできるようになったんです。。皆さんもこのフェーズに来れるととても生きやすくなりますし、何かトラブルやイベントの嵐に攫われようと悩み無用ですし僕自身も実際に一切悩まなくなりました!!それは24年生きてきてようやく辿り着いた境地かも知れませんその境地たるものは結局自分が興味を持つ人や物や趣味も娯楽も生き方そのものに影響を受けて成長していくんだってことですね。究極の話ですが、『あなたの今いる場所がすでにパワースポット』なんです。これは宗教めいた発言かも知れませんがリアルな話です。そこにいる場所でリラックスしたり心を落ち着かせることってできる人にはできる事実なんですよね。けれども実際に今回の僕みたく旅に出るのもプチ逃避行としては構わないと思います。でもそこに飽きが生じたら次はどうしますか?それを考えるのって先々を考えすぎる感じがして怖くなりませんか?もちろん僕も共感できます。この瞬時に行える瞑想リラックス法とリアルの旅行やトキメキに興味を持った行動のバランスを設
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(258日目)自己分析をできる人・できない人。

ワイ「今日は会社のインターンシップです。」助手「就活生たちが集まるのね。」ワイ「そうです。成長途上の若人たちが集まるってくると考えるだけでワクワクします。」助手「あなたは成長止まっちゃってるけどね。」ワイ「私も成長してますよ。」助手「それは過大評価じゃない?」ワイ「そう考えると自己分析って難しいと思いませんか?」助手「そうだね。いざ自分を知ろうと思ってもスラスラ出てこない。」ワイ「それは自分を客観視できていないからです。」助手「客観視ねぇ・・・。『可愛すぎる』とか『魅力に溢れ過ぎてる』とか自分で分かってるけどね。」ワイ「やっぱり客観視できてないですね。」助手「コロすよ。」ワイ「自己分析が得意な人と苦手な人がハッキリ分かれますよね。」助手「どうすればやれるのかしら?」ワイ「いちど幽体離脱してみるといいです。」助手「ふざけてんの?」ワイ「いや、意外と真面目な答えなんです。脳内で幽体離脱した自分を想像してみるんです。」助手「それで?」ワイ「そして離脱した側から自分を見つめてみるんですよ。本体との関係性は”家族・友達・全くの他人”どれでも構いません。」助手「なるほど。」ワイ「そして幽体視点から本体を見たときに『どんな印象を受けるか?』からメモに書き留めていきます。」助手「印象は大切。」ワイ「次に、関係性を前提に見ていきます。家族関係とした場合に本体の性格や行動がどのように見えるか?を考えていきます。」助手「自分の性格を評価していく段階ね。」ワイ「どうしても悪い部分が目立つかもしれませんが、良い部分・評価できる部分も注目して引き出してあげましょう。」助手「強みと弱みの抽出だわ。」ワイ「時
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あなたの「自分認定医」、何人体制ですか? 国はひとり体制をやめると決めた

今日のニュースで、ひとつ、ひっかかった。 厚労省が今秋から、障害年金の「不支給・減額・停止」といった本人に不利益になる決定は、すべて複数の認定医で審査する方針を決めた、というニュース。 これまでは、申請ひとつにつき認定医がひとりで判定していた。 特に精神障害は状態を数値化しにくく、「認定に幅がある」という声があったらしい。 つまり、こういうことだ。 「ひとりで判断すると、ブレる」 国が、これを公式に認めた。 医学を学んで、国家資格を取って、認定医として研鑽を積んだ人ですら、ひとりで判断するのは危ういと、国が認めた。 で、ニュースを読み終えて、ふと思った。 ——あれ。 自分のことは、毎晩ひとりで決裁してるな。 (これ読んでるあなた、同じこと思った人いません?) あなたの「自分認定医」、何人いますか 「自分はダメな人間だ」 「あの場面で発言した自分、最低だった」 「やっぱり何もできない」 これらの判定、誰がしているか。 自分。 ひとりで。 深夜に。 眠い目で。 データもなく、第三者意見もなく、ただの感情で。 しかも、認定医の研鑽もなく。 国は「これじゃダメ」と認めて、わざわざ複数体制にコストを払って制度を変えようとしている。 だが、あなたの脳内裁判所は、いまだに認定医ひとり体制で運営されている。 しかも、その認定医、機嫌が悪い日が多い。 (ちなみにあなたの「自分認定医」、どんな人ですか?厳しめ/優しめ/日によってブレる、とか。コメントで教えてもらえると嬉しい) ひとりで決めると、なぜブレるのか 数値化しにくいものを、ひとりで判断するのが、難しいからだ。 精神障害の認定が複数体制にな
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『吸収してもらう』技術

 自分の勉強のためと自分の考えや技術の確認のために、いろいろな方のブログを読ませていただいております。 皆様の着眼点の凄さに感心しております。  その一方、これだけ良い情報がたくさんあるのに、なぜ失敗する子がそれほど減らないのか、、、と疑問にも思います。  私も現場で指導していて感じますが、 『親の理解力』 『子供の素直さ』 『客観的に見る冷静さ』 『取捨選択する力』 『こだわり過ぎない柔軟性』 などなどが、かなり影響してくると思っています。  結局のところ、私自身に相手に 『吸収してもらう』技術がないとダメだなと痛感しています、、、。  今は正直に真摯に向き合い信頼してもらう以外に、良い方法を見つけられていません。 いろいろなジャンルの方のブログを読ませていただいて、柔軟に考えていきたいと思っています。  きちんと教えてきちんと成長させるのは、本当に本当に難しいですね。
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自分が理解できなくても、ビジネスはできる

念のため言っておくと、「理解」できないは、その体験がなかったり経験がないという意味合いです。それでもなお、想像し自分に惹き付ければビジネスはできるんじゃないかという話です。スカイランタンイベントに誰が参加する?スカイランタンイベントって知っていますか?たまたま知ったので調べてみると以外に数年前からやっていたんですね。僕は知らなかったです(笑)それはいいとして、僕は「参加する」ことはないなと思ったんですが、一方で目の前に身近で「参加している」人がいたのが不思議でしょうがないなと。ここで大事にしたいのは「自分がどう思うか」ということですね。人がどうとかでなく、まず自分がどうか。僕は理解できなかったのですが、少し情報を入れて考えてみました。幻想的な風景、一体感、平和感これってぱっと思い出すのは、お盆の川流しというか。灯籠とか、暖かいものですよね。そういうことって想像できるわけですよ。そして好評の理由は小見出しにあるような、幻想的な風景とか、あまり見られないですからね。あとそこに参加していること。皆で共同作業(多くは数十人規模以上なのでランタンは結構な数になる)、それをただ眺める、なんか願いを書く感じですしね。そういうところが特徴っぽいのと、価値を感じている人がいると。よって、・スカイランタン→分からんであっても、・死者を弔うとか、願いに思いを馳せる→分かるみたいに、変換すればいいってことです。このあたり伝わりますかね?ビジネス視点でいえば、表層的な理解はむしろ邪魔となると思うここで本質的なのはどちらかというと、A)スカイランタン→体験しているので分かるB)スカイランタン知らないけど→
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自分を正確に把握することは難しい

ってことないですか!?友達とか家族とか同僚なら『こうしたらもっとよくなるのに〜』とすぐ思いつくのに、自分のことってよくわからないですよね。特に思うのがSNS投稿や仕事の戦略を考えるとき。『この人もっとこうしたら見てもらえるのに』『この人の魅力ってこれよね』って感じるけど自分のことは全然定まりませんwだからこそいろんな本でも真似をすることが大事、とされるのでしょうね。だって自分のことって少しでも良くとらえていたいもの。その思いが客観性を損なう。ということは飾らず、気取らず、考えすぎず、自然と楽しいことで勝負することがいい。とはいえ、難しいな〜‥やりながら探すしかないよね。
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