「同調の法則」でなりたい自分に
皆さまお元気でお過ごしでしょうか。私の周りでは、多くの方が(家族単位で)熱を出して辛い1週間を過ごしています。少しでも、回復されるようにヒーリングを送っているところです。さて、先日のプラントンの続きを下書きしていたところ、どこを探してもない、その後2回同じテーマで作成したのですが、なぜかそれまで紛失するという、なんだか「今はやめておけ」と言われているようですので、今日は、別のテーマをアップします。さて、人間という存在は、エネルギー的に上から見たら螺旋、あるいは円形の輝く光、光の粒子が集まって形成された存在と思います。そして横から見たら、粒子の波、あるいは螺旋状の光存在であると思います。もちろん、余計な部分を見ないようにした場合に、です。身体的特徴にフォーカスすれば、顔、身体、という通常の世界が見えてきますし、エネルギー体にフォーカスすれば、前述のように見えます。(訓練すれば、誰でも見えるようになります)思いが現実化する一番わかりやすいのは、考えたことをアウトプットするその事自体が、もう頭で考えたことを現実化させていることに等しいです。そのようなことから考えると、私たちは一見、立体的存在だと思えますが、それは単なる器であつて、やはり中身としてはエネルギー体なんだという考えに辿り着きます。みなさんは、このような経験はありませんか?例えば、周りに新入社員だけの研修にいる自分と、研修を終えて現場で働く人になった自分、時間を連続性で考えた場合は、どちらも自分ですね。ただ、精神的な部分、あるいは意識的な部分では、二つの場合には、大きな隔たりがあります。それをざっくり言えば「エフィカシー」が
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