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Contact Form 7: シンプルで使いやすいお問い合わせフォームプラグイン

今回は前回紹介したWordPressのおすすめプラグインの中から「Contact Form 7」についてもう少し紹介したいと思います。Contact Form 7は、WordPressで最も人気のあるお問い合わせフォームプラグインの1つです。初心者でも簡単にフォームを作成でき、コードの知識がなくても直感的に使えるのが特徴です。ここでは、Contact Form 7の機能や使い方、メリットについて解説します。1. シンプルで直感的な使い方Contact Form 7の大きな魅力は、そのシンプルさにあります。インストール後、WordPressの管理画面からすぐにフォームを作成でき、わずか数クリックでお問い合わせフォームを設置することが可能です。コードを記述する必要がなく、あらかじめ用意されたテンプレートを使って、名前、メールアドレス、メッセージ欄などの基本的なフォーム要素をドラッグ&ドロップで配置するだけです。また、作成したフォームは、WordPressページや投稿に簡単に埋め込むことができ、ショートコードを使って表示します。2. 柔軟なカスタマイズシンプルながら、Contact Form 7はカスタマイズ性も高いプラグインです。フォームのフィールドを自由に追加したり、フォームのデザインやレイアウトをカスタマイズしたりすることができます。たとえば、名前やメールアドレスだけでなく、電話番号やチェックボックス、ラジオボタン、ファイル添付のフィールドなども簡単に追加可能です。さらに、HTMLやCSSの知識があれば、フォームのデザインをより細かくカスタマイズすることができ、サイトのデザイン
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【WordPress】初心者でも簡単に使えるノーコード開発プラグイン6選

WordPressは、ノーコード開発に向けて使いやすくカスタマイズ可能なCMSであり、数多くのプラグインが存在しています。以下は、WordPressでノーコード開発をするためにおすすめのプラグインです。ElementorElementorは、直感的なドラッグ&ドロップのインターフェースを備えた優れたページビルダープラグインです。テーマのカスタマイズやレイアウトの作成が非常に簡単で、多くのテンプレートが用意されているため、初心者でも簡単に操作することができます。JetpackJetpackは、WordPressの機能を強化するためのオールインワンのプラグインです。その中には、SEO、スパムフィルタリング、バックアップ、アクセス解析、スライドショー、フォーム作成など、多数のツールが含まれています。WooCommerceWooCommerceは、WordPressでオンラインショップを作成するためのプラグインです。直感的な設定で、製品のリスト、カート、チェックアウトを簡単に設定できます。プラグインには、配送や支払い方法を設定するための多数のオプションがあります。Yoast SEOYoast SEOは、SEOを改善するための最も人気のあるプラグインの1つです。Yoast SEOは、ページのタイトル、メタタグ、キーワード、テキストを最適化するのに役立ちます。プラグインはまた、ページのコンテンツを解析し、改善のための提案を提示する機能も持っています。Contact Form 7Contact Form 7は、お問い合わせフォームを簡単に設定できるプラグインです。このプラグインは、カスタムフ
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WordPressのSNS連携は「IFTTT」を活用しましょう

皆様こんにちは、月間平均 100 万 PV の個人ブログ「Jetstream BLOG」管理人 & ライターの 石井順 です。 皆さん、WordPress の SNS 連携は「IFTTT」を活用しましょう!プラグインなんていらない。もちろん手動で投稿する必要もない。「IFTTT」最高です^^「IFTTT」そもそも「IFTTT」ってご存知ですか?「IFTTT」は海外のサービスで日本語化されておらず英語表示となるので、その時点で若干ハードルは高めなのですが、、、「IFTTT」は、複数の WEB サービスを連携することができる素晴らしいサービスです。例えば、Twitter に投稿したら同じ内容を Facebook にも投稿したり、Instagram に写真を投稿したら Twitter に投稿したり、“OK Google、ツイート ホニャララ” と Google アシスタントに言ったらホニャララを Twitter に投稿してくれたりなどなど、ある一つのことをトリガーとして、事前設定しておいた複数の動作を自動で行くれるのが「IFTTT」です。その組み合わせは無限大。自由にカスタマイズすることができるので、使い始めると結構重宝したりもします。ブログ記事公開のお知らせも「IFTTT」でそして「IFTTT」では、WordPress 記事を公開したら Twitter や Facebook などの複数の SNS に記事公開のお知らせを投稿することだってできるんです。よく WordPress のブログ記事公開の SNS お知らせ投稿をプラグインで賄っている方や、手動で投稿している方もいますが
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WordPressプラグインのおすすめ!初心者向け便利ツール集

今回はWordPressで便利なプラグインについて紹介したいと思います。WordPressは、その柔軟性と使いやすさで世界中のウェブサイト運営者に人気のあるプラットフォームです。特に、プラグインを活用することで、初心者でも簡単に機能を拡張したり、サイトの運営を効率化することができます。ここでは、WordPress初心者におすすめの便利プラグインを紹介します。これらのツールを使えば、サイトのパフォーマンスを向上させ、時間を節約しながら運営を快適に進められるでしょう。Contact Form 7おすすめ理由: お問い合わせフォームを簡単に作成できるプラグインです。初心者でもコードを触らずに、ドラッグ&ドロップでフォームを作成できるので、サイトの訪問者とスムーズにコンタクトを取ることができます。デザインのカスタマイズや複数のフォーム作成も可能で、メール通知の設定もシンプルです。主な機能:簡単なフォーム作成と管理送信者に自動返信メールを送る機能CAPTCHAでスパム防止ファイルアップロード機能 Akismet Anti-Spamおすすめ理由: コメントスパムを自動的に検出・削除してくれるプラグインです。スパムコメントはSEOやユーザー体験を悪化させるため、Akismetはその対策に不可欠です。このプラグインをインストールしておけば、手動でスパムコメントを管理する手間が省けます。主な機能:自動的にスパムコメントをフィルタリングスパム検出率の統計表示コメントの承認・非承認を一括で管理Elementorおすすめ理由: コードなしでプロ並みのページデザインができるビジュアルエディタです。初心者
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WordPress 会員管理プラグイン

WordPressで会員管理サイトを作成できる主要な無料プラグイン Ultimate Member、Simple Membership、WP-Members を比較しました。会員管理に要求される機能 会員登録/ログイン機能、コンテンツの会員限定閲覧 が基本機能になります。プロフィール登録の項目追加の要求もあります。会員一覧表示や会員の絞り込み検索機能の要求もあるかもしれません。  また会員レベルを設定し、会員レベルで閲覧を制限する要求もあります。会員レベルとしては有料会員を設定し、有料会員の課金決済の要求があります。さらに有料会員のサブスクリプション決済も考えられます。  さらなる要求としては、会員間のコミュニケーション機能の充実があります。プライベートメッセージやユーザーフォロー機能、ユーザー個別のフォトや記事の掲示等の機能です。  以下の比較表をご参照ください。プラグイン選定の基本 定期的にアップデートされてないプラグインはセキュリティ上の脆弱性が懸念されます。最新の更新が 〇1ヵ月以内 最低でも△1年以内が望まれます。  有効インストール数や日本語化も、選定の基本として有効な情報です。  WP-Membersは更新頻度が低いようです。機能の比較すべてのプラグインで会員管理の基本機能は実装されています。 SimpleMembershipは、有料会員サブスクリプション課金決済が無料機能に含まれています。 UltimateMemberは機能が充実しています。コミュニケーションサイトやマッチングサイトへの拡張も可能です。 WP-Membersは機能が限定されます。料金の比較 Si
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『Wordpress』プラグインをインストールする方法

こんにちは、山本佑樹です。先日からWordpressのプラグインについてご紹介させていただいておりますが、今回はそのプラグインのインストール方法を3つご紹介させていただきます。①WordPressの管理画面からインストールこちらが1番簡単な方法になります。以下がインストールの流れです。1、Wordpressの管理画面にログイン2、左側のメニュー「プラグイン」より「新規追加」をクリック3、右上の検索ボックスにインストールしたいプラグインを入力4、「今すぐインストール」をクリックして有効化これでインストールは終わりです。基本的にはこの方法でインストールするのが簡単なのでオススメです。②プラグインのファイルをアップロードWordpress公式配布サイトなどからダウンロードしたファイルをアップロードしていきます。1、Wordpress公式配布サイトからプラグインを検索し、Zipファイルをダウンロード2、Wordpress管理画面の「プラグイン」より「新規追加」をクリック3、「プラグインのアップロード」をクリック4、「ファイルを選択」もしくは「ドラッグ&ドロップ」でインストールあとは有効化して完了です。有料で購入したプラグインなどはこちらの流れでインストールすることになるかと思います。③FTPファイルに直接ダウンロードこちらはあまり使う機会はないかと思いますが、念のためご紹介致します。1、自身が利用している「FileZilla」「Cyberduck」などのFTP画面を開く2、「ドメイン名 → public_html → wp-content → plugins」とクリックし、pl
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『Wordpress』プラグインを導入する際に注意したいこと3選

こんにちは、山本佑樹です。昨日はWordpressのオススメプラグインをご紹介させていただきましたが、今回はプラグインを導入する際の注意点を3つ挙げさせていただきます。Wordpressのプラグインは種類も豊富で便利なのですが、いくつか気をつけなければいけないことがありますので、ご参考ください。注意点①「必要なプラグインだけインストールする」プラグインは多く入れすぎるとファイルが重たくなり、サイトのパフォーマンスに影響してきます。なので、できるだけ不要なものは入れない方がいいでしょう。注意点②「ウイルスに注意する」プラグインをインストールすることでウイルスに感染するケースもあるようです。(私は経験がありませんが・・)対策としては、口コミや評判を確認する、Wordpress公式のプラグインをインストールする、更新日がかなり古いプラグインは避けるなどが挙げられます。導入したいプラグインを一度自身で調べるてみるのがいいでしょう。注意点③「一つ一つ順番にインストールする」プラグイン同士で干渉を起こし、不具合が生じる場合があります。もしそうなってしまった場合に、どのプラグインが原因か特定しにくくなってしまいます。プラグインを導入した際は、サイトの表示などに不具合が出ていないか都度確認するようにしましょう。以上、3つの注意点をご説明しました。今後Wordpressを作成する際に、少しでも参考になれば嬉しいです。
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WordPressプラグインは徐々に減らしていきましょう

皆様こんにちは、月間平均 100 万 PV の個人ブログ「Jetstream BLOG」管理人 & ライターの 石井順 です。 今回は、『WordPress プラグインは徐々に減らしていきましょう』という私の個人的な提唱についてお話させていただきます。プラグインに翻弄されている人々、本当に多すぎ。そもそも仕様を理解していなかったり使い切れないプラグインはインストールすべきではないですが、すでに多くのプラグインをインストールしてしまっている場合は、徐々に減らしていくことを検討してください。WordPress デフォルト機能を活用すべきWordPress は日々進化しています。例えば昔は画像遅延読み込み(Lazy Load)や XML サイトマップはプラグインを利用したり自身でコードを追記したりしてカスタマイズする必要があったのですが、現在の最新版 WordPress では、Lazy Load や XML サイトマップの自動生成機能がデフォルトで備わっています。つまり、もはやそれらの機能をわざわざプラグインに頼る必要がないわけです。それらの機能をもたらすプラグインをインストールしている場合、下手すると機能がバッティングして不具合が生じたりする場合もあります。そもそもプラグインを一つでも多くインストールすると、その分サイトの表示速度も低下します。最近の WordPress はデフォルト機能も充実してきているので、それらの機能を活用すべきです。そして無駄なプラグインは削除削除。機能豊富なテーマも考え物WordPress ブログ初心者にとって、特に機能が豊富なテーマはありがたい存
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【アリエク】超かんたん!AliExpressクーポンとプロモコードの使い方!

アリエクスプレス(AliExpress)で使えるクーポンの種類 AliExpressでは、さまざまな種類のクーポンが提供されています。それぞれのクーポンをうまく活用することで、さらにお得にお買い物ができます。 ・店舗クーポン: 各ショップが独自に提供するクーポンで、特定の店舗でのみ使用可能です。例えば、特定の金額以上購入した際に割引が適用されるものが多いです。 ・選択クーポン: 複数のショップで使えるクーポンで、一定の条件を満たすと使用可能になります。キャンペーンやセール期間中に多く見られます。 ・AliExpressクーポン: アリエク自体が提供するクーポンで、サイト全体で使用可能です。新規ユーザー向けのクーポンや大型セール時に配布されます。 AliExpressのクーポンが手に入るタイミング クーポンをうまく活用するためには、入手のタイミングを把握することが重要です。 ・セール期間: 「シングルデー」や「ブラックフライデー」、「サマーセール」などの大型セール期間中に、特に多くのクーポンが配布されます。 ・新規ユーザー特典: 新しくアカウントを作成すると、初回購入時に使用できる特典クーポンが提供されることがあります。 ・イベント参加: アプリ内のゲームやプロモーションイベントに参加すると、クーポンがもらえることがあります。 ・メルマガや通知: AliExpressのメールマガジンやプッシュ通知を受け取る設定にしておくと、定期的にクーポン情報が届きます。 ・価格推移拡張機能:アリプライスの価格推移拡張機能を利用して、クーポンをより簡単に見つける方法もあります。この拡張機能をブラ
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wordpress(ワードプレス)プラグイン

こんにちは。 今回は、Blog「WordPressって何?」で触れていたプラグインについてお伝えします。 プラグインは、WordPressに機能を追加できるツールのことを指します。 無料・有料、公式・非公式のものが多数ありますが、私の販売しているホームページでは、無料で公式のものを必要最低限で使用しています。 なぜ最低限にしているかといますと、サイトを表示する速度が遅くなってしまったり、アップデートに時間がかかってしまいます。 また、プラグイン同士で相性が悪いものもありますので、不具合の原因になることもあります。 私がホームページ制作をするのによく使用しているプラグインを簡単に紹介しますので、参考にしていただければと思います。 Akismet:スパムコメントを防ぐ。All in One Migration:サイト移行するためのツール。 BackWPup:サイトのバックアップをとってくれる。 Contact Form 7:お問い合わせフォームを作成するのに使用。 Elementor:ウェブページやコンテンツをデザイン・構築するためのツール。
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WordPressでメディアへの追加・削除の権限を付与する

WordPressには、管理者・編集者・投稿者・寄稿者・購読者の権限があって、権限によってそれぞれ出来ることが違います。▼管理者はメニューが多い▼一番出来ることが少ない購読者の管理画面に至ってはこれしかない。今回のブログでは、この購読者権限に、メディアへファイルをアップロード・編集・削除の権限を付与するやり方を画像たっぷりでお届けしていきます。購読者権限を作成する!まず購読者の権限を持つアカウントを作ります。左のメニューより、ユーザー→新規作成と進みます。入力が終わったら一番下の[新規ユーザーを追加]を押します。▼購読者権限を持つアカウントの作成ができました!購読者のアカウントでログインしてみます。メディアという項目がありません。では次に、「User Role Editor」というプラグインを使って、メディアへのアクセス権限をつけてみます。User Role Editorプラグインを使ってみよう!管理者アカウントでプラグインを入れます。左メニューより、プラグイン→新規追加→User Role Editorをインストールし、有効化します。user role と検索すると出てきます。インストールして有効化すると、左メニューのユーザーの中に、[User Role Editor]という項目が追加されますので、こちらをクリックして、購読者にメディアへのアクセス権を付与します。一番上のSelect Role...(役割を選択し...)で購読者を選択した状態で、下の方にある、upload_filesにチェックを入れて、右にある[Update(更新)]をクリック。確認画面が出るので確認して[Y
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ECツール「JUNGLE」がPAY.JPのWoocommerce決済プラグインを無料配布!

ECツールのJUNGLEではPAY株式会社様とパートナー契約を行い、WoocommerceでPAY.JPのクレジットカード決済を導入できる決済プラグインを開発・提供を開始いたしました。本プラグインをインストールすることで、WordpressでECサイトを作成できるプラグイン「Woocommerce」上でPAY.JPによるクレジットカード決済が利用できるようになります。 JUNGLE利用中のユーザーはもちろん、JUNGLEを利用していないWoocommerce利用者の場合も利用可能な決済プラグインとなっております。 ※弊社経由でPAY株式会社とご契約を行うことで、本プラグインは無償で提供させていただきます。
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これだけは入れておきたい!Wordpressのオススメプラグイン5選

こんにちは!山本佑樹です!最近、娘が私と2人きりの時にちょっとだけ甘えてくるのが、すごく嬉しいです。まあこれもいずれすぐになくなるとは思いますが・・・今日はWordpressでホームページを制作する際にぜひ導入しておきたいプラグインを5つ紹介させていただきます。どのプラグインもいろんな方がブログ記事などでオススメされていますが、改めてご紹介します。①EWWW Image OptimizerWordPress内の画像を圧縮し表示を最適化できるプラグインです。②Contact Form 7WordPressで問い合わせフォームを作成できるプラグインです。③Google XML SitemapsXMLサイトマップを自動的に作成するためのプラグインです。④BackWPupブログ記事などのバックアップを取るためのプラグインです。⑤SiteGuardWordPressのセキュリティを強化してくれるプラグインです。以上5つは定番中の定番プラグインですが、Wordpressを使用する場合はぜひ取り入れておきたいプラグインです。ぜひ参考にしていただければと思います。当然ながら私がホームページを作る際にも導入しておりますので、ホームページ制作を検討されてる方はお気軽にご相談くださいませ。
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All in one SEO Packの初期設定についてまとめました

まずは「All in one SEO Pack」をWordPressで作ったサイトにインストールします。https://[ドメイン名]/wp-admin/へアクセスし、ログインしたら「プラグイン>新規追加」より「All in one SEO Pack」を検索しましょう。下記の画像がAll in one SEO Packです。右上の「今すぐインストール」ボタンをクリックし、「有効化」させます。サイトマップの送信サイトマップが有効になっているか確認します。SNSとの連携設定SNSの連携を設定します。URLを入力し、サイトに登録することでSNSのアカウントとサイトを紐づけます。他のタブでは、記事がシェアされたときの詳細について設定可能です。自動更新の有効化プラグイン一覧から自動更新されるよう設定します。「自動更新を無効化」と表示されていれば、自動更新が有効になっている状態です。Google Search Consoleとの連携下記URLにサイトを登録し、Search Consoleを有効にします。search.google.com/search-console/about?hl=jaAll in one SEO Packでは、以下の画面にコードを入力して保存しましょう。こうすることでサイトのSearch Consoleに関する設定が完了します。Search Consoleについての詳細は下記リンク先にまとめました。Google Analyticsとの連携「雑多の検証」欄にコードを貼り付けることでGoogle Analyticsとの連携を有効にします。Google Analyticsに
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AFS Analytics (アクセス解析)|プーケットのタクシー屋が愛用していたWordpressの便利なプラグイン

いや~、これにはお世話になりましたね~。 アクセス解析ではGoogle Analyticsもあるのですが、このPluginは、どこからアクセスしてきたのか?WEBのどこをクリックされたか?を一目瞭然で見ることができたのでWEBの改善には、とても役立ちました。普段使っているGoogle広告とGoogle Analyticsだけでは、どのような方が、広告を見てアクセスしてきたのか、何に興味を示したのか?まで分析しづらいので、このPluginだと細かく仕掛けを作れました。 そして、ある一定数までは、もちろん無料! ちなみに2020年まで年間約6,500件のタクシーのご注文をいただいておりましたが、そのアクセス数は約10倍ですので、かなりのアクセス数があっても無料で使えています。個人的にはインターフェースも気に入っていて、とても思い入れのあるPluginです。
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AI EngineプラグインでWordPressを次のレベルへ!

近年、人工知能(AI)の進化は急速に進み、AIを使用してのサイト構築ができるようになりました。その中で注目すべきツールがAI Engineプラグインです。このプラグインを使えば、AIを使ったコンテンツ生成やカスタムチャットボットの作成、さらには作業の自動化まで幅広くサポートしてくれます。今回は、AI Engineを使ってどのようにウェブデザインやコンテンツ管理を変革できるのか、その魅力をご紹介します。AI Engineとは?何ができるの?AI Engineは、WordPressサイトにOpenAIのChatGPTやMicrosoft AzureなどのAIサービスを接続できる強力なプラグインです。以下のようなAIツールを提供し、さまざまなタスクを効率化することが可能です。・カスタムチャットボットの作成・AIコンテンツの生成(ブログ投稿や商品説明など)・AI画像の生成(ソーシャルメディアグラフィックやインフォグラフィック)・WordPressエディター内でのAIアシスタントの利用・SEO向けにテキストを最適化・テキストの翻訳これらの機能は、WordPressサイトのオーナーやブロガーにとって強力なツールとなり、時間を節約しつつ、質の高いコンテンツを提供できます。ブロガーにとって強力なツールとなり、時間を節約しつつ、質の高いコンテンツを提供できます。AI Engineの注目ポイント1. カスタマイズ可能なチャットボットAI Engineを使えば、Webサイトにあったカスタムチャットボットを簡単に作成できます。24時間365日稼働するカスタマーサポートとして利用でき、訪問者にパーソナラ
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Bubble ARプラグイン SwiftXR Viewer でARを作ってみましょう!(初心者向け)part.3¦BubbleでAR体験をしよう!

Part.2ではSwiftXRサイトで顔追跡(Face Tracking)の設定と王冠(3Dモデル)をアップロードしました。今回は王冠(3Dモデル)を頭に付ける調整とBubbleの画面でAR体験ができるようにしましょう!完成画像↓1.SwiftXRサイトで王冠を頭に付ける調整をしましょう!前回はSwiftXRサイトで王冠(3Dモデル)をアップロードするまでをしましたね!今回は王冠を頭に付ける調整をしましょう!※Part.2の続きです!今回からご覧の方はPart.2をご覧ください。1-1.王冠を頭に付ける設定”顔追跡(Face Tracking)”をクリックしましょう!【画像_1】顔追跡(Face Tracking)をクリックすると下が開きます。顔上の3Dオブジェクトを調整する(Adjust 3D Object on Face)をクリック【画像_2】1-2.顔上の3Dオブジェクト(王冠)を調整します顔上の3Dオブジェクトを調整する(Adjust 3D Object on Face)をクリックをすると【画像_3】になります中央画像の黒い物が王冠です。中央画像の右側にある上からサイズ・移動・回転で王冠を頭に付ける調整をします。【画像_3】①最初に一番上のサイズで王冠を顔(白い顔)に合うくらいのサイズにします【画像4】②王冠の飾りが顔側になっていますので回転Yで外側にします【画像5】③顔(白い顔)の向きを変えるにはマウスを押さえながら動かします。 顔正面に向けて位置Yで上下に動かしてイイ位置にしてください!【画像5】④顔(白い顔)を横にすると王冠との間が空いています。これを調整しましょ
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WordPressにはElementorプラグインを!

Elementorは、WordPressウェブサイトを構築するための非常に人気のあるプラグインです。意外と歴史は古く2016年からリリースされていたようです。WordPress上でノーコードで構築できるので、製作者や運営者の双方の利点が強い。お客様にも非常に喜ばれており、リアルタイムな更新が可能になっております。またレスポンシブ設定が視覚的に構築できるので、面倒なCSS設定から開放されるので、時間とコストの削減に貢献しております。Elementorの魅力的な特徴についていくつか説明します。ビジュアルなエディターElementorは、ビジュアルなエディターを提供し、実際のウェブページのように直感的に編集することができます。ドラッグアンドドロップのインターフェースを使用して、テキスト、画像、ボタン、フォームなどの要素を簡単に配置およびカスタマイズできます。コーディングの知識がなくても、プロフェッショナルなデザインを作成することができます。レスポンシブデザインElementorは、レスポンシブデザインに対応しています。作成したウェブページは、さまざまなデバイスや画面サイズに自動的に適応されます。デスクトップ、タブレット、スマートフォンなど、さまざまなプラットフォームで一貫したユーザーエクスペリエンスを提供することができます。プリメイドテンプレートElementorには、多数のプリメイドテンプレートが用意されており、ワンクリックで使用できます。これにより、デザインの基盤をすばやく構築し、時間を節約することができます。また、これらのテンプレートはカスタマイズ可能であり、独自のデザインに変
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WoocommerceでNP後払い決済が利用可能です!

JUNGLEでは株式会社ネットプロテクションズ様とシステム連携契約を行い、WoocommerceでNP後払い決済を実装可能になるプラグインを開発いたしました。 JUNGLEをご利用になることでWordpressのECプラグインであるWoocommerceの決済にNP後払い決済をご利用いただけるようになります。 通常のNP後払いのほか、NP後払いwizにも対応。最新のリアルタイム与信にも対応しており、与信結果の即時開示による運用負荷削減と、ユーザーの利便性向上による売上アップが期待できます。 また、JUNGLEをご利用いただくことで本来自社カートシステムで株式会社ネットプロテクションズ様とのご契約時に発生するNP後払いの初期導入費用200,000円と月額固定費20,000円が免除されます。 ※本プラグインはJUNGLEを利用しないWoocommerceでも動作いたします。プラグインのみのご利用をご希望の方はお問い合わせよりご連絡ください。弊社経由でのお申し込みの場合、無償で提供いたします。
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整骨院様のサイトリニューアルを行いました!

整骨院様のサイトリニューアル 今回は整骨院様からのご依頼でサイトのリニューアルをお手伝いしました。 こちらの整骨院様は、オープン7年目で当時に作成したホームページをそろそろ刷新したいというご希望でした! リニューアル前 まだまだ現役で使えそうな感じはしますが、やはりやや古さは否めません。webデザインも時代と共に移り変わるものなので仕方ありません! こちらのサイトはワードプレスで管理されていたサイトですが、ここは時代を感じさせるところで『プラグイン』を複数導入し機能を補っていました。7-8年の間にワードプレスやサイト構成も急速に進化しプラグインを導入せずとも出来る機能がかなり増えています。※プラグインの入れすぎはサイト動作が遅くなりSEO的にも不利になるといわれています。 リニューアル後 今回、このようなサイトにリニューアルさせていただきました! 写真が多くイメージを持ってもらいやすいサイトデザインにして、ボタンをあちこちに配置して離脱率軽減を狙っています。 またこのデザインが古くなるまでサイト運用を楽しんでいたければ幸いです!微力ながら携わらせていただきありがとうございました。弊社ではWEBサイトのリニューアルなども行っております!ご不安な事やわからない事があれば弊社にお気軽にご相談ください!JTSystems
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ワードプレスプラグイン紹介:開発者向けモニタツール

Query Monitorというプラグインを紹介します。開発者向けのマニアックなプラグインですが、ページ表示時の、フックやアクション、SQLなどを実行順に整形して表示してくれるものです。プラグインやテーマ開発中で、思ったような動きにならない~。といった時に重宝します!
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Polylang(多言語化)|プーケットのタクシー屋が愛用していたWordpressの便利なプラグイン

プーケットのタクシー屋の場合、いろいろな国からのお客様がいらっしゃった為、WEBの多言語化は必須でした。 多言語化Pluginは、多数存在しますが、これが一番使い勝手が良かったですね。 もちろん無料! 多言語化したランディングページ毎に紐づいたGoogle広告を出稿していたので、膨大なランディングページの管理にも役立ちました。 例えば、英語ページタイ語ページ日本語ページ韓国語ページ中国語ページを別々に作る時に、写真をその国の方たちの物を使うことで親近感をだそうとしたり、紹介する順番を変えたりっと作り込みをしていき、これらのページを多言語化した一つのページとして扱い、アクセスしてきた方のブラウザの言語設定に合わせ表示するといった事が、比較的容易にできました。 まあ、多言語化の難しいところは、そもそも、そのテキストを翻訳することなんですが...
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WPFormsのメール通知設定を触ってみたら意外と奥が深かった

今日は、制作中のホームページに追加したお問い合わせフォームのプラグイン WPForms について少し深掘りしてみました。今回は特にお問い合わせが送信されたときのメール通知の仕組みを確認してみました。WPFormsでは、フォームから送信があったときに管理者にメールが届くように設定することができます。設定画面を見ると、いくつか項目がありました。例えば送信先メールアドレスメール件名フォーム名送信元メールアドレスReply-Toなどです。最初はそれぞれの意味が少し分かりにくかったのですが、調べながら設定を確認していくと仕組みが見えてきました。例えば送信先メールアドレス→ お問い合わせがあったときに通知が届くメールアドレスメール件名→ 届くメールのタイトルReply-To→ 返信ボタンを押したときに返信先になるメールアドレスなど、それぞれ役割が違っていることが分かりました。こうした設定を理解しておくことで、実際にお問い合わせが来たときの対応もスムーズになりそうです。WordPressはプラグインを入れるだけで機能が使えることが多いですが、こうして一つ一つの設定を理解していくことも大切だと感じました。⭐️本日の学び⭐️WPForms無料版できること基本的なお問い合わせフォーム作成管理者へのメール通知送信先メールアドレス設定有料版じゃないとできないこと複数の通知設定Reply-To の細かい設定高度な通知カスタマイズ
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売上アップを狙え!Eコマースサイト向けWordPress拡張プラグイン活用法

今回はEコマースサイト向けのWordPressのプラグインについて紹介したいと思います。WordPressはブログやビジネスサイトだけでなく、Eコマースサイトにも適したプラットフォームです。特に拡張性に優れており、さまざまなプラグインを導入することで、オンラインショップの運営を効率化し、顧客体験を向上させることができます。ここでは、Eコマースサイト向けにおすすめのWordPress拡張を紹介します。1. WooCommerceEコマースサイト構築において最も広く使用されているプラグインがWooCommerceです。無料で使用でき、商品ページの作成、カート機能、支払いゲートウェイの統合、在庫管理など基本的な機能が揃っています。拡張プラグインを追加することで、会員制サイトやサブスクリプションサービスも簡単に構築できます。特徴:無料でありながら充実した機能豊富な拡張プラグインによるカスタマイズ性国内外の支払いゲートウェイに対応2. Easy Digital Downloads (EDD)物理的な商品の販売ではなく、デジタル商品(電子書籍、ソフトウェア、写真など)の販売に特化したプラグインとして**Easy Digital Downloads (EDD)**が挙げられます。デジタル商品の配送、ライセンスキーの管理、ダウンロード制限の設定が簡単に行えるため、デジタルビジネスに最適です。特徴:デジタル商品の販売に最適化多言語対応が可能拡張機能によるカスタマイズ3. CartFlowsCartFlowsは、WooCommerceと組み合わせて使用することが多いプラグインで、ユーザーの購買フロ
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WordPressのプラグイン紹介!「Elementor」

こんにちは、iidaksです!今回は、私がWordPressでいつも使用しているプラグインを紹介します。Elementorとは?Elementorとは、WordPressのデザインや構築を簡素化するためのポピュラーなプラグインです。Elementorを使用すると、コーディングの知識がなくても、直感的なドラッグ&ドロップを使って、ウェブページを作成することができます。Elementorでできること専門的な知識がなくても簡易的なホームページ制作が可能です。主な機能としては、・直感的にデザインできるサイト制作・多彩な要素とウィジェット・レスポンシブ対応・カスタムCSSやHTMLの追加・アニメーションとエフェクト・SEO対応です。さらに、他のプラグインやテーマと組み合わせることで、さまざまな機能を追加することができます。いかがでしょうか?ノーコードでホームページが作れるところが一番の魅力ポイントですね!!また、必要に応じてcssやhtmlが追加できるのでオリジナルデザインが作りやすいです。直感的にホームページが作れるので、初心者さんにも簡単に作ることができます。しかし、要素やウェジェットはコードで使用されている名前なので基礎知識はあったほうが使用しやすいのかなと思います。最後まで読んでくださりありがとうございました!
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ブログの便利機能を使おう!

こんにちは、今回は追加しておくと便利な機能について説明します。Wordpressにはプラグインという機能があり、これをインストールすることで目次や吹き出しをつけたりお問い合わせフォームを作ったりすることができます。①最低限いれたほうがいいプラグインGoogle XML sitemap:新しい記事の更新情報をGoogleにつたえる機能Akismet Anti Spam:スパム対策のプラグインSite Guard WP Plugin:Wordpressのセキュリティプラグイン。自身でブログの管理をする必要があるので、必須。②あると便利なプラグインRinker:Amazonや楽天の商品ページを見やすくするもの ブログにリンクを張ることができるので、クリックすることで直接、Amazonや楽天のページへ移動できるContact Form7:お問い合わせフォームを楽々作成可能 企業案件をこなすときの窓口として使用すると便利EWWW Image Optimizer:ブログに乗せる画像を圧縮することでページの読み込みをスムーズにするよりよいブログの作成のために、こういった機能をしっかり使えるようになりましょう!
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WordPressのプラグイン機能について

今回の記事では、WordPress(ワードプレス)の主要な特徴の一つであるプラグインに焦点を当ててご説明します。 プラグインを活用することで、ウェブサイトに様々な機能を手軽に追加することが可能になります。 例えば、以下に私が個人的にホームページに追加したいと考える機能をいくつか挙げてみます。 ・お問い合わせフォーム・各ページにPHPやJavaScriptのコードを挿入したい ・特定の日付を設定して、記事を自動的に非表示にする機能 ・新着記事に「new」マークを表示する機能 ・ページの複製 ・アクセス解析 ・目次を簡単に生成する機能 ・これらの要望は、すべてWordPressのプラグインを用いて実現することができます。 WordPress以外のウェブサイト作成ツールでは、これらの機能を実装できるものもありますが、実現できない機能も多く存在します。WordPressでは、一般的に思いつくほとんどの機能をプラグインを通じてカバーできます。そのため、細かなカスタマイズを低コストで、かつ比較的容易に行いたい場合には、WordPressでのサイト構築をお勧めします。 多くのホームページ作成ツールが存在しますが、プラグイン機能を提供しているのはWordPressだけだと思います。 他のホームページ作成ツールについては、以前の記事で紹介していますので、そちらもご参照ください。 https://coconala.com/blogs/3036224/387729 もしサイト作成の際に特定の機能の追加についてご相談がありましたら、お気軽にご連絡ください。プラグインを使って対応可能な内容であれば、無料
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革新的なウェブ開発!WordPressがヘッドレスCMSで新たな進化を遂げる

[👦質問者] 「WordPress ヘッドレスCMS」の利点はどのようなものですか?また、他のCMSと比べてどのような特徴がありますか? [😺阿修羅ワークス] WordPress ヘッドレスCMSの利点はいくつかあります。 フレキシブルなカスタマイズWordPress ヘッドレスCMSは、フロントエンドからバックエンドまでの機能を切り離すことができます。 これにより、フロントエンド側で使用するテクノロジーやフレームワークを選択する自由が生まれます。 例えば、ReactやAngularなど、最新のJavaScriptフレームワークを使用したい場合でも利用することができます。 スケーラビリティWordPress ヘッドレスCMSは、高いスケーラビリティを持っています。 大量のトラフィックやユーザー数の急増にも対応することができ、パフォーマンスが低下することはありません。 セキュリティWordPress は非常に人気のあるCMSであり、多くのプラグインやテーマが使用されています。 ヘッドレスCMSでは、フロントエンドにはバックエンドへの直接アクセスがないため、セキュリティ上のリスクが低減されます。 再利用性コンテンツやデータはAPI経由で提供されるため、同じコンテンツを複数のプラットフォームやデバイスで再利用することができます。 これにより、開発効率が向上し、コンテンツの一貫性が保たれます。 他のCMSと比べて、WordPress ヘッドレスCMSは柔軟性とスケーラビリティの面で優位です。 さまざまなテクノロジーを利用することができるため、開発者は最適な技術スタックを選択することがで
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★WordPress絶対的オススメプラグイン4選★

こんにちは^^Sachiko DesignのSachikoです☆30代後半のママさんデザイナーです。初ブログは、Wordpressでホームページを作成する際にぜひ導入しておきたいプラグイン4選を紹介させていただきます!ネットで調べると色んなブログ記事でWordPressプラグインのオススメを紹介していますが、その中でも私がオススメしたい4選をご紹介させていただきます。①snowmonkey form**WordPressで確認画面もあるおしゃれな問い合わせフォームを作成できるプラグインです。②EWWW Image Optimizer**WordPress内の画像を圧縮し表示を最適化できるプラグインです。 インストールすると、今後Wordpressにアップロードする画像のファイルサイズを小さくしてくれます。画像のファイルサイズが小さくなる事で、サイト記事のファイルサイズ(容量)が小さくなり、結果としてページ読み込み速度が早くなります。(読み込みの速度はSEO的にとても大切です。)③Google XML Sitemaps**XMLサイトマップを自動的に作成して、Googleの検索エンジンにサイトがある事を、お知らせする手助けをするためのWordPressプラグインです。④BackWPup**ブログ記事などのバックアップを安定して行うためのプラグインです。 この4つは定番のプラグインですが、Wordpressを使用する場合はぜひ取り入れておきたいプラグインです。 ホームページの作成を依頼する際にも、知っていると違いますよね^^上記プラグインは、Sachiko Designにてホームペ
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WordPressお勧めプラグイン

WordPressには多くのプラグインがありますがプラグインを入れすぎると動作が重くなったりエラーの問題が発生します。一般的に紹介されているプラグイン以外にバックアップとセキュリティー関係については無頓着な方もいるのではないでしょうか?そのような方にお勧めなのが、下記のプラグインです。BackWPupバックアップXO Securityログイン系のセキュリティを強化BBQ Firewallファイアウォール機能を追加
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ワードプレスプラグイン紹介!写真の右クリック禁止

仕事やプライベート制作で使う、ワードプレスのプラグインを紹介します。Webページに表示したいけど、ダウンロードされたくないなどの要件がたまにあります。商品画像など。そんな時に便利で使うのが「No Right Click Images Plugin」です。右クリック禁止が写真だけに適用されるのがイイです!記事も含めて全部右クリック禁止はいくつもプラグインありますが。そして、もちろん無料!気になる方はお試しください。
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ミックスはプラグイン数を減らした方が良くなる

ミックスがなんかぱっとしないと思っている人もいるかもしれません。実際僕もつい最近までそれに悩まされました。僕が実行した事は「余計なプラグインを使わない」で音が前より良くなりました。最近まで同じトラックにプラグインを2重にかけて音を整えていた事があります。これダメなんですよね。今でこそ分かることなのですが、これやると音も悪くなるし重くもなるのでメリットがあまりないんです。じゃあどうすれば音がちゃんと良くなるのか。今回はこれを解説していきます。同一トラックで同じプラグインを使わない同一トラックで同じプラグインを使っている人っていると思います。EQに対してEQをかけている人。これ何が起きていると思いますか?実は音を作って結果が出た音に対してさらにEQがかかるので、予想よりも強くかかっていたり弱くかかったりしてしまうんです。しかもプラグインは上から順にかかっていくので、EQの機能が盛り込まれたプラグインもあれば何重にもかかっていることも珍しくない。だからEQならEQを1つに絞ってかけていく事が重要です。同じプラグインを使いたいなら最後にマスターで使用するマスターでなら使用して大丈夫です。なぜか。マスターなら一番上から始まるからですね。EQを使用した後Ozoneを使用した場合は、EQのセクションを解除しておきましょう。コンプを使ったらコンプを解除しておきましょう。これをやるだけでも大分音は良くなるし、データが重くならないのでミックス・マスタリングがやりやすくなります。エフェクトの種類によってかけなくても良い場合もあるもう既に音が整っている場合はかけなくても良いエフェクトもあります。それは
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WordPressサイトの脆弱性調査と修正プラグインリスト

本日のご依頼者様のWordPressサイトにセキュリティー調査を行ったところ脆弱性を複数抱えていて、こんなに多いのは久しぶりでしたのでブログ記事にしてみました。※ サイトにインストールされているバージョンと現時点で報告されている脆弱性とその危険性についてご案内いたします。【BackWPupプラグインバージョン 4.0.0の脆弱性】このプラグインに関しては、以下の脆弱性が報告されています。1. 未認証のバックアップダウンロード脆弱性 (Unauthenticated Backup Download Vulnerability)   対象バージョン:BackWPup 4.0.4以下   2. バックアップ先パスワードの平文保存脆弱性 (Plaintext Storage of Backup Destination Password Vulnerability)   対象バージョン:BackWPup 4.0.2以下  3. 認証済み(管理者以上)によるディレクトリトラバーサルの脆弱性 (Authenticated (Administrator+) Directory Traversal Vulnerability)   対象バージョン:BackWPup 4.0.1以下  これらの脆弱性は、攻撃者による不正なバックアップデータの取得、機密データの漏洩、またはプラグインの本来の権限を超えるアクセスのリスクを高める可能性があります。脆弱性が修正されたバージョン:BackWPup 4.0.4【WordPress Duplicate Post プラグインバージョン 1.3.1の脆弱性】このプラ
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こんなデザインのウェブサイトを作ってとご相談頂きます

私にウェブサイト制作を依頼して頂けるお客様は、みなさん見本のサイトを複数提示されます。このウェブサイトのデザインのような雰囲気で作ってほしいと、ご相談を頂くことが多いです。またご自身でウェブサイトの修正ができる方から、ウェブサイト制作のご相談を頂く機会もあります。ウェブサイト制作会社の既定のプロセスに不慣れなお客様や、デザインのスケッチやFigmaで作成されたワイヤーフレームの準備が困難なお客様にも、私はお手伝いができると考えています。既存のWordPressで足りない機能がある時私は、プラグインを制作して対応できます。プラグインを作り設置する方が、WordPressのテーマのfunctions.phpなどを汚さないです。そして、WordPressのテーマがアップデートしたときに、影響を受けにくいように配慮してウェブサイトを制作しています。私は、WordPressのテーマのライセンスの関係もあり、有料のWordPressのテーマを使う場合は、お客様にテーマをご購入頂いています。海外からのスパムが届かないように、メールフォームに対策を行うこともできます。私は、WordPressのセキュリティやバックアップも考慮して、ウェブサイトを制作しています。SVGアニメーションをトップページに設置して、スタイリッシュなウェブサイトを制作することもできます。また簡易なウェブサイト制作にも、お応えしています。小規模なウェブサイトの制作も、お気軽に、ご相談くださいませ。私は、医療系、介護、福祉系の業種のお客様からご依頼を頂くことが多いです。この他レンタルスタジオなどエンターテインメント系の業種のお
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無料でここまで使えるのはすごい! 「Royal elementor addons」について

Elementorユーザーなら誰でも耳にしたことがある「Addons」。ただ、たくさんのaddonsがあり、結局どれがいいのか判断が難しいところがあります。もちろんサイト制作の要件であったり、実装したい機能、カスタマイズ性など求める条件によってどれが最適なのか変わってくるのですが、個人的に使ってみてバランスが良いと感じたので、ご紹介いたします。Royal elementor addonsについてニューヨークに本社を構える会社で、90を超える拡張機能を実装できるプラグインを提供しています。有料プランを無料プランがあるのですが、無料でも事足りるかなと感じています。もちろん有料ならさらにできることが広がりそうですが…特に気に入っている特徴すべてのウィジェットを紹介する時間はないのですが、特に気に入っているのは「テーマビルダー」です。他のプラグインではちょっと弱い印象があったのですが、Royal elementorはヘッダー、フッター、アーカイブ、ポスト、その他お気に入りテンプレートを制作して、サイト全体に反映させることができます。豊富なテンプレート無料で利用できるオシャレなテンプレートも豊富にあり、elementorのデフォルトのテンプレよりいいんじゃないかと思います。(proにしたらいい話なんですけど…)デザイン性もそこそこ高いので、短期納品の時は重宝しています。無料でついてくる「Popup builder」elementor proにしないと実装できないポップアップも無料で実装できます。結構elementor proで使っている機能はこれがメインという方も多いかもしれないので、助
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プラグイン「Jetpack」を入れるとAIで記事生成ができる

「Jetpack」の新機能で、AI生成の記事が可能になりました。ブロックエディターの利用のみと思います。テーマを与えると300-500文字が1分程度で執筆。 早すぎて驚きます。2023/6/18 時点では試験中のようで「無料」でした。使い方 1 プラグイン「Jetpack」のインストール 2 メールアドレスやアカウントの設定して「有効化」 3 投稿ページにブロック「AIアシスタント(実験中)」があるので挿入する 4 指示をいれる5 1分程度で記事ができるので、自分で書き換えてください。 注意点 ●情報の精度に問題があるので必ず確認が必要 ●記事としては、補足レベルでしかない ●SEO対策になるレベルの文章ではない●いつ有料になるかわかりません 使った感想として、ChatGPT-4.0を使ったほうが圧倒的に良い記事が書けます。「Jetpack」のプラグインは実用レベルには程遠いです。AIに記事を書かせたことがない人は試してみると面白いかもしれません。驚いたのは、このようにAI生成の機能を持ったプラグインが出てきていること。近い将来は精度が格段にあがり、WordPress内で記事生成や画像生成までも行ってくれるAIがでてくるかもしれません。
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絶対に使うべき!ChatGPTに最強のプラグインが導入

ここ最近ChatGPTに様々なプラグインが導入されてきました。その中でも、一番興味深いものとして挙げられるのが、ウェブブラウジング機能です。このプラグインが、まさに今まで筆者が求め続けていた最強のパーツになろうかという状態です。そこで今回は今回新しくChatGPTに導入されたこのウェブブラウジング機能について、どんなことができるのか、また実際に使ってみた感想なんかをお伝えしていきますね!ChatGPTといえば、おそらく地球上でもっとも有名になっているAIであることは承知の事実だと思われます。現に、昨今の書店でのこれに関連する書籍の増加具合からそれがよそうできます。筆者がAI業務に携わり始めたころは、そのような書籍は全くなく、あったとしても書店の片隅にある程度でした。それが最近はどうでしょう?つい先日ふらっと立ち寄った某〇ュンク堂では、もはやドカンとそのコーナーが作られており、注目度が上がってきていることを実感できます。とはいえ、確かに文章作る点においては相当な実力を備えているこのChatGPTではありますが、最大の弱点として挙げられているのがそのデータの古さです。ChatGPTが学習しているデータは、2021年の7月(だったはず)までのものとなっています。つまり、リアルタイムの情報は取ってくることができないのです。また、そのデータの信ぴょう性に関しても、かなり疑わしい問題となっており、正しさが求められるような情報を信じるのには非常に危険ではありました。そんな状況下ではありつつも、そもそものツールとしての有用性が非常に高いころから、世間的にも認知度が広がってきたわけです。で。つい
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WebP(ウェッピー)とは?

ホームページの表示速度は、SEO対策においても重要な項目です。ファイル形式で一番容量を使うのがやはり動画や画像ファイルです。特に画像はよく使う要素です。2010年にGoogleが開発したWebP(ウェッピー)は、サイト制作においてもSEOの観点から推奨されています。画像の圧縮率が高く、表示速度の高速化できます。又、発表当時は、一部のブラウザー(Safari、EIなど)が非対応だった事から、利用率が低かったのですが、2023年1月時点では、主要ブラウザーでも対応しています。「WordPress」の場合は、やはり便利なプラグインがあります。オススメのプラグインは「EWWW image Optimizer」です。設定により画像のリサイズやファイル形式をWebP(ウェッピー)に変換してくれます。▼「WordPress」管理画面→「プラグイン」→「新規追加」→検索窓に「EWWW」と入力。▼「今すぐインストール」→「有効化」「EWWW image Optimizer」の「設定」→「基本」WebP 変換→「ほかのブラウザでは元の画像を提供し、対応するブラウザ用では画像を次世代の形式に変換します。」の項目にチェックが入っているかチェックする。以上プラグインを導入し設定をするだけで完了です。その他の機能として・遅延読み込み→画像が表示領域に入った (または入ろうとしている) 時にだけ読み込まれるため、読み込み速度を改善します。・画像のリサイズが出来る為、幅の上限、高さの上限(ピクセル単位)で設定できます。※ご注意:テーマによっては、画像が表示されない時があったりします。私も過去に「cocoon」
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WordPressサイトを使用する方必見! セキュリティ対策に関して

WordPressの利用を始める方が気になる事の一つとして、セキュリティ対策が上げられるのではないでしょうか?WordPressはデザイン性も高く利用しやすいので、世界で一番利用されているCMS(webサイトのコンテンツを作成、更新できるサービス)であるのと同時に、利用者数が多いので攻撃対象になりやすいです。私のサイトは大丈夫じゃないと思っている方!気をつけてください。私もWordPressを初めて利用した際にサイバー攻撃にあいました。自分のサイトが被害に遭わないために、最低限のセキュリティ対策はしておきましょう。簡単に実践できるセキュリティ対策を、順を追ってご説明させて戴きます。1 ログインパスワードの見直し最初は、ログインパスワードの見直しです。これがとても重要で、私がサイバー攻撃にあった原因でもあります。英語、数字、記号を混ぜて、文字列は出来るだけ長くすることとWordPressがパスワードの強化チェッカーを自動でしてくれるので参考にしましょう。パスワードの変更方法WordPressの管理画面から変更可能です。step1管理画面を開いてダッシュボード → ユーザー → プロフィール欄をクリックstep2画面をスクロールしてアカウント管理項目→新しいパスワード設定をクリックstep3新しいパスワードを入力してください。パスワードは「強力」になるまで設定するのがおすすめです。新しいパスワード設定をクリックするだけで、WordPress側が自動でパスワードを生成するのでそれを使うのがベストです。変更後、画面下までスクロールしてプロフィール更新をクリックして完了です。2 プラグイ
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Jetpackのアカウント作るとき

WordPressのプラグインでSNSとの連携をするときに、jetpackというプラグインを使うと便利です。ただ、このjetpackは、WordPress.comのアカウントを作る必要があります。無料で利用できますのでアカウントを作るときは、無料のプランを選んでください。私も、このjetpackのアカウントを作る説明に苦労することがあります。jetpackの設定画面から WordPress.comのアカウントを作る流れに乗ってくれる人は大丈夫です。検索してWordPress.comを見つけてアカウントを作ると、WordPressを公開する方の流れでアカウントを作ることになってしまうため、混乱してしまうのです。jetpackのアカウントを作るときは、WordPressのjetpackの設定画面のアカウントを作るのリンクから進むようにしてください。
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【WordPress】ページ内に目次を追加する

WordPressで作成した記事に、目次を追加することで読者にわかりやすくしましょう。Table of Contents Plusというプラグインを導入することでページに目次を追加します。Table of Contents Plusは、WordPressにインストールすると、「見出しタグ」に合わせて自動で目次を追加してくれます。例えば、「h1」「h2」「h3」などのタグがページ上にあると下記のような目次が追加されます。1.大見出し 2.中見出し  3.小見出し
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阿修羅ワークスプラグイン特別講座2 売れ筋商品のリサーチ方法 メルサーチプレス02

そのリサーチ方法というのはどうすればいいんでしょうか?リサーチ自体は割と単純です。メルカリの詳細検索で誰でも行うことができます。 ちょっとやってみましょう。はいっ!リサーチはスマホアプリからでもできますが、画面が共有できるようにPC版のメルカリでやってみましょう。 まずPCでメルカリを開きます。 上部にある検索ボックスの虫眼鏡のアイコンをクリックします。すると詳細検索画面が開きます。 商品の状態を「新品、未使用」にして、販売状況を「売り切れ」にチェックします。 あとで説明しますが、ここがポイントです。チェックしました!次に調べたい商品のジャンルをカテゴリーで選択します。 例えば、レディースのアクセサリー全般にしてみましょうか。しました!最後に価格帯を指定します。 最低価格に「1000」最高価格に「1500」と入力します。 1000円~1500円の価格帯という意味になります。ここまで設定したら [ 完了 ] ボタンをクリックします。入力しました!すると検索結果が表示されます。されました! すごーーーいっ。これが売れた実績のある商品なんですね。はい。では、この検索結果からこのように3つ以上売れている同じ商品を探して下さい。 春の卒業シーズンなのかジャケットにつけるブローチが売れているようですね。えっ? 3つ以上売れてる同じ商品ですか? 同じ商品だと意味ないんじゃ……?ここで詳細検索で設定した内容の解説をしますね。 検索結果は直近の売れた実績のある商品を表示しているんですが、結局問題になるのは売れ筋商品だとして、それが自分でも仕入れられるか? ということなんですね。 「3つ以上売れ
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ワードプレスプラグイン|PeepSoでプライベートSNSを構築

はじめに:なぜ今、自前でSNSを構築するのか?近年、オンラインサロンや特定の趣味・ビジネスを通じた「クローズドなコミュニティ」の需要が急増しています。FacebookグループやDiscordも便利ですが、「プラットフォーム側の規約変更に左右されたくない」「デザインを完全にブランド化したい」「会員データを自社で管理したい」というニーズから、WordPressを用いた自社SNS構築を検討する方が増えています。しかし、いざ構築しようとすると、ツール選びや技術的なハードルにぶつかるのが現実です。「どのプラグインが最適なのか?」「カスタマイズにはどれほどの知識が必要なのか?」そんな悩みを解決するために、数々のSNSツールを使い倒してきた筆者が、現時点で最も「モダンで実用的」と断言できる選択肢『PeepSo(ピープソー)』について詳しく解説します。【1】既存のSNSツール・プラグインの現状と課題プライベートSNSや会員制サイトを構築しようとする際、真っ先に候補に挙がるツールがいくつかあります。しかし、それぞれに特有の課題が存在します。① BuddyPress / BuddyBoss の限界WordPressのSNS化プラグインとして最も有名なのは「BuddyPress」です。その派生版である「BuddyBoss」も人気があります。これらは歴史が長く、導入自体は比較的簡単ですが、以下の点がネックとなります。・デザインの古さとレスポンシブ対応: BuddyPressは設計が古く、現代的なUI/UXを構築するにはCSSやテンプレートの書き換えに膨大な工数がかかります。・日本語リソースの不足: 設
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【Welcart】ワードプレスで自分のショッピングサイトを構築しよう!

ブロガーの皆さんなら一度は、「自分のブログで商品を直接販売できたらな」と考えたことがあるのではないでしょうか。しかし、いざ始めようとするとBASEやSTORESなどの外部サービスを利用するのが一般的です。手軽な反面、そこには「自立したプロのショップ」を目指す上で見逃せない壁があります。1. 「他人のプラットフォーム」で売るリスク外部サービスを利用すると、せっかく育てたドメインから読者が離れてしまいます。また、無料プランにありがちな「他社の広告」や、フッターの「クレジット表記」は、どうしても「借り物のショップ感」が出てしまい、ブランディングの妨げになりがちです。何より、売れるたびに引かれる「販売手数料」。売上が伸びれば伸びるほど、そのコストは重くのしかかります。2. Welcart(ウェルカート)がもたらす圧倒的な自由これらの悩みを一挙に解決するのが、WordPress専用プラグイン「Welcart」です。確かに導入のハードルは高いですが、それを乗り越えた先には大きなメリットがあります。①運営コストの最小化: 外部プラットフォームに支払う「販売手数料」が不要になります。(※各決済会社へのシステム利用料のみで運用可能)②デザインの完全掌握: WordPressの一部として機能するため、ボタン一つ、文言一つまでミリ単位でカスタマイズ可能です。3. 「データ」を制する者がECを制するECサイト運営で最も重要なのは「なぜ売れたのか(あるいは売れなかったのか)」の分析です。一般的な外部サービスでは、Googleサーチコンソールや、ユーザーの動きを可視化する「Microsoft Clarit
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WordPressの「Elementor(エレメンター)」とは?

WordPressでホームページやブログを作るとき、「もっと簡単にデザインを変更したい」「コードなしで見たまま編集したい」と感じたことはありませんか?そんなときに便利なのが、**Elementor(エレメンター)**というプラグインです。Elementorとは?Elementorは、WordPressで利用できる**ビジュアルエディタ(ページビルダー)**のひとつです。HTMLやCSSの知識がなくても、ドラッグ&ドロップで自由にページを作成・編集できるのが最大の特徴です。2016年にリリースされて以来、世界中で広く使われており、現在では500万以上のサイトに導入されています。主な特徴1. コーディング不要の直感的な操作画面を見ながらパーツ(ウィジェット)をドラッグして配置するだけで、自由にレイアウトを作成できます。専門的な知識がなくても、プロのようなデザインが可能です。2. デザインの自由度が高いボタン、見出し、画像、動画、スライダーなど、あらかじめ用意されたウィジェットを組み合わせて、オリジナルのデザインができます。レスポンシブ対応(スマホ表示の調整)も簡単です。3. テンプレートの活用あらかじめ用意された豊富なテンプレートを活用すれば、ゼロから作らずにスピーディーにページを作成できます。テンプレートのカスタマイズも自在です。4. プラグインとの互換性WooCommerce(ネットショップ機能)や他の人気プラグインとも連携しやすく、機能拡張も柔軟です。Elementorには無料版と有料版があるElementorには無料版と**Pro版(有料)**があります。無料版:基本的なペ
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Godot Engineでドミノを並べるためのエディタープラグイン(試作)

こんにちは。たつやです。パソコン上でドミノを並べる場合、現実世界と同じようにひとつひとつマウスで配置することもできます。ただ、大規模な構造物を作りたいとなると、プログラムの手を借りた方がはるかに楽です。Domino Wallの場合も、繰り返しの作業をプログラムでやってもらっていました。一方、繰り返しの構造がない場合は、すべてのドミノに配置や色を指定する必要があります。そのため、絵やロゴのようなものを作りたいときは、ドット絵データを用意してあげる必要があります。もちろん、外部のドット絵ツールでデータを用意してもいいのですが、修正のたびにツールを行ったり来たりするのはめんどくさそうです。Godot Engineのエディターでは、エディターを拡張するためのエディタープラグインをGodot Engineのプログラムで書くことができます。(C#でも書くことができる)そこで、ドミノを並べるためのドット絵を描くためのエディタープラグインを作ってみました。右端のパネルでドット絵を描くと、その配置と色でドミノを並べるようになっています。GDExtensionなどのようにGodot Engineの深くまで入り込まない場合でも、エディタープラグインによって、便利に機能を拡張することができます。試作段階ですが、もう少しちゃんと書けたら解説のようなものもしたいと思います。
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コンタクトフォームでよくある不具合

ワードプレスの不具合として、コンタクトフォーム7が、送信できずにくるくる回りっぱなしとゆう話をよく聞きます。調べると対応策として、「Ajaxの無効化したら直りました!理由はよくわからないけどよかった、、!」とゆう記事をみます。ですが、セキュリティ的にはこの対応では危険だと思います。まずは上記対応の前に、サーバー制限がかかっていないか確認することを推奨します。スパムメールが多いと、サーバー会社で自動的に制限をかけて実はお問い合わせがずっと機能してなかった。。などとゆうこともよくあります。まとめると、まずはサーバー会社に問い合わせて、特に不具合がなければ、Ajaxの無効化などで対応を試みることをお勧めいたします。
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ブラックフライデー購入品

ブラックフライデーで沢山の諭吉とさよならしたyukiです😇欲しいものが多すぎる…!正直今回欲しいけど見送ったものが大量でした…。1 Toko Graphicsまず、ずっと欲しかったToko GraphicsのAE版Graphics Packを購入しました。Premiere Pro版と悩みましたが…こちらの方がカスタム性があるのでAfter Effects版に決めました。こちらは$41で購入出来たのでお得!ブラックフライデーを待ってよかったです🥰動画編集でたくさん活用出来たらいいなと思いつつ、正直まだ全部見れてません😂2 Envato ElementsサブスクEnvato Elementsの年間プランを初めて購入しました!After EffectsやPhotoshopの高品質テンプレート等もあり…使いこなせるか不安ではありますがあって損はないだろうと!こちらは$99での購入でした💸💸3 メモリ増設これもずーっと欲しかったのでAmazonブラックフライデーで購入しました!元が32GBメモリを積んでいたのですがもっと欲しくて…今回追加で32GB購入して64GBになりました👏🏻👏🏻💗After EffectsもLive2DもBlenderも、わたしが興味のあるものは全てメモリをたくさん使うので買って本当によかったです😌💖32GBで¥7,880で購入出来たので本当にお得!4 欲しかったけど今回は見送ったものAE系のプラグイン全般!!!!!こちらわたしのtoolfarmのWish Listです。Optical FlaresとDeep Glowは特に購入迷ったのですが…まだまだ現状After
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JetPackのコンタクトフォームからメールが届かなくなった

先日までJetPackのコンタクトフォームからきちんと問い合わせメールを受信出来ていたのに、お客様から別方法で「重複したらすみません。エラーだったので」と言われました。 おかしいところがないか調べてもらえませんか? そんなご相談をお受けし調査しました。 症状 ・JetPackのコンタクトフォームを固定ページ(お問合せ)及び記事下に挿入している ・先日まできちんとgmailに転送され使えていた ・エディタはクラッシックエディタを利用 結果 PHPのバージョン調整でうまくいきました この記事は2023年9月現在の情報となります 調査 ご依頼頂いてから早速当方が固定ページ(お問合せ)及び記事下のフォームよりテスト送信しました 結果は正常に届きました (edgeとchromeを利用) 但しお客様から立て続けにエラーの画面が出たとの事で調査したところ、ファイヤーフォックスではお指摘のエラーが出ました 勿論ファイヤーフォックスは最新版であることを確認済みです 恐らくですがsafariあたりで送信した際に同様のエラーが出たものと思われます エラー内容はWordpressにありがちな、重大なエラーが発生しましたです JetPackは有能なプラグインですが他との競合によるトラブルも多く、Wordpress本体の更新時や他のプラグインの競合時にエラーが発生することが多いです プラグインも探ってみましたが異常なしだったので、サーバーの調査に移ったところ、PHPのバージョンが7系から8系に変わっていました Xサーバーでは両方とも推奨項目で選べるのですがどうも8系にしてあるのがエラーの元だったようです
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AI Content Builderで手動生成を実行するとスケジュール実行準備中から進まない

可能性として他のプラグインも回していないでしょうか? 手動生成モードでは、プレイグラウンドとは異なり複数のスケジュールをバックグラウンドで動かします。 見出しを1つにしてもスケジュールが終わらない場合は、GPTのレスポンスの問題ではなく、WordPressで同時に実行しているスケジュールの件数による遅延です。 スケジュールは順次実行されていきますので、AI Content Builderの裏でスケジュールがたくさん動いていると順番が来るまで時間が掛かる、というのが原因となります。 まずスケジュールが実際にバックグラウンドで多数動いているか確認します。 確認はプラグインの「WP Crontrol」をインストールします。 使い方は「WP Crontrol 使い方」でネット検索して下さい。ダッシュボードの [ ツール ] → [ Cronイベント ] を開き、実行待ちのAI Content Builder以外のスケジュールが多数登録されていれば遅延確定です。 ※あるいはそのサイトにアクセス数があり過ぎて、サーバー負荷が高く実行に遅延が生じているということも考えられます。 ※フィード登録したフィードが多数動いていてもスケジュールが多数登録され遅延の原因となります。 遅延の解決策としては、 ・バックグラウンドで同時に動かしているプラグインの実行頻度を下げるか停止する ・AI Content Builderを別のサイトで実行する ・サーバーのスペックを上げる といったことが考えられます。 よく分からない場合は、Joint PressとAI Content Builder以外のプラグインを一
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スコア後払い(@払い)Woocommerceプラグイン公開中!

JUNGLEでは株式会社SCORE様とシステム連携契約を行い、WordpressでECサイトを作成できるプラグイン「Woocommerce」に対応したスコア後払い(スコア@払い)決済プラグインをリリースいたしました。 JUNGLEをご利用のお客様はもちろん、JUNGLEをご利用でないWoocommerceをお使いの場合もご利用可能な決済プラグインとなっております。 弊社経由で株式会社SCORE様とご契約を行うことで、無償でご利用いただけるようになります。※弊社経由でのお申込みでないと無償提供できませんのでご注意ください
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【Wordpress】セキュリティー対策のおすすめプラグイン3選

皆さんこんにちは。山本佑樹です。昨日は暑すぎたので、今年初めてエアコンをつけました。まだ4月なのに早すぎますね・・また気温下がったりするそうなので、体調管理には気をつけていきたいと思います。さて今回は、先日も記事にさせていただきましたWordpressのプラグインに関する内容です。Wordpressは世界のホームページでもシェア率が高い故に、サイバー攻撃として狙われやすいとも言われております。そういった攻撃からホームページを守るために、プラグインなどでしっかりセキュリティー対策する必要があります。セキュリティー対策としては、以下3つのプラグインがオススメです。①SiteGuard WP Plugin一般的に1番よく使われているプラグインではないでしょうか。迷ったらこちらを入れておけばいいかと思います。②Akismetこちらはデフォルトでインストールされてるかと思います。スパムコメント対策として使うことができます。③iThemes Securityこちらはセキュリティー対策できる数が豊富なので人気プラグインの一つです。日本語対応もされていますので、安心して使うことができます。以上となります。今回はWordpressセキュリティー対策のおすすめプラグインを3つご紹介させていただきました。ぜひ参考にしていただき、対策していただければと思います。少しでも参考になれば嬉しいです。
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BerqWP v3.0.02 リリースに伴うご対応のお願い(安定性向上)

新年あけましておめでとうございます。旧年中は、貴社サイトの制作ならびにパフォーマンス最適化のご依頼をいただき、誠にありがとうございました。2026年も、安定した運用と速度改善に貢献できるよう努めてまいります。早速ですが、貴社サイトにて導入済みの BerqWP(有料ライセンス) について、開発元より v3.0.02 のリリース案内がありました。今回のアップデートは、内部仕様(リクエスト構造)の刷新を伴うため、安定性・信頼性の改善が大きい内容です。BerqWP v3.0.02 の主な改善点(開発元案内要約)今回の更新で、下記のような事象の解消を目的として、BerqWPのコア構造が見直されています。・サーバー接続関連の問題・レイアウトがランダムに崩れる事象・アセット(CSS/JS/画像等)の欠落・破損何が変わるのか新アーキテクチャにより、以下が実現されます。・BerqWP側サーバーが、貴社サイトへリクエストを送らない構造に変更→ これにより サーバー依存が解消されます・BerqWPサーバーIPのホワイトリスト登録が不要(これまで必要だった環境では特にメリットが大きいです)・キャッシュ生成がより高速・安定・確実にお願いしたいご対応(作業自体はシンプルです)以下2点の実施をお願いいたします。1. BerqWPを v3.0.02 へアップデート2. ページキャッシュ および CDNキャッシュのフラッシュ(削除)基本的には以上で完了です。当方での対応も可能ですもしご希望があれば、こちらでアップデート作業~キャッシュ削除まで実施し、あわせて・表示崩れがないか・主要ページの読み込み(CSS/JS
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#28 WordPressの更新で壊れないサイトを作るために

クライアントからWordPressの更新依頼が来るたびに「触って壊れたらどうしよう…」と一瞬、息が止まりそうになったことありませんか?デザインは得意なのに、技術まわりになると一気に不安が大きくなる──そんな気持ち、とてもよく分かります。この記事では、難しい知識を増やさなくても“更新で壊れにくいサイト”を作れるようになる考え方をお話しします。あなたの制作がもっと安心で、もっとラクになりますように。1. 更新が怖い…デザイナーが経験しがちな“壊れる不安”の正体(1)更新ボタンを前に手が止まる瞬間WordPressのダッシュボードに「更新があります」と赤いマークが出ると、つい作業の手が止まってしまう…。そんな経験、ありませんか。クライアントからは「更新って押していいんですよね?」と軽く聞かれるのに、自分は内心ドキッとしてしまう。「万が一レイアウトが崩れたらどうしよう」「もし動かなくなったら…」と考えるほど、更新ボタンはどんどん重く感じられます。実際、更新に対して不安を抱えるデザイナーさんはとても多いです。(2)“前に壊れたことがあるから”より増える不安一度でもテーマ更新でトップページが崩れたり、プラグイン更新でスライダーが消えたり…。そんな「小さな事故」を経験すると、恐怖は一気に現実味を帯びます。✅ 昨日まで普通に見えていたサイトが、急にカタチを変えてしまう✅ 自分はデザイン担当だから、どこを直せばいいかわからない✅ クライアントに説明できる言葉がないこうして、不安は“自信のなさ”と結びついてしまうんですよね。(3)デザイナーとコーダーの“見ている世界の違い”更新に対する不安は、技術
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WordPressでインスタ投稿をサイトに表示するには

WordPressサイトにInstagramの投稿を埋め込みたい場合、大きく分けて 「公式連携を使う方法」 と 「プラグインを使う方法」 の2通りがあります。それぞれにメリット・デメリットがあり、サイトの目的に合わせて選ぶのがポイントです。① 公式のInstagram埋め込み機能を使う方法Instagramの投稿ページを開き、「…」ボタンから「埋め込み」を選ぶと、投稿ごとの埋め込みコードを取得できます。このコードをWordPressの投稿や固定ページ内の「カスタムHTML」ブロックに貼り付けるだけで、該当の投稿が表示されます。この方法は設定が簡単で、特別なプラグインを入れなくても使えるのが特徴です。ただし、1つずつ手動で埋め込む必要があるため、最新の投稿を自動で反映させたい場合には向きません。② プラグインを使って自動表示させる方法自動でInstagramの最新投稿を取得・表示したい場合は、WordPress用のプラグインを利用します。代表的なのは以下のようなものです。Smash Balloon Social Photo Feed(旧:Instagram Feed)10Web Social Photo FeedSpotlight Social Media Feedsこれらのプラグインを使うと、Instagramアカウントと連携して、最新の投稿を自動で取得・更新してくれます。表示する件数、レイアウト、余白やグリッド数などもカスタマイズ可能で、デザインに合わせた配置がしやすいのが特徴です。③ 表示がうまくいかない場合のチェックポイントインスタの投稿が表示されない場合、以下の点を確認
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Contact Form 7のセキュリティ対策について

WordPressでお問い合わせフォームを設置する際に、多くのユーザーに利用されているプラグインが「Contact Form 7」です。無料で導入でき、柔軟なカスタマイズが可能な一方で、セキュリティ面の配慮が不十分だとスパム送信や不正アクセスのリスクを抱えることになります。今回は、Contact Form 7をより安全に運用するためのポイントを整理します。1. プラグインを常に最新に保つまず基本として重要なのは、Contact Form 7を最新バージョンにアップデートすることです。開発者は脆弱性や不具合を修正するために定期的に更新を行っています。古いバージョンを使い続けると、既知のセキュリティホールを突かれる危険性が高まります。WordPress本体や他のプラグインとあわせて、常に更新を心がけましょう。2. reCAPTCHAやスパム対策を導入するお問い合わせフォームはスパム送信のターゲットになりやすい場所です。Contact Form 7ではGoogle reCAPTCHAを簡単に導入できます。v3やv2(「私はロボットではありません」チェックボックス)を利用することで、自動送信を防ぎやすくなります。加えて、Akismetなどのスパム対策プラグインを併用するのも有効です。3. 入力内容の検証を徹底するフォームに入力されたデータがそのままメール本文に使われたり、データベースに保存されたりする場合、不正なコードを仕込まれるリスクがあります。Contact Form 7は基本的なサニタイズ機能を備えていますが、独自に拡張する場合は特に注意が必要です。入力項目の種類を適切に選び、不
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WordPressのプラグインとは?

WordPress(ワードプレス)は、ブログやWebサイトを簡単に作成・管理できる人気のCMS(コンテンツ管理システム)です。その大きな特徴の一つが「プラグイン」を使って自由に機能を追加できる点です。プラグインとは?プラグインとは、WordPressに新しい機能や便利な仕組みを追加できる「拡張ツール」のことです。スマートフォンにアプリを追加するように、必要に応じて機能を後から追加できるのが大きな魅力です。たとえば、以下のような機能をプラグインで追加できます。お問い合わせフォームの設置SEO対策の自動化アクセス解析の導入SNSとの連携画像の軽量化・圧縮バックアップの自動化セキュリティ強化 などプラグインの導入方法WordPress管理画面の「プラグイン」→「新規追加」から、検索してインストール・有効化するだけで利用できます。世界中の開発者が提供しているため、無料で使えるプラグインも多数あります。プラグインの注意点便利な反面、プラグインを入れすぎると以下のようなデメリットもあります。サイト表示が遅くなる可能性があるプラグイン同士の相性で不具合が起こることがある更新されていないプラグインはセキュリティリスクになる場合もあるそのため、本当に必要な機能だけを厳選して使うことが大切です。まとめWordPressのプラグインは、初心者でも簡単にサイトの機能を拡張できる強力なツールです。目的に合ったプラグインを選び、効果的に活用することで、より魅力的で使いやすいWebサイトを作ることができます。
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【2025年版】Elementorユーザー必見!デザインからSEOまで役立つプラグイン5選

Elementorは簡単にWebサイトを作れる便利なツールですが、「もっとデザインの幅を広げたい」「SEO対策やセキュリティも強化したい」と思うことはありませんか?そんなときに役立つのが「Elementor専用プラグイン」と「WordPress全体に役立つプラグイン」です。これらを活用すれば、✔︎ デザインの自由度UP、✔︎ SEO強化、✔︎ セキュリティ対策までしっかりカバーできます。この記事では、Elementorの機能を拡張するプラグイン3つと、WordPress全体に役立つプラグイン2つを厳選して紹介します。プラグインをうまく活用して、より魅力的で快適なWebサイトを作りましょう✨Elementorの機能を拡張するプラグインElementor自体は非常に優れたページビルダーですが、より高度なデザインや便利な機能を追加したい場合は「Elementor専用の拡張プラグイン」を活用するのがオススメです!これらのプラグインを導入すると…✔️ デザインの自由度がさらにUP(追加ウィジェットやアニメーション機能)✔️ 作業効率が向上(プリセットデザインやテンプレート機能)✔️ 高度な機能が簡単に追加可能(カスタムフォームやダイナミックコンテンツ)おすすめのElementor拡張プラグイン1. Royal Elementor Addons(無料 & 有料)▶ 特徴・50以上の追加ウィジェット(ボタン、カウントダウン、進捗バーなど)・豊富なテンプレート(初心者でもすぐに魅力的なページを作成可能)・ヘッダー&フッターのカスタマイズが可能▶ おすすめポイント⭐ 無料版でも豊富なウィ
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WordPressでブログ機能を強化する!おすすめプラグイン10選

WordPressは、ブログ機能を備えたCMSとして有名ですが、標準機能だけでは物足りない!と感じている方も多いのではないでしょうか?この記事では、WordPressでブログ機能を強化するのに役立つ、おすすめプラグインを10個紹介します。1. SEO対策:Yoast SEOSEO対策はブログ運営において欠かせません。Yoast SEOは、記事のタイトルや説明文、キーワード分析など、SEOに最適化されたコンテンツ作成をサポートするプラグインです。2. コンテンツ作成:Rank Math SEOYoast SEOと並んで人気のSEOプラグインです。Rank Math SEOは、Yoast SEOよりも機能が豊富で、より詳細なSEO分析や最適化が可能です。3. ソーシャルメディアシェア:Jetpackブログ記事をソーシャルメディアでシェアしたいなら、Jetpackがおすすめです。Twitter、Facebook、Pinterestなど、様々なプラットフォームへのシェアボタンを簡単に設置できます。4. 画像最適化:EWWW Image Optimizer画像のサイズを最適化することで、ページの読み込み速度を向上させることができます。EWWW Image Optimizerは、画像を自動で圧縮し、画質を落とさずにファイルサイズを削減するプラグインです。5. キャッシュプラグイン:WP Super Cacheキャッシュプラグインは、ページの読み込み速度を向上させるのに役立ちます。WP Super Cacheは、ページの静的コンテンツをキャッシュすることで、サーバーへの負荷を軽減し、高速化を
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WordPressのプラグイン「fluentCommunity」紹介!

お久しぶりです!コネクトおばさんです。最近暖かいのか寒いのか、ハッキリしない天気で体調崩しがち。。。みなさん、いかがお過ごしでしょうか?さて、自身のサイトをWordPressで作って早1年経とうとしています。最近もいろいろとプラグインを漁っていたのですが、面白いプラグインを見つけたので共有したいと思います。\ちょっとPR/ITツールやサービスを短時間で学べるコミュニティサイトを立ち上げました!「こねくとラーン」ぜひYouTubeやコミュニティに登録よろしくお願いいたします!※サイトのURL貼れないのでYouTubeチャンネル貼っておきます🙏fluentCommunity多分ココナラのみなさんはWordPress通だと思っているのでいろいろ端折って紹介!fluentCommunityとは、、WordPressに接続できるコミュニティプラグインです!このプラグインを有効化するだけで、自身のWordPressサイトにコミュニティ機能を持たせることが出来ます!機能等は以下の動画で紹介しています。※ライブ配信なので勢い余って紹介しています🙏聞きづらかったらホントすみません🙏チャンネル登録よろしくお願いいたします😌基本「無料」で使用可能私の動画でも言っていますが、基本「無料」で使用可能です。機能制限はありますが無料で利用できるのはうれしいポイントですね!動きがサックサク!WordPressのプラグインってなんか重たい挙動だったりするのですが、このfluentCommunityは従来のプラグインとは違い動きが高速でサックサク✨特にコミュニティプラグインはフィードやDM等々データベースに負荷が
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