【守護霊の姿】泉の精が語る“不幸になりたがる人”の特徴とは?
「わたしの守護霊って、どんな人なんだろう?」本記事では『守護霊の肖像=スピリチュアルポートレート』の《実例》をご紹介しております。◯ あなたを見守る守護霊の肖像人霊ではなく、泉の精(ウンディーネ)のような姿で可視化される自然霊(*)が、あなたのことを見守っておられます。* 自然霊は肉体をもって生まれたことがないスピリットなので、あくまでも可視化される姿の話(特定の「泉の精」というわけではありません)◯ あなたの守護霊は、人間という存在をどのように捉えているのか?わたくしどもからみて、この方 然り、非常に相矛盾した思惑に支配されておられますね。たとえば「もうこれ以上、苦しい思いはしたくない」と言葉ではいいながら、みずから渦中に飛び込もうとしたり、思惑の荊(いばら)に身を絡め取られているにもかかわらず、最初から抜け出すことを諦めようとなさっていたり。つまり、思っていることと行動とに大きな隔たりがあるのです。しかし、わたしどもは常々、こういった方々を目の当たりにして思うのです。そもそも、ご自身が思っていることと、実際に思っていることとが、全くもって矛盾しておられるのではないかと。本当に思ってもいないことを行動に移すことは叶いません。要するに、口から紡ぎ出される言葉に思惑が伴っていない。だから行動も伴わない。この本当は矛盾していない矛盾に無自覚であることこそが、人々を悩ませ、苦しみの只中にいつまでも留まらせる要因なのでしょう。本当に求めたものしか、手に入らないのだということを、人々はもっと思い知るべきなのではありませんか。◯ あなたの守護霊は、現世をどのように見つめているのか?実に相矛
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