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視点を変えると世界が変わる

廉清生織のブログの部屋へようこそゴールデンウィーク皆さんはどのように過ごされましたか?自宅でのんびりと過ごす傾向も上昇している中で私は北の方へ車で旅をしてきましたおかげでもう一度・・桜のお花見を楽しむことができました雪景色を観たり桜の下でお散歩したり季節を二度楽しめた休日となりました今回は「視点を変える」というお話をしていきたいと思います同じ日本でも目線を変えることで・・まるで世界が変わったかのような視点で見えることがありますそれは「現実」が変わるのではなく・・自分の捉え方・解釈・感じ方が変わることで・・同じものであっても新しい意味や価値が生まれるからなのです例えば・・悲しみの中にある優しさ:辛い出来事を「ただの不幸」と見るのか?「自分や人の痛みに気づく機会」と見るのか?によって心の在り方が変わります日常の中の奇跡:慣れた風景も「初めて見るような目」で見れば・・美しさや面白さに満ちてくるのです他社との関係:相手の立場や背景に目を向ければ・・理解や共感が生まれ衝突も減るでしょうつまり「視点を変える」ことは「心のレンズを磨く」ことでもあり世界の色を塗り替えること」とよく似ているのですアナタも何か気持ちが落ちていたり・・悩んでいることがありましたら・・「目線を変えて」新たな視点で世界を変えてみませんか?もし一人で悩んでも視点が変えられないのであれば・・是非私とお話しませんか?きっと世界が変わって見えるようになりますよお手伝いさせてくださいね時間と共に見え方は変わりますアナタを応援しています
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分からないがなければ学びがない

学び方であったり学びそのものが、シゴトづくりだと考えています。もっといえば、学びがあるとは、自分もですが、顧客が関わっていればそこに成長があり気付きがあり、価値となるイメージです。一方で、そういう仕事やビジネスと、学びや勉強はかなり、思った以上に切り離されている気がします。なぜかは不明ですが、直接間接問わず、関係がないと思っている人も多いのかもしれません。今回は「分からないがなければ学びがない」ということを書いてみます。結論結論としては、・分からないがなければ学びがない・学びがなければ成長や面白さがない・自分だけでなくそれは相手がいれば同様に適用される・仕事やビジネスはその面白さをつくること自体ともいえそう・分からないことをやって学んで価値を作りビジネスをつくろうみたいなことです。うまくいえるか怪しい点もあるんですがやってみます。分からないと学べない分からないってこと最近感じましたか?僕は毎日感じています。これがわからん、なんでこうなっているか。そんなのばかりです。一方で「いや、分からないこと最近ないな」という人もいると思います。そのレベルや程度は違うとは思うものの、仮に上級者で万物を知っている!という偉人も、おそらく前者の態度であり前者なんじゃないかと。後者は一瞬なってもそれを維持はできないですからね。つまり、どのようなレベルであっても、前者であると。前者でなければ、学ぼうとか、知りたいって湧いてこないんですよね。学びたい知りたいって、わからないぞ、なんだろうから生まれる。それを好奇心といってもいいかなと。学びは成長や面白さの源泉僕は学びはめちゃくちゃ好きです。例えば英語であ
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私が感じるコピーライティングの面白さ

こんにちは、にょびたです。4月になって、とても暖かい日が増えてきましたね。私は春夏秋冬の中では、「春」が断然好きです。若い時は「夏」が好きだったのですが、年齢と共に「春」が好きになった感じです。「春」がなぜ好きかといえば、春は様々な花が咲き、蝶々や昆虫など生命の息吹が感じられるからです。そのため、暖かくなってきてからは良く散歩に行くようになりました。外に出て五感で「春」を感じたいからです。「秋」はどうなのかと思うかもしれませんが、秋は「物憂げ悲しい感じ」がするから春ほど好きではないなのです。その感じが良いと思う人もいるとは思いますが、人それぞれの感じ方があるので、それはそれで良いと思います。さて、今回は「私が感じるコピーライティングの面白さ」について書いていきたいと思います。「好きこそ物の上手なれ」と申しますが、私がコピーライティングに「楽しさ」や「面白さ」を感じる部分があったので、これまでずっとやり続けることができたのだと思います。今回、その面白さを文章という形で説明してみようと思います。そして、ひとつは「科学的視点」から、もうひとつは「芸術的視点」から、最後に「知的好奇心的視点」から、コピーライティングの面白さについて説明しようと思います。この記事を読むことで、あなたは「私が感じているコピーライティングの面白さ」を共有できるでしょう。まずは「科学的視点」から見たコピーライティングの面白さですが、以前書いた「日本人がコピーライティングを勉強すべき3つの理由」の中で、コピーライティングの再現性についてご紹介しました。まだ読んでない方はリンクからどうぞ。それ以外にも、コピーライテ
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読書を習慣づけた先にある面白さ

本投稿は3分でお読みいただけます。今回は読書を習慣づけた先にある面白さについてです。何事も継続したからこそ見えてくる面白さがあるものですよね!私も100冊読書を3年間続けたのみなので、語る資格があるかは不安なところではありますが…💦これから読書を習慣づけようとされている方々、自己啓発に取り組まれようとされている方々のご参考になれば幸いです。読書を習慣づけた先にある面白さ①知らないことを知ることができる 本を読まなければ出会うことはなかった情報、得ることができなかった気づきは読書をして真っ先に感じる面白さであると感じます。一生出会うことのなかったかもしれない情報や、一生考えることもなかったテーマに出会うことで人としての教養の幅が広がっていきます。②既に知っている・実践していることを再言語化・再認識し、自分に確信を持つことができる。 読む本によっては、新しいインプットがない場合もあります。かといって面白さがないかと言えば、そうではありません。新しいインプットがないということは、既に自分が理解をしているということです。その場合は、「自分が理解していることを、別の視点からとらえてみよう」「より的確に実践するにはどうすればよいのか」というスタンスで読んでみると、自分がこれまで取り組んできたことを再認識でき、より確信を持つことができるようになります。③これまで自分の中にインプットしてきた経験・情報と掛け合わせ、行動の変化が生まれる。 こちらは時間軸を少し長めにとった場合の面白さです。✓過去の経験✓仕事の経験✓私生活の経験✓読書を通して得た気づき・学び✓その他のチャネルからの情報(新聞、Ne
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【タロット占いの魅力】ただの占いじゃない!心を映す神秘の世界🔮✨

目次1.タロット占いとは?2.なぜタロット占いはこんなに面白いのか? ① 「偶然」ではなく「必然」のカードが出る不思議さ ② カードの意味が奥深く、解釈の幅が広い ③ 自分の心を映し出す「もうひとりの自分」としての役割3.実際の体験談:「こんな風に驚くほど当たる!」4.タロット占いを楽しむための3つのポイント5.まとめ──────​──────1. タロット占いとは?タロット占いとは、カードを引くことで、未来のヒントを得たり、自分の本音に気づいたりする占いです。「単なる偶然でしょ?」と思うかもしれませんが、不思議なことに「今の自分にピッタリのカードが出る」ことがよくあります。占った人が思わず「えっ…なんでこんなに当たるの?」と驚く瞬間は、タロットの最大の魅力です。タロットは未来を固定するものではなく、「こうすれば未来が良くなる」「今の自分にはこういう課題がある」というメッセージを届けてくれるツール。では、なぜタロット占いはこんなにも面白いのでしょうか?──────​──────2. なぜタロット占いはこんなに面白いのか?① 「偶然」ではなく「必然」のカードが出る不思議さタロットを引くと、その時の自分の状況にピタリと合ったカードが出ることがよくあります。例えば、「恋愛がうまくいかない…」と悩んでいる人が、節制のカード(バランスが大事なことを示すカード)を引く、など。「えっ、なんで今の自分にピッタリなカードが出るの?」と驚く瞬間が、タロット占いの醍醐味です。占いというよりも、「自分自身の心がカードを選んでいる」感覚に近いかもしれません。② カードの意味が奥深く、解釈の幅が広いタロッ
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簡単じゃないからこそ、面白い

できるようになるまでの過程が楽しい簡単にできるなら、それで終わりだ。最初から答えがわかっていたら、試行錯誤の余地もなく、成長もない。だからこそ、「わからない」ことが出発点になる。今はできなくても、やってみることで少しずつできるようになり、磨かれていく。その過程こそが面白い。難しいからこそ、進み続けられる「難しいから無理」と思った瞬間に、可能性は閉ざされる。でも、「やれるようにすればいい」と考えれば、状況は変わる。少しずつ進めば、いずれできるようになるし、やり方も見えてくる。大切なのは、既存のノウハウをそのまま使うことではなく、自分で試して学ぶこと。そうすることで、自分だけのやり方が見つかり、より深い理解が得られる。ずっと続けられるから価値が生まれる簡単にできてしまうものは、すぐに飽きる。でも、難しさがあるからこそ、一生かけて取り組む価値が生まれる。マネタイズにしても、仕事をつくることにしても、それは単なる作業ではなく、創造的なプロセスだ。試行錯誤しながら形にしていく過程自体がクリエイティブであり、それこそが面白さの本質なのだと思う。おわりに分かりやすくてすぐできること。そのような価値もありますが、多くはそれは初心者があまり経験していない人がまず取っ掛かりとして欲しいという程度のものじゃないかなと。そこは実はなんでもよくて、そこを皮切りにして次へ進むと。その先のほうが長いし、そもそもそういう分からなさや難しさを楽しめなければ、全然終わるというか。つまり、最初の初心者領域で踏み込めなくてさっと見て終わるというか。そういうインスタントさで面白いものだけでいいならそれでいいけど、多くは
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人生、オモシロクないと感じている人へ

今回は「人生をオモシロクないと感じている人へ」というテーマで話します。人生を豊かにし、幸せになりたいと考えている方向けです。結論としては、行動の中身を変えましょう。人の行動は約70~95%が習慣によって成り立っており、意識していないと日々がルーティンになりがちです。これは面白くないと感じる原因の一つです。私自身もルーティンで生活していることがあり、刺激が足りないと感じることがあります。どうすれば良いかというと、自分の行動が本当に人生を豊かにしているかを常に疑問に思い、そうでないものは削っていくべきだと思います。仕事が面白くない場合、すぐには変えられないかもしれませんが、いつもと違うことをしてみたり、上司・部下・同僚との関わり方を変えてみたりして少しずつ変化を求めることが重要です。新しいことを取り入れ、リスクを恐れずに行動の中身を変えていくことが人生を変える鍵です。具体的な例として、私の知り合いは仕事のモチベーションが低い一方で、プライベートではアクティブに活動しています。彼はカレー作りが趣味で、あるスナックの店主と話が盛り上がり、そのスナックでカレーを売ることになりました。これは彼にとっても周囲にとっても新たな試みで、ポジティブな変化をもたらしました。これは小さなことかもしれませんが、人生を面白くする一歩としては素晴らしいことです。私もこの話から学び、面白そうと思うことに積極的に挑戦してみることの大切さを感じています。新しいことにチャレンジすることで、人生の豊かさを感じられるようになります。あなたも、ちょっとした好奇心を大切にして、日々の行動を見直してみてはいかがでしょうか。そ
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雑談がめちゃくちゃ面白い

前に雑談とアイデア出しの共通点をざっと書いていました。ちょっと分かりづらかったかもです。今回は、アイデア出しでなく、雑談の話です。アイデア出しは色々書いているのでまあ他記事で補ってもらって頂ければ。雑談は3つの要素がある他にもありそうですが、3つにまとめました。ひとまずですが。スライドの順番は違いますが、まず3つはこれです。質、量、頻度です。それぞれ説明します。1.話題の質はソナーのように打ち込んでいくコミュニケーションが得意な人はこんな感じで絶対ではないですよ、何かテーマをぶつけてきます。ぶつけるといっても押し付けではなくて。人の絵は「相手」です。自分の周りに思いついたってイメージでもいいですね。このように、色々なテーマがある、ここで同じものとかジャンルとかでなく、偏りがなかったり、幅が広がったりするといい感じですかね。そうやってこのテーマやネタがいいかなを探っていくと。まるでお見合いの感じで自己紹介をしていってみたいな感じですかね。お見合い経験ないんですけどね(笑)2.テーマの量を出す次に話題の量です。1,2個だと偏るのでもっとほしいですね。多趣味であれってことでなく、色々見聞きしていて、つながっている、つなげる感じが大事ですね。僕は音楽を聴く方ではないんですが、当然音楽で紐づくストックや気になったことはあるのでそういうのを聞いてみる(こちらが知っていなくても聴けばいいというのは一つのテクニックですが、それだけでもないので例えばということで)。ここでは、ネタの量が必要というところです。持っていても1のように放り込まないと「念じている」だけで終わりますね。3.深掘りで頻度を高
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「自分の仕事」を言語化していく面白さ

言語化のニーズはどこにある?自分が普段行っている仕事や行動を言語化することには、多くの可能性が隠されています。しかし、そのニーズは「漠然としたもの」と感じられることも多いでしょう。「図解化」や「設計書」のように、結果が目に見える形のものはニーズを実感しやすいですが、むしろ大事なのは「その過程ややり方を学び、独自の形で応用できるようにする」という部分かもしれません。例えば、自分が普段自然にやっていることを改めて言語化し、他人に伝えるプロセスを考えると、いくつかの壁が見えてきます。特に「自分の振る舞いを誰もが言語化できるわけではない」「メタ的に物事を見る視点を持つのは難しい」という点は、多くの人が共感する課題ではないでしょうか。日々の鍛錬が「言語化スキル」を生む言語化を鍛えるには、繰り返しの場数が重要です。特に、自分の考えや行動をアウトプットすることで、ズレやブレを少しずつ修正し、精度を高めていくという方法が有効です。ここで意識したいのは、言語化の対象が「他者に伝えるため」である点です。自分の中で整理するだけでなく、特に初対面の人や、仕事の全体像を知らない人に説明するといった場面では、自然と自分の考えがブラッシュアップされていきます。また、こうした「他者に伝える練習」は、言語化だけでなく、概念を視覚化したり、図解化する能力の基盤にもつながります。簡単ではないですが、日々考え続けて形にする過程を繰り返すことで、少しずつ精度の高い方法論を身につけることが可能です。まとめる価値と独自性を見出すここで見えてくるのは、「仕事術」というのは普段の自分の中にあるもので、まとめなくても日常的にやれ
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アイデアを出す面白さ

意外に書いてなかったので書いておきます。僕が面白いと思っているというアイデアを出すこと自体について感じていることですね。4つほどあります。1.決まったことをやらない。2.正解がない。3.色々知れる4.可能性が増える。ワクワク。の4つです。1.決まったことをやらない。決められたことをやるのが仕事だと思っている人もいると思います。それを否定しないのですが、僕は嫌だなと思っていて。アイデアというのは新しい工夫なので、「決められた何か」というのはアイデアを出すと全く反対のこととなります。僕の中で、決まったことをやることが出来ないということは実はないんですが、面白さが減るのでなるべく減らすというところです。実践としてはその割合や塩梅具合となるわけですが、それでもアイデアをだすというところは決められてないからこそ、面白いのだなと感じますね。2.正解がない。 例えばABCという3つのアイデアを考えたとします。どれが正解かというとそれは分からないし、決められないし、決める意味がないんですね。正解とか関係ないんですね。あるのは判断です。Aでやろうとするとそれでやるだけなので、Aとしただけです。当然Aがイケてないアイデアだったかもしれないし、イケたかもしれない。それは分からない。やってみてどうか。他のBとかCとかもどうだったのか。採用されなかったアイデアが「だめ」でもない。というわけで、正解とかって概念とは対極、もっといえば意味がない、無効化、無意味化される世界観があると思っていてそこが好きですね。3.色々知れる 業界もですが、様々なテーマがある時、全部を知ることもできませんが、とはいえ未知は一杯
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「面白いってなんだろう?!」

カウンセラー、思考格上コーチの北川です。あなたが「面白い!」と感じる時はどんな時でしょうか?先日、ある親子が自宅に遊びにきてくれました。一緒に遊んでいる中で、手動で押すとプロペラが回って風が出る、簡易的な扇風機がありました。それを小学2年生の男の子がお母さんの顔の前で回していました。それに対して、「あなたは楽しいと思うかもしれないけれど、お母さんは嫌だと思うからやめてね!」と優しく諭していらっしゃいました。素敵な光景だなと思って見ていました。その時のシーンが妙に焼き付いたので、後々振り返っていました。その男の子は、もしかしたら、お母さんに風を感じて欲しくてやったのかなー?!手動でやる扇風機は風が起こるけれど、近づけないと風を感じにくいので、お母さんの顔に近づけて回すことで、”ほら風が出るよ!”と感じて欲しくて、近くにやった結果が、顔の前すぎる状態になったのかなとも思いました。忙しい毎日の中だと、通り過ぎていってしまうワンシーンなのですが、男の子の気持ちをなんとなく私なりに考えて見ました。仮にそうだったとしたら、男の子の気持ちを汲み取り、質問して聞き取り、受け止めると言うこと更により良いのかなと思いました。例えば、「お母さんは顔の前でされると、ぶつかりそうで怖いし、嫌な気持ちになるんだけど、それをどう言う気持ちでしようと思ったの?」と、何気ない一コマの行動なのですが、そう語りかけることで、もしかしたら私が予測したような、お母さんが涼しいと感じるかな?と思って男の子は顔の近くで回したのかもしれないので、そう言った気持ちの部分を汲み取ることが可能になってきます。もしも、そうであるなら
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