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フリーランスになって手に入れた「お金・時間・人間関係」

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はお昼から取引先の方と宮崎の老舗焼肉店・夾竹園に行ってきました。お肉が柔らかくて美味しかったのですが一番感動したのは玉ねぎの柔らかさでした(笑)仕事の話は一切なく雑談だけでしたが、こういう時間があるからまた仕事頑張れます。ごちそうさまでした。さて今日はついに50投稿目です。節目なので少し違う話をします。フリーランスになって手に入れた3つのものについて書いていきます。「フリーランスって実際どうなの?」と気になっている方に向けて、フリーランスになって本当に手に入れたものをリアルにお伝えします。1.フリーランスになった理由私は前職はブライダル業界で3年以上、営業とフォトグラファーとして働いていました。やりがいはありましたが、ずっと心の中に引っかかっていることがありました。時間・場所・人間関係を自分主導で選びたい。この気持ちが日に日に強くなって宮崎でのフリーランス起業を決意しました。起業してから3ヶ月以上が経った今、フリーランスになって本当に良かったと思っています。その理由を3つお伝えします。2.フリーランスになって手に入れたものその1:お金の使い方を自分で決められる自由フリーランスになってお金に対する考え方が大きく変わりました。会社員のときは毎月決まった給料が振り込まれていました。安定していましたがその分「稼ぎたいだけ稼ぐ」という選択肢がありませんでした。フリーランスになると収入は自分の行動次第です。頑張れば頑張った分だけ返ってきます。怠ければ怠けた分だけ返ってきます。シンプルだからこそ面白いです。また会社員の
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宮崎でフリーランスとして起業して2ヶ月で気づいたこと

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はマックでWEB制作や書類系の仕事をしていました。最近集中力が上がってきている気がしています。ただお腹は空くのでポテトは必須です(笑)フリーランスの作業場所はマックでも成立することを証明し続けています。やること終わったら帰ります。今日も1日頑張りました。さて今日は宮崎でフリーランスとして起業して3ヶ月で気づいたことについて書いていきます。フリーランスに興味がある方・起業を考えている方に向けて、宮崎でフリーランスとして起業して3ヶ月のリアルをお伝えします。1.なぜ宮崎でフリーランスとして起業したのか前職はブライダル業界で3年以上、営業とフォトグラファーとして働いていました。やりがいはありましたが、ある日気づいたことがあります。時間・場所・人間関係を自分主導で選びたい。会社員は働く時間も場所も人間関係も会社が決めます。それが当たり前だと思っていましたが、自分の人生を自分でデザインしたいという気持ちが強くなりました。そして選んだのが宮崎でのフリーランス起業です。東京ではなく宮崎を選んだ理由はシンプルで、人混みや満員電車のない環境で自分のペースで仕事をしたかったからです。2.起業して2ヶ月で気づいたこと気づき1:自由と責任は表裏一体フリーランスになって最初に実感したのは「自由には責任が伴う」ということです。会社員のときは給料が毎月自動的に振り込まれていました。でもフリーランスは動かなければ収入がゼロです。誰も助けてくれないからこそ自分で考えて自分で行動する力がつきました。会社員のときより圧倒的に成長できていると感
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WEBサイトのビフォーアフターを公開【実際の改善ポイントを解説】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日も制作dayでした。営業を頑張った分、制作が溜まっています。嬉しい悲鳴です(笑)宮崎のカフェはかなり行き尽くした気がしていますが、仕事ができるカフェをご存知の方いれば是非教えてください。新しいカフェ情報お待ちしています。さて今日はWEBサイトのビフォーアフターを公開します。「LPを改善したいけどどこから手をつければいいかわからない!」という方に向けて、実際に私のポートフォリオページを改善した事例をビフォーアフターで解説します。1.なぜポートフォリオを改善したのか私はWEBデザイナーとして活動していますが正直なところ最初のポートフォリオは「作って終わり」の状態でした。デザインはそれなりに仕上がっていましたが「見てもらうだけ」のページになっていて問い合わせにつながりにくい状態でした。「LP制作の専門家として自分のページがこれではいけない」と思い改善に取り組みました。その結果2つの大きな変化が生まれました。2.改善事例1:ヒートマップ解析の記載追加・Before改善前のポートフォリオにはLP制作の基本的なサービス内容しか記載していませんでした。「Studio特化のLP制作ができます」という説明だけで、それ以上の付加価値が伝わっていませんでした。訪問者はポートフォリオを見ても「LP制作ができる人」という印象しか持てない状態でした。・Afterポートフォリオにヒートマップ解析オプション(月額¥5,500税込)の記載を追加しました。追加した内容はこちらです。①ヒートマップ解析とは何か②解析結果をもとにLPを改善するサ
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フリーランスデザイナーの1日のスケジュールを公開

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は1日制作dayでした。久しぶりの二日酔いでしんどかったですがお昼から完全復活してぶっ続けで制作しました。仕事が進むとアドレナリンが出てくるのが好きです。しんどい午前中があったからこそ午後の爆発力が生まれました。最高です。さて今日はフリーランスデザイナーの1日のスケジュールを公開します。「フリーランスって実際どんな1日を過ごしているの?」という方に向けて、宮崎在住のLP制作専門デザイナーHirotoのリアルな1日を公開します。1.前提:フリーランスはスケジュールが変動するまず最初にお伝えしたいのは、フリーランスのスケジュールは毎日同じではないということです。交流会がある日・撮影がある日・制作に集中する日・クライアントとの打ち合わせがある日など状況によって1日の流れが大きく変わります。これがフリーランスの最大の魅力の一つです。自分でスケジュールをデザインできます。今日紹介するのはあくまでも基本的な1日の流れです。2.私の基本的な1日のスケジュール8:00 起床朝8時頃に起きます。会社員のときは満員電車に揺られながら通勤していましたが今は起きたらすぐに仕事を始められます。朝は比較的ゆっくり過ごします。まず顔を洗ったら瞑想します。自分を整えることができたら、コーヒーを淹れて、飲みながら今日のタスクを確認してその日の動き方を決めます。フリーランスは自分でスケジュールを管理するので朝に1日の計画を立てることが重要です。9:00〜12:00 勉強タイム午前中はデザインやビジネスの勉強に充てています。勉強する内容はこち
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LP制作に必要な画像・写真の選び方【小規模事業者向け】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はインスタ運用のお仕事でバイク屋さんにご挨拶に行きました。いろんなバイクを見て純粋にかっこいいと思いました…!現在は原チャ乗りですが、ゆくゆくはかっこいいバイクでいろんなところを旅していきたいです。仕事も人生も、少しずつ大きくなっていきます。さて今日はLP制作に必要な画像・写真の選び方について書いていきます。「LPに使う画像・写真をどう選べばいいかわからない」という方に向けて、LP制作で失敗しない画像・写真の選び方をわかりやすく解説します。1.画像・写真の選び方を間違えると起こることLPの画像・写真の選び方を間違えると以下のことが起こります。・ブランドのイメージと合わない印象になる・低画質でLP全体の信頼感が下がる・訪問者がサービスをイメージできない・せっかくのデザインが台無しになる逆に画像・写真が正しく選ばれていると「このサービスを使ってみたい!」という気持ちが自然に生まれます。LPの中で画像・写真はデザインと同じくらい重要な要素です。2.LP制作で使うべき画像・写真の基本ルール基本ルール1:高画質の画像を使うLPに低画質の画像を使うと一気に素人っぽい印象になります。画像の解像度は最低でも横幅1200px以上を目安にしましょう。スマホで撮影した写真でも明るい場所で撮影すれば十分な画質になります。また画像のファイルサイズが大きすぎるとページの読み込み速度が遅くなります。画像はWebに最適化した形式で書き出すことが重要です。・JPEGは写真向き(ファイルサイズが小さい)・PNGは透過が必要な画像向き・Web
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フリーランスデザイナーがLP制作で選ばれる理由【制作会社との違いを解説】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はインスタ運用の商談をしてきました。PCを見せながら説明していたのですが、PCに貼っているシールをずっと手で隠していました。『人生はわたしがデザインする』というシールなんですが、イキっている男みたいでなかなかキモいのはわかっています(笑)でも剥がしません。いいシールなんです。さて今日はフリーランスデザイナーがLP制作で選ばれる理由について書いていきます。「LP制作をフリーランスに頼むか制作会社に頼むか迷っている」という方に向けて、フリーランスデザイナーと制作会社の違いと、フリーランスが選ばれる理由をわかりやすく解説します。1.フリーランスと制作会社の基本的な違いまずはそれぞれの基本的な特徴を整理します。フリーランスデザイナーとは個人で活動しているデザイナーのことです。受注から制作・納品まで一人で対応します。直接やり取りができるのが最大の特徴です。制作会社とは複数のスタッフが在籍している会社です。営業・ディレクター・デザイナー・エンジニアなど役割が分担されています。大規模なプロジェクトに対応できるのが強みです。2.フリーランスデザイナーが選ばれる5つの理由理由1:費用が抑えられる制作会社は営業・ディレクター・デザイナー・エンジニアなど複数のスタッフの人件費が費用に含まれます。一方フリーランスは一人で対応するため中間コストがかからず費用を抑えられます。小規模事業者の方にとって「クオリティは高く費用は抑えたい」という場合はフリーランスへの依頼がコストパフォーマンスが高いです。理由2:直接やり取りできる制作会社に
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LP制作専門デザイナーが実際に使っているツール7選【制作現場を公開】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はカフェで小規模な交流会に参加してきました。小規模だからこそ密にいろんな事業者さんとお話しできました。人数が少ない分一人ひとりの話を深く聞けるので学びが濃いです。良い繋がりもできて今日も充実した1日でした。営業も制作も頑張ります。さて今日はLP制作専門デザイナーが実際に使っているツール7選について書いていきます。「LP制作ってどんなツールを使っているの?」という方に向けて、私Hirotoが実際にLP制作で使っているツールを7つ公開します。1.LP制作ツール7種とはツール1:Studio(サイト制作)言わずもがな私のメインツールです。StudioはLP制作に特化したWebサイト制作ツールです。プログラミング知識不要でドラッグ&ドロップの直感的な操作でLP制作ができます。【使っている理由】表示速度が速いデザインの自由度が高いレスポンシブデザインが作りやすいセキュリティ管理が不要LP制作においてStudio以上のツールは今のところ見つかっていません。これからもStudio特化でいきます。ツール2:Figma(デザイン・ワイヤーフレーム)LP制作前のワイヤーフレーム作成とデザインカンプ作成に使っています。Figmaはデザインツールの中で最もシェアが高いツールです。クライアントとのイメージ共有にも使っていて「ここをこう変えてほしい」という修正指示をFigmaで視覚的に伝えることができます。【使っている場面】LP制作前のワイヤーフレーム作成クライアントとのデザインイメージのすり合わせ修正箇所の視覚的な整理ツー
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LPのフォント選びで印象が変わる?小規模事業者が知っておくべき基本ルール

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はお取引様と会食してきました。宮崎の居酒屋で懐かしい曲が流れていて気づいたら体が動いていました(笑)ご飯も美味しく仕事以外の話もたくさんできて最高の夜でした。やっぱり人と直接会って話すのが一番です。さて今日はLPのフォント選びについて書いていきます。「LPのフォントをどう選べばいいかわからない」という方に向けて、LP制作で失敗しないフォントの選び方をわかりやすく解説します。1.フォント選びを間違えると起こることLPのフォント選びを間違えると以下のことが起こります。・ブランドのイメージと合わない印象になる・読みにくくて離脱される・素人っぽい印象になる・せっかくのデザインが台無しになる逆にフォントが正しく選ばれていると「このブランドらしい」という統一感が生まれて訪問者の信頼感が上がります。配色と同様にフォントはLPの印象を大きく左右する重要な要素です。2.LP制作で使うべきフォントの基本ルール基本ルール1:フォントは2種類までに絞るLPで使うフォントは最大2種類までに絞ることが鉄則です。見出し用フォント:インパクトのある太めのフォント本文用フォント:読みやすいシンプルなフォントこの2種類だけで統一することでデザインに一貫性が生まれます。3種類以上使うとまとまりがなくなって素人っぽい印象になるので注意しましょう。基本ルール2:業種別おすすめフォント業種によって使うべきフォントが変わります。自分のビジネスの業種とターゲットに合わせてフォントを選びましょう。基本ルール3:やってはいけないフォントの使い方フォントでや
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30日間毎日ブログを投稿して気づいたこと【LP制作専門デザイナーの振り返り】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は友人の結婚式のため前入りで東京に来ています。3ヶ月ぶりの東京は懐かしさゼロ・人混みMAXで疲れました。改めて宮崎でのびのび仕事できている今が最高だと気づかせてくれました。起業して宮崎に来て正解でした。さて今日はついに30投稿目です。30日間毎日ブログを投稿して気づいたことを振り返ります。1.30日間毎日投稿を始めた理由4月2日からブログを始めました。理由はシンプルで「ユーザーに自分が何者かを知ってもらうこと」と「将来自分のHPに載せるブログの材料にすること」の2つです。正直なところ最初は30日間続けられるか不安でした。でも始めてみると毎日投稿することが習慣になり気づいたら30日が経っていました。2.毎日投稿して気づいた3つのこと気づき1:方向性を決めてから始めることが継続の鍵最初にターゲット・発信内容・デザインの方向性を決めたことで迷わず続けられました。「LP特化×小規模事業者向け×Studio×黄色×黒」というブレない軸があったからこそ30日間継続できたと思っています。何となく始めるより方向性を決めてから動く方が継続しやすいです。気づき2:書くことが営業とデザインの勉強になる毎日ブログを書く過程で営業・デザイン・マーケティングを自分ごととして学べました。LPのキャッチコピーの作り方・ターゲット設定・CVRの上げ方など、ブログのテーマを調べて書くことがそのままLP制作の知識として積み上がっています。ブログは発信しながら勉強できる最強のツールだと実感しました。気づき3:継続することで信頼関係が生まれる毎日
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個人事業主・フリーランスがLPで仕事を増やす方法

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はお金の計算と5月の目標について考えていました。現状と目標のギャップを埋めるために何をすべきか。フリーランスは誰も助けてくれないので自分で考えて自分で動くしかないです。必死です、本当に(笑)さて今日は個人事業主・フリーランスがLPで仕事を増やす方法について書いていきます。「仕事の依頼がなかなか増えない」「クラウドソーシングだけでは単価が上がらない」という個人事業主・フリーランスの方に向けて、LPで仕事を増やすための方法をわかりやすく解説します。1.個人事業主・フリーランスが抱える集客の共通の悩み個人事業主・フリーランスの方からよく聞く集客の悩みはこちらです。・クラウドソーシングだけでは単価が上がらない・SNSを頑張っているのに仕事の依頼につながらない・紹介だけでは安定した受注が難しい・自分の強みや専門性をどう伝えればいいかわからない・ポートフォリオはあるけど問い合わせが来ないこれらの悩みに共通しているのは「自分の強みと専門性が伝わっていないこと」です。個人事業主・フリーランスはLPで自分という商品を売ることが集客の鍵になります。2.LPで仕事を増やすための3つのポイントポイント1:自分の強みと専門性を明確にする個人事業主・フリーランスのLPで最も重要なのは「この人は何の専門家なのか」が一瞬で伝わることです。「何でもできます」というアピールは逆効果です。特定の分野に特化した専門家であることを前面に出すことで「この人に頼みたい」という信頼感が生まれます。強みと専門性を伝えるために入れるべきコンテンツはこちらで
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フリーランスが体調管理を大切にすべき理由【健康は最大の資本】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は体調が悪かったのですがジムに行ったら少し回復しました。ジムが薬代わりになっています(笑)明日は早起きして病院に行ってしっかり治します。フリーランスも健康第一。動ける体があってこそ仕事ができます。さて今日はフリーランスが体調管理を大切にすべき理由について書いていきます。「フリーランスって体調を崩したらどうなるの?」という方に向けて、フリーランスが体調管理を大切にすべき理由と具体的な体調管理の方法をお伝えします。1.フリーランスが体調を崩すと何が起こるかフリーランスが体調を崩すと会社員とは比べ物にならないほどの影響が出ます。会社員であれば体調を崩しても有給休暇があります。休んでも給料は振り込まれます。同僚が仕事をカバーしてくれることもあります。でもフリーランスは違います。動けなければ収入がゼロになる納期に遅れてクライアントに迷惑をかける信頼を失うリスクがある回復後に仕事が溜まって余計しんどくなるフリーランスにとって体調不良は収入と信頼に直結します。だからこそ体調管理がフリーランスの最重要業務の一つです。2.フリーランスが体調管理を大切にすべき3つの理由理由1:健康がすべての土台だからどんなに素晴らしいスキルがあっても体が動かなければ仕事できません。LP制作・写真撮影・営業活動・交流会への参加・毎日のブログ投稿。これらすべては健康な体があってこそ実現できることです。健康は最大の資本です。お金は失っても取り返せますが健康を失うと仕事も収入も人間関係もすべてに影響が出ます。理由2:フリーランスを守ってくれる仕組み
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私が営業で意識している3つのこと【フリーランスデザイナーのリアルな営業術】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は甥っ子たちの保育園ラストの運動会でした。練習してきた様子が伝わってきて朝から感動してしまいました。こういう貴重な場に立ち会えるのはフリーランスになったからこそです。かけがえのない思い出ができました。フリーランスになってよかったと心から思った1日でした。さて今日は私が営業で意識している3つのことについて書いていきます。「フリーランスになったけど営業が苦手で仕事が増えない」という方に向けて、私Hirotoが営業で意識している3つのことをリアルにお伝えします。1.営業が苦手なフリーランスに共通していること営業が苦手なフリーランスに共通しているのは「営業=売り込み」というイメージを持っていることです。私もフリーランスになりたての頃は営業に苦手意識がありました。でもブライダル業界での3年以上の営業経験から学んだことがあります。最強の営業は売り込まないことだ。この考え方に変わってから営業が楽になりました。2.私が営業で意識している3つのこと意識していること1:相手の話を聞くことを最優先にする営業で最も重要なのは「自分のサービスを売り込むこと」ではなく「相手の悩みを聞くこと」です。ブライダル業界で新郎新婦にカウンセリングをしていたとき、一番成約につながったのは自分がたくさん話したときではなく相手にたくさん話してもらったときでした。相手の悩みを深く理解することで「この人の課題にはこのサービスが最適だ」という提案が生まれます。具体的に実践していることはこちらです。交流会では「今どんなことで困っていますか?」と質問するヒア
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WEBデザイナーが教える問い合わせを増やす5つのテクニック

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はお金について動いた1日でした。会社のキャッシュフローを明確化してキャッシュをいかに残せるかを決めました。フリーランスは売上だけでなくお金の流れを把握することが重要だと改めて実感しています。補助金も活用して事業を成長させていきます。さて今日はLP制作専門デザイナーが教える問い合わせを増やす5つのテクニックについて書いていきます。「LPを作ったのに問い合わせが来ない」という方に向けて、LP制作専門デザイナーの私が問い合わせを増やすための5つのテクニックをわかりやすく解説します。1.なぜ問い合わせが来ないのかLPを作ったのに問い合わせが来ない方に共通しているのは「LPを作ることがゴールになってしまっていること」です。LPは作ること自体が目的ではありません。問い合わせ・購入・予約につなげることが目的です。この視点を持った上でLP設計をすることが問い合わせを増やすための第一歩です。2.問い合わせを増やす5つのテクニックテクニック1:ファーストビューで3秒以内に興味を掴む訪問者はページを開いた瞬間の3秒以内に「このページを読み続けるかどうか」を判断します。ファーストビューで興味を掴むためのポイントはこちらです。・ターゲットが「自分のことだ」と感じるキャッチコピー・サービスを利用した後の理想の状態を表すビジュアル・ハードルが低いCTAボタン「産後太りに悩む30代のママへ」のようにターゲットを明確にしたキャッチコピーにするだけでファーストビューの効果が大きく変わります。テクニック2:CTAボタンを最適化するCTAボタン
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LP制作で使えるペルソナ設定の方法【ターゲットを明確にする5つのステップ】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は宮崎でリアルでもオンラインでもいろんな方と関わって仕事しました。一人で仕事しているはずなのに全然孤独じゃないのは、関わってくれる人がいるからです。関わってくれる全員に感謝しながら今日ももくもくと頑張ります。さて今日はLP制作で使えるペルソナ設定の方法について書いていきます。「LPを作ったのに誰にも刺さらない」という方に向けて、LP制作で使えるペルソナ設定の方法を5つのステップでわかりやすく解説します。1.ペルソナとは何かペルソナとはターゲットとなる理想の顧客像を具体的に設定したものです。「30代の女性」というような漠然としたターゲットではなく「宮崎市内に住む32歳の産後太りに悩んでいる主婦で2歳の子供がいて運動する時間がなくて困っている」というように具体的な人物像を設定することをペルソナ設定と言います。ペルソナを設定することでLPのキャッチコピー・本文・ビジュアルすべてが一貫してターゲットに刺さる内容になります。2.なぜペルソナ設定が重要なのかペルソナ設定をしないままLP制作を進めると以下のことが起こります。・キャッチコピーが曖昧になる・誰にも刺さらないLPになる・問い合わせにつながらない・作り直しが必要になる逆にペルソナを明確に設定することで「このページは自分のためのページだ」と感じてもらえるLPが作れます。3.ペルソナ設定の5つのステップステップ1:基本情報を設定するまずペルソナの基本的なプロフィールを設定します。【設定する項目】名前(例:田中さゆりさん)年齢(例:32歳)性別(例:女性)居住地(例
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LP公開後に必ずやるべき5つのこと

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は1日韓国を旅していました。推しのTWICEが所属しているJYPの聖地巡礼に行ってきて、推しの息吹を感じました(笑)景福宮ではチマチョゴリを着て散歩して、大学生の時にバイト先の子と旅したのを思い出しました。今回の旅も思い出が一番の宝です。さて今日はLP公開後に必ずやるべき5つのことについて書いていきます。「LPを公開したけどその後何をすればいいかわからない」という方に向けて、LP公開後に必ずやるべき5つのことをわかりやすく解説します。1.LP公開後に何もしない人が多い理由LP制作に時間とお金をかけたのに、公開した後に何もしないまま放置してしまっている方が多いです。理由はシンプルで「公開することがゴールになってしまっているから」です。でもLPは公開してからが本番です。公開直後は改善の余地がたくさんあります。データを見ながら改善し続けることでLPの成果が大きく変わってきます。公開後に必ずやるべき5つのことやること1:アクセス数を確認するまずLPにどのくらいの人が訪問しているかを確認しましょう。アクセス数が少ない場合はLPの問題ではなく集客の問題です。SNSやブログからの誘導を強化することでアクセス数を増やすことができます。逆にアクセス数が多いのに問い合わせが来ない場合はLP自体に問題があります。次のステップでその原因を特定していきます。確認するべき指標はこちらです。・月間アクセス数・アクセスの流入元(SNS・検索・直接など)・平均滞在時間・直帰率やること2:ヒートマップで離脱ポイントを分析するヒートマップツー
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インスタグラム運用とLPを組み合わせると集客が加速する理由【小規模事業者向け】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は朝からインスタ勉強会に参加いたしました。2時間半みっちり勉強をすることができました。人間は勉強しないと成長は止まるので、毎日必死で勉強しています。幸い勉強が嫌いでなくてむしろ好きでよかったです。これからも続けます。さて今日はインスタグラム運用とLPを組み合わせると集客が加速する理由について書いていきます。「インスタを頑張っているのに売上につながらない」という方に向けて、インスタグラム運用とLPを組み合わせることで集客が加速する理由をわかりやすく解説します。1.インスタだけでは集客が完結しない理由インスタグラムを毎日投稿しているのに売上につながらないという方に共通しているのは「インスタだけで集客を完結させようとしていること」です。インスタグラムは認知を広げるツールとして非常に優秀ですが、購入や問い合わせにつなげるツールとしては限界があります。理由は3つあります。1つ目は投稿が流れてしまうこと。インスタの投稿は時間が経つと埋もれてしまいます。興味を持ってくれた人がいても次の日には忘れられてしまいます。2つ目は購買意欲を高める情報量が足りないこと。インスタの投稿はビジュアルがメインで詳しい情報を伝えにくいです。価格・実績・お客様の声など購買意欲を高める情報はLPで伝える方が効果的です。3つ目はリンクが貼れないこと。インスタの投稿にはリンクを貼れないのでプロフィールのURL以外から問い合わせページに誘導することが難しいです。2.インスタとLPを組み合わせると集客が加速する3つの理由理由1:インスタで認知→LPで
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LPのデザインで失敗しないための配色の選び方【小規模事業者向け】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は甥っ子のお世話をしながら仕事を進めていました。机じゃなくて床でも仕事できることを今日初めて知りました(笑)フリーランスに必要なのは机ではなくPCと意志だけかもしれません。どこでも仕事できるように日々研究中です。今日はLPのデザインで失敗しないための配色の選び方について書いていきます。「LPの色をどう選べばいいかわからない」という方に向けて、LP制作で失敗しない配色の選び方をわかりやすく解説します。1.配色を間違えると起こることLPの配色を間違えると以下のことが起こります。・ブランドイメージが伝わらない・読みにくくて離脱される・信頼感が下がる・競合他社との差別化ができない逆に配色が正しければ「このブランドらしい!」という印象が生まれて訪問者の信頼感が上がります。デザインの中で配色は最も印象を左右する要素の一つです。2.LP制作で使うべき色の基本ルール基本ルール1:3色で構成するLPの配色は基本的に3色で構成します。メインカラー:ブランドを象徴する色。全体の60%程度使用サブカラー:メインカラーを引き立てる色。全体の30%程度使用アクセントカラー:CTAボタンなど目立たせたい部分に使う色。全体の10%程度使用たとえば私のブランドカラーはメインカラーがYellow(黄色)・サブカラーがBlack(黒)・アクセントカラーがWhite(白)です。この3色を統一して使うことでブランドとしての一貫性が生まれます。基本ルール2:業種別おすすめカラー業種によって使うべきカラーが変わります。自分のビジネスの業種とターゲット
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「イメージが固まっていません」は、実は一番よくあるご相談です

Web制作やデザインのご相談を受けていると、とてもよく言われる一言があります。「イメージが全然固まっていなくて…」「こんな状態で相談していいんでしょうか?」結論から言うと、まったく問題ありません。むしろ、「イメージが固まっていない状態」からのご相談はとても多く、珍しいことではないんです。なぜ「イメージが固まらない」のかイメージが固まらない理由は、だいたいこのあたり。・何が正解かわからない・自分の好みを言語化できない・他と比べて迷ってしまう・そもそも、何を決める必要があるのかわからないこれはセンスがないからでも、準備不足だからでもありません。Webやデザインは、普段あまり触れない分野だから迷って当然なんです。「イメージが固まっていない」まま進めるとどうなる?ここで心配されがちなのが、曖昧なまま頼むと、仕上がりがズレてしまうのでは?という点。実は逆で、無理にイメージを固めようとするほうがズレやすいこともあります。・とりあえず選んだ色・なんとなく選んだデザイン・本当はしっくりきていない方向性これを前提に進めると、あとから「やっぱり違うかも…」となりやすいんです。相談時に「イメージ」より大切なことデザインのご相談で、イメージよりも大切なのはこの3つです。・何のために作るのか・誰に見てほしいのか・今、何に困っているのかたとえば、「おしゃれにしたい」より「初めての人にも安心してもらいたい」「かっこよく」より「内容がちゃんと伝わるようにしたい」こうした目的のほうが、ずっと重要です。ヒアリングは「答え合わせ」ではありませんヒアリングというと、「正解を答えなきゃいけない場」だと思われがちですが、
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Web制作を依頼したいけど、何を伝えればいいかわからない人へ

「Webサイトを作りたい気持ちはあるけど、デザイナーさんに何を伝えたらいいかわからない」これは、実は一番よくあるご相談です。・どこまで決めておくべき?・文章は全部用意しないとダメ?・イメージが曖昧だと迷惑?こんな不安があると、「もう少し整理してから相談しよう」と思ってそのまま時間だけが過ぎてしまうことも多いですよね。でも、結論から言うと完璧に準備してから依頼する必要はありません。Web制作の相談で、最初から決まっていなくていいものよく「これって決めておくべきですか?」と聞かれますが、実際はこんな感じです。・デザインの細かいイメージ・色やフォントの指定・ページ構成の完成形・キャッチコピーや文章すべてこれらは決まっていなくて大丈夫です。むしろ「なんとなくこんな雰囲気がいい気がする」「今のサイトがしっくりきていない」このレベルの感覚のほうが、よくあるスタートです。逆に、これだけあると話が進みやすいポイント最低限あると助かるのは、実はとてもシンプル。・何のためのWebサイトか(集客したい/信頼感を出したい/情報をまとめたい など)・誰に見てほしいか(個人のお客さま/企業担当者/初めての人 など)・今、困っていること・モヤっとしていること文章がまとまっていなくても、箇条書きや口頭イメージで十分です。「うまく説明できない」が一番のハードルになりがち多くの方が不安に思っているのが、ここ。自分の説明が下手で、ちゃんと伝わらなかったらどうしようでも実際は、説明が苦手な方ほど、ヒアリングしながら一緒に整理したほうがうまくいきます。デザインや構成は、「何を言ったか」より「何を目的にしているか」のほう
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フリーランスが提案資料で意識している3つのこと

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は人生初の合コンでした。ずっとウキウキワクワクで前日は眠れませんでした(笑)個人的に友達になれそうなメンズと繋がれたのが一番の収穫でした。仕事もプライベートも出会いは全部自分から見つけにいきます。動いた分だけ返ってくる、これはプライベートも同じです。さて今日はフリーランスが提案資料で意識している3つのことについて書いていきます。「提案資料をどう作ればいいかわからない」という方に向けて、フリーランスデザイナーの私Hirotoが提案資料で意識している3つのことをお伝えします。1.なぜ提案資料が重要なのかフリーランスとして仕事を取るためには提案力が重要です。どんなに素晴らしいスキルがあっても提案が弱ければ仕事につながりません。逆に提案力が高ければスキルが発展途上でも仕事が取れることがあります。私がブライダル業界の営業として3年以上働いてきた経験から学んだ最大の教訓は「提案の質が成約率を決める」ということです。この考え方がフリーランスになった今も活きています。2.提案資料で意識していることその1:相手を分析してから提案する提案資料を作る前に必ず行うのが分析です。私が提案前に行う3C分析はこちらです。・Customer(顧客分析)クライアントのターゲットは誰かターゲットの悩みは何かターゲットがサービスを選ぶ基準は何か・Company(自社分析)クライアントの強みは何か他社にはないオリジナルの価値は何かこれまでの実績・お客様の声は何か・Competitor(競合分析)競合はどんなサービスを提供しているか競合のLPはど
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LP制作で差別化するための3つの方法【小規模事業者向け

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はクライアント様への提案資料を制作していました。提案において3C分析(顧客・自社・競合分析)は必須だと思っています。分析なしの提案は一方的な押し付けでしかありません。ずっと分析していたら形になってよかったです。再来週のアポイントに向けて全力で準備します。さて今日はLP制作で差別化するための3つの方法について書いていきます。「LPを作ったけど競合と似たようなページになってしまった」という方に向けて、LP制作で差別化するための3つの方法をわかりやすく解説します。1.なぜ差別化が重要なのか同じ業種のLPが似たようなデザイン・似たような文章になっていることがあります。訪問者は複数のLPを見比べて依頼先を決めます。その中で「このページは他と違う」と感じてもらえなければ問い合わせにつながりません。差別化とは「他社にはない自分だけの価値を伝えること」です。差別化ができているLPは訪問者の記憶に残り問い合わせにつながりやすくなります。2.LP制作で差別化するための3つの方法方法1:ストーリーで差別化する最も効果的な差別化方法は「ストーリー」を使うことです。スペックや料金は競合と似てしまうことがあります。でもストーリーは唯一無二です。「なぜこのサービスを始めたのか」「どんな思いでお客様と向き合っているのか」というストーリーは他の誰にも真似できません。ストーリーで差別化するポイントはこちらです。・なぜこのサービスを始めたのかを正直に伝える・どんな失敗や挫折を経てきたかを隠さず伝える・どんな思いでお客様と向き合っているかを言語
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宮崎でフリーランスとして生きていくということ【地方移住×起業のリアル】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は早寝早起きを習慣化するために7時半に起きました。午前中から仕事に集中できて午後はカフェへ。今は夜の仕事タイムです。さっきまで猛烈に眠かったですが早く寝るために今カタカタ仕事しています。このルーティーンを続けます。さて今日は宮崎でフリーランスとして生きていくということについて書いていきます。「地方移住×フリーランスって実際どうなの?」という方に向けて、宮崎でフリーランスとして生きていくリアルをお伝えします。1.なぜ宮崎を選んだのかフリーランスとして独立するとき最初に考えたのは「どこで生きていくか」でした。宮崎を選んだ理由はシンプルです。1つ目は東京にいるメリットがなくなったから。フリーランスはどこにいても仕事ができます。わざわざ生活コストが高くて人混みが多い東京にいる必要がなくなりました。2つ目は仕事を辞めるタイミングとちょうど重なったから。会社を辞めるタイミングで「どうせなら環境ごと変えよう」と思いました。中途半端に同じ場所にいるより思い切って新しい環境に飛び込む方が自分らしいと感じました。3つ目は甥っ子たちと遊びたかったから。これが正直一番の理由かもしれません(笑)宮崎に来て甥っ子たちと過ごす時間が増えたことが今の自分の一番の幸せです。難しいことは何も考えていませんでした。2.宮崎でフリーランスをやってみてわかったこと宮崎に来てフリーランスとして活動してみてわかったことをリアルにお伝えします。わかったこと1:人と人の距離が近い宮崎に来て最初に驚いたのは人と人の距離の近さです。商工会議所の交流会に参加す
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フリーランス1年目に絶対やるべきこと5選【失敗しないためのロードマップ】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はクライアントとの打ち合わせでした。デザインだけでなく写真・営業も仕事として受けるようになりました。自分の強みを存分に活かして事業として確立していきます。会社やコミュニティに所属するより自分で考えて動く方が自分には合っていると気づきました。学べるものだけ学んで自分の事業を上げていきます。今日も明日も頑張ります。さて今日はフリーランス1年目に絶対やるべきこと5選について書いていきます。「フリーランスになったけど何から始めればいいかわからない」という方に向けて、フリーランス1年目に絶対やるべきこと5つをロードマップ形式でお伝えします。1.フリーランス1年目が最も重要な理由フリーランス1年目は最も重要な時期です。理由はシンプルで「1年目の動き方が2年目以降の土台になるから」です。1年目に正しい方向で動ければ2年目以降は加速していきます。逆に1年目に間違った方向で動くと軌道修正に時間がかかります。私自身フリーランスになってまだ1年目です。試行錯誤しながら毎日動いてきた経験から「これは絶対やるべきだった」と感じることを5つお伝えします。2.フリーランス1年目に絶対やるべきこと5選やるべきこと1:専門性を一つに絞るフリーランス1年目に最もやりがちな失敗が「何でもできます」と言ってしまうことです。何でもできる人より「〇〇といえばこの人」という専門家の方が指名で仕事が来ます。私がLP制作専門デザイナーとして活動しているのもこの理由からです。WEBデザイン・写真撮影・インスタ運用など複数のスキルがありますが「LP制作専門」
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フリーランスになって気づいた時間の価値【お金より大切なもの】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は嵐のラストLIVEです。昨日からワクワクが止まりません(笑)昔から聞いていた嵐を見ながら懐かしさと元気をもらっています。自分のやりたいこと・好きなことは全部叶えます。叶えるために仕事を頑張ります。6月もよろしくお願いいたします!さて今日はフリーランスになって気づいた時間の価値について書いていきます。「フリーランスになりたいけど収入が不安で踏み出せない」という方に向けて、フリーランスになって気づいたお金より大切な時間の価値をリアルにお伝えします。1.フリーランスになる前の私会社員のときは毎月決まった給料が振り込まれていました。安定していましたが、ずっと心の中に引っかかっていることがありました。時間を自分で選べない。朝何時に起きて・どこに行って・誰と仕事をするか。すべて会社が決めていました。甥っ子の運動会に行きたくても有給を取る必要がありました。母と旅行に行きたくても休日に合わせる必要がありました。推しのライブに行きたくても仕事が優先でした。「時間をお金で買っている」という感覚がずっとありました。2.フリーランスになって気づいた時間の価値フリーランスになって最初に実感したのは「時間の自由」の価値です。お金は失っても取り返せます。でも時間は失ったら二度と取り返せません。今日の甥っ子の運動会がその象徴でした。保育園ラストの運動会は一生に一度です。この瞬間に立ち会えたことはお金には換えられない価値があります。3.フリーランスになって手に入れた時間の使い方フリーランスになってから時間の使い方が大きく変わりました。立
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クラウドファンディングとLPの共通点とは?応援してもらえるページの作り方

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は結婚式情報サイトの制作をしていました。前職でブライダル業界にいたからこそ、新郎新婦が何を見て式場を決めるかがリアルにわかります。その経験をそのままサイト設計に活かしています。元ブライダル営業マン・フォトグラファーの本領発揮です(笑)さて今日はクラウドファンディングとLPの共通点について書いていきます。「クラウドファンディングって何?LPと何が違うの?」という方に向けて、クラウドファンディングとLPの共通点と応援してもらえるページの作り方をわかりやすく解説します。1.クラウドファンディングとLPの意外な共通点クラウドファンディングとLPは一見全く別のものに見えますが、実は考え方が非常に似ています。どちらも「見ず知らずの人に行動してもらうためのページ」という点で共通しています。クラウドファンディングは「応援・支援してもらうこと」がゴールで、LPは「問い合わせ・購入してもらうこと」がゴールです。つまりどちらも訪問者の心を動かして行動につなげるページ設計が必要です。クラウドファンディングで成功しているページを分析することで、LPに活かせる考え方がたくさん学べます。2.応援してもらえるページに必要な3つの要素要素1:共感を生むストーリークラウドファンディングで成功しているプロジェクトに共通しているのは「なぜこれを作ったのか」というストーリーが明確なことです。数字やスペックだけでは人の心は動きません。「どんな課題を解決したいのか」「なぜ自分がこれをやるのか」というストーリーが共感を生んで応援につながります。これはL
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修正回数で揉めないために、依頼前に知っておいてほしいこと

Web制作やデザインのご相談で、実は一番トラブルになりやすいのが「修正回数」です。・何回まで直してもらえるの?・これって修正に入る?・追加料金はかかる?依頼する側も不安ですし、制作者側も説明が足りないと誤解が生まれてしまいます。今日は、依頼前に知っておくだけで揉めにくくなるポイントをお伝えします。そもそも「修正」とは何か?修正と一言で言っても、実は種類があります。① 微調整の修正・色味を少し変える・文字サイズを調整する・配置を少し動かすこれは比較的スムーズに対応できることが多いです。② 方向性の変更・やっぱり全体を明るい雰囲気にしたい・シンプルより華やかにしたい・ターゲットを変更したいこれは「修正」というより、再設計に近い作業になります。ここが曖昧だと、お互いにストレスが生まれやすいポイントです。修正が増えやすい原因実は多くの場合、原因はここです。・目的が曖昧なまま進んでいる・「なんとなく違う」と感じている・イメージを無理に固めてスタートしているつまり、修正回数の問題というより最初の整理不足が影響していることが多いんです。依頼前に確認しておきたいことトラブルを防ぐために、事前にこの3つを確認しておくのがおすすめです。1. 修正は何回まで含まれているか2. 方向性変更は修正扱いになるか3. 追加費用が発生するケースはどんなときかこれを知っているだけで、安心感はかなり違います。私の考え方について私の場合は、・最初に方向性をしっかり整理する・大きなズレが起きないように確認を重ねる・修正=「より良くするための調整」と考えるというスタンスで進めています。回数だけを区切るというより、ズレが
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#28 WordPressの更新で壊れないサイトを作るために

クライアントからWordPressの更新依頼が来るたびに「触って壊れたらどうしよう…」と一瞬、息が止まりそうになったことありませんか?デザインは得意なのに、技術まわりになると一気に不安が大きくなる──そんな気持ち、とてもよく分かります。この記事では、難しい知識を増やさなくても“更新で壊れにくいサイト”を作れるようになる考え方をお話しします。あなたの制作がもっと安心で、もっとラクになりますように。1. 更新が怖い…デザイナーが経験しがちな“壊れる不安”の正体(1)更新ボタンを前に手が止まる瞬間WordPressのダッシュボードに「更新があります」と赤いマークが出ると、つい作業の手が止まってしまう…。そんな経験、ありませんか。クライアントからは「更新って押していいんですよね?」と軽く聞かれるのに、自分は内心ドキッとしてしまう。「万が一レイアウトが崩れたらどうしよう」「もし動かなくなったら…」と考えるほど、更新ボタンはどんどん重く感じられます。実際、更新に対して不安を抱えるデザイナーさんはとても多いです。(2)“前に壊れたことがあるから”より増える不安一度でもテーマ更新でトップページが崩れたり、プラグイン更新でスライダーが消えたり…。そんな「小さな事故」を経験すると、恐怖は一気に現実味を帯びます。✅ 昨日まで普通に見えていたサイトが、急にカタチを変えてしまう✅ 自分はデザイン担当だから、どこを直せばいいかわからない✅ クライアントに説明できる言葉がないこうして、不安は“自信のなさ”と結びついてしまうんですよね。(3)デザイナーとコーダーの“見ている世界の違い”更新に対する不安は、技術
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#27 そのアニメーション、本当に必要?表示速度とのトレードオフ

クライアントから「ここにアニメーションを入れたい」と言われたとき、つい「素敵だから」とそのまま採用していませんか?でも、気づかないうちにページ表示が遅くなったり、ユーザー体験が損なわれたりすることがあります。この記事では、アニメーションを使う前に知っておきたい落とし穴や判断のポイント、クライアントへの上手な説明方法までをわかりやすくお話しします。1. そのアニメーション、本当に必要?(1)「アニメーションを入れておけば喜ばれる」と思っていたLP制作の打ち合わせで、クライアントが誇らしげに参考サイトを見せてくる。「ここのアニメーション、すごく良くないですか?こんな感じで動かしたいんです。」その瞬間「たぶんできます!」と答えて、そのまま仕様に落とし込んでしまったこと、ありませんか?実装に問題があるわけではなく、むしろ「再現できるかどうか」はコーダーがなんとかしてくれたりします。でも、本当の問題はそこじゃないんです。(2)納品直前、クライアントの不満が一気に押し寄せる制作も終盤に差し掛かり、動作もそれっぽく仕上がった。「これなら喜んでもらえそう!」と安心したのもつかの間。クライアントがチェックしてこう言われることがあります。「なんか表示が遅いんだけど…」「スマホだと全然開かないんですが」「一瞬だけガクッとずれるのは仕様ですか?」「PSIが30点台なんですけど…広告審査これ通らないと言われてます」この瞬間、“アニメーションを入れれば喜ばれる”という前提が音を立てて崩れていきます。アニメーションの操作性・表示速度・広告審査への影響…。デザイナーさんが最初に想定していなかった領域のトラブル
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#26 デザイナーが知っておくべきJavaScriptの“できること・できないこと”

アニメーションやフォーム周りなど、「どこまでJavaScriptで実現できるか」の境界線が見えず、不安になるデザイナーさんは多いはずです。この境界線があいまいだと、見積もりのブレや後からの仕様変更につながります。この記事では、JavaScriptの「できること・できないこと」の境界線をわかりやすくお話しします。クライアントとの打ち合わせで、「これは画面内でできる範囲なので大丈夫です」と自信を持って言えるようになるための、やさしい入門ガイドです。1. クライアント打ち合わせで“答えられない焦り”が起きる理由(1)「これ実装できますよね?」と突然ふられる瞬間クライアントとの打ち合わせ中、何気ない流れで「ユーザーがスクロールしたら商品がふわっと出てくる感じ、できますか?」と聞かれたことありませんか?頭では「アニメーションだからJSなのかな?」と思いつつ、確信が持てず笑顔でごまかす—このシーン、デザイナーさんからよく聞きます。その場で返せないと、「技術に弱いと思われたらどうしよう…」と不安が一気に膨らんでしまうんですよね。(2)判断できないのは“スキル不足”ではなく“情報構造を知らないだけ”多くのデザイナーさんは「自分が勉強不足なんだ」と思い込みがちですが、実際にはそうではありません。そもそも JavaScript が どこで動いているのか(ブラウザなのかサーバーなのか)という前提が説明されないまま、いきなり “JSでできる/できない” を判断しろと言われても無理があります。技術を知らないのではなく、「地図を渡されていない」状態なんです。(3)デザイナーとコーダーの“イメージのズレ”は
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#25 コーディングの見積もりで揉めないための事前確認

「え、こんなに違うの…?」コーダーから届いた正式見積を見て、思わず固まってしまった経験はありませんか?クライアントにはもう見積もりを出している。予算も決まっている。でも、コーディングに必要な条件を知らないまま進めてしまうと、どうしても“見積もりのズレ”は起きてしまいます。あなたが悪いわけではありません。デザイナーとコーダーでは、見えているポイントがそもそも違うだけなのです。この記事では、そのズレがどこから生まれ、どうすれば避けられるのかを、実際の現場に近いストーリーと会話形式でわかりやすく整理しました。1. 「え、こんなに違うの?」概算と正式見積が食い違う典型シーン(1)デザイン前の“ざっくり5万円”が、なぜ15万円になってしまうのかデザインが固まる前、クライアントとのヒアリングを終えた段階で、あなたはコーダーにざっくりと概算を相談しますよね。そのとき、コーダーは「静的LPで、特別な仕組みがなければ5万円くらいですかね」と返してくれる。その言葉を聞いて、あなたは安心してクライアントに見積もりを提出します。しかし数週間後、デザインが固まり、正式見積を依頼したところ——戻ってきたのは 15万円。あの“5万円くらい?”は一体なんだったの…?と頭が真っ白になる瞬間です。(2)コーダーの正式見積に固まるデザイナーさんよくあるのは、夜にSlackやチャットで通知が届き、なんとなく開いてみたら正式見積が3倍以上になっているケースです。「すみません、CMSが必要な構成だったので15万円になります」画面の前で固まってしまいますよね。。。すでにクライアントには“5万円前後”で伝えてしまっているので
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LP制作を依頼するときの予算の決め方【小規模事業者向け】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はクライアント様の案件でクラウドファンディングのMakuakeについて調べていました。どうやったら応援してもらえるか?を本気で考えるのがデザイナーの仕事だと思っています!クライアントの売上を一緒に作る、それがLP制作専門デザイナーの醍醐味です。さて今日はLP制作を依頼するときの予算の決め方について書いていきます。「LP制作を依頼したいけど予算をいくら用意すればいいかわからない」という方に向けて、LP制作の予算の決め方をわかりやすく解説します。1.予算が決まらないと依頼できない理由LP制作を依頼したいけど予算が決まらなくて一歩踏み出せない方が多いです。予算が決まらない理由は主に2つあります。1つ目はLP制作の相場がわからないこと、2つ目はいくら投資すれば元が取れるかイメージできないことです。この記事を読むことで予算の決め方がわかり、自信を持って依頼できるようになります。2.予算の決め方3つのステップステップ1:目的と期待する成果を明確にするまずはLPを作る目的と期待する成果を明確にしましょう。たとえばこんな形で整理します。目的:月10件の問い合わせを増やしたい期待する成果:問い合わせ1件あたりの成約率30%・客単価¥30,000月間売上増加の期待値:10件×30%×¥30,000=¥90,000このように数字で整理することで「いくらまでなら投資できるか」が見えてきます。ステップ2:相場を把握するLP制作の費用相場は依頼先によって異なります。依頼先費用相場クラウドソーシング¥30,000〜¥100,000(税
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#22 デザイナーが知っておくべき“サーバー”の基礎

サーバーの話が出てくると「なんとなく苦手…」と感じるデザイナーさんは、とても多いんです。クライアントが送ってきた情報の仕分けに迷い、コーダーとの会話で用語が噛み合わず、気づけばプロジェクトが停滞してしまう──そんな場面を避けるために必要なのは、ほんの少しの“サーバーの基礎”。この章では、制作の流れをぐっとスムーズにするための最初の一歩を、やさしく整理していきます。1. デザイナーがサーバーでつまずく“典型的な現場シーン”クライアントから送られてくる情報が正しいのかどうか自信が持てないまま、とりあえずコーダーへ渡してしまう──。そして返ってくるのは「この情報は違います」「パスワードが合っていません」「それはFTPではなく管理画面のログインですね」という指摘の数々。分がミスをしたわけではないけれど、「私がちゃんと理解できていないから迷惑をかけているのかな…」と感じてしまう。でも実は、この“つまずき”は多くのデザイナーさんが経験している、ごく自然な現象です。(1)現場でよくある「サーバー情報が読めない」瞬間クライアントから届いたメールを開くと、サーバー情報らしき文字列が並んでいるのに、どれが何の情報なのか判断できないことがありますよね。「とりあえずコーダーさんに送れば分かるはず…」とそのまま転送すると、すぐに返信が返ってきます。「この情報は違います」「パスワードが合っていないようです」「これはFTPじゃなくて、WordPressのログイン情報ですね」こんな感じでコーダーとクライアントの間で連絡の繰り返しになるたび、「自分が正しく仕分けられていなかったんだ…」と不安が押し寄せてきます。
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自分で作ったWebサイト、プロに相談したほうがいい判断基準

「とりあえず自分で作ってみました」最近、とても増えているご相談です。・無料ツールで作ってみた・テンプレートを使って形にはなった・なんとか公開まではできたでもそのあと、なんとなくしっくりこない思ったより反応がないこれで本当にいいのか不安そんなモヤモヤを抱えて相談に来られる方が多いです。今日は、“プロに相談したほうがいいタイミング”の目安をお伝えします。① デザインは悪くないのに、なぜか自信が持てない「周りからは普通にいいと言われる」「見た目は整っていると思う」でも、なぜか自分がしっくりきていない。この場合、原因はデザインそのものより“設計”が曖昧なことが多いです。・誰に向けているのかがぼんやりしている・強みが整理しきれていない・情報の順番が最適化されていない見た目ではなく、土台の部分に違和感がある状態です。② 作ることが目的になってしまっている自作サイトあるあるですが、・とりあえずページを増やす・とりあえずおしゃれにする・とりあえず他サイトを真似してみるこうしているうちに、「何のためのサイトだっけ?」と迷子になってしまうことがあります。本来は、・集客したい・信頼感を出したい・サービス内容をわかりやすく伝えたいなどの目的があるはず。ここが曖昧なままだと、どれだけ時間をかけても成果に結びつきにくいです。③ 修正し続けているのに、完成しない・色を変えてみる・フォントを変えてみる・レイアウトを微調整するでも、「なんか違う」が消えない。これはセンスの問題ではなく、判断基準がない状態だから起こります。自分で作ると、どうしても“主観”だけで判断することになります。第三者視点が入るだけで、一気に
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ココナラでの業務も始めました!

はじめまして!グラフィックデザイナーとしてデザイン業務をしています。DTPデザインやデジタルグラフィック、アートディレクションを専門にお仕事をしています。アートディレクションが得意なので、デザインイメージが全くないを丸投げしたいからでも受け付けています。完成形のデザインとラフイメージに思ってたのと違ったがないよう、ラフ案提示ではなく、完成形デザインでの提供となります。修正は完成形デザインをみてからご相談いただいています。デザインの提示だけでなく、デザインがわからない人でもわかるデザインコンセプトを添えてお渡しいたしますので、なんでこうなった?とならないよう、こういう想いがデザインには含まれていますと人に伝えたくなる、伝えやすいコミュニケーションデザインを意識した仕上がりにします。いいデザインになったと喜んでもらえるデザインと提供方法を日々試行錯誤していきますので、ぜひ応援よろしくお願いいたします。                                         片桐 沙耶香
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2020年もあと少し

2020年も残り少し…今年はコロナ渦でしたが、仕事の方はおかげ様でたくさんのご依頼を頂き、無事走り抜ける事が出来たように感じます。今のカタチ、フリーランスでデザインの仕事を始めて3年、最初の頃はなかなか家族の理解も難しかったですが、少しづづ実績や仕事を見せれるようになってきて、協力もだいぶ得られるようになりました。いつも私が忙しそうだと、案じて夕飯を作ってくれる義母さんにも感謝…!(←あんまり伝えれてない汗)たまに夜勤で家に居る時は「お昼何か作る?」と言ってくれる夫にも感謝こう書いてるとご飯のことばかりですが、私は忙しい時ほど買ってきたスーパーの惣菜とかイヤな人なので、手作りのご飯が本当にありがたいのです。ちなみに現在の市のデザイン専門家をしてますが、来年は県財団の専門家を目指します^^(そうすれば市内だけでなく県内クライアントであれば、コスト3分の1を抑えた依頼を受けれるのでメリットを生み出せるので)
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フリーランスデザイナーの1日

フリーランスのデザイナーってどんな1日を過ごしてるの?と思う人もいるかもしれません。今回は、普段の仕事の流れをざっくり紹介します!朝:仕事前の準備だいたい朝〇時に起床。まずはコーヒーを飲みながら、今日のスケジュールを確認します。午前:デザイン作業&クライアント対応午前中は頭が冴えているので、集中してデザイン作業を進める時間。メールチェックやクライアントとのやり取りもこの時間にやることが多いです。昼:ランチ&リフレッシュ昼食は自宅で簡単に作ることが多め。気分転換に散歩したり、SNSをチェックしたりしてリラックス。午後:修正作業&新しい案件の準備午後はクライアントからのフィードバック対応や、新しい案件のリサーチ・アイデア出しをする時間。ときどき打ち合わせが入ることも。夜:振り返り&自由時間夜はその日の作業を振り返りつつ、余裕があれば勉強やポートフォリオの更新をすることも。ゆっくり映画を観たり、趣味の時間を楽しんで1日を終えます。こんな感じで、フリーランスの1日は割と自由。でも、その分スケジュール管理が大事になってきます!また別の記事で、具体的な時間の使い方や作業のコツも紹介するのでお楽しみに!
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