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テクノロジー「猫カフェの極み」

【猫カフェ実験】 猫カフェで猫の人気者になるには 視線を合わせて声をかけ 手で動作をすると猫の反応が良く 猫がすぐ来る事が解かりました。 この事を科学的に証明したのは フランス「パリ・ナンテール大学」 ここの研究者たちが猫カフェで 猫がなつく方法の論文を出しました 猫カフェの猫を対象に 猫と人がどんな接し方をすれば 猫カフェの猫が人になつくのか どんな時に苛立つか証明したのです 更に猫カフェ初心者が 行ってしまいがちなNGな事も解り それが一番猫にとっては ストレスになる事も解りました。 実験した猫カフェの猫は とても人間になれてる猫が たくさんいるカフェを選び ここで4つの試験をしました。 ①視覚的合図ののみ ②音声的合図のみ ③視覚と音声の両方 ④何もしない みんなこの方法を自然にしてますが 実際に統計を取って証明されてなく どの方法が1地番有効かまでは 誰も証明してなかったのです。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【猫との信頼関係】 カメラを2台設置して実験を行い 人と猫が3.5m離れた位置から ①~④のどれが1番速く人の所に 行ってくれるのか時間を計りました 結果1番速く人に来てくれたのは ③の視覚と音声の両方で 2番が①3番目が②最後が④になり 効果的な方法が解りました この事から猫は 声をかけてあげても良いけど 視線を合わせた方が効果的で 猫にとって魅力が高いみたいです 同様に犬でも同じ事が証明されてて 言葉より視覚的な合図の方が 信頼できると感じてるみたいで 目を合わせると気持ちが伝わります 言葉で意思疎通をする人間は 音声を頼りにする傾向が強いですが 動
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ほぼ浮浪者に絡まれました~後味悪い

仕事の帰り…。さぁバッグをかごに入れて、ライトを取り出して装着。その時、なんと言ったか忘れましたが。背後から、「あの~お金が無くて…。」「2000円欲しいんだよね。」長身で浅黒。明らかに見た目は、浮浪者、無視すればいいかもしれないが腹の中で、いら立ちが沸き上がっていた。世の中の皆さんは、1円を稼ぐのにどれくらい人に頭を下げているのか。それを、欲しいと言ってきたことに無視することはできませんでした。「なぜお金が必要なのですか?」訪ねると、「〇〇に帰るのに必要なんでね。」確かに距離的に、遠い場所。バスでそのくらいはかかる。なぜここにいるのか?日雇いで出来た。今日稼いだ金は、日払いではないという。帰ったら明日はどうするのか?明日も今日のここに来るそうだ。???明日来る金は?「すみません」こんなに突っ込まれると思っていなかったのだろう。フランクな言い方が、敬語交じりになる。じゃぁここにいればいいんじゃないの。作業着を取りにいかないといけない。???計画の無さに、人を巻き込んで何とかしてもらおうとする考え方。決して浮浪者が悪いとは言わない。人は色々事情があるから。でもこの人は、態度が悪い、お金がないと言いながら人と話しているのに煙草に火をつけた。私も感情的になりそうだったし、事件にもなりかねなかった。そっと、計画して行動するんだね。と言って自転車をまたいだ。帰り道から胸糞悪い感じが続いた。55歳だそうだ。だからそういう人生なんだよ。人をナメテ歳を取ったからこうなった。決して馬鹿にしているわけではありません。私だってこの時代、いつ仕事がなくなって、浮浪者になるかもしれない。でも、絶対こうい
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(292日目)血縁の強さ。

個が尊重される世の中になって久しい。個人の考え方がより優位に立ち、「組織」「家族」という単位が希薄になった。まず書いておくと、これは否定的な意味ではない。個人の自我が尊重され自分の生き方を設計できるのはとても良い傾向だと思う。右ならえ右ではなく、自ら道を切り開くチャンスが昔よりも広がったとも言える。ただその分、個人が負う責任も増した。個を尊重されるということは権利を得たことに等しい。権利を得たということは義務も生じたと言うこと。しかしながら、声高に権利だけを主張する傾向にはややうんざりする。義務を果たさず、責任を追わずして何の権利なんだろうか?権利だけを主張しコミュニティを破壊し思うがままに生きる。それでは社会に生きる一員として恥ずかしい限りとも思う。個が尊重されるからこそ、そこで生じる責任や義務を教育の過程で学ばせることこれはとても重要だと思う。さて、今日はなぜこの話にしたのかと言うといくら個が尊重されようが、切り離せないものってあるよな〜と思ったから。特に親子関係でそれを感じる。自分の親や子供と接していて『なぜこんなこともできないのか?』と憤りを感じることがままある。それは行動であったり思考であったりシーンによって違いはあれど。ただ、その憤りを感じるのと同時に頭をよぎることがある。それは以下の3点。①『異なる人間だから仕方ないこと』と思える自分もいれば、②『昔の自分はどうだったか?』と過去を振り返る自分もいる。さらに言えば、③『今の自分と比べてどうか?』と自分自身に問いかける自分もいる。例えば子供が自分のことしか考えない行動をしたとして、やはりイライラするし、正直ムカつく。
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明かりを灯しましょう

心に灯している明かりその明るさは十分に足りているでしょうか。 ふとしたとき 不安が頭をもたげてきたり 苛立ちを覚えたり といったことがあるなら 灯す明かりが あなたの心の隅々まで 行き届いていないのかもしれません。 あるいは 明かりを大きくしすぎたことで あなたの影も大きくなり その陰の存在が 不安な気持ちを高めている といったことも起こります。 不安感や苛立ちに気づいたときは 心の明かりの状態を 確認してみましょう。 明かりは適度に 小さすぎず、大きすぎず 心が落ちつく程度の 明るさを保つようにすれば 不要な感情の浮き沈みは 次第に落ちついていきます。 今日も素敵な一日をお過ごしください。
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このモヤモヤ、ずっと抱えていませんか?

―3分でわかる、あなたの運命好転ポイントと香りの魔法―「なんとなく疲れる」「理由はわからないけど、毎日どこかモヤモヤする」そんなふうに感じた朝、ありませんか?目覚ましの音に無理やり起こされて、顔を洗って、コーヒーを飲んで。今日もちゃんと生きてるのに、心のどこかが晴れない。「私って、このままでいいのかな?」って、自分に問いかけても返事はない。だけど、そんな“言葉にできない違和感”こそ、運命の転換期のサインだったりするんです。■ まずはチェック!あなたのモヤモヤの正体簡単な診断から、今のあなたを曇らせている原因を見つけましょう。最近、意味もなくイライラしがち。SNSを見ると、やたらと他人が眩しく感じる。好きだったことに興味が湧かない。「私なんて…」というセリフが頭の中で再生される。つい「疲れた」が口ぐせになっている。…3つ以上当てはまった方。はい、もう私と握手しましょう。 あなたの運気、ちょっと滞っています。でも大丈夫。ここから流れを変えることは、意外なほど簡単なんです。■ 運命好転の第一歩は、「香り」と「感情の棚卸し」運命って、壮大な言葉に聞こえるけれど、実は「小さな感情」の積み重ねでできているもの。だから、その感情を整えてあげることが、運命を好転させる一番の近道。ここで私からの処方箋をお届けします。1. 感情を言語化する「夜の一行日記」毎晩、寝る前に今日一日の感情を一言だけ書く。 「上司にムカついた」「アイスが美味しかった」「泣きそうだった」なんでもOK。 続けることで、自分の“無視していた本音”が見えてきます。2. 「香りのスイッチ」で気分を切り替える人は香りによって、脳のス
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“もうダメだ”と思った日、 猫のぬくもりと香りが私をつなぎとめた

― 心がバラバラになる前に、自分に還る場所を。「もう、無理かもしれない」そんなふうに思ったこと、ありますか?頑張っているのに誰にもわかってもらえない。笑顔の裏で、心はどんどん削られていく。誰かに助けてほしいけど、言葉にできない──ある日、私もそうでした。何もかもが重く感じて、涙さえ出てこないような夜。そんなとき、静かに近づいてきたのは、我が家の猫と、ほんのりと香るイランイランの香りでした。猫は言葉を使わず、心の声を聴いている猫は、何も聞いてこない。でも、全部わかっているような目で、ただそばにいてくれる。私の手にそっと頭を押しつけてきたその瞬間、「生きていてもいいのかもしれない」って、ほんの少しだけ、思えたんです。誰かの正論や励ましではなく、「何も求めない存在」が、私を生きるほうへ導いてくれました。香りは、心の奥に届く魔法ふと部屋に香らせたラベンダーやネロリ。そのやさしい香りが、バラバラだった心のかけらを、そっと集めてくれるような気がしたのです。香りは、理屈ではなく感情に語りかけてきます。「頑張らなくていいよ」「ただ呼吸していればいいよ」そんなふうに、香りがまるで、魂の深いところに触れてくれるのです。自分を責めてしまうあなたへ今、誰にも言えずに苦しんでいるあなたへ。「私なんて」と自分を小さくしているあなたへ。どうか忘れないでください。あなたがあなたに戻れる“場所”は、必ずあります。それは、大きな声で語らなくてもいい。泣けなくても、笑えなくても大丈夫。猫のぬくもりと、香りのやさしさに包まれて、“もうダメだ”と思った心が、また少しずつ動き出す。🌙 ひとりで抱えなくていい。そっと相談で
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アンガーマネジメントって難しい

こんばんは、Sizu屋です。今回は、また感想と言うか、本日思った内容を記載しますので、あんまりお役立ち情報無いです。最近、手続き関係で時間通りに行かずに苛立ったり、思いもよらないことに、腹が立ったりと、中々に自身の感情を揺れ動かされる瞬間が多いです。元々私は、感情のムラがあると、何事も上手く行かないタイプ(と思っている)なので、普段から常に精神がフラットな状態を保つように心がけています。昔、どこかで見た情報で「気持ちは振り子の様なもの、上がろうが下がろうが、常に元に戻ろうとする」ということが書かれていました。そのときに、確かにその通りだなと思いました。振り子の様に元に戻るという原理から言うと、気持ちの振り子の振れ幅によって上がり方、または下がり方が変わるので、気分が高まっている時(興奮しているとき)は常に気持ちが落ち込まない様に気をつけています。気持ちのフラット化に努めるのに一番重要なことは、「怒りのコントロール」だと思っております。良く言われるアンガーマネジメントについて、色々と試していますが、中々上手くは処理が出来ていない今日この頃です。アンガーマネジメントで良く言われるのは、アンガーつまり怒りを感じたときの状況・そのとき何故そのように感じたかの理由などを記載し、分析すること言われています。一応自分自身は、分析結果怒りを一番感じるのは「自分の予定・時間を狂わされた時」と言うところまでは理解しています。他にもありますが、この理由が私の場合一番多いです。根本的な解決策はあまり無いのですが、一応怒りを感じることが予め分かってるので、出来るだけ仕事もプライベートも予定時間を大きく見
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