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英語は耳から

こんにちは英検コーチ 笹倉ゆみえです! 私たちは学校で 「英語の読み書き」中心に学んできました。 特に我々昭和世代は 文法、和訳、単語が中心でしたね。 でも英検の勉強は 「読み書き」だけでは足りません。 ぜひ「耳から」の学習も 取り入れて、 リスニング力をアップしましょう!リスニング力を高めるためには、 ただ「聞き流す」だけはNGです! 集中して聞くことそして音読です①短めの音声を繰り返し聞く 例えば、TEDトーク 1~3分程度の音声を選び、 全体の内容をざっくりと理解します。 スクリプトを見ながら何度も聞いて、 分からない単語やフレーズをチェック 3回目にはスクリプトなしで聞きます。 ②シャドーイング 音声を聞きながら、 同じフレーズを繰り返します。 必ず意味を確認してからです。 最初は難しく感じるかもしれませんが、 発音やリズムが体に染みつき、 リスニング力が確実に向上しますよ! 同じ文章を最低でも10回、いやいや30回 もっとできる方はどれだけでもやってください。大事な事は①意味を理解して②イントネーションや息継ぎをチェックして③音をまねる音読をしない英語学習は上達しません。*************************************体験レッスンで英検の勉強に関するお悩み解決できます!こんなお悩みありませんか? ・要約問題に悩んでいる ・エッセイの書き方に困っている ・単語が覚えられない ・リスニングが聞き取れない ・どうしても英検に合格したい是非体験レッスンでお悩み解決しましょう!
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英語リスニング力アップの最強の方法 VOL1

今日は英語ダメダメ人間だった私が、TOEICスコア895まで伸ばした過程で、おすすめの英語力アップの勉強方法をご紹介します それは、、 シャドーイング  です! これをすることで、・リスニング問題で聞き取り力が格段にアップ!・ネイティブの発音が身につくので、英語を話していると「きれいな発音だね」と褒められるようになりました!!ーーーーーー私は社会人になってからTOEIC受験をまじめにするようになりました。 最初のスコアがいくらだったか、記憶から消し去ってしまったくらい低かったです。。。 なかなか伸び悩んでいた時に、高校生の時に英語の先生に教えてもらったシャドーイングを思い出しテキストを使ってやってみました。私はTOEICの過去問題集の付属のCDでやりましたが、英語の音声ならなんでできます。 <やり方>1日3分~流れてくる音声をひたすら声に出すこれだけです!会話のスピードが速すぎて、最初はなかなかついていけない・・・ちょっと会話の意味がよくわからない・・・なんなら2~3の単語しかわからない・・・それでも大丈夫です☆  最近はアプリで再生速度調整できるものもありますので、そういうのを利用して、早さを調節して再生してみるというのも一つ。 音声に合わせて言うだけなので、うまくしゃべれなくても全く問題なし!少しずつ音声が聞き取れるようになったら、テキストを見て音声なしで音読して内容を少しずつつかんでいくことも大切! 私がオーストラリアにいたときに、よくオーストラリアのローカルラジオをかけて、ひたすらラジオDJの後を追うようにシャドーイングしていました。 そうすることで、 オーストラリアに
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シャドーイングは日本生まれの英語学習法だった

前回の記事では、5年間シャドーイングを続けてもリスニングが伸びなかった英語学習者の話を紹介しました。発音は上達したのに、話の中身が理解できない──そんな現象を、英語初心者の視点から整理しました。今回は、その先にいる中級以上の英語学習者(ここではTOEIC 600点以上)向けの話です。TOEIC600点を超え、外国人ともある程度コミュニケーションがとれ、英語学習者向けのリスニング教材ならだいたい分かる。そんな英語学習者のなかには、今も毎日シャドーイングを続けている人が少なくありません。「中級以上になったら、さらにハードなシャドーイングをやるべき」──英語学習のYouTube、スクール、note、添削アプリは、いまでも「プロ通訳者の基礎訓練法」と謳っています。しかし、その「プロの訓練法」という看板の裏側を、歴史と研究の両方から見てみると、意外な絵が浮かび上がります。・シャドーイングは、もともと一般の英語学習者のための方法ではなかった・日本で一般学習法として作り替えられ、やがて世界に広まった・そしてプロの通訳の世界ですら、その効果は限定的と評価されているこの3点を押さえると、「中級以上の英語学習者が毎日シャドーイングを続ける必要があるのか」という問いへの答えが、だいぶはっきりしてきます。シャドーイングは、そもそも「英語学習法」ではなかった第一幕:心理学の実験道具「シャドーイング(追唱)」という手法は、1950年代、認知心理学者コリン・チェリー(Colin Cherry)が「カクテルパーティー効果」[1]を研究するために考案したものです。被験者に片方の耳から流れる音声を追唱させ、人間の
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毎日英語を聴いているのにリスニングが上達しない人が、たった1つ変えたら聞こえるようになった話

「ポッドキャストを毎日聴いているのに、ネイティブの英語が全然聞き取れない」英語学習者から本当によく聞く悩みです。NHK英語、TED、洋楽—毎日英語に触れているのに、いざネイティブが話すと何を言っているかわからない。聴く量が足りない、もっともっとやらなきゃなあという結論になる方が多いですが、私がコンサル生を沢山見てきた中で見えてきた結論としては、聞き流しているだけで音源が血肉になるまでやりこめていないだけであることがほとんどです。#毎日聴いても聞き取れない理由リスニングが上達しない最大の原因は「ただ聴いているだけ」だと言うことです。音楽を聴くように英語を流しているとき、脳は英語を「処理しよう」としていません。耳に音が入っているだけで、音と意味と発音が繋がっていない。この状態をどれだけ長く続けても、英語の音を聞き取る力は育ちません。もう一つ、多くの人がやってしまうのが「毎回違う素材を使い続ける」ことです。今日はTED、明日は洋楽、週末は映画——と次々と変えていると、脳はずっと「初めて聴く音に慣れようとする」状態に置かれます。慣れる前に次の素材に移るため、何も積み上がりません。毎回が初戦で、練習試合の数だけは増えていく感覚です。英語のリスニング力が上がるのは、音と意味と口の動きが同時につながったときです。ただ耳に入れるだけでは、そのつながりは生まれません。では何を変えればいいのか。映画1本を丸暗記するまで繰り返した私がリスニング力を大きく変えたのは、『プラダを着た悪魔』1本のセリフを、シャワー中に独り言で言えるくらいまで繰り返したことでした。音声にほぼ同時に声を重ねてついていく、シャ
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【英語学習者向け】シャドーイングはプロに見てもらうべし!

みなさん、こんにちは!reach9です。今日は、「自分1人でシャドーイングをやらない方が良い理由」についてお話します。ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです!それでは本題に入ります。「シャドーイングとは何か?」ということについては、おそらく多くの方がご存知だと思います。その名の通り、「音声の影のように、後ろからついて読むこと」ですね。ただ、このシャドーイング、我流でやるのは絶対に避けた方が良いです。理由はいくつかありますが、今日はその1つを簡潔にお伝えします。それは、品詞による音の強弱を自分1人では識別出来ないからです。英語は日本語と異なって、品詞によって音の強弱があります。例えば、前置詞や冠詞、代名詞などは弱く発音します。「この単語は弱く読んで」とか、「この単語はしっかり発音して」といったことは、読み手にはなかなかわかりません。特に長文になって、音声変化が増えてくると、もはや完全に我流になってしまうのは避けられません。これは英語に限った話ではありませんが、専門的な内容については、やはりプロに頼った方が安心ですね。私も身体のケアを何年も我流でやっていましたが、整体に行ったら数ヶ月で解決しました…。もし私でよろしければ、ぜひお力になるのでご連絡ください。1時間500円は超格安ですよー。また、シャドーイングと音声変化についての記事も貼っておきます。2つ目の記事の内容は、完全に上級者向けですね。それでは、明日の内容について触れて今日は終わりにします。明日は、「有能性」についてお話します。「有能性ってなんや?」と多くの方がお思いでしょうが、これは英語学習において非常に重要な要素です。
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シャドーイングの闇──なぜ5年間真面目に続けてもリスニングが伸びないのか

前回の記事では、英語字幕を活用したリスニング練習法の具体的な方法について説明しました。今回は、その対極に位置する「シャドーイング」に焦点を当てます。なぜ、これほど推奨されているのに、これほど多くの人が効果を実感できないのか。英語学習者にとって、シャドーイングがリスニング力の向上に役立たない構造的な問題を、脳科学の視点から分かりやすく解説します。5年間、毎日やった男の告白英語学習フォーラム Reddit の「r/EnglishLearning」に、ある長期学習者の投稿があります。ユーザー名 K-Frederic。彼は5年以上、毎日ポッドキャストのシャドーイングを続けていました。YouTubeを観るときも、字幕を追いながら同時にシャドーイングを実践していたそうです。5年間、毎日、真面目に。結果はどうだったか。発音は劇的に向上した。シャドーイングの動作自体は、非常にスムーズかつ完璧にできるようになった。しかし、リスニング理解力はいまだにひどい(still suck)。さらに彼は、自分の脳内で起きている奇妙な状態をこう語っています。文中の個々の単語はすべて知っていて、一つひとつの意味も理解できている。それなのに、文章(全体)としての意味が理解できない。まるで、脳の中で単語と単語が結びつかない状態になっている。ネイティブ並みの発音で英語をシャドーイングできるようになった男性が、5年経っても話の中身を一切理解できない。これ、あなたの周りにもいませんか?「シャドーイング頑張ってるのに、リスニングが伸びない」「発音はなんとかなるのに、会話が聞き取れない」「YouTubeでは追えてるのに、字幕を
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シャドーイングは本当に必要か?

近年、英語学習法としてシャドーイングが広く知られるようになりました。私の感覚としては、YoutubeやSNSの影響もあり、特にここ10年で一気に一般化した印象があります。背景には、根強いTOEIC人気や、大学受験での英検利用者の増加があるのでしよう。また、スマートフォンやさまざまな音声教材の普及で、誰でも気軽に始められることも追い風となりました。その結果、本来は通訳訓練として使われていた手法が、一般学習者向けの英語学習法として広く紹介されるようになっています。そもそもシャドーイングとは、聞こえてくる英語音声を少し遅れて追いかけながら口に出す訓練です。聞く力と話す力を同時に鍛えることを目的としており、もともとは同時通訳者などの高度な英語運用能力を養うために使われていました。ところが、シャドーイングというと、「聞こえた音をそのまま真似する練習」と考えている人が少なくありません。しかし、その理解は少し表面的です。シャドーイングの本質は、話者が次に何を言うのかを予測しながら音声を追いかけることにあります。英語を聞きながら意味を理解し、文脈や文法知識を使って次の展開を予測する。その予測と実際の音声を照合しながら発話するのが、本来のシャドーイングです。例えば、The government should invest more money in education because...と聞こえたとき、ある程度の実力がある学習者なら、・students・future・opportunities・societyといった語彙や内容であることが、自然に予測できます。つまり、音声を漫然と聞いているので
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錯聴トレーニングが最強──シャドーイング・ディクテーション・多聴との決定的な違い

前回までの記事では、シャドーイングとディクテーションの限界をお話ししました。5年間シャドーイングを続けてもリスニングが伸びなかった人がいます。一橋大学で1年間ディクテーションを指導しても、学生のリスニングは向上しませんでした。今回は、いよいよ本題です。結論から言います。錯聴トレーニングが最強です。それではなぜ、既存の三大メソッド──シャドーイング、ディクテーション、聞き流し(多聴)──をすべて上回るのか。順を追って説明したいと思います。そもそも「錯聴トレーニング」とは何か一言で言えば、聴覚の錯覚を意図的に起こして、脳内で英語の音と文字を強制的に結びつける練習法です。心理音響学には、こういう現象が実在します。モンデグリーン現象──映画『バットマン』の主題歌『バットダンス』冒頭部分「Don’t stop dancing!」が「農・協・牛・乳」と聞こえるあの現象。物理的に曖昧な音に、脳は最もらしい言葉を勝手に当てはめます。音素修復(モザイク音声)──会話の一部が雑音で消えていても、脳が前後の文脈から「存在しないはずの音」を自動補完して、まるごと聞こえたように感じる現象。マガーク効果──耳で聴く音声と目で見る口の動き(視覚情報)に矛盾があるとき、脳がそれらを統合してしまい、実際とは全く異なる第3の音に聞こえてしまう錯聴現象。ネイティブスピーカーは英語を聞くたびに、これらのシステムをフル稼働させています。脱落した音、弱化した母音、連結で潰れた子音──全部、脳内で勝手に修復している。日本人学習者が英語を「ノイズ」として処理してしまうのは、この修復システムが英語用にセットアップされていないか
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ディクテーションやシャドーイングをしないとリスニングの点数は伸びない!? TOEIC質問箱2023.4.1

こんにちは高橋です。 ディクテーションやシャドーイングを勉強に取り入れているのか? というのも本当によく聞かれることです。 僕の場合で言えば、TOEICの点数が900点を超えるまで、英語を声にだす勉強をほとんどしたことがありませんでした。 声に出せる環境で勉強することがほとんどなかったので、できなかった、というのが正確な言い方ですが、とにかく、声に出すことを取り入れたのは950点を超えたつい最近になってからです。 正確な発音にこだわるのは大事なことで、どんどん取り入れるべきだと思います。 ただ、日本人の場合、発音コンプレックスのようなものがより強いために声に出すことが推奨されている面も結構あると思います。 さらに言うと英語が上手い人=RとLの発音の区別が完璧にできる人、などというつまらない考えによっている部分もあると思います。 ソニーの創始者の一人である盛田昭夫さんは生前、英語がうまい外国人と称されたことがあります。 盛田さんが英語を話している動画がyoutubeにアップされているのでぜひ視聴してみてください。 たぶんRとLの区別のない典型的なジャパニーズイングリッシュだということに驚くはずです。 発音がうまいから英語がうまいのではなく、話している内容に意味があるからうまいと言われるわけです。 一番大事なのは英語で何をいうのか、というところであって、どれだけネイティブと同じ発音ができるということではないと確認しておいてもいいはずです。 僕の経験で言うと、リスニングもリーディングと同じように語彙力があがってくれば、わかる部分(聞こえる部分)が増えてきます。 だから、まずやるべきな
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【英語上級者向け】シャドーイングの正しいやり方

みなさん、こんにちは!reach9です。今日は、「シャドーイングの正しいやり方」についてお話します。ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです!シャドーイングは、音声に続いて英文をただ読めば良いわけではありません。必ず、以下の2点を意識してください。①英語で何と言っているかわかる英文であること②日本語に訳せる英文であること英語にせよ日本語にせよ、言っている内容がわからない文をシャドーイングしても効果は薄いです。ただの記号を読んでいるのと変わりませんからね。シャドーイングをする前の作業として、以下の手順を行うのがオススメです。1.問題集などで、実際に音声を聞いて問題を解く。2.答え合わせをする。3.全ての音声をスクリプトを見ながら聞き、自分が聞き取れなかった箇所が何と読まれていたのかを認識する。ここまで行ってからシャドーイングをすると、非常に効果的です。問題集の音声を使うのが、問題も解けて一番効率的と言えますね。ちなみに、1つ注意点を述べておきます。リスニングもシャドーイングもそうですが、必ず音声変化を習得してから行いましょう。それをやるのとやらないのとでは、習得の度合いに大きく差が出ます。音声変化については、以下の記事でも触れていますので、「音声変化って何?」と言う方はぜひそちらをご覧ください!本日は以上です。最後までお読みいただき、ありがとうございました!(↓こんなサービスもやってます!)
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シャドーイングは正しくやらないと意味ない!?効果的な使い分けと順序を解説

英語学習法の迷路に迷い込んでいませんか? シャドーイング、ミニシャドーイング、シンクロリーディング、音読、フォニックス…。英語学習法にはさまざまな種類があり、どれを選び、どの順番で取り組むか迷うことはありませんか? 間違った方法やタイミングで始めると効果が半減し、忙しい社会人や主婦の方々からは「続かない」「成果が出ない」という声も。2025年3月29日時点の最新研究をもとに、各トレーニングの違いや目的、レベルに応じた実践方法を整理してみましょう。 シャドーイングと関連手法の効果的な使い方 1. シャドーイングとは?目的と効果を理解する シャドーイングは、英語音声を聞きながら0.5~1秒遅れて復唱するトレーニング。主な目的は「リスニング力の強化」と「発音・イントネーションの矯正」です。第二言語習得論(SLA)の研究では、「音声の意味処理と音処理を同時に行う練習」として評価され、2024年の『Second Language Acquisition Research』によると、「インプットの質と脳内処理スピードが向上する」とされています。ただし、正しく行わないと「機械的な口まね」に終わり、言語処理能力の向上にはつながりません。中上級者に特に効果的ですが、初心者がいきなり取り組むには負荷が大きいのも事実です。 2. ミニシャドーイング・シンクロリーディング・音読:違いと役割 ミニシャドーイング 1文程度の短いフレーズでシャドーイングする手法。初心者向けの導入として有効で、「発音やテンポに慣れる」ことを目的とします。復唱のハードルが低く、続けやすいのが特徴です。 シンクロリーディング
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英語リスニング力アップの最強の方法 VOL2

前回の記事はこちら前回の記事ではシャドーイングを紹介しましたが、中には「シャドーイングがいいっていうのはわかってるけど、でもCDセットするのとか、アプリ開くのめんどくさい~」という方も少なくないと思います。(私も最初はそうだったので)そういう方におすすめする学習方法は音読です!!英語が書いてある物でしたら、なんでも使えます!学校の教科書やTOEICのテキストだけでなく、CDの裏面の英語でも、なんでもいいので目の前にある英語を読むだけです!その時に発音があってるかな?と不安になる場合は、PAPAGOなどのアプリで、写真を撮って機械発音してもらえば大丈夫です○私自身の経験談から言うと、英語だけでなく現在勉強している韓国語学習でも有効に使える方法です。目の前にある韓国語が書かれたテキストをPAPAGOで読み取って、発音を聞いて、読んでみる。それを2週間くらい続けていると、韓国ドラマを見ているときに、これまで聞き取れなかった単語が一つ一つクリアに聞き取れるようになりました!私の英語の生徒さんでいうと、時間が許す限り月に1度何かテーマを決めて簡単な英作文をしてもらいます。(ここでライティング力アップ)そして、その英作文を授業中に一緒に確認し、添削を行います。その後2週間くらいかけてその文章を何も水に言えるようになるまで音読を続けてもらいます。そうすると、1か月もたてば、英検のリスニングで3割ぐらいしか得点できなかったある生徒さんが、7割近く得点できるようになっていました!この生徒さんは英検4級ですが、他の生徒さんでも英検3級対策で続けていると、半年前:英検3級の第三部で何を言っているのか
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