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見た目が痩せない人の特徴

パーソナルトレーナー/理学療法士のはやとですこんばんは。今日はよくあるダイエットの落とし穴的なやつを。特にパーソナルを受けてる生徒さんにはよく話してることなんですけど、スタイルを綺麗に引き締めたいなら筋トレのメニューは変え続けなきゃいけない。なんでかっていうと、同じ強度、回数ばっかりでやってると時間が経つほど体が慣れて変わらなくなるから。(最初の数ヶ月は同じでも変わる)例えば、僕らって歩いてるだけで下半身の筋肉をめちゃ使ってるけど、勝手に脚が細くなることってないですよね。これも歩くのに使ってる筋力量が脚を細くするのに必要な筋肉量より少ないから筋力は使ってるのに細くならないってこと!だから筋トレの回数・セット数・種目は変え続けることが大事◎特に①体型の変化が停滞してる②もう1段階、体を引き締めたいこの2つの期間にいるなら必ず見直すべき。じゃなきゃそのまま続けても「筋トレは割としてるのになかなか痩せない」ってことになりかねん。。当てはまった人はまずは回数だけでも増やしてみましょ。具体的にメニューを見直したい人は相談してください。一緒に考えます◎他にも気になることあれば質問とかリクエスト送ってください☺︎今日はこんなところで。
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筋トレしてるのに痩せない理由

おつかれさまです。今日も暑すぎて喫茶店にこもってるパーソナルトレーナーのはやとです。ちょっといきなりなんですけど「筋トレしてるのに全然痩せないじゃん!」って経験ありません?せっかくYouTubeとか調べてキッツイ運動とかがんばったのになんでやって感じですよね。でも、それにはいくつか理由があって筋トレの良し悪しとかそもそも食事が、ってのもあるけど意外とおおいのがカラダの歪み。要するに猫背とか反り腰とかあとはどっちかの肩が低いみたいな左右差があるってこと!歪んだまま筋トレしても筋肉が本来の正常な動きかたをしてくれず痩せる効率が超下がったり、筋肉や骨に変な方向から負担がかかるのでカラダの歪みがさらにひどくなるってことも普通に起きてしまうこと。。これはダイエット歴が長い人ほど注意したい。僕も数年前は歪みとか重く捉えてなくてでもそのせいで体が変わるのにすごく時間がかかったし、正直今でも苦労している。もっと早めに気づけばよかったな。だから体を綺麗に引き締めるためには・効果的な筋トレ・歪み改善のためのストレッチこの2つが欠かせないんですよね。僕がサポートしてる方の多くも姿勢の悪さが理由で痩せずに悩んでたってのはすごく多いけど、ちゃんと正しい方法を知ることでスタイルは見違えるほど変わってます。綺麗な姿勢は歪み改善からですね。とは言っても「何やったらいいのかわからん!」って人は気軽に相談してください。好きな服を好きに着こなせる理想のスタイルのためにコツコツがんばっていきやしょ☺︎ではまた。
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同じ体重でも見た目を変える方法

理学療法士/パーソナルトレーナーのはやとといいますはじめまして☺︎今回は僕がトレーナーとして5年以上活動していて思っている“見た目痩せ“のポイントというか絶対条件についてお話ししていきます。・・・【同じ体重でも見た目を変える方法】①まずは自分の体型を把握する(姿勢とか歪み方とか気になる部分とか)②自分の体に合った筋トレをする。(鍛える/鍛えない部位を見極める。種目を決める)③同時に歪みのケアもする。(体の歪み方を把握せんと難しい)・・・がむしゃらに努力しても結果に繋がらないことのほうが多い。でも、正しい知識を知って姿勢や悩みに合った方法に取り組めばあなたが想像してる何倍も楽にやせて綺麗になることはできる☺︎実際、体重はほぼ同じでもここまで変わるんだから本当に努力の仕方次第ですよ。相談はお気軽に☺︎
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“万年ダイエッター“はコツコツやると痩せない

パーソナルトレーナー/理学療法士のはやとですこんばんは。今日は報われない努力について。「できる範囲でコツコツがんばる!」ってのはそれっぽい良い言葉だし、たしかにめちゃくちゃ大事ではある。けど、長いこと体型で悩んでるとかダイエットを何度もやったりやめたりだらだら繰り返してしまってる人は、この言葉の通りがんばっても絶対やせない。なんでかというと、できる範囲の中に痩せるために欠かせない大事な要素がはいってることがほとんどだから。よくあるのが筋トレ🏋️‍♀️苦手、だからやらないって選択をするとくびれとか、引き締まったお尻とかそういう女性らしいメリハリある体型には100%なれなくなるんですよね。実際、10年20年と体型で悩んできた人で苦手すぎる筋トレを取り入れてから数ヶ月後には別人みたいにやせたっていう生徒さんめちゃ多いです。だから、長いこと体型で悩んでるならできる範囲でコツコツじゃなくて、苦手意識がある、無意識に避けてることをどんどんやってみてください。最初はきついですけどねそれ以上に体が変わっていくのでめちゃ楽しいですよ☺︎
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脂肪は味方にできる。

おつかれさまです。パーソナルトレーナーのはやとといいます。記念すべき初投稿ということであたり障りのない万人受けする題材を(やせる食材とか、運動とか、コツとか)書いたほうがいい匂いはプンプンしますが、ちょっとそれはやめにして今日もたくさんの女性から嫌われたであろう“脂肪さん“についてツラツラと僕の考えをお話ししていこうじゃないかと思います。脂肪といえば女性の天敵、このうえなく邪魔者扱いを受けられ嫌われに嫌われてるわけですが、1つ条件が揃うと脂肪さんのおかげで『女性らしい細くて綺麗なスタイル』に近づけてくれるんです。その条件が“姿勢を整えること“。姿勢を整えると邪魔でしかない贅肉やたるみが消えてお尻や肩、胸、背中の丸みといった「女性らしい柔らかさ」を作ってくれます。僕がサポートしてる生徒さんがたった数キロの変化で別人みたいに綺麗になるのは実はこれが1つ理由です。脂肪を落とすことが全てみたいな風潮はありますけどね、本当に見た目を綺麗にしたいならただ脂肪を落とすだけのダイエットはもう今日で終わりにしましょ☺︎脂肪さんあっての美ボディですからね。そろそろ眠いので寝ます。(8/12 1:30)こんな感じで理学療法士でもある僕だから伝えられるダイエットについて綴っていくのでまたぜひ見に来てくださいな。明日くらいにまた書きます。ではおやすみなさい。
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姿勢についてのお話Part2

こんばんはさっくんぱぱです初ブログに続き姿勢の話をしたいと思います。皆さんはご自身の体のゆがみ気にしたことありますか?鏡で見たときにそんなに崩れていないから大丈夫と思う方もいると思います。しかしながら人間は生まれた時からゆがみが出現します。出産の際、母体から出てくるときは回転をしながら生まれてきます。骨や関節が柔らかい新生児はそれだけでねじれやゆがみの原因になります。また日頃の生活習慣や動き方の癖で同様のことが起こります。そのため負荷のかかるところは人それぞれで痛みの原因も人それぞれです。自身の体を知ることから始めてみませんか?
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あなたは大丈夫?睡眠チェック診断

こんにちは!今日は「あなたの睡眠、本当に健康的?」というテーマでお届けします。【即チェック】睡眠度をセルフ診断してみいてください。以下の7項目、いくつ当てはまりますか?✨ 7時間の安定睡眠 - 理想的な睡眠時間を確保できている✨ スムーズな入眠 - 布団に入ってから20分以内に眠りにつける✨ 途切れない眠り - 夜中に目が覚めることがない✨ 穏やかな夢の世界 - 悪夢に悩まされない✨ 爽快な目覚め - 朝、スッキリと起きられる✨ 日中の覚醒力 - 昼過ぎを除き、日中の眠気と無縁✨ カフェインフリー - カフェインなしでも元気に過ごせる結果はどうでしたか?当てはまる数で「良い・悪い」を判断するものではありません。しかし、一つでも当てはまらない項目があれば、睡眠の質を改善する余地があるということ。私自身も「7時間睡眠」「日中の覚醒力」「カフェインフリー」の3つが未達成です(笑)。でも、今のところ大きな支障はないので様子見中です。ただし、、、「食欲不振」や「痩せにくい体質」に悩んでいる方実は睡眠の改善で解決するかもしれません!これまでお伝えしてきたアドバイスを参考に、少しずつ生活習慣を見直してみてください。今日は短めですが、質の高い睡眠が皆さんの健康を変えるきっかけになりますように。また次回お会いしましょう!健康でお悩みの方はコチラ:ジム通いの時間短縮に!
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理想の運動量~パーソナルトレーナーが教える効果的な運動習慣~

こんにちは!パーソナルトレーナーのヒロです。「どれくらい運動すればいいの?」というご質問をよくいただくので、今日は理想的な運動量についてお伝えします。理想の運動量とは?結論から言うと、理想的な運動量は:1日8000歩週150分以上の有酸素運動週2回以上の筋トレ「えぇ〜!無理かも...」と思いましたか?安心してください。これはあくまで「理想」です。なぜ8000歩が大切なのか?歩数が少ないと、単に筋肉が弱るだけではなく、自律神経も衰えます。動かない時間が長いと自律神経への刺激が少なくなり、代謝(特に体脂肪分解)に悪影響を及ぼします。また、歩数は日常活動消費カロリー「NEAT」に深く関わっています。NEATは全消費カロリーの約25%を占める重要な要素です!実践しやすい運動習慣のコツ「ゼロより一」の精神が大切です!最初は、室内での足踏みスマホやテレビを見ながらの軽い運動毎日のスクワット5回だけ通勤時に一駅歩くこういった小さな習慣から始めましょう。余裕ができたら徐々に理想的な量に近づけていきましょう。継続のポイント私が毎日運動を続けられるのは「毎日だから」です。週3回などの不定期だと、実は続けにくくなります。また、朝イチなど「確実に時間が確保できる時間帯」に設定することも大切です。あなたも無理なく継続できる回数・時間帯・環境を見つけて、運動習慣を身につけてみましょう!まとめダイエットの基本は食事ですが、最低限の活動は必須です。いきなり理想の運動量を目指す必要はありません。今より少しでも動く習慣をつけ、徐々に理想に近づけていきましょう。今すぐできることから始めましょう!スクワット、いかがで
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33.「骨盤はずれない」―整体業界の“常識”を疑え

こんにちは!パーソナル整体セラピストのかおるです。整体院に行くと、決まってこう言われる経験はないでしょうか。「骨盤が歪んでいますね」「ここを矯正すれば良くなります」。しかし、その言葉のほとんどは科学的根拠に乏しく、誤解に基づいた営業トークにすぎません。 実際、骨盤は“ずれない”のです。骨盤を構成する仙腸関節は、人体で最も強固な靭帯と関節包によって固定されており、1ミリたりとも動きません。もし本当にずれてしまえば、股関節が正常に動かせず、歩行すらできなくなるでしょう。 師匠の山内先生自身、理学療法士として20年以上現場に立ち、数多くの医師や専門家と議論を重ねてきて、当初は「仙腸関節が2~3mm動く」と信じていたそうです。実際にゴムを使って模型で練習までしていたと。しかし、解剖学的検証や海外研修で実物を触れるうちに、これはまったくの誤解だと確信されました。それでもいまだに多くの整体師が「骨盤がずれている」と説明し、矯正を売りにしている現状。怖いのは、本人たちが本気でそれを信じていることだそうです。“歪み”の正体は何か? では、よく言われる「足の長さが違う」「骨盤が開いている」といった説明はどう解釈すればよいのでしょうか。 答えはシンプルです。骨盤の歪みではなく、筋肉の緊張や背骨のカーブの差が原因です。腰椎の湾曲や股関節周囲の筋肉のアンバランスによって、見かけ上の差が生じるにすぎません。 つまり、矯正すべきは「ずれた骨盤」ではなく、「機能のアンバランス」なのです。 動かない関節には重要な役割がある 仙腸関節や頭蓋底の関節は“動かない関節”ですが、それは無駄に固定されているわけではあり
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体脂肪の真実:一回の食べ過ぎで太らない理由

こんにちは、みなさん!今日はダイエットの基本中の基本、でも意外と知られていない「体脂肪の増減の仕組み」についてお話しします✨🔥 体脂肪1kgを落とすには何kcal必要?クイズです!体脂肪1kgを落とすのに必要なカロリーは何kcalでしょうか?・・・・・・・・答え:7200kcal「えっ、脂肪って1gあたり9kcalだから9000kcalじゃないの?」と思った方、鋭いですね👏実は脂肪の約2割は水分なので、9000kcal×0.8=7200kcalになるんです!💡 なぜ一回の食べ過ぎで太らないのかここで超重要なポイント:体脂肪は短期間では大きく増えも減りもしないんです。例えば、イライラしてポテチ一袋を爆食いしたとします。「終わった...もう太った...」と思いがちですよね。でも冷静に計算すると:ポテチ一袋:約500kcal体脂肪に換算:わずか約15g体重計の数値では15mlの尿を出せば打ち消せるレベル😲「でも私は過食するから1日で7200kcal以上食べることもある」という方も安心してください!身体には1日で作れる脂肪量に上限があり、多くても100g程度です。🏃‍♀️ ダイエットが簡単ではない理由逆に言えば、脂肪はそう簡単には落ちません。毎日の300kcalの間食をカット → 25日続けて初めて1kg減毎日30分のジョギング(約250kcal) → 1ヶ月休まず続けて初めて1kg減✨ 本当のダイエット成功のコツ世の中には「1ヶ月で5kg減」「1週間で3kg痩せた」という情報があふれていますが、ほとんどはただの水分減少。それは「痩せた」ではなく「干からびた」状態です。美しくなるどころ
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運動の進め方

『痩せたいのに続かない…』そんなお悩み、もう終わりにしましょう!こんにちは!今日は「運動するなら、まず最初にコレ!」というダイエットの極意をお伝えします。 実は痩せない本当の理由、知っていましたか? ダイエットのために歩数を増やしたり、有酸素運動や筋トレを頑張ろうとする前に、実は最初にやるべきことがあるんです。 それは…「ストレッチ」! 「えっ、そんなの効果あるの?」と思われたかもしれませんね。でも、これには科学的な理由があるんです。 現代主婦の悩み「体が硬い」の真犯人は…実は体が硬い本当の理由は「自律神経の乱れ」なんです!家事、育児、仕事の掛け持ちで慢性的な寝不足、ストレス、不規則な食生活…。これらが自律神経を乱し、背骨を硬くしているんです。背骨が硬くなると、手足の筋肉まで緊張して全身が硬くなってしまうのです。 硬い体は太りやすい体になる!?衝撃の事実 体が硬いと… - 日常の動きが小さくなり、知らず知らずのうちにカロリー消費が減る - 運動の効率が落ち、せっかく頑張っても効果半減 - 太もも前と横の筋肉が無駄に緊張して、足が太く見える原因に! マッサージで太ももをほぐしても、背骨が硬いままだと元に戻ってしまうんです。驚きですよね!  たった5分で変わる!ストレッチ習慣のススメ忙しい主婦の方でも、たった5分のストレッチから始められます。この5分が、あなたのダイエットを成功に導く第一歩です。 「時間がない」という方、本気で変わりたいなら、睡眠時間を5分削ってでもやる価値があります!それだけ大切なんです。 あなたのダイエット、この順番で成功します! 1. まずはストレッチ(特に背
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糖質制限と過食について

ダイエットに苦しむのは もうやめましょう。 医者いらずのダイエットトレーナーひろです。 今日は糖質制限と過食 について解説します。 ・ ・ ・糖質はメインのエネルギー源なので、制限して不足すると「ガソリン足りないから補給してくれー」と脳が叫んで過食に繋がります。これがリバウンドの原因であり糖質制限の本質です。 ・ ・ ・ だけだと面白くないのでもうちょい深掘りします。まず糖質制限で過食するへの反論として「脂質代謝が回ってれば問題ない」があります。確かに、理論的には 脂質をメインエネルギーにすれば、糖質制限しても問題ありません。脂質を使えない脳もタンパク質や脂質から作られる「ケトン体」で補えます。 ケトン体は聞いたことありますか?糖質や脂質と同じエネルギー源です。糖質制限理論の救世主です 笑 また赤血球や神経なども糖質メインですが糖新生でカバーできるでしょう。実際、私をはじめ糖質制限でも過食しない人もいます。けど、けど、けどですよ。 これは私の経験上ですが「ダイエット+女性+糖質制限」となると一気に過食率が上がります。イメージ60%以上です。 理由ははっきりしませんが ・脂質代謝が苦手な人がいる ・筋肉量が少なく糖新生が起こりにくい ・ダイエットの影響で食への執着が強くなってる・ストレスで糖新生が弱っている などが考えられます。 いづれにしても糖質制限してて過食してる人は多いのが現状です。過食で悩んでるなら糖質制限は止めましょう。影響してる可能性が高いのに頑固に糖質制限続ける意味はありません!「じゃあ具体的に何g摂ればいいんだよ」と思いましたよね?強いて言うなら「最低150g/食
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