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はじめまして!「あざな」と申します✨

今年から「ココナラ」デビューしました「あざな」と申します☺️楽しく描いたイラストを色んな方に使ってもらい、「私」も「あなた」もハッピーになりたい!という気持ちでココナラを始めました!✨このブログでは描いたイラストの紹介みたいな感じで更新していければな~と思っております♬↓↓↓↓↓さてはじめてのご紹介イラストですが、私の美化美化の自画像イラストです!笑あざなはこんな感じな見た目してます!特徴はとらえられてるかな~?と思っています☺️・ちょっとつり目・メガネ・ピアス・髪型(今は同じくピンクに染めてます✌️)ただ、1つだけ失敗したなーーーと思ったことがありまして…「メガネの色、間違った!!!!」いつもかけている相棒のメガネさんなのに…茶色はサングラスの色や...( = =) 本当の相棒はグレーのメガネさんです。はい(笑)ーーーーー私のポートフォリオですが、BL大好きな腐女子なばっかりに普段は男性ばかり描いてしまっていて、唯一の女性です!笑女性描くとこんな感じになります☺️(もうちょっとまつ毛はバサバサになるかな?)フルは↓こんな感じですーーーーーはじめてのブログはこんな感じでしょうか?こんな感じにラフ~にご紹介していければな~と思っています!それではまた次回のブログでお会いできればうれしいです☺️
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改めて、【表紙って大事だなぁ】と思った、同人誌即売会。

先日、久しぶりに自分の作った同人誌を抱えて、 自分を育ててくれた地方即売会に参加しました。 元・地元ということもあり、挨拶回りで自サークルを相方に任せていたのですが、 友人のサークルで談笑しているときに、見覚えのある表紙の同人誌を抱えて歩いている方を見かけました。そう…… 自分の作った同人誌でした!!! 自分の知らないところで売れていて、 しかも会場内で、自分の本を知らない誰かが手にしている。 友人には話さなかったのですが、 すごーーーーく、うれしい瞬間でした。 そのとき、ふと思ったんです。 「一目で自分の同人誌だとわかる表紙づくりって、  実はとっても大事なのでは?!」 と……。 私は二次創作をしている“文字書き”です。 イラストが描けない分、 「自分の色を出す」というのは どうしても難しくなります。 でも、 ・表紙の色使い ・素材選び ・タイトルの配置 ・作字 そういった要素を工夫すれば、 自分“だけの”、自分“らしい”表紙は作れる。 そしてそれは、ちゃんと 【唯一無二】のものになるんだ。 そう実感できた瞬間でした。 即売会で、自分の手で本を頒布するのも大好きです。 でも、どうしても席を外さなければいけない瞬間ってありますよね。 トイレだったり、挨拶だったり。 そんなときでも、 自分が出会えなかった買い手さんに、 同じ会場の中で、別の形で 「ありがとう」 って思える瞬間がある。 それって、 “自分だけの表紙”があってこそ生まれる体験なんだな と、再発見しました。 もちろん、 唯一無二の表紙を作る、というのは 簡単なことではありません。 それでも、 会場内ですれ違った人が 自
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同人活動はゴール設定を制する!卑屈になる必要はない!そのポテンシャルを誇ろう。

こんにちは、ほうりです。今更ですが私は30年以上同人活動が趣味で、BLカプ推しの所謂”腐女子”という人種(?)です。一昔前なら、同人活動や腐女子に対しての世間の目は若干冷たくもあり生暖かくもあり、歓迎されていないなと肌で感じたのですが、ここ数年はめちゃくちゃ寛大になったと思います。それでもやっぱりどことなく趣味が同人活動であることを公言すると、「ああ、そうなんだ(笑)」みたいな雰囲気があり、どことなく引け目を感じてしまいます。しかし2020年5月に、人間の脳の機能を軸にして本当に自分がやりたいことをやれるマインドを構築できる、所謂マインドコーチングを知り、学んでいくにつれて、「あれ?これ同人活動(腐女子)でやってることと根本的に同じじゃん?」と感じ取ることが多くなりました。そのおかげか、3年経過した現在、「30年間二次創作や腐女子をやっていたから自分はここまで来れたし、引け目を感じる必要全くないじゃん!」と、心から思えるようになりました!そんなわけで本題です。二次創作・腐女子だったからできたセルフコーチング術①現状の外へのゴール設定セルフコーチングでまず何が重要かというと、今の自分じゃ及びもつかないところに現状の外にゴールを設定することです。そうでなければ、基本怠け者の脳みそは『リスクなんか取るかよめんどくせ(鼻ホジ)』となって、手の届く範囲で全てを終わらせようとし、現状維持を選ぶからです。なのでゴール設定は今の自分では及びもつかないところに設定していくのがベターです。そのゴール設定も、頭を使って色々と考えを巡らせ、ドラゴンボールに叶えて貰いたい生涯一つの願いををゴールにする必
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【今更?】「同人誌の表紙ってどう頼むの?」

「同人誌の表紙ってどう頼むの?」 今更かもしれませんが、今日はこんな話題を持ってきてみました。 よくいただくご相談の中に、 「誰かに表紙デザインをお願いするのが初めてで……」 というものがあります。 最初って、本当に不安になりますよね。 知らない人に自分の本のイメージをどう伝えればいいのか? どこまで気持ちを汲み取ってもらえるのか? 「ちゃんと伝わるのかな……?」って、すごく心配だと思います。 今日は、相談段階で “これがあるとめちゃくちゃ助かる!” というものをいくつか挙げてみました。 ──────⊱⁜⊰────── ■ 必要な素材 ★ タイトルに使いたいフォント これがあるだけで、作業時間も相談時間も大幅に減ります! そしてお互いの不安が一気に減ります。 なぜかというと、 「欲しい文字の“形”が最初から共有できている」 状態でやり取りできるからです。 ザックリでも大丈夫です! 「ゴシック体」「シリアスなので明朝体」「かわいい系だから丸文字」 このくらいでも十分助かります。 もし可能なら、 「こんなイメージで!」という作例画像(※著作権配慮は必要) があるとものすごく心強いです。 ★ 背景に使いたい画像やイメージ これもザックリでOKです。 「和風」「ゴシック系」「レトロポップ」みたいな雰囲気指定でも助かりますし、「こういう素材って使えますか?」という相談ベースでも大丈夫です。写真素材を“油絵風”に加工したり、雰囲気を寄せることも実は得意なデザイナーは多いので、遠慮なく伝えてくださいね。もちろん、持ち込みイラストや素材も大歓迎です!──────⊱⁜⊰────── ■ “あると
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🌸 新年のごあいさつと、今年やっていきたいこと🌸

あけましておめでとうございます。 今年もkami design worksをよろしくお願いいたします。 昨年は「ココナラに出品する」という大きな一歩を踏み出した年でした。 今年はもっと自分のデザインの可能性を自分自身でも探っていこうと思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。 ■ 2025年の振り返り 昨年は年末からココナラデビューという、なんかちょっと自分的にはステップとしては遅いかなぁ…? と、思いつつも引っ込みガチな自分としてはどこかで自分を売りだしていくという一歩を踏み出せた 良い一歩だったのでは?と、自分では思っております。 今までデザイン業務でも委託業務がおおかったので、自分から仕事を取りに行くというよりかは企業案件を淡々とこなすという作業ばかりだったので、 お客様一人ひとりと密に接して一つの作品・世界観を作り上げるという作業は本当に新鮮でした。 また、早々に実績としてお仕事も納品し終わり、今年もたくさんの方々の作品に携わることができればよいな。 と、思っております。 まだまだ出品者様の多いココナラの中では新参者ではございますが、今年もおひとりおひとりに寄り添った作品作りをしていきたいと思っております。 -⟡⋆˙-⟡⋆˙-⟡⋆˙-⟡⋆˙-⟡⋆˙-■ 2025年にやっていきたいこと 今年はもう少し構造のことなどを踏まえた、“ちゃんと読まれる表紙・ちゃんと届くデザイン” を広めていく年にしたいです。 作家さん目線だけじゃなく、「買い手目線」もしっかり意識した解説を元にどのような表紙にすれば購買意欲につながるか? や、相談しやすさ&やり取りの安心感をもっと大事にした
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【イベント前に“相談していいライン”ってどこ?】

イベント前になると、こんなお悩みをよく聞きます。 ・「まだ何も決まってない」 ・「こんな状態で相談していいの?」 ・「迷惑じゃないかな…」 安心してください!! 👉 “相談=依頼確定”ではありません。 結論から言うと、 かなり早い段階から相談していただいて大丈夫です。 早めにご相談いただけると、こちらからのご提案がしやすくなり、 結果として修正回数が減ったり、ヒアリングの時間をしっかり取れたりします。 また、印刷所変更によるテンプレート差し替えなどにも余裕をもって対応できます。 「早すぎて迷惑なんじゃないかな?」 という心配は、どうぞ無用です。 むしろこちらとしても大変ありがたく、 おひとりおひとりに寄り添ったご提案がしやすくなります^^* · · • • • ✤ • • • · ·· · • • • ✤ • • • · ·· · • • • ✤ • • • · · ◆「この状態でもOK」具体例 ✔ 相談してOKな状態 ・本文がまだ完成していない ・表紙のイメージが言葉だけ  (「ダーク」「甘い雰囲気」「夜」「雨」「花」など) ・ラフがない ・印刷所が未定 ・コピー本・オンデマンド予定 ・小説本・文字書き 👉 実は、これだけでも全然相談OKなのです!! 「今の自分、そのままでもいい」 このくらいの情報があれば、もう十分スタートできます。 ここからヒアリングを重ねて、 最終的にお互いが納得できる完成形を一緒に目指していきます。 一から表紙を考えるのが苦手な方は、本当にたくさんいらっしゃいます。 そんなとき、誰かに頼ることで、後々の作業負担がぐっと軽くなることも多いです。 「こんな
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「最短デザイン1日納品ができる理由」

今日は、私が短納期で表紙デザインを仕上げられる理由についてお話していきたいと思います。 もともと私は、言葉を聞いてすぐに頭の中で“絵”にすることが苦手なタイプでした。 ですが、その弱点を克服するために 言語情報を紙に書き出す 色や素材、キャラクター要素を整理する そこからラフ(構図案)を作る という手順を徹底してきました。 なので、現在お仕事としてデザイン案をいただく際に 「言語情報だけでOK」 とお伝えしているのは、実はここに理由があります。 •━━━━━━•━━━━━━••━━━━━━•━━━━━━• ▼ 例えるならこんな感じ👇 *ピンクのお花 *音楽モチーフ *ダーク系 *吸血鬼っぽい こういった言葉ベースのイメージから、私の頭の中で ・合いそうな素材 ・タイトルに相性の良いフォント ・色の方向性 ・全体の世界観 を一気にピックアップして、最初の仮置きデータ(仮デザイン) を作ります。 •━━━━━━•━━━━━━••━━━━━━•━━━━━━• ▼ ここからが本番【私、めちゃくちゃ早いんですよ】 一度仮置きが完成すると、あとは ・細かい配置調整 ・色の微調整 ・文字組み ・空間処理 このあたりを“過集中モード”でガーーッと進められます。 友人案件のときは通話アプリなどで逐一修正しながら進めたり、 お仕事の時はチャットやメールで確認→修正→再提出の流れになります。 ここまでが本当に早い。 •━━━━━━•━━━━━━••━━━━━━•━━━━━━• ▼ なぜそんなに早くなるのか? それは…… ✨ 同人歴が30年以上だから✨ ・推しカプ本 ・アンソロジー ・コピー本 ・装丁
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表紙デザインの裏側:私が気をつけていることベスト3/其二

「私がデザインに向き合える理由〜メンタルが整っていなくても創作が続けられるわけ〜」自分は全然完璧とかではなく、生活や気持ちに波があり、落ち着いて作業できない日もあります。 でも不思議なことにデザイン作業の時間は“自分の中が静かになる瞬間” でもあって、少しずつでも手を動かすと、心が整っていく感覚があります。今回は表紙デザインを作るにあたって私が気を付けていることの第二弾です。① メンタルが整っていない日なんて、割とある 落ち込みやすかったり、気にしやすかったり…… もともとそんな性格の私です。 天気や気圧の影響だったり、肩こりがひどかったり…… スマホもパソコンも触りたくない日もあれば、 空がすごく青くて、天気が良いのに **「外に出たくない……」**という日もあります。 でも、そんな日でも不思議と、家の中で少し元気があると デザインだけはできてしまう。 それが私にとってとても救いでした。 ② それでもデザインができる理由 色彩を学んだことで、散らかっていても(笑) 自室を自分の落ち着く色、好きな花や観葉植物で整えていったら、 パソコン作業やデザインがとても楽になりました。 BGMも、作業によって変えています。 ジャズや好きなアーティストの曲、時にはユーロビートなど…… その日の気分で切り替えます。 音楽を流しながら作業していると、 心がだんだん整っていって、良いアイデアがポンポン生まれる日もあります。 どんな表紙にしようかな? と考えている時間は、嫌なことを忘れられる時間でもあり、 私にとってデザインや創作は **「自分と向き合う静かな時間」**でもあるのかもしれません。 ま
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イベント直前に多い、表紙でつまずくポイント3つ

イベント直前、原稿が佳境に入るこの時期。 「本文は何とかなる…でも表紙が決まらない!」 「時間がないのに、どこから手を付けていいかわからない」 そんな声を本当にたくさん聞きます。 今回は、私がこれまで見てきた中で イベント直前に特に多い“表紙のつまずき”を3つ お話ししてみたいと思います。 つまずき① 「やりたいことが多すぎて、何も決まらない」 表紙は、本文の内容をすべて反映したものを詰め込みたくなりますよね。 パッと卓上を見たときに手に取りたくなる表紙、 内容がすぐ伝わる表紙…… モチーフや本文の要素をたくさん入れたくなって、 気づいたら情報がてんこ盛りになってしまう。 結果として 「全部大事!」 「全部入れたい!」 となり、方向性が決まらなくなってしまうケース、とても多いです。 「このモチーフも入れたい」 「あのシーンも大事」 「この色も好き」 気づいたら、やりたいことが増えすぎて 表紙の方向性が定まらなくなるパターンですね。 でも、表紙は **「全部を説明する場所」ではなく、作品の“入口”**です。 伝えたい軸を ・雰囲気 ・感情 ・関係性 この中から どれか一つに絞るだけで、 ぐっと作りやすくなります。 つまずき② 「表紙に時間を使いすぎて、本文が削られる」 本文を進めたいのに、 表紙にもこだわりたくなってしまう……。 気づいたら 「本文も表紙も、どっちも進んでない!」 という状態になってしまうこと、ありませんか? 表紙を考えるだけで数日経ってしまい、 結果として本文がほとんど手つかずのまま イベント直前を迎えてしまう…… こんな方、本当に多いです。 どんなに表紙が良く
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「原稿が進まない日は、表紙だけ先に作るのもアリ」

実は私は、“表紙を先につくるタイプの同人書き” です。 「なんで表紙から?」 と不思議に思う方もいらっしゃると思うので、今日はその理由をお話していきたいと思います。 ◆ 表紙先行って、創作モチベになる 私は完全にこのタイプです。 ある意味【表紙を作って退路を断つ】ことにもなりますが、それ以上に 「早くこの表紙の本がほしい!!」 という感情があります。 自分の本の一番のファンって、やっぱり自分なんですよね。 完成をイメージするだけで、本文を書く時の気持ちが乗りやすくなる気がします。 印刷から上がってきた時どんな気持ちになるだろう?サークルに並べた時、どんな雰囲気だろう? 手に取ってくれた人がどんな表情をするかな? その「先の楽しみ」を思い浮かべるだけで、実は作業効率が上がったりもします。 ただ、人によっては逆にプレッシャーになってしまう場合もあるので、あくまで完成形じゃなくてもいい。仮の表紙を少し作っておくという感覚がオススメです。表紙がもうできている! そう思えるだけで、心の余裕が生まれたり、本文に集中できたりします。 ◆ 表紙づくりはリフレッシュにもなる 原稿に煮詰まってしまった時、 いったん別の作業をしてみると、心が切り替わることもあります。 私は表紙の仮レイアウトをつくる色や構図を考えてみる だけで、気持ちが前向きになったり、創作から離れない“軽いリフレッシュ”になったりします。 ◆ 「そんな余裕ない!」という方へ 多いです。めちゃ多いです。 だから今は 【表紙を誰かにお願いする】 という選択肢もありますよね。 表紙のアイデアはあるけど時間がない! 表紙を考える余裕がない
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