絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

9 件中 1 - 9 件表示
カバー画像

年齢による髪質の変化、衝撃の理由と対策は?

加齢による髪質変化の根本要因、最大の敵は...『重力』です。人間は1枚皮を被っています。常に下から引っ張られている状態なので頭頂部から血流が枯渇し、徐々に頭皮が硬くなっていきます。歳を重ねるにつれて頭皮の潤いも減少します。そして重力の影響で毛穴も歪んで髪も癖が出てきます。老化の原因となる『活性酸素』の増加も加わり頭皮環境を悪化させ髪質を変化させていきます。この現象を、『エイジング毛』とも言います。『紫外線』『喫煙』『入浴』『ヘアカラー』など活性酸素増加の原因を完全になくすことは難しいです。最大原因の重力を攻略することが1番の髪のアンチエイジングです!!!改善に向けてのすべての根源は頭皮の血流血行不良からの外的要因がトラブルを招きます。そこで大切なのが頭皮マッサージです!!!頭部の毛細血管に血流を送り込むことが重要です。”顔のたるみは気にするけど頭皮のたるみなんて知らないし気にしたことすらなかった”というのが、ほとんどの方の感想だと思います。毎日の習慣に頭皮マッサージ習慣を取り入れていただくことで、10年後の髪は必ず変わります!!あなたに合う、頭皮ケア方法やマッサージ方法も提案可能ですで、お悩みなど気軽になんでもお問い合わせくださいね☺️
0
カバー画像

簡単にツヤ感がアップする6つのドライヤーテクニック

「ドライヤーは髪を乾かすだけのもの」 と思われがちです。髪を乾かす意識を少しだけ変えるだけでツヤとまとまりのいい仕上がりになります!今回は、"ツヤ美髪"になる6つのドライヤーテクニックをお伝えします^ ^【1】頭皮や耳裏までしっかりタオルドライ毛先をこすらないように軽くタオルでしごいたあと、タオルを頭にかぶり、指先で頭皮の水分を吸い取るように拭く。【2】アウトバストリートメントを髪全体に広げる手のひらにトリートメントを広げたら、髪の中間→毛先→全体につける。【3】コームでトリートメントを全体に行き渡らせる均一なツヤを生む大切なひと手間がコレです!濡れた髪をコームでとかすとトリートメントをくまなく広げることができます◯【4】髪をすくい上げながら根元を乾かす手で髪をすくい、約45度の角度から ハイモードの風を当てながら、髪の根元全体を軽く湿り気が残る程度まで乾かします。【5】手ぐしをしながら中間から毛先をドライ手ぐしをする指の間を広げるのがポイント。その隙間から温風を送り込みながら、内側の髪までしっかり乾かします。【6】冷風でツヤを形状記憶最後に冷風をあてることで、キューティクルがしっかり整うことでツヤ感が形状記憶されます。冷風を上方向から当てながら、軽く下方向にテンションをかけるように当てます。毎日当たり前のドライヤー習慣を少し意識されるだけでツヤ美髪力はアップします!!^^
0
カバー画像

産後のクセやうねりの3つの原因と対策

産後、髪質が変わってしまうというお悩みをいただくことがよくあります。その中でも、「くせ毛になった」「髪にうねりが出てきた」というお悩みをよく聞きます。今回は、こちらのお悩みに関しての3つの原因と、解決方法についてお伝えします。【産後の髪のうねりの3つの原因】① ホルモンバランスの変化妊娠期間は、出産に向けて緩やかに女性ホルモンが増加していきます。出産を終えると、急激に女性ホルモンは減少し、ほぼゼロになると言われています。そのホルモンバランスの変化に身体が付いていけなくなり、体質そのものが変わり、髪質もくせが強くなるなど、ヘアトラブルが増えてしまいます。② 栄養不足健康な髪を保つには、十分なタンパク質や亜鉛、ビタミンなどが必要です。産後、特に母乳育児の方は、自分の体内の栄養分を赤ちゃんに分けているため、栄養不足になりがちです。そのため、産前のような栄養バランスのままだったり、忙しくて食事バランスが偏ると、身体の末端にある髪や爪といったところまで栄養が行きわたらなくなります。栄養不足が続くと、血行不良を起こし、頭皮が固くなったりむくんだりします。その結果、毛穴詰まりや歪みが生じた状態で髪が伸びていき、くせ毛になっていってしまいます。③ 睡眠不足寝ている間には、細胞修復をする「成長ホルモン」が分泌されます。しかし、睡眠不足が続くと、成長ホルモンの分泌が少なくなるため、細胞修復が促されず、新陳代謝が悪くなります。その結果、毛穴の詰まりを引き起こしたり、頭皮環境が悪化し、健康な髪が生えてこなくなり、うねりの原因に繋がってしまいます。【産後の髪のうねりの3つの対処法】①なるべくストレ
0
カバー画像

髪に良い食べ物ランキングTOP5

■髪に良い食べ物って? 必要な栄養素とは?髪の毛が傷む原因は、ドライヤーによる乾燥やカラーリング、パーマによる傷みだけではありません。実は、体の血行不順や血液成分の良し悪し、そして女性ホルモンにも原因があります。髪の毛の健康のためには、外側からお手入れするだけではなく、自分の体の中にも目を向けることが必要です。▼タンパク質体をつくるのに必要な栄養素と言われているタンパク質。髪の毛も18種類のアミノ酸が結合してできた、ケラチンというタンパク質からできています。ケラチンは体の中で作ることができないので、食べ物からとるしかありません。体内でケラチンを生成するためにはタンパク質が必要というわけです。タンパク質には動物性タンパク質と植物性タンパク質があります。体内に吸収されやすいのは動物性タンパク質。だからといって動物性タンパク質ばかりをとるのは髪にとっていいことばかりではありません。動物性タンパク質と植物性タンパク質をバランスよく摂取することで、白髪になりにくくなるというデータもあります。▼ビタミン髪に良いとされるタンパク質の助けをするのが、ビタミン類です。ビタミンCはタンパク質の構成を促進し、ビタミンB群はタンパク質の代謝を助けて髪の成長を促します。特にビタミンB2は「美容のビタミン」と言われ、健康な髪の毛をつくる手助けをしてくれます。昔から髪の毛に良いとされている、のりやワカメなどの海藻類に含まれています。▼亜鉛ミネラル類の中でも、亜鉛は髪の毛にとって重要な栄養素です。亜鉛が不足すると、毛髪のもとになる毛母細胞の細胞分裂が滞ってしまうからです。実は、亜鉛は体内に貯蔵しておくことがで
0
カバー画像

髪の毛に良いこと、悪いことの見分け方

髪の毛に悪いこととは、どのようなことを思い浮かべられるでしょうか?「髪を乾かさないで寝る」「洗浄力の強いシャンプーを使う」「シャンプーやトリートメントの洗い残し」など様々なことが思い浮かびますよね。現代社会では様々な情報が拡散されており、どの情報が正しいのか判断に困ることも多いのではないでしょうか。そこで、髪の毛に良いこと悪いことを判別するときに判断材料として、とてもシンプルな考え方があります。それは、「お肌に良いことは、髪の毛にも良い。」という考え方です。お肌に良いことは、髪の毛にも良い?基本的に、髪の毛もお肌も、爪も基礎構造が同じです。亜鉛の含有量などが変わり、形状を変化させているのですが、基本的には同じ成分で構成されています。お肌に良いことは、日頃からこまめに行っていると思います。「お肌を強く擦らない」「夜更かししない」「食生活に気を配る」「化粧水にこだわる」などのことを心がけている方も多いのではないでしょうか。髪の毛も同じように考えていただいて大丈夫です。お風呂上りに、体を拭かずに居ると乾燥しますよね。髪の毛も同じです。早く乾かしたり、良質な油分を補給してあげることがダメージ予防に繋がります。また、お肌同様、髪の毛も良質な泡で洗ってあげるほうが良いです。食べ物も髪に良いものにこだわったほうがハリも出ます。そして、お肌だけでなく髪にも紫外線対策を行うようにしてください。日頃、お肌にすごく気を使っている方もお肌では考えられないようなことを、髪の毛にはしてしまっているのではないでしょうか。「乾燥から守る」「紫外線から守る」「強い力をかけない」など、基本的には同じように扱ってみ
0
カバー画像

人生で3回、髪質が変わる

【髪質が変わるとき】人生の中で大きな髪質の変化は3回あると言われています。まず一度目の変化は小学校の高学年ごろになります。よく聞く話で子供の頃はサラサラストレートだったけれど5、6年生くらいになってクセが出てきたということがあります。逆に髪質がよくなったということもありますしどういった変化をするかというのは人それぞれです。時期に多少の個人差はありますが大体そのころに子供の髪から大人の髪に変化していきます。【2回目は出産前後に】2回目は出産の前後に髪質が変わります。ホルモンのバランスが変わることで抜け毛が増えたり白髪が増えてきたり、髪が細くなる、クセが出るなどの変化がみられることが多いです。個人差によるものが大きくほとんど変化がないという方もいらっしゃいますし一人目の時は何ともなかったけど二人目のときにはすごい変わったという方など様々です。出産や育児で髪の毛にかけることが出来る時間が少なくなるということもあり内面と外面の環境が変わり髪の毛との向き合い方も大きな転換期になります。【更年期】最後の髪の毛の変化の時期が更年期と言われています。髪が細くなる、抜け毛が増える、白髪が増える、など出産前後と同じような変化が更に進みます。どういった変化をするかはや人それぞれで何とも言えませんが大きく変化を感じるのがこの時期といえます。【ケア習慣をつけておくことで】髪の毛のケアや頭皮ケアの習慣をしっかりとつけておくことで髪の毛の変化をなるべく抑え、きれいな髪を保つことが出来るようになってきました。食生活や住環境の整備などはもちろん化粧品やシャンプーなどが格段に進歩した結果です。まだまだ今後様々ない
0
カバー画像

ブログはじめてみました♪

こんに