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違和感を飲み込む人は、婚活で損する。

婚活をしていると、相手とのやり取りの中で「あ、何か違うな…」と感じることって、ありますよね。でもそのとき、多くの人は何もせず、そのまま進もうとします。私も実は、そうでした。相手に嫌われたくないから、違和感があっても目をつぶってしまう。「気のせいかな」「こちらが悪いのかな」と思い込もうとする。でもね、その判断が実は、婚活を長引かせる一番の原因なんです。この記事では、仮交際中に感じた違和感にどう向き合うか、そしてそれが成婚にどう繋がるのかをお話しします。違和感を勇気を持って確認できる人になれば、婚活はグッと楽になりますよ。違和感を飲み込むと、何が起きるのか仮交際中に相手の言動で、「あ、これ、ちょっと…」と感じたとします。でも、その場で確認せず、黙ってスルーしてしまう。これって、実は爆弾を抱えたまま進むのと同じなんです。時間が経つにつれて、その違和感は薄れません。むしろ、相手と接するたびに、「あ、やっぱり、あのことが引っかかってる」という気持ちが積み重なります。そしてある日、ちょっとしたことで爆発して、「やっぱり、この人とは合わないのかな」と感じてしまう。でもそれって、実は違和感の原因を、最初に確認できていなかったからなんです。違和感を飲み込む人は、判断材料が増えないまま、モヤモヤを引きずり続けることになるんです。「それってどういうこと?」と、その場で聞く勇気私が変わったのは、ある仮交際中の相手との会話がきっかけでした。「結婚したら、相手には仕事を辞めてほしい」この言葉を聞いたとき、私は「え?」と感じました。でも、昔の私なら、「そうなんですね」と笑ってスルーしていたと思います。でも、
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婚活は審査の連続。各ゲートを淡々と突破する心構え

婚活をしていると、何度も審査を受けているような感覚に陥りませんか?特に結婚相談所の場合、その感覚は顕著です。写真がプロフィールに掲載されるまで、お見合いが成立するまで、仮交際が続くまで、真剣交際に進むまで……次々とゲートが現れます。ひとつ通過すると安心する。落ちるとショックを受ける。その繰り返しで疲弊している人も多いのではないでしょうか。実は私も、何度もそういう状況を目にしてきました。今日は、相談所婚活の審査の正体と、それにどう向き合うべきかについてお話しします。相談所婚活の4つのゲートを理解する相談所婚活には、明確な段階があります。第1段階:写真審査プロフィールが掲載されるまでに、あるいは相手が「お見合いしたい」と思うまでに、写真がチェックされます。第一印象の勝負です。ここは徹底的に見た目が重視されます。第2段階:実物とのギャップ判定お見合いが成立して、実際に会った時です。写真と実物が大きく異なると、その時点で仮交際には進みません。ここでも外見は重要な判定基準です。第3段階:人間性の一次審査仮交際に進んだら、次は相手の内面が見えてきます。会話の内容、態度、礼儀、価値観……ここで「この人とは合わないな」と判断されることもあります。第4段階:パートナー候補の最終審査真剣交際を打診される時点で、相手はあなたを「人生のパートナーになり得る人」と判断しています。ここまで来るのは、本当にすべての審査を通過した証です。前半は見た目、後半は中身。だから両方が必要相談所婚活を見ていると、はっきりしたことがあります。前半のゲート(第1、2段階)を突破するには、見た目が圧倒的に重要です。申し訳ない
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【婚活の知り合いバレ対策】50回お見合いしても知り合い遭遇0だった私の絶対ルール

婚活を始めようと思った時、ふと頭をよぎる不安はありませんか?「もし、お見合いしているところを同僚に見られたら……」「アプリで知り合いに遭遇したら気まずいな……」仕事もプライベートも大切にしたい私たちにとって、婚活はこっそりしたいのが本音ですよね。実は私、結婚相談所で合計50回のお見合いを経験しましたが、一度も知り合いに遭遇したことはありません。今回は、私が徹底していた身バレを防ぐための4つの鉄則を公開します。1. 生活圏内は徹底して避ける基本中の基本ですが、職場や自宅の最寄り駅での設定は絶対にNGです。おすすめは、休日のオフィス街。平日はビジネスマンで溢れる街も、休日は驚くほど人が入れ替わります。仕事関係者に遭遇する確率を物理的に最小限に抑える戦略です。2. カジュアルなカフェチェーンには入らないスタバやタリーズなど、誰もが日常的に使うカフェチェーンは、知り合いがふらっと立ち寄るリスクが非常に高い場所です。お見合いの場所選びひとつで、身バレのリスクは大きく変わります。3. ホテルのラウンジや老舗の喫茶チェーンをヘビロテ少し背伸びをしたホテルのティーラウンジや、落ち着いた雰囲気の喫茶チェーン(椿屋珈琲店やルノアールなど)をあえて選びましょう。こうした場所はお見合いの定番でありながら、日常的に利用する人が限られるため、予期せぬ遭遇を防ぐフィルターになってくれます。4. 仕事の自分とは別人を演じる装い服装やメイクも、身バレ防止の強力な武器になります。仕事関係者が見ても一瞬「あれ、似ているけど別人かな?」と思わせるような、オンの時とは違う品のある婚活スタイルを確立すること。これが心理的
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【婚活】熱量の差

【ミドル世代】男性は序盤から熱量高め結婚相談所で活動している男性は、申し込みの時点で女性のプロフィール写真、プロフィールの内容を見て、すでに結婚まで想像している方が多い印象です。お見合いが成立した時点で「成婚退会しますので、よろしく!」と報告してくださる方が実際にいらっしゃいます。男性の脳の特性男性脳の特性として、お見合い前後から恋愛モードに入るのがとても速いです。男性が一気に熱量が上がる一方で、女性側の意見としては、、、✅「気持ちが追いついていかない」✅「好意を寄せてもらっているが、温度差を感じて申し訳ない」✅「男性からの好意が負担に感じる」と言ってお断りされるケースも!仮交際の初期は「待つ」姿勢で女性の気持ちが追いつかない。これは、仮交際1ヶ月以内によく見られるケースです💦婚活している女性は、慎重派な方が多い傾向なので、男性は、1回目のデートでは好意を伝えたいという気持ちをぐっと抑えて「待つ」姿勢が大切になってきます。女性は「お見合いでは、よく分からなかったので、もう一度会ってフィーリングを確かめたい」という方が大半です。女性の反応を見て、信頼してもらえたなと感じたタイミングで好意を伝えることができるといいですね。1回目のおでかけ1回目のデートで男性が、仮交際に進んで「嬉しい!」という気持ちを全面に出してしまうと「気持ちに応えられなくて申し訳ない」と、女性は逆に気持ちが下がってしまうことも💦婚活中の女性は、とても慎重です。「この男性は、信頼できる人なのかな?」と、あらゆる角度から確かめています。女性への配慮は信頼の証男性は、仮交際中の1ヶ月間、紳士的にスマートに行動すること
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本命がいるのに他の仮交際を続ける罪悪感。でも、それでいい。

婚活をしていると、必ず直面する問題があります。それは、「本命がいるのに、他の仮交際も続けてもいいのか」という葛藤です。私も何度も経験しました。本当に好きだと感じる人が現れて、「この人かもしれない」と思い始める。でも同時に、「もし上手くいかなかったら…」という不安が頭をよぎるんです。全滅を恐れて、保険をかけておきたい気持ち。その気持ちはすごくよく分かります。でも、同時に罪悪感も感じますよね。本命の人に対して申し訳ないという気持ちと、他の人に対しても失礼という気持ち。この記事では、そんな迷いながらも婚活を続けている人に向けて、私の経験と本音をお話しします。正解なんてないけど、「それでいいんだ」って少しでも楽になってもらえたら嬉しいです。本命がいても、保険を残す気持ちは悪くないまず言いたいのは、本命がいるのに他の仮交際を続けるのは、そこまで悪いことじゃないということです。婚活というのは、相手がいることだからこそ不確定要素が満載です。どんなに好きだと感じても、相手がどう考えているかは分かりません。私も本当に好きだと思った人がいました。毎日が楽しくて、「この人とずっといたい」って本気で思っていた。でも、相手の返信速度が落ちたり、返却を渋ったり…そういう小さなサインが目に入ってくるんですよね。その時に、他の仮交際をすべて断ってしまっていたら、完全に心が折れていたと思います。保険を残すというのは、自分の心を守る防御線です。婚活で傷つかないようにするための、ごく自然な心理です。罪悪感は必要だけど、縛られちゃダメただし、ここで大事なポイントがあります。罪悪感を感じる心は、あなたが誠実な人だという
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【婚活の難問】持病をいつ打ち明ける?「不信感」を「深い絆」に変える最高のタイミング

婚活をしている中で、ずっと心に引っかかっていることはありませんか? 「実は持病があるけれど、いつお相手に話すべきだろう……」 この悩みは、真剣に結婚を考えているからこそ生まれる、とても重く、切実なものです。不安ですよね。 私は、自身の経験から一つの答えに辿り着きました。 それは、真剣交際に入った直後というタイミングです。 なぜ真剣交際直後なのか? 私がこのタイミングを選んだのには、2つの明確な理由があります。 1. お互いに向き合う覚悟ができているから 仮交際中の、まだお互いを探り合っている段階では、重い話を受け止める心の土台が十分にできていないことが多いです。 でも、真剣交際に入ったということは、お互いにこの人と人生を共にしたいと覚悟を決めた証拠。そのタイミングであれば、お相手もあなたの話を自分のこととして真摯に受け止めてくれます。 2. 婚約後の破局という最大のリスクを避けるため 入籍直前や結婚後に打ち明けるのは、お相手に対してあまりに不誠実です。もしそこで価値観の相違があれば、お互いのダメージは計り知れません。 大切なことだからこそ、二人の未来が本格的に動き出す前に共有する。それが、自分とお相手に対する最大の誠実さだと私は考えました。 打ち明けたら、絆がもっと深まった 実は、私が持病を打ち明けた際、相手からも、「実は自分にも持病があるんだ」という告白がありました。 お互いに隠し事をせず、誠実でありたいという姿勢が見えたことで、それまでの好きという感情に、この人なら信頼できるという強い安心感が加わりました。 弱さを共有できたことで、私たちの絆は一気に強固なものになったのです
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【真剣交際】条件か、感情か。私が「ハイスペックな別の人」ではなく彼を選んだ3つの理由

仮交際でお二人の方と同時にお会いしていた時期。私は究極の選択を迫られていました。一人は、年収も学歴も、世間一般で言えば完璧な条件の方。もう一人は、条件では彼に及ばないけれど、一緒にいると不思議と心が動く彼。最終的に私が真剣交際を決めたのは、スペックという数字ではなく、代わりのきかない3つのポイントでした。1. 価値観のすり合わせが、驚くほどスムーズだった結婚は、毎日の生活の積み重ねです。お金のこと、将来の住まいのこと。少し重たい話を振ったとき、彼は逃げずに私の目を見て、対等なチームとして話し合ってくれました。「この人と歩む未来なら、どんな壁も一緒に乗り越えられる」。そう確信できたことが、最大の決め手でした。2. 理屈抜きで好きだと思えた婚活をしていると、つい頭で考えてこの人は優良物件だからと自分を納得させようとしてしまいがちです。でも、彼と会っているときの自分は、背伸びをせず、心から笑っていました。次に会うのが待ち遠しくて、LINEが来ると少し浮き立ってしまう。そんな純粋な好きという気持ちが、条件という名のフィルターを軽々と超えていきました。3. シンプルに顔が好みだった意外に思われるかもしれませんが、私はこれも大切にしました。朝起きたとき、隣にいる人の顔を見ていいなと思えるか。喧嘩をしたとしても、その顔を見て「まぁ、いっか」と少しだけ許せてしまうか。一生を共にするパートナーだからこそ、自分の感性に嘘をつかず、直感を信じてよかったと思っています。条件は入り口、最後は心もちろん、年収や学歴といった条件は、安心材料にはなります。でも、それだけで一生の幸せは買えません。「条件なら別の
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仮交際デートの精度が上がるコツ

こんにちは。 効率重視で成婚へ導く 婚活カウンセラーの前川千恵です。デートで何を意識していますか?・なんとなく、ぼんやりデート・自由恋愛と同じようなデートでいいよね ・気長にデートすればいいよね ・仲良くなるのにゆっくり進めばいいよね 相談所でこのようなデートでは 危険です!!なぜ、危険かと言うと目的が明確になっていないから 二人の関係が前進しません。 前進しないということは、 次のステージ(真剣交際)に 進めないです。 早く真剣交際に進みたい方は ブログを最後まで読んでくださいね!仮交際のゴール デート3回した後に真剣交際へ進むか否かの判断ができる 仮交際のゴールを達成するために デート中に判断材料を集めてくる 相談所でのデートとは? 相談所でのデートは いわゆる恋愛のデートとは 異なります。 もちろん、 楽しく時間を過ごす点は同じです。ただ、時間がエンドレスにあるわけではなく、デート3回と期限をつけてデートをします。(必ずしも3回ではない) 期限をつけることで人はスイッチが入り、 意識して行動ができます! 仮交際デートの精度が上がるコツ 仮交際デートの精度が上がるコツは、 「デート前に判断材料を予習すること」です。 デート前に何も考えずに デートをすると どうなると思いますか? 「楽しかったね」 だけで終わります。 楽しかったらまだいいですが、 結婚に踏み込んだ話が無い場合、 相手から 「この人は結婚に対して考えているのかな?」 と誤解される場合もあります。ですから、 デートの精度をあげて お互い有意義な時間にする ことが大事です。判断材料を予習する3つのステップ 判断材料
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デート回数が少ないのに結婚できた理由

婚活をしていると、「何度も会ったのに上手くいかない」という悩みをよく聞きます。逆に、「少ない回数で相手を決めるなんて無責任じゃないか」と思っている人もいるかもしれません。でも私の経験は、その常識をくつがえすものでした。私が今の夫と結婚するまでのデート回数は、他のお見合い相手と比べて圧倒的に少なかったんです。それなのに、結局このふたりが結婚に至った。その理由を、私は婚活を終えて初めて理解することができました。今回は、「会った回数と親密度は別問題」という、結婚相談所では意外と見落とされやすい大切なポイントについてお話しします。たくさん会えば上手くいく、は幻想婚活を始めた頃の私は、「相手のことをよく知るには、何度も会う必要がある」と思い込んでいました。だから、週に2~3回デートして、いろいろなシーンで相手を見よう。そうすれば、相手の本当の姿が見えるはず。そう考えていたんです。でも、実際はどうだったか。何度も会っている相手とは、むしろ表面的な付き合いが続いてしまっていました。食事の話題は天気やテレビの話。相手のことはわかった気がするけど、実は深いところは何も知らない。デート回数を重ねるごとに、相手のことをわかったと思い込んでしまい、もう深く聞くこともなくなる。そうなると、結局のところ相手のことは何もわかっていないままなんです。本音でぶつかることの強さ一方、今の夫とのデートは全く違いました。最初のデートから、私たちは人生観や価値観について直接的に話していたんです。「結婚後、仕事はどうする?」「親との関係性で大事なことは?」「お金についての考え方は?」そういう本当に大事なことを、遠回しな言
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【仮交際2回目】「好き」だけでは暮らせない。結婚後のリアルな『お金と住まい』を話す時

仮交際1回目のデートで基本的な価値観を確認できたら、2回目のデートではさらに生活のディテールに踏み込んでいきましょう。 「まだ2回目なのに、お金の話なんて早すぎない?」 そう思うかもしれませんが、結婚相談所での活動において、この現実的なすり合わせを先延ばしにすることは、お互いの貴重な時間を浪費することにもなりかねません。 私が50回以上のお見合いを経て、成婚前に必ずチェックしていた仮交際2回目デートの3つの話題をお伝えします。 1. お互いの会社の具体的なお話 1回目で業種などを話していたら、2回目では具体的な社名や、具体的な仕事内容、残業の頻度、転勤の可能性などを共有しましょう。 社名が分かると、お互いの福利厚生や将来の生活水準もより具体的にイメージできるようになります。これはスペックの確認ではなく、生活リズムを合わせるための準備です。 2. 生活費と資産形成のリアル ここが一番盛り上がる(、あるいは緊張する)ポイントです! ・お財布は一緒にする? 別々にする? ・お小遣い制にする? ・新NISAやiDeCoなど、投資への考え方は? ちなみに私の夫は、交際中に、「お小遣い制は絶対に嫌なんだけど、どうかな?」とストレートに言ってきました(笑)。でも、そうやって最初に自分の譲れないラインを伝えてくれたからこそ、私は彼を信頼できたんです。 3. 住みたいエリアのすり合わせ 「結婚したらどのあたりに住みたい?」という会話は、二人の未来を一番ワクワクさせる話題です。 お互いの職場へのアクセス、理想の間取り、実家との距離感。 具体的な地名が出てくると、一気に二人で暮らす毎日が現実味を帯び
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クリスマスどう過ごす?

明日はクリスマス! 婚活中であれば、どのように過ごすか迷われている方も多いのでは?仮交際中のお相手は、将来結婚するかもしれない「ただの知り合い」だからまだ熱量もあがっていない。クリスマス誘ってもいいのかな?と迷われるかもしれません。そんな時は、「もし予定が入っていなければお会いしませんか?」と誘ってみるのもあり。もしかしたら、他の仮交際中の方と先に予定を立てているかもしれませんので、お誘いするときは、担当アドバイザーさんに聞いてみましょうね。プレゼントはお相手の負担にならない手頃なものでOK。予算1000円位で、お菓子の詰め合わせなどがお相手の負担にもならなくてベスト。イベントを盛り上げるために「プレゼント交換しませんか?予算は1000前後で」と提案してみるのもいいですね。子どもの頃のクリスマス交換の話題にも繋がり会話が広がります。お相手がどんなプレゼントを選んでこられるかも楽しみのひとつになりますね。特別な日に一緒に過ごすことで、特別な存在になれるかも♡予定がある方、素敵なクリスマスを過ごしてくださいね♪なんにも予定がないよ、という婚活迷子の方\お気軽にお話してくださいね♪/
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始まったお付き合いには、程よい距離感が大切です

婚活あるある話男性の皆さまへ初めてのデートで いきなり手を繋ぐと 女性から嫌がられます 会ったその日に一目惚れ 二度目のデートで 「見た目がタイプです。結婚を考えています。」 と言うと 見た目だけ?内面は見てくれないの? たったそれだけの理由でどうして結婚できるわけ? とガッカリされます 何故そう思われるか わかりますか?知り合って間もない お互いをよく知らない時期での いき過ぎた愛情表現は 燃えている自分に酔っているだけで お相手の感情を無視した 単なる自己満足でしかないからです そこにお相手を慮る気持ちは どこにも見えません そんな人と結婚したら きっといつも 自分の気持ちばかりを主張して パートナーの心に寄り添うとは とうてい思えない だからお相手は あなたから離れていったのです
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本命がいても仮交際は続ける?罪悪感と向き合った私の選択

婚活をしていると、誰もが直面する葛藤があります。本当に好きな人が現れたけど、まだ相手がどう思っているかわからない。だから他の仮交際も続けておきたい。でも、それって相手に失礼じゃないだろうか…。そういう罪悪感です。実は私も、何度もこの葛藤に直面しました。婚活カウンセラーでありながら、自分も婚活経験者。その時は答えが見つからなくて、ずっともやもやしていたんです。だからこそ、この記事では、正解がない中での選択について、本音で話したいと思います。もし今、同じ状況にいるあなたの参考になれば幸いです。本命が現れた時、私がしたこと婚活を始めて半年くらい経った時のことです。その人との出会いは、他の仮交際の人たちとは明らかに違いました。話していて心が軽くなる。笑顔が自然と出る。このままずっと一緒にいたいな、って思える。そういう相手に初めて出会ったんです。でも、相手はまだ私のことを複数人の候補の一人だと考えているかもしれない。そう気づいた時、不安が襲ってきました。「もし本命の人が他の女性を選んだら、私は独りぼっちだ」その恐怖心から、私は当時の仮交際の人たちとの関係も続けることにしました。全滅を避けるための保険。それが私の現実的な選択でした。ただし、本命の人とは段階的に関係を深めていきました。デートの頻度を増やし、話題も深くなり、少しずつ特別な存在になっていったんです。罪悪感と向き合うことの大切さもちろん、罪悪感はありました。他の仮交際の人たちには申し訳ないという気持ち。本命の人に対して、完全には心を預けていない自分への違和感。そういう複雑な感情をずっと抱えていました。「正しい婚活とは何か」そう自問
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「いい人だけど、無理」はワガママじゃない。私が仮交際を終了した4つの本音。

仮交際が進んでくると、ふと心にブレーキがかかる瞬間はありませんか?「条件は完璧なのに、なぜか会うのが憂鬱……」「お断りしたら、もう次はないかもしれない」そうやって、自分の違和感に蓋をして、無理に笑顔を作ってデートを繰り返していませんか?実は、私が仮交際を終了してきた理由。それは、結婚生活を幸せに送るための、絶対に譲れない境界線を大切にした結果でした。今回は、私が仮交際終了を決断した、4つのリアルな基準をお話しします。1. 何度会っても生理的に嫌だと感じるこれは、努力でどうにかなるものではありません。清潔感の問題や、ふとした瞬間の仕草、匂い……。理屈ではなく無理と感じる本能のサインは、成婚後に何十年も続く生活において、最大のストレスになります。2. 価値観のすり合わせが全く進まない将来の住まい、仕事、お金のこと。大切な話を振っても、「その時考えればいいよ」「任せるよ」とはぐらかされたり、こちらの意見を一切聞き入れてくれなかったり……。共に歩むチームになれないと感じたとき、私はお別れを選びました。3. スキンシップを不快に感じた手をつながれたとき、ふと肩が触れたとき。嬉しいやドキドキではなく、ヒヤッとしたり避けたくなってしまったりするなら、それは体が正直に拒絶している証拠です。この感覚を無視して結婚に進むのは、自分への虐待と同じだと思いました。4. いい人止まりで、男性としての魅力を感じない友人としては最高。でも、恋人や夫として見られない。「いつか好きになれるかも」と粘るのも一つの方法ですが、お見合いを繰り返す中で気づいたのは、結婚には、相手を男性として尊敬し、魅了される部分が不可
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【仮交際1回目】「ただのデート」で終わらせない!結婚への解像度を高める4つの質問

お見合いを経て、いよいよ始まった仮交際1回目のデート。「まずは仲良くなってから……」と、当たり障りのない世間話だけで終わらせていませんか?実は、結婚相談所での仮交際は、マッチングアプリのデートとはスピード感も目的も全く違います。「この人と、本当に生活を共にできるか?」それを確かめるための、大切な価値観のすり合わせのスタート地点なんです。今回は、私が1回目のデートで必ず確認していた、4つの重要ポイントをお伝えします。1. お金と信仰という、一番大切なベース借金の有無や、特定の宗教を信仰しているかどうか。「こんなこと聞いていいの?」と思うかもしれませんが、実はお見合いの段階で聞いてもOKな、非常に重要な項目です。もし聞きそびれていたら、この初デートで必ず確認しましょう。ここがクリアになっていないと、どんなに気が合っても、最後の一歩で崩れてしまう可能性があるからです。2. 家族についての価値観お互いの家族構成や、親御さんとの距離感、将来的な同居の可能性など。結婚は二人だけの問題ではなく、家族同士の繋がりでもあります。自分の育ってきた環境や、理想の家族像を少しずつ共有していきましょう。3. 子どもについての意思確認子どもは授かりものではありますが、そもそも、「ほしいと思っているか」「いつ頃をイメージしているか」という意思の方向性が一致しているかは、成婚への絶対条件です。早い段階で、お互いの本音を伝え合うことが大切です。4. 結婚後の仕事のスタイル共働きを希望するのか、どちらかがサポートに回るのか。特に私たち30代にとって、キャリアと家庭の両立は切実な問題ですよね。共に稼ぎ、共に支え合う
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【婚活#4】”余裕のオーラ”があなたの魅力を引き上げる

条件が自分の希望と合わない場合 そういうお相手とお会いする気にはならないよ、というのは本音じゃないでしょうか❓️ 私は婚活の別の記事で 絶対に譲れない条件 以外のお相手とは全てお会いしていた、と書きましたが なぜそんな大変な事をしていたのか? ひたすらに少ない経験値を上げていく お見合いが成功して仮交際に繋がったお相手とも2回目、3回目あたりで断り断られが発生するはずです。 そしてそこで終わってしまう理由は お見合い段階で断られるものとはまた違う理由だと思うので その経験を積めないというのがまずデメリットです。 特に私のように 恋愛経験のないまま結婚相談所に入ったという人は とにかく経験が足りていないです。 だからどうすればいいのかわからない。 そういう人(私自身も含めて)にとって必要なのは『とにかく場数を踏む』こと。最初からうまくいかないのは当然です。 機械的だと不快に思うかもしれませんが… 最初から理想の人、いい人を探そうとするのではなく 絶対に無理という条件がない限り全てのお相手と会ってみる事。 まずはとにかくたくさんの異性と会って話をして練習して、経験値を上げることが何より大切です。 そのうちに結婚相談所で会う男性とはどういう人なのか❓️ どういう振る舞いをすれば好印象を持ってもらえるのか❓️ということが 経験を重ねていくとだんだんわかってきます。そして慣れて来ます。 この慣れが心の余裕につながります。 その心の余裕が相手に伝わり、自分自身を魅力的に見せる要素の一つになります。 どんなに良い人であっても、絶対に相手に執着してはいけない お見合い 成功率が上がると、必然的
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