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思いを伝えるって難しい・・・

こんにちわ٩( ᐛ )و伝えるって難しいですよね・・・。相手に伝わってないと「伝わってない」って結果になるし、自分の伝え方が悪い、だけ残すと自分が苦しくなるし。。言葉を選ぶ、とか、時と場合とか、なんとかかんとか・・・まあ色々ありますよね。人生色々、男も女もいろいろ・・・(´・ω・)でもまあ、泥臭くても、へたっぴでもその姿は美しいのではないでしょうか٩( 'ω' )و思ってることを端的にまとめられないならいっそ長くなっても全部吐き出すこうあって欲しいと願うならまずはそう発言してみる次回のブログではそうした攻撃的なラップと、優しさを重んじて伝えたいと思ってパフォーマンスした過去のライブ動画をお届けします٩( 'ω' )و15分くらいの長尺だからねーーー٩( 'ω' )و
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個人事業主にホームページが必要な理由

【発信はブランディングだ】個人で事業を始めると、まず一番困るのは集客の部分ではないでしょうか。商品がどれだけ良くても実績がない個人から無条件に買う人は少ないです。集客するためには自社やサービスのブランディングが非常に重要でその役割を先陣を切って担ってくれるのがホームページだと考えています。個人事業主がホームページをもつメリット1,自己紹介と信頼感を与えることができる個人事業主がホームページを持つことで、自分自身の自己紹介と共に自分のビジネスに対する信頼感を与えることができます。ホームページ上でビジネスについての詳細な情報や成功例、お客様からの感謝の声を掲載することで、実績の担保となり信頼性が増します。2,プレゼン資料やポートフォリオとして活用できるホームページがあなたのサービスを伝える名刺になります。自身のビジネスの詳細や実績、作品集をのせる事でサービスへの理解や説明が早くなります。(どこでもホームページを見ながら気軽なプレゼンが可能となります。)カタログや会社案内を業業しく渡して説明するよりその場で気軽にHPを見て説明した方がハードルが低い営業が可能となります。2,24時間365日営業できる当たり前すぎて見逃しがちですが、自分のビジネスに関する情報を24時間365日、時間や場所を問わずに発信できるコンテンツは非常に貴重です。フォームさえあれば、営業時間外でも「申し込み」や「問い合わせ」を受け付けられます。そのため、営業の機会損失を防ぐことが可能となります。自身のブランドや価値を体現するのがホームページだと思っています。そのため、HP制作する際に私は事前のヒアリングや市場調査、
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商品をどうやって知ってもらったらいいんだろう?

これから起業・副業しようとする人にとって、ここがまず止まってしまうと想います。商品、例えばアロマ・ネイル・コーチング・カウンセリング・イラスト・コンサルなどなどできるようになったはいいけど、どうやって広めようTwitterやInstagram?ホームページもつ?チラシ?友人経由?なにかのコミュニティに入る?まずは発信が大事です商品には自信あるけど?大前提で知ってもらうこと。ここがとってもとっても大事です。いくらいい商品、例えば世界一センスのあるイラストがかけたとします。でも、知ってもらえてなかったら、誰の目にも止まりませんよね世界一素敵なイラストがかけても見てもらうことも、気にかけてもらうこともまして購入まではいきません。いまは発信の時代なので埋もれてしまう?はい、そうですね。youtubeでは、1時間に600時間もの動画が投稿されていますTwitterは1日で190万件のツイートがありますしかし、なにもしていなければ確実な0です。すべての人に届ける必要はないです。しかし発信し自分が何者なのかを伝えておいたほうがいいでしょう。いまは企業の面接でもSNSの投稿がみられるくらい、個人の情報を見るのに必要なツールとなっています言葉にすることの重要性発信するということは、言葉にすることです。言葉にするとは形にすることですね。起票・副業していくには、形にすることが重要です。その練習にも最適です。発信していくことで、自分が何をしたいのか誰にむけて発信していくのかどういうことをしていきたいのか?なんてことが少しずつわかってきますそんなこと、もうわかってると思っていても、気持ちがぶれる時もある
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発信ネタは、日常という教材の中にあった。

発信ネタが見つからない理由毎日、大量の情報が流れてくる、SNS。それを見ながら、思ったことはありませんか?「どうしてこんなにみんな、書くことがあるの? 自分なんて、何も発信することがないのに」あなたがそう思うのも、無理はありません。それは、あなたが「発信ネタがない」と追い込んでいるからなんです。実は、発信ネタは特別なものでも、すごい実績を持つ人だけが持ち合わせているそんなものではありません。誰もが、普通に持っているし、むしろ、普通の生活の中にこそ、落ちているものです。ただ、あなたがまだ気づいていない、ただそれだけなのです。 気づく人と気づけない人の違いとはいっても、「普通の生活の中に、発信の種が落ちているってどういうこと?」と思う人もいるはずです。というのも、私たちは無意識のうちに思い込んでしまっているからです。「発信はビジネス」「買い物は日常」という風に。でも、本当にそうでしょうか?たとえば、・テレビCM・スーパーのPOP・新聞の折り込み広告これらは全部、私たちの日常にあるものです。でも、その中には、マーケティングのプロが考え抜いた工夫が詰まっています。つまり、日常に普通に存在しているものそれ自体が〝生きた教材〟だった、ただそれだけなのです。私はそのことに気づいて以来、なので、ビジネスだけが特別に崇高なものとは、私は全く思っていません。むしろ、ビジネスは、日常の中にあり日常の影響を強く受けているそう思っています私が変わったきっかけとはいえ、私も、最初からそんな見方ができたわけではありません。発信ネタを探し、毎日大量に流れてくタイムラインを何時間を見続ける。いざ投稿しようとして
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発信のノウハウ

今日は発信のノウハウということでお話させてくださいね。お客様からのご質問にお答えさせて頂きます。私は現在、YouTubeやameblo、情報発信アプリ、standFMの方でも発信をさせて頂いておりますが、「いつどうやって、そんなにたくさんの発信をこなしているのですか?」というご質問をいただきます。(検索はユキラボ)コツは①思い立った時に、作成する②準備できるときに1週間分くらいは用意する③インプットを大事にするということです。その一気に放出するための、インプットを常日頃たくさんしておく、というのがコツといえばコツかもしれません。ふと、思い立ったので、ご質問にお答えさせていただきました。また何かありましたら、コメントくださいね。ご質問にお答えさせて頂きますね。
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ブログもSNSもまず発信?それとも質が大事?

私はまず行動すること。つまり発信すること。質はあとからついてきますよ。①まず行動まず行動したほうがいいです。ビジネスは現実的ですよね。現実をつくるのはまず行動です。そこをしていくことで、現実がつくられます。行動→現実→結果ですね。そして、結果を評価していく。それがいい、わるいはあまり関係ないと思います。悪い結果というのは、自分が想像していた通りにいかない、ということですね。では、次、どうしたらいいのか?という評価→分析→計画と繋げていけます。②SNSもブログも投稿が大事。1日1記事でも。SNSやブログをやってみて、そして、他の方の投稿などもみたり、Youtubeのように、ただ見るだけの時もありますが、アクション、つまり、発信・投稿していると、表示してくれるんですね。媒体側は。もちろん、実績や視聴回数、いいねの数が多いほど、上位表示してくれるという、アルゴリズムがあります。しかし、何もしなければ、なにもないです。では、反対に、何かすれば結果が返ってきます。私の場合は、Twitterは私生活の仕事や勉強や副業やペットのことやタイムラインをみると、バラバラです。Instagramは表面化している問題から本質の問題に気づいてもらいたいと画像を使って発信しています。ツイッターも何かテーマを決めて発信すればよかったかな〜と思いましたが、最初からかちっとパズルにように、仕事や副業が決まることは稀ではないでしょうか。やっていくうちに、方向性がかわってくることもあります。まずやってみる、ですね。③考えすぎず、まず行動最初から考えすぎてしまうとずっと行動できずのままです。よくバックエンド商品から考
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発信ができない、3つの理由とその解決策

まず知ってもらうことが大事ですがビジネスの大原則は、知ってもらって使ってもらってファンになってもらう。その知ってもらうのに、発信は必要ですまず知ってもらわないといけないですよね。どのビジネスでもあなたが何か購入したもの、なんでもいいです本でも、コップでも、メイク用品でも、ガジェットでも、なにか知ってもらう為の発信をしていますよね?CM、SNS、広告、ブログなど、たくさんあります。個人も企業も同じです。でも発信できない人がいます。それはなぜ?「明日からでいいか〜」「今度でいいか〜」「文章うかばないな〜」こんな方は、心理的ブロックがあります。ただ単に・やる気がない・ビジネスする気がない・自信がないだけでは解決しない、心理的状態があります心理的ブロックがかかる3つの理由①人を自分の上においている②ブログやサイトに載せている数字を真実と信じている③今までの失敗と思っている経験を引きずっている深堀していきましょう①人を自分の上においているあの人の方が売れている。あの人の方がスキルがある。あの人の方が”いいね”がたくさんついている。思いがちですよね。そりゃあなたより先にビジネスを始めているので、その結果があるのです。でも、そこにいたるまでのプロセスがあります。あなたが今見えている結果、数値や評価だけをみて、相手を上に見ていませんか?その上だと思っている人も、あなたと同じように0からのスタートだった時期が必ずあります。誰でも最初は初心者なのです。②ブログやHPに載せている数字を真実と信じている講座の残席3人月の売り上げ100万円登録者数10万人こんな数値をみて、あの人はすごい、自分は・・・こ
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魚は血合いが一番うまい

魚は、血合いが一番うまいと思っています。もちろん、きれいな白身もおいしい。澄んでいて、上品で、雑味がなくて、誰にでも受け入れられやすい。でも、私は血合いの濃さが好きです。少しクセがある。香りも強い。人によっては苦手かもしれない。でも、そこにしかない味がある。魚の中で一番「生きものだった」ことを感じる場所。そこに血が通っていた感じがする。これは、仕事や発信やサービスにも似ていると思います。誰にでも受け入れられるように、きれいに整えることはできます。わかりやすくする。角を取る。余計なものを削る。清潔にする。無難にする。それは大切です。でも、全部をきれいな白身みたいにしてしまうと、どこか物足りなくなることがあります。その人の濃いところ。こだわりが出るところ。少し面倒くさいところ。譲れないところ。うまく説明できないけれど、どうしても見てしまうところ。そういう場所にこそ、その人の味があるのだと思います。思想も同じです。薄めれば、伝わりやすくなることがあります。でも、薄めすぎると、誰のものでもなくなる。きれいではあるけれど、血が通っていない。正しいけれど、熱がない。わかりやすいけれど、残らない。そういうものになってしまうことがある。私は、少し濃いところに惹かれます。その人が何度も考えてしまうこと。つい熱が入ってしまうこと。他の人なら流すのに、自分だけは引っかかってしまうこと。そこには、血が通っている。だから、おもしろい。「おもしろい」は、ただ笑えるということではないと思っています。少し世界の見え方が変わること。今まで別々だったものが、ふっとつながること。自分の中にない感覚に触れること。そう
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癒し

癒しその②趣味で始めた畑仕事・・・週末の楽しみ。土に触れている時間が私をリセットしてくれる。モヤモヤしながらの畑仕事、けど気づいたら無心になって草むしり(笑)先週末に収穫したニンジンさん。皮が薄いから皮ごと調理!御覧の通り、お店で見るニンジンとは全く出来が違うけど、自分で育てたと言う思いからか美味しい(^^♪ まだ数本のニンジンさんが土の中で成長中なので上の写真より大きく育ってくれてるかもそしてごぼうの種、春キャベツ、玉レタス、リーフレタスの苗を植えました。ごぼうは今まで何度か失敗してるから、今年こそはと思ってる。楽しみ!これからもボチボチと畑の様子を皆様にお知らせできたらと思ってます。もしかして、この発信も私の癒しになるのかも(#^^#)
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【主体的に学べるように教育する】

日常的スピリチュアル、安田です。 学びというのは 一時的、一定期間だけ 学ぶのではなく 生涯学び続けていくのです。 学び続けることで 転換することができ 成長することができるのです。 学生時期の学びは 決まった期間の学びなのですが 卒業してからの学びは 決まった期間がありません。 試験があるのではないので 積み重ねていく学びになります。 そして、学生のように 毎日、学校に通うのではないので 自分で学ばなければ 学べないのです。 主体的に学べるように 教育していくことが 求められているのですが 受け身で学ぶ人が あまりにも多いのです。 主体的に学ぶためには 学んだことを教える前提で 学ぶ必要があるのです。 「教わったことを教える」 というのは、特別なことではなく 当たり前のことなのです。 「学んだら教える」という 好循環によって 教育が拡大されていくのです。 どんな人でも 教えるという前提で 学ばないといけないのです。 教えることを前提にすることで 学び続けることができるのです。 今は誰でも情報発信ができ 教えることができる環境が 整っています。 主体的に学べない人が多いのは 発信する、教えるという 発想ができていないからなのです。 私たちの学びというのは 自分次元の意識ではなく より大きな目的意識で 学ぶことが必要なのです。 学ぶことに 苦痛を感じている人がいますが 自分次元の意識なので 苦痛に感じてしまうのです。 現代人の使命は 教育を拡大させる 使命があります。 教育の拡大というのは 現実的に拡大していくのと 次世代、未来につなげる 拡大をするということです。 どんなに時代
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作る前に整える時間も、動画づくりの大事な一部だと思う話

動画づくりというと、実際に編集している時間がいちばん分かりやすいかもしれません。でも最近は、その前に見せ方を考えたり何をどう伝えるかを整理したりする時間もとても大事だと感じています。作る前に整えること。それも、伝わる動画づくりには必要な工程なのかもしれません。
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発信

2026年 4月3日 金曜日 駅前の軽運動クラブに通い始めて (再開)数回です。 その初回 3月25日 水曜日 問い合わせ電話が掛かって来て ド忘れしてしていた事が判明して 改めての 27日 金曜日が初回に。 まだまだ筋肉状態の改善には程遠く 左股関節を庇いながらの運動で 以前のような動きは出来ません。 あの45度を超えるような階段の 上り下りが出来るように成ったのは さすが「人工関節!」と言いたいです。 今でも就寝時は用心していて 股関節にクッションを挟んでいますし 左腰を上にしています。 (仰向きでは寝られないので) 相変わらず頻尿の私は 1~1.5時間毎に目を覚まして トイレに通っています。 だから、 熟睡しているのか? 熟睡していないのか? わからない睡眠状況です。 (お昼寝も欠かせないわ。)   朝の起床時間を もっとルーズにしても良いんですけれどね。 そんな最近、 大正琴の先生から 春の便りが(LINE)届きました。 春画のようなBGM動画で 櫻景色が心を和ませてくれる とっても優しい内容です。 私が一人で楽しむのは もったいないので 大正琴教室に通う仲間達を省く 私の個人LINEの数名に送りました。 勿論 私発信   ? 横流し      ? そんな事は一言も添えていません。  只々 発信しただけです。 発信と言えば YouTube ドーンセンターで開催した LGBTQに関する講演会(体験談)動画 投稿待機動画の順番を飛び越して 既に放出しています。 翌々日には投稿を済ませており 更に更に プロモーションビデオ的に YouTubeを開いた時に 一番上に提示されるよ
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ブログや発信の方向性が定まらない時に考えたいこと

発信を始めたい気持ちはあるのに、なかなか手が進まない。あるいは、投稿や記事を書いてはいるけれど、全体として何を目指しているのか分からなくなってしまう。ブログやSNSの相談では、こうした悩みをよく見かけます。特に、個人で発信している方や小規模事業者の方は、「発信した方がいいのは分かるけど、何をどう積み上げればいいのか分からない」という状態になりやすいと思います。発信が止まってしまう時、ネタがないことよりも、実は方向性が整理されていないことの方が大きな原因になっていることがあります。今回は、ブログや発信の方向性が定まらない時に、最初に考えておきたいことをまとめます。1. まずは「何を伝えたいのか」を広く出してみる発信に迷っている時、いきなり「テーマを1つに絞ろう」とすると、逆に苦しくなることがあります。最初の段階では、無理に絞り込みすぎるより、自分が発信したいことを一度広く出してみる方が整理しやすいです。たとえば、 • 自分の仕事について伝えたい • 日々考えていることを書きたい • 誰かの役に立つ情報をまとめたい • 自分がやってきたことを見える形にしたい • サービスや商品の魅力を伝えたいこうしたものを、いったん全部並べてみます。この段階では、きれいにまとめなくても大丈夫です。むしろ最初から整えようとしすぎると、「結局何も書けない」になりやすいです。発信の方向性を作る時は、まず頭の中にあるものを出してみる。ここが意外と大事です。2. 次に「誰に届いたらうれしいのか」を考える発信がまとまりにくい時は、「誰向けなのか」が曖昧になっていることが多いです。たとえば同じ内容でも、 • 初
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書くことで脳内が整理され、新たな気づきにつながる

私がココナラに登録してまだ1ヶ月も経っていませんが、1日3つを目標にいろいろな角度から自分が学んだノウハウや実践していることを記事にしてきました。時には漫画や映画など、趣味に偏るものもありますが、ただいろんな人に届いてほしい紹介欲なので気になった方だけ読んでいただければと思います。さて、毎日何かしらをアウトプットする習慣がつき、何週間か経って気づいたのは「書くことで自分にも気づきがある」ということです。私の記事の中に似た内容のものもいくつかあります。しかし、完全に同じことを言っているのではなく角度を少し変えていたりもう1段奥まったところについて書いています。自分なりに本を読んだり、日常で実践し、良いと思ったことを発信しているのですが書いているうちに記事Aの内容と記事Bの内容がリンクしてきて、新たな記事Cを産むパターンを何度か経験しました。内容的には別々のことを言っていたはずなのに、その背後にある共通点が浮かび上がり、一つの新たなロジックになる。これはあらゆる分野にも言えることではないかと思います。学問を修める上でもただ教科書を読んで勉強するだけでは深まっていきません。課題をこなし、テストを受け、論文を書くことでその分野の「芯」を捉えることができます。私もこのブログを書き始めるまで、自分の中に知識を積んでいるだけでした。周りに話すことはあっても文章にして公に発信する習慣はありませんでした。まだ1ヶ月も経っていないのに頭の中が整理され、新たな発見を生むということが何度も起こっています。やはりインプットと同時にアウトプットも非常に大切なのだと実感しました。ココナラにはご自身の書きたい
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500日連続投稿して分かった事

今日の投稿で500日連続の投稿達成!(note)読み手からしたらどうでもいい事だが自身にとっては節目。2022年の新年の誓いで「1年間毎日投稿する事」誓って開始した。元々の目的は「発信する事を習慣化したい」というものだった。500日経過して元々の目的はどう変わったのだろう?まず「発信する事の習慣化」はとっくに達成できたと思う。じゃあその後目的はどうなったのか?正直、明確な目的はなく惰性で続けてるのが50%ぐらい。。残り50%は「人の役に立つコンテンツを発信する」という目的に変わってきてると思う。このブログを他に転載したりSNSで発信したり、自分自身の呟き→人に読んでもらうコンテンツに意識は変化してきている。(人の役に立つコンテンツにはまだ程遠いとは思うが。。)1つ分かったのは何かを続ける時、自分のためだけに続けるというのは限界があるという事。どこかで他人に評価してもらったり、応援してくれる人がいたり他人のためにやってあげるという要素は必要になる。自分1人のために頑張れる事には限界がある。他人を巻き込めばもっと頑張れるはず!とりあえず500日続けた自分を褒めてやりたい
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すきなこと

こんばんわ。お久しぶりです。昨日今日はとても良い天気で、お出かけをした方もたくさんおられたんではないでしょうか?ぼくは家族と弾丸神戸旅をしてきました。さすがに祝日ということもあり、すごい人でした。久々に県外に行ったんですがやっぱりいいですね。違う景色、いつもと違う場所で食べるご飯はやっぱりおいしい。このままコロナも落ち着けば最高ですね。さて今日は好きな事について。最近ぼくはこのココナラの愚痴聞きの商品の影響もあり、以前の経験からもあり、コーチングについて学びはじめております。コーチングとはクライアントの悩みの寄り添い、そこから目標にむけて何ができるのかを考え、一緒になって進んでいくというようなことです。少し前にコーチングをする側になって、話を聞いたんですが、やはり、人によって悩みってさまざまだなと感じました。まだ二人なんですが(笑)上司の人の悩みを持たれていた、30代女性だったんですが、最初は話を眉をひそめて話していた人が、終わるころには笑ってくれていて、どことなくすっきりした顔をしていて、それを見て「あ~、こんな仕事が出来たらいいのになあ」とそう思いました。それに向けて、進んではいるんですが、まあコーチングさせてくれる方が見つからないんですよね。まあそりゃそうなんですけどね。1時間あなたのお話し聞きます!と言っても、その1時間という貴重な時間をぼくに捧げるわけですから。だから、発信するってことが大切なんですよね。ぼくがどんな活動をしているのか?ぼくがどんな人間なのか?やっぱりどこか本音も交えて発信するべきなんですよね。とりあえず、無料でコーチングをさせてくれる人を今月ひとり見
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伝えたいこと

コーチング・セッションでクライアント様にこんな質問をします。「あなたが本当に伝えたいことは何ですか?」私が伝えたいのは「ありのままでいいんだよ」です!これはクライアント様をはじめ、周りにいる人に向けてです。でも、自分にも向けている気がします。みなさんはどうですか?何を伝えたいですか?それは誰にですか?そして、伝えていますか?どんな人でも伝えることができます。大切にしている価値観や思いを伝えてください。それは誰かのためになり、自分のためになります。~ブログを見てくださり、ありがとうございます~ 毎月、コーチングについて(それ以外も)のブログを投稿しています。 コーチとしての活動から感じたこと、コーチングの魅力、クライアントでの体験談等をフワッと書いています。 気になる方がいらしたら、出品サービスページにもお越しください。 https://coconala.com/services/1235538
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投稿が止まるのは、出す意味がわからなくなるから

投稿が止まるとき、よく「ネタがない」と思います。書くことがない。何を投稿すればいいかわからない。同じようなことばかりになってしまう。たしかに、そう感じることはあります。でも本当は、何もないわけではないのかもしれません。日々の中で感じたこと。人との会話で引っかかったこと。仕事でふと思ったこと。過去の自分に言いたくなったこと。そういうものは、意外と自分の中にある。それでも投稿が止まるのは、ネタがないからではなく、それを今、出す意味がわからなくなるからなのだと思います。投稿ネタがないのではなく、そのネタにどんな意味を持たせるかが、まだ見えていないだけかもしれない。何を書くかではなく、どこから見るか。誰に向けて書くのか。過去の自分に向けるのか。今の違和感を整理するのか。誰かの悩みに橋をかけるのか。その角度が見えなくなっている状態。それを私は、少しだけ“視点切れ”に近いものだと思っています。投稿が止まるとき、必要なのは新しいネタ探しではなく、今ある言葉や経験を、どの角度から出すか整理することかもしれません。発信ネタや投稿の切り口を一緒に整理するサービスも出しています。「投稿ネタが浮かばない」「発信したいのに手が止まる」「一人で考えていると、何が言いたいのかわからなくなる」そんな方は、こちらのサービスをご覧ください。投稿ネタが浮かばない方の壁打ちします
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PRアニメについて、よくある質問にお答えします

ここまで読んでいただいた方から、 よくいただく質問をまとめました。 導入前に気になるポイントだと思いますので、 一つずつお答えします。 ■ Q. 本当に効果は出ますか? A.効果の出方は目的によって変わりますが、・興味を持たれる ・最後まで見られる ・次の行動につながる こういった変化は実際に出ています。 ただし重要なのは、 「1本で完結させるものではない」 という点です。 使い方次第で結果は大きく変わります。 ■ Q. 自分のサービスでも合いますか? A.多くのケース・ジャンルで活用できます。特に、 ・伝わりにくい ・堅くなりがち ・差別化しづらい こういった内容ほど、 PRアニメとの相性は良いです。 ■ Q. 何を用意すればいいですか? A.基本的には、・どんなことを伝えたいか ・どんな人に届けたいか この2つがあれば大丈夫です。 細かい構成や見せ方は、 こちらで設計できます。 ■ Q. 自分で内容を考えられなくても大丈夫ですか? A.問題ありません。むしろ、 「どう見せるか」まで含めて設計するのが重要なので、 一緒に整理しながら形にしていきます。 ■ Q. 1本だけでも大丈夫ですか? A.大丈夫です。実際に、「まず1本試してみる」という形で始める方が多いです。 その上で、「もう少し続けてみたい」となった場合に、 継続的な活用に移行する流れが一般的です。 ■ Q. どれくらいの期間で完成しますか? A.内容にもよりますが、・シンプルなもの → 1週間ほど・しっかり作るもの → 数日〜数週間 というイメージです。 スケジュールについても柔軟に調整可能です。 ■ Q. 修正はで
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PRアニメの料金と、考え方について

「PRアニメって、どれくらいの費用がかかるんですか?」 ここもよくいただく質問です。なので今回は、 料金の目安と、考え方をお話します。 ■ 結論:内容と目的で変わります まず前提として、 PRアニメの料金は ・どんな内容にするか ・どこまで作り込むか ・どのくらいの長さか によって変わります。 ただ、はじめての方でも始めやすいように、いくつかの目安を用意しています。 ■ 基本的なプランイメージ ■ ショートPRアニメ 縦型(10秒~40秒)   3,000円〜 ・シンプルかつ伝わる構成・短く印象を残す ・SNS投稿向け ・YouTubeショートまずは試してみたい方や、 「どんな感じか見てみたい」方におすすめです。 ショートでも認知の拡大に貢献。■ 40秒~のPRアニメ  内容に応じて変動・シナリオ設計あり ・構成をしっかり作る ・伝わる設計 こちらは、 「ちゃんと反応を取りにいく」 ためのプランです。 ■ ここで大事な考え方PRアニメは、“1本の完成度”だけで見るものではありません。 例えば、 ・まず1本出して反応を見る ・良ければ方向性を固める ・徐々に精度を上げていく この流れで使うと、 “無駄なく、効果的に活用できます。” ■ よくある不安 「いきなりしっかり作らないと意味がないのでは?」 と思われる方も多いですが、 そんなことはありません。 むしろ、 「小さく始めて、反応を見て調整する」 この方がうまくいきます。 ■ おすすめの始め方 一番おすすめなのは、 ① ショートアニメで試す ② 反応を見る ③ 方向性を決める ④ 必要に応じて強化する この流れです。 ■ 最後に
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つまらない文章になる理由とは? “自分の言葉”で伝えるための表現のコツ

小説を読んでいますと、 例えば、医療系であれば、 手術の描写とかは細かい描写になっても、 例えば風景やその空間の描写が浅かったりしますし、 食べ物をテーマにしたものであれば、 食べ物の描写は細かくても、 例えば人の服とか風貌に関しては、描写が浅い、 ということが起こりがちです。 そして、 すべてを何でもかんでも丁寧に描写をしていたら、 それはそれで話が進まずに、 読み続けにくくなってしまいます。 テーマや重視している雰囲気があれば、 それについてのみ詳しく書ければ良く、 それ以外はあまり重要ではない、ということですね。 そして伝えたい部分のみを丁寧に伝えきるということが大事ですね。 起業とかで、 自分のことや商品・サービスのことを伝えるのですが、 社会的にこうとか、 ビジネス的にはこれがセオリーみたいな感じのものに固執してしまい、 普段の自分の表現方法ではない表現になってしまうと、 その人の魅力は半減しますし、 伝えるべき部分も伝わらなくなってしまいます。 つまらない人間がいないのは、間違いないですが、 つまらない文章になるのは、 自分の本当の言葉ではない言葉を使う場合です。 取ってつけたような文章や伝え方をしないで、 カッコつけたり、いい子ぶったりもしないで、 自分の言葉で書いたり、伝えたりするのが、 結局一番伝わる方法になります。 過去のメルマガ記事を引用しました。
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「文字だけじゃ伝わらない!」40代女性起業家が選ぶ、声で魅せるブランディング戦略

「また今日もSNSに投稿。でも、この文字だけで私の価値は伝わるの?40代の女性には、誰にも真似できない強みがあります。キャリアも、家庭も、すべての経験が財産。でも、文字だけでは伝わらない。そんなあなたの武器になるのが「声」なんです。声なら、あなたの経験に裏打ちされた確かな知識も、深い共感力も、そのままの魅力で届けられる。今、成功している女性起業家たちは、みんな声での発信を始めています。さあ、あなたらしい魅力を声にのせて。今日から、新しい発信を音声配信で始めませんか?◆でんすけ@ポッドキャスト先生大阪出身、30代後半。テレビ局やレコーディングスタジオで経験を積み、公務員を経て、ラジオ局に就職し、番組制作や音声編集を担当する。1人で企画制作、収録編集を担当していた番組が、近畿コミュニティ放送番組賞とパーソナリティー賞をW受賞。業界歴15年以上の経験から、素人の方を交えた番組制作サポートは、のべ100名以上を超える経験あり。現在は、OfficeScene8を立ち上げ、ポッドキャスト番組の個別サポート&コンサルティングを展開中。担当した番組は、ApplePodcast子育てランキング4位の実績や、10万人超フォロワーのいるファイナンス系Voicyチャンネル、某大学病院の医学専門番組など実績多数。音声配信をやってみたい初心者も優しく丁寧にサポートを提供しています。メンタルコーチ&メンタルトレーナー、コーチングの資格所持。
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看板のライト点けてる?

〜今回は「知る人ぞ知る」はやめとけ。について〜よくお店を始めたいと思っている方に「どんなお店にしたいですか?」と聞くと、「知る人ぞ知る、隠れ家的なお店にしたい」。やめとけ。本当に隠れ家になって誰も来なくなるぞ。確かにかっこいいじゃないですか。秘境の地とか、秘密基地とか!でも、商売は知られてなんぼ。全ては知ってもらうことから始まります。裏を返せば、知る人ぞ知るって、結局その人もどっかの情報で「知っている」訳なのだから、先ずは兎にも角にも、どんどん知ってもらうことが何よりも大事。そのために必要なのは「発信」と「継続」。この記事を読んでる方には口酸っぱく言ってることですが、コレしかないんです。口コミで広げたい気持ちもわかるけど、僕もあなたもそんな時間と体力(資金)なんてないんだよ。心理学で言う「単純接触効果」、つまり触れる回数、会う回数、話す回数が多ければ多くなるほどその人や物に好意を抱くこと。だから、とりあえず発信を継続しまくって、「あ、これなんか見たことある」って言う状態がスタート。そっから口コミとかが始まっていくし、大繁盛したら常連様だけに「次はここに移転するんです」ってこっそり教えて本当に「知る人ぞ知るお店」をしたらいいよ。「百薬は看板のライトは四六時中点けっぱなしでしたよ」※詳しく聞きたい人は連絡ください。
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発信の手段はどれがいいの?

〜今回は起業の型について〜起業する人で覚えていて欲しいのが2つあります。「解決型」と「趣味型」。「解決型」とは世の中の“不”の部分を改善解決することです。例えば、不安や不満などを見つけて気づいて解決してあげるビジネスモデル。「趣味型」とは自分の“好き”を仕事にすることです。例えば、私の好きをみんなにも知って欲しいという共感ビジネスモデル。解決型では世の中に不安や不満がある限り必ずビジネスチャンスがありますが競合が多くいます。一方趣味型では好き同士が集まり深いファンになりやすいが、本当に自分が好きじゃないと継続できないことや共感されなければビジネスとしての継続も危ぶまれます。僕がおすすめは起業は「解決型」副業でするなら「趣味型」です。ただし、どっちの型でも、成果を上げたい時に行うことは一緒です。その為には「発信」「パクる」「継続」の3つだけ。「継続」はとにかく自分に鞭打ってでもやる!断言するけど、それができない人にビジネスとか無理!「パクる」は自分と同じようなビジネスモデルで成功している所を見つけて徹底的にパクる。ここで触れたいのは「発信」について。質問で一番多いのが「なにをしたらいいかわかりません。ブログ?Twitter?TikTok?Instagram?Voicy?YouTube?」。。。よく聞いてきださいね。ここでの答えは「全部やれ!」です。色々と経験や実績を積んでいるのならまだしも、何もわからないあなたにとって必要なのは効率がいいことを上手くやることじゃなくて、泥臭く片っ端から全部やることです。それを継続し続けて、続けて、続けて、やっと「あ!私のビジネスではこれが合ってい
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仕事始め

新年が明けて、今日から仕事始めという方も たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。 かくいう私もその一人。 正月ボケした頭を少しずつ仕事モードに 切り替えていきます。 転職市場については2022年は2021年以上に 活況になるのでは? と言われています。 東京オリンピックが始まる少し前は、 「オリンピックが終わると日本は大不況になる」 と言われていましたが、今のところ そのような兆しは見えていないようです。 コロナなんとなく落ち着きそうですしね。気を緩めたら第6波になってしまいますが、 だからといって何もしないわけにはいきません。 私もアンテナを張って、これまで以上に 転職、面接に向けた情報を提供していきます。 今年もよろしくお願いします!
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そこに有る奇跡を感謝

こんにちは皆様。此の所、私は小説も書いたりしているのですが、書いていると、自分を出していかなければならない事が在って、恥ずかしくなる時があります。文を書くのは裸を見せるより恥ずかしい。次娘がたびたび「本棚は人に見せたくないな、自分が解ってしまうじゃない。」と言っているのですが、文を書くのもそう。鍛えられない不健康な魂をそのまま見せるのが、耐えられなくなる時があります。書くことが好きで、それを見て欲しい気持ちも、もりもり在りながら、書けない人ってこうなんだろうな、と思います。ネコみたいに丸まって、自分を閉じ込めるのも、生き方なのかも。それでも私は書いている。何故か?声の先に誰かが居ると思っているから、手が届かなくても声は届くんじゃ無いかと思っているから。誰かが裸の自分の魂を、それでいいよと言ってくれる。私の奥にある見っともない魂は、見栄えが悪くても何かを発しろと叫んでいる。人間が自由に言葉を使えるのは、素晴らしい事だし、自由に発信できる環境に身を置いている事は、奇跡のような物だと思う。この奇跡を一心に受けて、これからも発信していこうと思っている。出来なくなる日まで。いつも有難うございます。
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教育コンテンツにPRアニメはどう使うのか?

「内容には自信あるのに、なぜか売れない」 教育コンテンツでよくある悩みです。 ・ノウハウはしっかりしている ・内容も価値がある ・時間もかけて作っている それでも、 ▶「購入されない」 ▶「最後まで見られない」 この状態になりがちです。 ■ なぜ起きるのか 理由はシンプルで、 “価値が伝わる前に離脱されている”からです。 教育コンテンツはどうしても、 ・難しそう ・時間がかかりそう ・自分にできるか不安 こう感じられやすいです。 つまり、 ▶「良さそうだけど、今じゃない」 で終わってしまいます。 ■ PRアニメで変わるポイント PRアニメを使うと、 “理解のハードル”と“心理的ハードル”が同時に下がります。 ・難しい内容をシンプルにできる ・流れで見せられる ・感覚的に理解できる これによって、 ▷「これなら分かりそう」 ▷「自分でもできるかも」 という状態が生まれます。 ■ 実際におすすめのネタ 教育コンテンツで効果が出やすいのはこの3つです▼ ■ ① よくある間違い 「これ、やってる人多いけど逆効果です」 → 違和感で止まる → 学ぶ必要性を作る ■ ② ビフォーアフター 「やり方を変えたらこうなった」 → 分かりやすい → 価値が一瞬で伝わる ■ ③ ミニ解説(超要点) 「これだけ覚えてください」 → すぐ理解できる → “もっと知りたい”につながる ■ ここが一番重要 教育コンテンツで大事なのは、 “正しさ”ではなく “できそうと思えるか”です。 ・分かりやすいか ・シンプルに見えるか ・自分でも再現できそうか ここがクリアになった時に、 「ちょっとやってみよう」 にな
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観光・地域PRにPRアニメはどう使うのか?

「知ってるけど、行ったことはない」 観光や地域PRでよくある状態です。 ・観光地の写真は綺麗 ・名物も分かる ・アクセスも載っている それでも、 ▶「なんとなく後回し」 ▶「別の場所に行く」 この状態になりがちです。 ■ なぜ起きるのか 理由はシンプルで、 “行く理由”が弱いからです。 多くの観光PRは、 ・綺麗 ・美味しい ・有名 ここに寄りがちです。 ですが今は、 ▶「それ、他にもあるよね」 となります。 ■ PRアニメで変わるポイント PRアニメを使うと、 “その場所で過ごす体験”が見えるようになります。 ・その街での1日の流れ ・人とのやりとり ・ちょっとした出来事 これをストーリーで見せることで、 ▷「ここ行ってみたい」 ▷「この時間を過ごしてみたい」 という感覚が生まれます。 ■ 実際におすすめのネタ 観光PRで効果が出やすいのはこの3つです▼ ■ ① 1日体験ストーリー 「この街で過ごす1日」 → イメージが一気に湧く → 行動につながる ■ ② 観光あるある 「こういう瞬間、旅行っていいよね」 → 共感で止まる → 感情が動く ■ ③ 地元の人とのやりとり 「地元の人に聞いたおすすめ」 → リアルさが出る → 信頼につながる ■ ここが一番重要 観光PRで大事なのは、 “情報”だけではなく“感情”です。・楽しそう ・癒されそう ・行ってみたい この感覚が生まれた時に、 ▷「次ここにしよう」 になります。 ■ まとめ 観光・地域PRのアニメは、 ・場所を紹介するものではなく ・“そこで過ごす体験”を見せるもの です。 ■ 最後に もし、 ・情報は出しているのに選ば
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採用活動にPRアニメはどう使うのか?

「応募が来ない」「来てもミスマッチが多い」 採用でよくある悩みです。 ・給与や条件は出している ・仕事内容も説明している ・写真やインタビューも載せている それでも、 ▶「応募が少ない」 ▶「すぐ辞めてしまう」 この状態になりがちです。 ■ なぜ起きるのか 理由はシンプルで、 “働くイメージが持てない”からです。 求職者は、 ・どんな人がいるのか ・どんな雰囲気なのか ・自分が合うのか ここを一番気にしています。 つまり、 ▶「条件は分かるけど決めきれない」 という状態です。 ■ PRアニメで変わるポイント PRアニメを使うと、 “働いている状態”が見えるようになります。 ・社員同士の会話 ・仕事中のやりとり ・職場の空気感 これを“シーン”で見せることで、 ▷「ここで働くイメージが湧く」 ▷「自分でもやっていけそう」 という感覚が生まれます。 ■ 実際におすすめのネタ 採用PRで効果が出やすいのはこの3つです▼ ■ ① 入社初日の流れ 「初日ってどんな感じなんだろう」 → 不安をそのまま出す → 解消まで見せる ■ ② 社員のリアルなやりとり 「仕事中のちょっとした会話」 → 人間関係が見える → ミスマッチ防止 ■ ③ 働く人の本音 「実際どうなの?に答える」 → 信頼が一気に上がる → 応募の後押し ■ ここが一番重要 採用で大事なのは、 “条件”よりも “ここでやっていけるか”です。 ・人が合うか ・雰囲気が合うか ・続けられるか ここが見えた時に、 ▷「応募してみよう」 になります。 ■ まとめ 採用PRアニメは、 ・仕事内容を見せるものではなく ・“働く体験”を見せ
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初めてのPRアニメは”こう始める”のがおすすめ

「PRアニメ、気になるけど…何から始めればいいのか分からない」 ここまで読んでくださった方の多くが、 今この状態だと思います。 なので今回は、 はじめてPRアニメを使うときの考え方と進め方をお話します。 ■ いきなり作り込まなくて大丈夫です最初にお伝えしておきたいのは、 最初から完璧なものを作る必要はありません。 むしろ、 「まず1本出してみる」 「反応を見る」 「調整する」 この流れの方が、結果的にうまくいきます。 STEP.1■ 最初の1本でやるべきこと最初の目的はシンプルです。 “売ること”ではなく 「気になる」を作ること。 ここを間違えると、 ・説明が多くなる ・重くなる ・見られなくなる という状態になります。 ■ おすすめの内容 最初の1本は、 このどれかがおすすめです ・あるあるネタ(共感系) ・ズレの指摘(気づき系) ・軽いコント(印象系) 重要なのは、 「分かりやすい」よりも 「見やすい」ことです。 ■ 長さと構成 最初は10秒~30秒程度構成はシンプルに、 ① 引く ② 共感させる ③ 一言で締める これで十分です。 STEP.2■ 出した後に見るポイントここもかなり重要です。 投稿したら、 ここを見てください ・最後まで見られているか ・途中で離脱されていないか ・何かしら反応があるか 再生数よりも、 “ちゃんと見られているか” ここが重要です。 ■ 2本目以降の考え方 1本目で終わりではなく、 「少しずつ精度を上げる」 この意識で進めます。 ・少しだけ構成を変える ・フックを強くする ・テンポを調整する これを繰り返すことで、 “反応が出る型”が見えてき
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1本のPRアニメが”仕事につながるまでの流れ”

「PRアニメって、実際どうやって仕事につながるんですか?」 ここが一番イメージしづらい部分だと思います。 なので今回は、 1本のPRアニメがどう流れて、仕事につながるのか その全体像をお話します。 ■ スタートは“1本の投稿” まずは、1本のPRアニメをSNSに投稿します。 ここでやることはシンプルで、 「止めること」 ・違和感のある一言 ・共感できるあるある ・ちょっとしたオチ ここで **「なんか気になる」**を作ります。 ■ 次に起きること 投稿を見た人の中で、一部の人がこうなります。「この人、ちょっと気になるな」 ここで初めて、 プロフィールや他の投稿を見に来ます。 ■ 2本目・3本目で変わること ここがかなり重要です。 複数の投稿を見ることで、 ・発信に一貫性がある ・分かりやすい ・ちゃんとしている こういった印象が積み上がります。 この時点で、「この人なら大丈夫そう」という認識に変わります。 ■ 行動が生まれるタイミング ここまで来て初めて、 ・フォローする ・LINE登録する ・問い合わせる といった行動が起きます。 ■ よくある誤解 ここで多いのが、 「1本で問い合わせが来るはず」 という考えです。 もちろん可能性はありますが、 実際は“何度か見た後に行動する”この流れがほとんどです。 ■ つまり何が起きているのか この一連の流れをまとめると、 ① 見つかる ② 気になる ③ 比較される ④ 信頼される ⑤ 行動する PRアニメは、この流れの中で「気になる」と「信頼される」を担っています。 ■ 本質 仕事につながるかどうかは、 “1本の出来”ではなく “全体の
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PRアニメの本質は”売ること”ではありません

「PRアニメって、何に使うものなんですか?」 よく聞かれますが、結論から言うと“売るためのもの”ではありません。 PRアニメの本質は、 ・親しみを作る ・信頼を積む ・興味を引き出す この3つを積み上げることです。 ■ なぜ“売れない”のか 多くの発信がうまくいかない理由はシンプルです。  いきなり売ろうとするから ・サービスの説明 ・機能の紹介 ・実績のアピール これらをそのまま出してしまう。 ですが人は、 “知らない相手から売られること”を避けます。 だからこそ必要なのが、 「売れる前の状態を作ること」 これがPRアニメの役割です。 ■ PRアニメが作っているもの PRアニメは、情報を伝えているようでいて、実際には“認識”を作っています。例えば、 ・なんか分かりやすい ・ちょっと面白い ・この人ちゃんとしてそう こういった感覚です。 これが積み重なることで、 「この人なら大丈夫そう」 「ちょっと見てみようかな」 という状態に変わります。 ■ 企業が“継続して使い始めている理由” ここが今、かなり重要なポイントです。 最近は企業でも、 PRアニメを単発ではなく継続的に活用するケースが増えています。 ただし前提として、1回でも効果は出ます。しっかり設計された1本で、・興味を持ってもらう ・印象に残す ここまでは十分可能です。 その上で、 ・記憶に残る ・信頼が積み上がる ・行動につながる ここまで持っていくには、 複数回の接触がある方が強い というのが実情です。 実際の現場でも、 「まず1本作って反応を見る」 「手応えがあったので継続する」 という流れで活用されるケースが増えて
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発信は構造で決まる!反応が変わる設計の正体

ここまで、 ・なぜ発信が伸びないのか ・どこでズレているのか についてお話してきました。 今回はその答えとして、 「どう設計すれば反応が変わるのか」 をもう一段深く解説します。 結論から言うと、 発信はテクニックではなく “人の認知の流れ”に合わせるかどうかで決まります。 ■ 前提:人は“理解しながら見ていない” ここが一番重要です。 多くの人は、 「分かりやすく説明すれば伝わる」と考えますが、実際は… 人はコンテンツをほぼ無意識で処理しています。・なんとなく気になる ・なんとなく見る ・なんとなく判断する つまり、 **“考えさせた時点で離脱リスクが上がる”**ということです。 だから発信は、理解ではなく“反応”を設計する必要があります。 ■ 構造①:止める=「判断を遅らせる」 最初の役割は、興味を持たせることではありません。“スルーの判断を遅らせること”です。 人はスクロール中、 「見る or 見ない」を一瞬で判断しています。 この判断を崩すのがフックです。 例えば、 ・「その発信、ほぼ見られてません」 ・「ちゃんとやってる人ほど伸びません」 これらは、正しいかどうかではなく “判断を止める力”があるかどうかが重要なんです。 ■ 構造②:引き込む=「認識を書き換える」 次にやるのは、理解ではなく**“認識のズレに気づかせること”**です。 ・あ、自分もこれやってる ・それが原因だったのか この状態になると、 人は初めて情報を受け入れます。 ここでやってはいけないのは、 いきなり正解を出すことです。 それだと “他人の話”のまま終わります。 ■ 構造③:伝える=「認知負荷を下
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なぜPR”動画”ではなくPR”アニメ”なのか?

前回の記事では、 「クリエイターの活躍の場を作ること」 「発信に悩む人の力になること」 この2つについてお話しました。 今回はそこから一歩進んで、 「なぜアニメという手段なのか?」 についてお話します。 結論から言うと、 “伝わりやすさ”が圧倒的に違うからです。 今は動画の時代と言われていますが、 実際には ・最後まで見られない ・途中で離脱される ・印象に残らない こういうケースもかなり多いです。 その原因のひとつが、 “情報がそのまま過ぎる”ことです。 例えば実写動画だと、 ・説明がそのまま説明になる ・現実の範囲を超えにくい ・強調したい部分が弱くなる こういった制限があります。 一方でアニメは、 **“伝えたい部分を強調できる表現”**です。 ・大事なところだけ誇張できる ・余計な情報を削れる ・テンポよく見せられる ・楽しく観れるだからこそ、短い時間でも理解されやすいです。さらに大きいのが、“感情に届く”という点です。 ただ情報を伝えるだけではなく、 ・ちょっと笑える ・共感できる ・印象に残る こういった要素を自然に入れられるのが、アニメの強みです。 そしてもうひとつ。“誰でも使いやすい”という点も大きいです。 ・顔出しが不要 ・場所や環境に縛られない ・ブランドとして統一しやすい 発信にハードルを感じている方でも、取り入れやすい手段です。 ■まとめると、 アニメは 「分かりやすく、伝わりやすく、印象に残る」 この3つを同時に実現できる表現です。 だから私は、発信に悩む方のサポートとしてアニメを選んでいます。 ■ 「アニメを活用した発信やPRに興味がある方は、お気軽
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クリエイターの活躍の場を作りたい。そして、PR広報で悩む人の力になりたい。

はじめまして。 FanPlanetAnimationの今井です。 このブログでは、 アニメ制作やPR、発信についてお話していきます。  まず最初に、 この活動でやりたいことをお伝えさせてください。 私が目指しているのは、大きく2つあります。  ① クリエイターの“活躍の場”を作ること 今の時代、 イラスト、声優、動画編集など スキルを持っている人はたくさんいます。  でも一方で、  ・発揮する場所がない ・継続的な仕事につながらない ・単発で終わってしまう こういった現実も多くあります。 だからこそ私は、 クリエイター同士が関わりながら 価値を発揮できる“場”を作りたい そう考えています。 一人では難しいことも、チームでなら形にできる。そしてそれが、 ちゃんと仕事として循環していく状態を作りたい。 その手段のひとつが、コントアニメ制作です。② 発信に悩む人の“力になる”こと もうひとつは、 副業をしている方や個人起業家、 企業や地域の発信の力になることです。 今の時代、 「いいものを作る」だけではなく 「どう伝えるか」がとても重要です。  ですが実際には、 ・発信が難しい ・何を伝えればいいか分からない  ・見てもらえない そんな悩みを持っている方が本当に多いと感じています。 そこで私は、 “分かりやすく、親しみやすく、印象に残る” その手段としてアニメという表現を使っています。短いアニメでも、 ・興味を引く ・内容が伝わる ・記憶に残る そんな力があります。 発信が苦手な方でも、自然と伝わる形を作ることができる。それが、アニメの大きな可能性です。  ■ 最後に
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副業迷子を抜け出した、たった一つの気づき

「副業、何をやっても続かない…」そう思ったこと、ありませんか?僕にもそういう時期がありました。MLMに誘われて試してみたけど、なんか違う。FXで少し勝てたと思ったら、一気に損して終了。せどりも始めたけど、仕入れに疲れて数週間で挫折。そのたびに「自分は副業に向いていないのかも」と落ち込んで、でもまた「次こそは」と別のものに手を出す。そんなループをひたすら繰り返していました。■ 迷子の本当の原因は「根性不足」じゃなかった当時の僕は、続かない理由を「自分の意志が弱いせいだ」と思っていました。でも振り返ると、そうじゃなかったんです。問題は【自分の強みや好みを無視して、流行っているものをやっていた】こと。副業の選び方を間違えていただけで、自分自身がダメだったわけじゃない。そこに気づいたとき、ちょっと心が軽くなりました。■ 迷子を抜け出すための3つの問い▼ 自分が「苦にならず続けられること」は何か?・文章を書くのが好きか、喋るのが好きか、手を動かすのが好きか・人に教えるのが得意か、一人でコツコツ作業する方が向いているか▼ 初期投資なしで始められるか?・お金を失うリスクがある副業は、メンタルを削ります・まずはゼロ円で試せるものから選ぶのが鉄則▼ 成果が出るまでの期間を受け入れられるか?・即金性が高い副業は競争が激しい・少し時間がかかっても、積み上げ型の方が長続きしやすいこの3つを自分に問いかけることで、僕は「情報発信×note」にたどり着きました。■ 迷子だった時間は、無駄じゃなかったいろんな副業で失敗したからこそ、「自分に合うもの・合わないもの」がわかりました。そしてその失敗談こそが、今の
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頑張りやさんほど、発信が届かなくなる訳

以前、『ノウハウを教えたくない理由』という記事を書いたところ、驚くほど多くの方に読んでいただきました。ありがとうございます。今日はその続きを書こうと思います。 20年営業の現場にいて、10年講師として活動しこれまで数万人の女性を見てきて、確信していることがあります。 それは、「正しいやり方」を完璧にこなそうとするほどその人の一番の魅力である「人間らしさ」が消えてしまうということです。あなたはもしかして真面目でがんばりやさんですか?そして「完璧」にこなそうとする人ではありませんか?そういう人が陥りやすいのはついちゃんとした姿を見せなきゃ!って思い込んでしまうこと。うん、わかる〜。わたしも完璧主義おまけに繊細さんちゃんとしてない自分だと自分じゃないみたいで落ち着かないのよね。でもねこれ真逆だったんです。あなたが「完璧さ」を見せようとすればするほどあなたの魅力は半減してしまい魅力的な発信からは遠ざかってしまう。だからね、そういう方に必要なことはノウハウを一旦置くということ。忘れてください。それよりも・お客様にどう喜んで欲しいのか・どんな気持ちでサービスを提供してるのかなどのあなたの”素の部分や想い”を見せてください。そしてどんな言葉を使ったらよりダイレクトに伝わるのか、じ〜〜っくり時間をかけて妄想してください(笑)ほら!なんとなく目の前にいるお客様の笑顔が見えてきたでしょ。それでも何を伝えたらいいかわからんって方は私を頼ってください。これまで数万人の女性と触れ合ってきたデータがかなり蓄積されてるのであなたも気づかない微妙な「言葉づかい」「間の取り方」「あなたの表情」「世界観から感じる
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SNSに時間を取られすぎる問題|“目的を決める”だけで迷いが減る

「気づけばずっとSNSを見てる…」 「投稿を作るのに時間がかかりすぎて、本業が進まない」 「SNSに振り回されて、心が疲れてきた…」 そんな“SNSに時間を取られすぎる問題”、女性起業家あるあるです。 そんなあなたに届け〜!✨なぜSNSに時間を取られてしまうのか? 情報を追いすぎて「比較モード」になる “投稿を作る”が目的になってしまう なんとなく開いて、無意識に時間が溶けていく でも、本来SNSは“目的を叶えるための手段”。 「何のために使うか」を決めるだけで、時間の使い方はガラッと変わります。 “目的を決める”とブレなくなる👉 今日からできる工夫: SNSを使う目的を1つ決める  → 「集客」「信頼づくり」「日常発信」など。   それ以外の投稿は“やらない”勇気を持つ。 SNSの時間に“枠”を作る  → 1日◯分だけ、投稿・リプ・チェックをする。   “制限があるからこそ”集中力が上がる。 “見るアカウント”を厳選する  → モチベが上がる人だけフォロー。比べて落ち込む人からは一旦距離を。 SNSは“主役”じゃなく“橋”SNSは、あなたの世界に人を招く“入り口”。 だから、ずっとそこにいなくてもいい。 あなたの想いを届けるために使えば、それで十分なんです。 「発信するために生きる」ではなく、「生きたことを発信する」。 この順番を入れ替えるだけで、心がラクになります。 今日のまとめSNSに時間を取られるのは、目的があいまいだから 「何のために使うか」を決めると、行動がスッキリする SNSは主役ではなく“橋”。あなたの世界へつなぐ手段 ✨大丈夫。 SNSに振り回されなくても、あ
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発信がマンネリ化してきた問題|“視点をずらす”だけで新鮮さは戻る

「最近、同じような投稿ばかりしてる気がする」 「ネタはあるけど、なんかワクワクしない…」 「読み手にも飽きられてそうで不安」 そんな“発信がマンネリ化してきた問題”、女性起業家あるあるです。 そんなあなたに届け〜!✨なぜマンネリ化してしまうのか? 同じテーマを繰り返していて、自分が飽きてしまう 「これが正解」と思って型にはまりすぎている 読む人の反応が変わらず、手ごたえを感じにくい でも、実は“テーマ”ではなく、“視点”を変えるだけで いつもの内容が新鮮に生まれ変わります。 新鮮さを取り戻す“視点のずらし方”👉 今日からできる工夫: 立場を変えてみる  → いつものテーマを「お客さまの視点」や「過去の自分の視点」で語ってみる。 時間軸を変える  → 「今の悩み」ではなく「1年前の自分だったらどう思う?」と時間をずらして書く。 感情で切り取る  → “方法”ではなく“気持ち”を中心に。   例:「焦ってるときこそ立ち止まってほしい話」など。 同じテーマでも“伝わり方”は無限大 発信は“ネタ”ではなく、“解釈”。 あなたの感じ方や経験が更新されていけば、 同じ話でも、深みも伝わり方も変わっていきます。 そして、**「またこの話してる」ではなく、「この人だから響く」**がファンを増やす力になります。 今日のまとめマンネリ化するのは“テーマ”ではなく“視点”が固定されているから 視点を変えれば、同じ内容も新鮮に生まれ変わる “この人の言葉で聞きたい”を増やすのが、発信のゴール ✨大丈夫。 変わらないテーマがあるのは、あなたの信念がある証拠です。 少し視点をずらすだけで、その信念はもっと
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お客様の声をうまく使えない問題|“信頼を伝える”だけで選ばれ方が変わる

「お客様の声を載せたけど、反応がいまいち…」 「どんな形で紹介すればいいかわからない」 「お願いするのも気が引けるし、うまく活かせてない」 そんな“お客様の声をうまく使えない問題”、女性起業家あるあるです。 そんなあなたに届け〜!✨なぜ“お客様の声”を活かしきれないのか? 感想をそのまま貼るだけになっている 自分の商品とどう結びつけて紹介すればいいか迷う 「自慢っぽく見えたら嫌だな…」と遠慮してしまう でも、“お客様の声”はセールスっぽくならずに信頼を伝えられる、 とても大切な**“第三者の言葉の証拠”**です“信頼を伝える見せ方”3つのコツ👉 今日からできる工夫: ビフォーアフターで紹介する  → 「受ける前は〇〇だった」「今は△△になった」を並べるだけで、変化が伝わる。 一言+背景エピソードにする  → 「この言葉の裏にどんなストーリーがあったのか」を少し添えると温度が上がる。 “感想の数”より“具体性”を意識する  → 「よかったです」より「〇〇できるようになった」のほうが共感されやすい。 “自分で言うより伝わる”のが“お客様の声”自分がいくら言葉を尽くしても、伝わりにくい部分があります。 でも、お客様の声には「リアル」がある。 それが読んだ人の“安心”や“信頼”につながります。 「この人が変われたなら、私もできるかも」 ── そう思ってもらえたら、それは立派な“販売導線”です。 今日のまとめお客様の声は「売るため」ではなく「信頼を伝える」ためのもの ビフォーアフター・背景・具体性で“リアルな変化”を見せよう “自分で語るより、お客様の言葉で伝える”が一番届く ✨大丈夫。
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お客さまの反応が怖くて投稿できない問題|“評価される”より“共感される”を目指そう

「この内容、変に思われないかな…」 「専門家っぽく見られなかったらどうしよう」 「お客さまに“売り込みっぽい”と思われたら嫌だな…」 そんな“お客さまの反応が怖くて投稿できない問題”、女性起業家あるあるです。 そんなあなたに届け〜!✨なぜ怖くなるのか? 「発信=評価される場」と思ってしまう 誰かに否定されるかもしれないという不安 “良く見られたい”気持ちが強くなりすぎて動けなくなる でも、SNSはジャッジされる場所ではなく、共感を育てる場所。 完璧な言葉より、あなたらしい言葉のほうがずっと届きます。 “評価される発信”から“共感される発信”へ発信で大切なのは「うまく伝えること」よりも「心で伝えること」。 共感は、“正しさ”より“温度”から生まれます。 👉 たとえば うまくいった話だけじゃなく、悩んだ経験を少し添える 専門的な言葉より、“自分の言葉”で話す 相手を動かそうとするより、「わかるよ」の一言を届ける この温度感が、あなたの投稿を「心に残る発信」に変えます。 小さな工夫で怖さを減らす👉 今日からできる工夫: “一人の人”に話しかけるように書く  → 「誰かに刺さるかな?」じゃなく「今、あの人に伝えたい」でOK。 出したら見ない時間を作る  → 投稿後はSNSを一旦閉じて、“反応待ち”のドキドキをリセット。 感謝メッセージを見返す  → 過去にもらった「ありがとう」を見直すと、心が落ち着く。 今日のまとめ発信が怖いのは“評価される”と思っているから SNSは共感を育てる場所。正しさより温度を届けよう 「あの人に伝えたい」の気持ちで発信すれば、自然に届く ✨大丈夫。 あなたの
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アウトプットしていく力がなかった

こんにちは!女性向け広告マンガ家の植木るいです。ココナラではHPコンテンツ周りのマンガやLPマンガ、SNS投稿用のマンガなどを主に制作しています。世の中様々なコンテンツで溢れていますが、私は自分のことを発信するのをはじめ、コンテンツを作って打ち出したり、告知したり、広げていくというのがとことんやれずに今日まで来てしまいました。これってなぜ?なぜ?を自分なりに考えていったのですが、まず、幼いときは自分の作品を幼稚園や小学校の図工でも作っていたんですね。うまい下手関係なく、でも褒められたら嬉しいな〜ってこっそり思いながらも自分を表現できていたわけです。いつしかそれが思春期になり、中学生になり、自分を表現することにとても恥ずかしさを覚えていたのです。完全に今となっては他責なのですが、褒められてきていない=承認欲求が子供の頃に満タンにならなかったというのが強いのかなと思います。そしてそれに伴い、自信も無くなるので、何を作っても誰からも何も言われない何作っても作らなくても同じという風な気持ちになっていったのかなとでも本当に矢印が相手次第だったなあという印象です。今も気にしますが、断然発信していこう、コンテンツを作っていかねば!という思いが強くなり、こうやって文章も少しずつ書けるようになってきました。続けること本当に大切ですね。この発信力、コンテンツ力は自分自身を磨きながら挑戦しながら自分を高めていき、アウトプットを前提に、とにかく出していくというのが本当に本当に大事でした。そして、何があっても自分は強くあること。誰にも代われない自分を信じていること。この強さがアウトプットをより強固にして
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理想のお客様が集まらない・・

「ある程度スキルがある人がいいのに初心者ばかり集まってしまう」「”起業してある程度経験があるけど悩みを抱えている人”がターゲットなのに、集まるのは0→1の人ばかり・・」「”簡単そう”と思われるのか、いざ講座が始まると難しさを理由に途中で離脱されることが多い」そんなお悩みがある方・・それ、LPで使っているキャッチコピーSNSで発信している内容広告のキャッチコピーもっというと各方面で使っている「キーワード」が理想のお客様ではない方に刺さるものになってしまっているのが原因かも。これまでの経験上、「理想のお客様が集まらないんです」というお悩みを抱えている方はほぼほぼここに原因があります。例えば、簡単なところでいくと経験者向けなのに「初心者でも安心」「初めての〇〇」というキーワードを使っているとか、逆に初心者向けなのに「自分でいろいろ勉強したけどイマイチ使いこなせていない と悩んでいませんか?」みたいに発信しているとか。こうやって書いてみると「そりゃズレてるよね!」とわかりやすいかもしれませんが、いざ自分のこととなると客観的にみるのが難しくて陥りがちなこの現象。逆にいうと、そのキーワードひとつ変えるだけで、集まるお客様が変わるものなのです。それだけキャッチコピーや見せ方ってやっぱり大事なんですよね。「今の自分はお客様からどう見えるかな?」「使っているキーワードは 理想のお客様に刺さるかな?」と、今一度考えてみてください。意外と、できていないものです。(私も含め。笑)それではまた〜〜!
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人に教える前提で学ぶと加速する

こんなこと聞いたことありませんか? 学んだことを理解していないと教えることはできないと。これは英語でも同じなのですが、10回聞いて1回言える感覚に近いのです。聞くのと話すのとでは、同じ言葉なのですが、覚えるまでは異次元のように感じます。しかし、一度覚えてしまえばなんてことはありません。これは、あなたが新しいスキルを学ぶ時も同じです。あなたが新しいスキルを学ぶときに何を意識すれば急速に成長できるかといえば、それは『人に教える前提で学ぶ』ということです。 それは、家族でも友人でも、極論、犬でもいいのですが、あなたが他人に話すことで成長は加速します。もし、あなたの周りに犬さえもいないとしたら、学んだことをブログに書き発信してもいいし、動画や音声にとり自分で聞き直してもいいでしょう。これを行うだけであなたの成長は何倍にも上がります。なぜなら、人は理解できないことは、話してもちぐはぐになり説明できないからです。だから人に教えているということは、最低限自分の中で消化し理解できなければ、人に教えることはできません。ただ、あなたが本当に今学んでいることをマスターしスキルとして手に入れたいとしたら、誰かに話し理解を深めるか、その学んだことを実践に活かし経験するかしかありません。そして、経験は『最高の吸収剤』です。 しかし、自分にはまだ活用する機会がないというのであれば、その学びを無駄にしないためにも誰かに発信し、自分の知識に変えてください。人に話すということは、整理する力と伝達力が同時に向上します。ですので、自分のスキルを高める意味でも、この投稿をただ読むのではなく、自分が発信するとどうなるかを
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”いいねは付くのに来店されない美容室”の共通点

「投稿の反応は悪くないのに、なぜか来店につながらない」 多かったのがこの悩みでした。 ・いいねはつく ・保存もされている ・フォロワーも少しずつ増えている それでも、 ▶「新規が増えない」 ▶「指名につながらない」 この状態になっている。 ■ 結論:見るポイントがズレています 多くの場合、 ▶「技術を見せる発信」になっています ・ビフォーアフター ・スタイル写真 ・仕上がり これは大事ですが、 ▶「選ぶ理由」にはなりません ■ お客さんが見ているのはここ 実はお客さんが見ているのは、 “仕上がり”ではなく “その過程”と“人”です。 ・ちゃんと話を聞いてくれるか ・自分の悩みを理解してくれるか ・緊張しない空気感か つまり、 ▶「ここなら大丈夫そうか」 を見ています。 ■ なぜ写真では伝わらないのか ここが重要です。 写真や実績は、 ▷ 技術の証明にはなる ▶ でも“体験”は伝わらない だから、 ▶「上手そうだけど、自分に合うか分からない」 で止まります。 ■ 解決方法:見せる内容を変える やることはシンプルです。 ▷ “来店中の会話”を見せる 例えば、 ・「こういう感じで…」に対する返し ・悩みを聞いているシーン ・提案しているやりとり これを見せるだけで、 ▷「この人ちゃんと聞いてくれる」 ▷「安心して任せられそう」 に変わります。 ■ PRアニメでの具体例 美容室の場合はこうなります▼ 🎬 お客さん 「似合う感じでお願いしたいんですけど…」 🎬 美容師 「普段のスタイリングってどんな感じですか?」 🎬 お客さん 「正直あんまりやらなくて…」 🎬 美容師 「じゃあ、手入れ簡
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YoutuberにPRアニメはどう使うのか?

「動画は出してるのに、なぜか伸びきらない」 YouTuberでよくある悩みです。 ・再生はそこそこある ・内容も悪くない ・投稿も続けている それでも、 ▶「登録につながらない」 ▶「覚えられていない」 この状態になりがちです。 ■ なぜ起きるのか 理由はシンプルで、 “チャンネルとして記憶されていない”からです。 今のYouTubeは、 ・似た動画が多い ・流し見される ・すぐ次にいかれる つまり、 ▶「見たけど誰か分からない」 という状態になります。 ■ PRアニメの本質的な使い方 ここで重要なのは、 PRアニメを“単発で使う”のではなく “世界観を作るために使う”ことです。 ■ 正しい使い方 やることはシンプルです。 ▶ スピンオフやコントとして展開する ・本編とは別の短いアニメ ・キャラ同士の掛け合い ・ちょっとした日常や裏側 これを継続的に出していきます。 ■ 何が起きるか この形にすると、 ① 目に止まる(コント・テンポ) ② 見続ける(短くて見やすい) ③ 覚える(キャラとノリ) この流れが自然に起きます。 その結果、 ▷「あ、この人だ」 ▷「このチャンネル好き」 という状態になります。 ■ なぜこれが強いのか 人は、 ▶ 情報では覚えません ▷ “キャラと体験”で覚えます つまり、 ・何を言っているか ではなく ・どんな人(世界観)か ここで記憶されます。 ■ ここが一番重要 YouTubeで大事なのは、 “動画のクオリティ”も大事ですが “チャンネルの印象”です。 ・どんな雰囲気か ・どんなキャラか ・どんなノリか これが固まった時に、 ▷「また見よう」 にな
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学習塾の集客にPRアニメはどう使うのか?

「良さそうだけど、うちの子に合うか分からない」 学習塾でよくある状態です。 ・合格実績は出している ・授業風景も載せている ・カリキュラムも説明している それでも、 ▶「資料請求止まり」 ▶「体験に来ない」 この状態になりがちです。 ■ なぜ起きるのか 理由はシンプルで、 “通った後のイメージが持てない”からです。 保護者も生徒も、 ・授業についていけるか ・先生はどんな人か ・雰囲気は合うか ここが分からないままです。 つまり、 ▶「良さは分かるけど決めきれない」 という状態です。 ■ PRアニメで変わるポイント PRアニメを使うと、 “通っている状態”が見えるようになります。 ・授業中のやりとり ・先生の教え方 ・生徒のリアクション これを“会話”や“シーン”で見せることで、 ▷「ここなら大丈夫そう」 ▷「うちの子でもいけそう」 という感覚が生まれます。 ■ 実際におすすめのネタ 学習塾で効果が出やすいのはこの3つです▼ ■ ① 授業あるある 「分からなかったところが、急に分かる瞬間あるやつ」 → 共感で止まる → 学習体験が伝わる ■ ② 先生の教え方 「分からない前提で説明してくれる先生」 → 安心感につながる → 指名・信頼に直結 ■ ③ 保護者目線の不安 「この子、ついていけるかな…って思うよね」 → 親の共感を取る → 意思決定を後押し ■ ここが一番重要 学習塾で大事なのは、 “実績”よりも“通わせられるかどうか”です。・先生がちゃんと見てくれるか ・子どもに合うか ・続けられる環境か ここが見えた時に、 ▷「ここにしよう」 になります。 ■ まとめ学習塾のPR
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これまでの制作実績と、実際に出ている反応について

「実際にどんな実績があるんですか?」 ここまで読んでいただいた方から、 よくいただく質問です。 なので今回は、 これまでの制作実績と、実際に出ている反応をまとめます。 ■ 制作実績について これまでに、 ・コントアニメ制作 ・コントアニメ制作講師 ・PR用ショートアニメ ・キャラクターデザイン ・音声と組み合わせた動画制作 などを中心に制作してきました。 今現在では、複数案件を継続して制作中また、声優さんなどのクリエイターと連携しながら、チームでの制作も行っています。 ■ 実際に出ている反応 制作したPRアニメでは、 ・「この感じ好き」 ・「ちょっと気になる」 ・「もっと見たい」 といった、 感情ベースのコメント反応が出ています。 さらにデータとしても、 ▶ 高評価率 約5%前後 という結果が出ています。 これはエンタメ系のPRコンテンツとしては、 しっかり反応が取れている状態です。 加えて、 クライアント様が別で出されている動画と比較しても、 ・連続視聴が出やすい ・エンゲージメントへの貢献度が高い という傾向があります。 つまり、 「一度見て終わり」ではなく ↓ 「続けて見られる・関心が続く」 という状態が作れています。 ■ ここで重要なポイント 単純な再生数だけではなく、 ・ちゃんと見られているか ・次の行動につながっているか ここが重要です。 PRアニメは、 “一瞬の再生”ではなく “関係の継続”に強いコンテンツです。 ■ 制作で意識していること 単に作るだけではなく、 必ずこの3つを見ています。 ① 見られるか ② 伝わるか ③ 残るか ■ ① 見られるか 最初で止ま
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なぜ”ちゃんと発信してる人”ほど伸びないのか

「ちゃんと作ってるのに、なぜか伸びない」 これはかなり多くの人が感じている違和感です。 時間もかけているし、内容もそれなりに考えている。 それでも反応が出ない。 この原因はシンプルで、 “発信の前提”がズレているからです。 ■ 前提のズレ① 「いい内容=見られる」という勘違い 多くの人は、 ・分かりやすい内容 ・役に立つ情報 ・しっかりした説明 これを作れば見られると思っています。 ですが実際は… 見られたものだけが“いい内容”になります。 つまり、内容の良さより先に「見る理由」が必要です。 ここを飛ばしている限り、どれだけ中身を磨いても届きません。■ 前提のズレ② 「説明すれば伝わる」という勘違い ・サービスの特徴 ・自分の強み ・想いやこだわり これを丁寧に説明している人ほど、実は伸びにくいです。 なぜかというと、人は説明を“理解しようとしない”からです。人が反応するのは、理解ではなく“認識”です。 ・あ、これ自分に関係ある ・なんか気になる ・ちょっと見てみよう この状態になって初めて、情報が入ります。■ 前提のズレ③ 「全部伝えようとしている」 これはかなり多いです。 ・強みも ・実績も ・人柄も 結果として、 情報は増えるのに印象は薄くなるという状態になります。 これは構造的に当然で、人は “1度に多くの印象”を持ち帰れないからです。 つまり重要なのは、削ることです。■ 本質 発信は ・理解させるものではなく ・興味を持たせるもの です。 そしてそのためには、 ・最初に止める ・途中で引き込む ・最後に残す この流れが必要です。 ■ 改善の考え方 もし発信を変えるなら
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アニメ制作は”作り方”より”設計”で決まります

「アニメ制作って、どうやって作ってるんですか?」 よく聞かれますが、 正直に言うと “作り方”よりも“設計”でほぼ決まります。 どれだけクオリティが高くても、 ・見られない ・伝わらない ・印象に残らない こうなるケースは普通にあります。 逆に、設計がしっかりしていれば 短くても、しっかり反応が出ます。 今回はその中でも一番重要な、 **「最初の設計」**についてお話します。 ■ ① 設計の核を作る ここが一番重要です。よくあるのが、・認知を広げたい ・集客したい といったスタートですが、 これだけだと正直弱いです。 なぜかというと、 “どう見せるか”が決まっていないからです。 ここでやるべきことは、 ただ目的を決めることではなく ・まず見てもらう ・興味を持たせる ・印象に残す この流れを設計することです。 ■ 冒頭は「全員を止める設計」 まず最初にやるのがここです。 どんなに内容が良くても、 最初でスルーされたら終わりです。 だからこそ必要なのが、 “誰でも一瞬止まるフック”です。 ・違和感(え?なにそれ) ・自分ごと化(それ自分かも) ・軽い感情(ちょっと見たい) ここで重要なのは、 理解させることではなく、止めること。 ここで止まらなければ、その先は存在しません。■ 伝えることは“1つだけ” ここもかなり重要です。 ・強みも伝えたい ・実績も伝えたい ・人柄も伝えたい と詰め込むと、何も残りません。 だからこそ、「今回はこれだけ覚えてほしい」という1つに絞ります。 ■ 感情を設計する 最後に、どんな感情を動かすかを決めます。・共感 ・違和感 ・ちょっとした笑い 人は、
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実際に”反応が変わった”アニメPRの事例を紹介します

ここまで、 ・発信が伸びない理由 ・伝わる設計 ・キャラの重要性 についてお話してきました。 今回は、実際の制作事例をもとに「どんな変化が起きたのか?」をお話します。 ■ 事例:声優さんのPRアニメ ある声優さんのPR用に、 ショートのコントアニメを制作しました。 目的はシンプルで、「この人、気になる」と思ってもらうことです。構成としては、 ・最初に“物語っぽい一言”で引き ・その後に裏側の様子を見せる ・最後にギャップで印象を残す という設計にしました。 ■ 結果どうなったか? 投稿後の反応としては、 ・「この感じ好き」 ・「照れてるの可愛い」 ・「もっと見たい」 といった、**“感情ベースの反応”**が増えました。さらに、 ・視聴維持率が高い ・最後まで見られる ・少しずつ認知が広がる という動きも出てきました。 ■ なぜこの結果が出たのか? ポイントは、“説明していない”ことです。・すごい声優です ・実績があります こういう情報は一切出していません。 代わりに、「体験して頂く」構成にしています。・ちょっと気になる ・なんか面白い ・もう一回見たくなる こういう状態を作ることで、 結果的に印象に残ります。■ ここが一番大事 発信で重要なのは、**「理解させること」ではなく「興味を持たせること」**です。 興味が生まれれば、 ・調べる ・フォローする ・次も見る という行動につながります。 そしてその“入口”として、短いアニメはかなり強いです。■ まとめ 今回の事例のポイントは ・最初の引き ・感情に寄せる構成 ・説明しない設計 この3つです。 これを意識するだけで、発信の反
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”キャラクター”は最強のブランディングになる

ここまで、 ・発信が伸びない理由 ・伝わる設計 ・PRアニメの作り方 についてお話してきました。 今回はその中でも、“さらに一段階強くする要素”についてお話します。 それが、「キャラクター」です。■ なぜキャラが重要なのか? 発信で一番難しいのは、 **「覚えてもらうこと」**です。 今は情報が多すぎて、 ・内容が良くても流される ・見てもすぐ忘れられる こういう状況が当たり前になっています。 そこで効いてくるのが、キャラクターです。人は、情報よりも“人(キャラ)”を記憶する生き物です。 ・このキャラが話してる人 ・このやり取りが面白い ・この雰囲気が好き こういった形で、 **“記憶に残るフック”**になります。 ■ キャラを使うと何が変わるのか? キャラクターを入れるだけで、 発信はこう変わります。 ・「ただの情報」→「見たいコンテンツ」になる ・「単発」→「シリーズ化」できる ・「無機質」→「感情が乗る」 ・「忘れられる」→「思い出される」 つまり、 **“コンテンツが資産になる”**ということです。 ■ アニメとの相性が抜群な理由 キャラの強みは、アニメと組み合わせることで最大化されます。 ・表情や動きで感情を乗せられる ・役割(ボケ・ツッコミ)を作れる ・世界観を持たせられる これによって、ただの説明ではなく**“体験として伝わる発信”**になります。 ■ ただし注意点 ここはとても重要です。 キャラは“可愛いから作るもの”ではありません。 大事なのは、「役割」です。例えば、 ・発信に悩む人に共感するキャラ ・ズレた発信にツッコむキャラ ・分かりやすく解説するキャラ
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あなたの発信を進めるもの

編集に時間がかかって
動画が出せない…🥲
そんなときは、
「シンプル編集」におまかせください。
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基本の編集を整えるだけで、
ぐっと見やすくなります。✨
編集部分を任せれば、
あなたは発信や投稿準備に集中できます。
『動画を止めない仕組み』
シンプル編集で、
発信を続けやすくしませんか?
お話だけでもどうぞ📩
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発信に疲れてしまったあなたへ 〜収益が止まった時に立ち返るべき、本当の目的〜

 「頑張ってるのに報われない」そんな発信者が増えている  毎日Xを更新して、  集客の導線を整えて、  教育コンテンツを作って、販売まで持っていく…。  いわゆる  「集客・教育・販売」  の流れは、副業界隈で何度も聞く  “正攻法”です。  でも、あなたは今こんな風に感じていませんか?  ---「これ以上、何を発信すればいいのかわからない」  「毎日同じことを繰り返してる気がする」  「売上はあるけど、伸びなくなってきた」  頑張っているのに収益が止まりかけている。  むしろ発信に疲れてしまっている…。  実はこれ、珍しいことじゃありません。  --- 収益が止まる人に共通する“落とし穴”   集客・教育・販売で「終わり」にしてしまう  多くの発信者が、  「販売=ゴール」 になってしまっています。  - 集客:フォロワーを増やす  - 教育:信頼を積み上げる  - 販売:商品を買ってもらう  ここまでは誰もが知っている流れ。  でも  “その先”を考えていない  人が多いんです。  ---本来の目的は  「お客様に成果を出してもらうこと」  お金を払って商品を買ってくれる人が、  本当に求めているのは「情報」ではありません。  求めているのは、  行動して成果を得ることです。  - ダイエット教材なら「体重が落ちる」  - 英語教材なら「英語が話せるようになる」  - 副業教材なら「売上が立つ」  成果が出なければ  「いい話を聞いた」で終わってしまう。  これではリピートも紹介も起きない。  結果、収益はすぐに頭打ちになるんです。  --- 「売れる人」と「疲れる人」の違
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自分のメディアを持つ意義と可能性を考えてみた

自分のメディアを持つことは、SNSやブログといった既存の手段を活用しながら、自分の経験や知識を発信する場を築くことを意味します。かつて「メディア」と聞くとテレビや新聞のような大規模なものをイメージしましたが、現代では個人が手軽に「自分メディア」を作る時代です。というのもややWeb1.0や2.0感がありますけど、この手法は、単なる情報発信にとどまらず、多くの恩恵をもたらすかなと。少し考えてみましょう。知識の蓄積と発信の場として自分メディアを持つ最大の魅力は、知識や経験を蓄積しつつ発信できることです。ブログやウェブサイトで記事を書くことで、自分の考えを整理しやすくなるだけでなく、それが後々の「実績」にもなります。定期的に更新を続けることで、情報の集積が形になり、自分の成長を実感できます。また、この場は「伝える練習」にも最適です。文章を書くことで、論理的に考える力が磨かれ、言葉を選ぶ感覚が鋭くなります。自分が何を伝えたいのか、その核心を掘り下げるプロセスは、自分を深く知る手助けにもなります。振り返りと自己チェックの役割自分メディアは、日々の活動を記録し、振り返るツールとしても機能します。例えば、記事や投稿を振り返ることで「最近どれくらい動いているのか」「どの分野で多く発信しているのか」といった自分のペースや傾向が分かります。動きが少ないからといって問題ではありませんが、進捗を可視化することで次の行動につなげやすくなります。さらに、過去の自分の考えや発想を簡単に参照できるという利点もあります。SNSは手軽ですが、情報が流れやすく埋もれてしまうことも多いです。一方でブログや個人サイトなら
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実績を発信してはじめてあなたの存在が明確化する

これまで、実績が受注に影響を与えるという話をしてきましたが、本日は、その実績を大切にしまっていては実績を持っていないのと同じだという話をします。あなたは、どんなビジネスをやっていますか? ここで、曖昧なことしか言えない人は、まずは、大カテゴリー・中カテゴリー・小カテゴリーで自分のやっていることを明確化する必要があります。。当たり前ですが、他人に伝えられないものは、他人は理解することはできません。それを確かめるために、まずあなたの身近な人に聞いてみて下さい。自分は何のビジネスをやっているか知っているかと。 ここでその人が自分のことを大カテゴリーしか言えなかったら、あなたの伝達は失敗しているということです。例えば、 大カテゴリー:建築関係 中カテゴリー:ガラス屋 小カテゴリー:古民家専門のガラス屋 では次に、実績を追加してみます。 過去実績500棟の設計から施工まで行う古民家専門のガラス屋あなたが誰で、どんな仕事をしていて、どんな分野を得意としているかが明確になってきました。ここで、大カテゴリーと比べてみます。 建築関係 過去実績500棟の設計から施工まで行う古民家専門のガラス屋客観的に見てどちらがイメージしやすいですか? しかし、ここまで明確にしても、この事実をしまっておいたら誰にも気づいてもらえません。そう、次は発信です。 どんな形であれ、発信しなければあなたは存在していないことになります。今は、無料で簡単に発信できるツールがあるので、ホームページ、ブログ、広告などを使いながら存在価値を示します。その為にも、まずは身近な人にあなたのビジネスがきちんと伝わっているかを確認して下さ
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発信しながら集中する

自己啓発系のネタです。発信するとそのリアクションや反応で集中出来ない人もいるかなと思います。それは分かるのですが、その場合集中として、発信をする時間か、または発信するためのネタ入れや考える時間に集中したほうがよくて。その反応や手応え自体はあったら出てくるので、最小の時間、最初はむしろないくらいでいいんですよね。反応や手応えのための時間は最小限でいい式にすると、考える時間+インプットやネタ入れの時間>発信する時間>>>反応を調べたりする時間という感じですかね。最初や駆け出しなら、ほぼ右側の「手応えや反応はない」ので、そこって時間割かなくていいと。なので、考える時間だけ独立したいとかはありますが、そもそも仕入れやネタがないと考えられないのでここはバランスしつつ。逆は微妙というか、完全に反応待ちなので、待つなら発信時間を増やしたほうがいいのかなと。とはいえ、それってただ増やせばいいとかってことでもないですが。仕入れ→発信までを回して手応えはご褒美的につまり、1.ネタを仕入れる2.考える3.発信する4.(手応えがある)とかって流れでいくとすると、完全にPDCAやこの順ではないですが、1,2,3をセットとして、4はあったらいいなくらいにすると。そうやっていくと、123→123→123→たまに4→123→・・・・って感じでいくのかなと。たまに4があればご褒美みたいなものですよね。って感じで僕はやっています。これは世界観として手応えや反応がなくても当たり前、または気にしない。そこであることを喜ぶ。当然「なくて当たり前」とは、ないこと=価値がないという肯定でなく、価値がある→届いてない、という
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ココナラで自分の強み発見!

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談をやらせてもらってます。ココナラの電話相談を4ヶ月やらせてもらって、最近目から鱗になっていることがありまして、それは、私の強みというのか、私の良い所、得意な所、魅力ポイントが、驚きと共に少しずつわかってきたということです。なぜ驚くかというと、これまで自分で認識していた自分の長所みたいなものと違ったからです。私はココナラに、多くの電話サービスを出させてもらっていますが、その全てが、私の出せる力、私の得意な所と思って作ったサービスです。その中に、「私がお姉さん的立場から、厳し目にご相談者さんを指導する」というサービスありまして(現在休止中)、自分としてはそういう厳しい面があると思って作ったのですが、実際にお電話で話してみると、なんか下手なんですよね(苦笑)全然厳しく無いんです。弱過ぎ。一方、ちょっと試しに、って感じでパートナーシップに関するサービス(婚活や結婚生活に関するサービス)を出してみたんです。婚活の経験や結婚の経験はあるのですが、私としては自信はそんなに無かったんです。でも実際に電話相談をしてみたらですね、なんか私の口からスラスラと良い言葉で出てきまして、お客様にもご納得頂けるみたいなんですよね♥自分からスラスラ言葉が出るというのは、私の中でも気持ちが良いというか楽しいんです。それで思ったんです、「あれ?私、カウンセリングの中でもパートナーシップ関係が得意なの?」って。一番ご利用頂いている「うつに関するサービス」はある程度予想していたのですが、「パートナーシップかぁ」と驚きと共に、私としては本当に有り難い大発見だと最近思っています。自
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PRアニメの価値は”動画”ではなく”関係性”にある

「PRアニメって、結局何が強いんですか?」 最近かなり増えている質問です。 ・動画なら他にもある ・ショート動画も大量にある ・広告もある その中で、 ▶「なぜPRアニメなのか?」 ここを今回はお話します。 ■ 結論から言います PRアニメの価値は、 “情報を伝えること”ではありません。 本当の価値は、 ▷ “関係性を作れること” ここにあります。 ■ 今の時代、情報だけでは選ばれない 正直、 ・知識 ・実績 ・機能説明 これだけなら、 今は誰でも出せます。 つまり、 ▶「ちゃんとしてる」 だけでは埋もれます。 ■ では、人は何で選ぶのか 最終的に人が選ぶのは、 ▷「この人好きかも」 ▷「この感じいいな」 ▷「この人なら安心できそう」 という感覚です。 つまり、 “情報”ではなく “関係性”で選ばれる時代 になっています。 ■ ここでPRアニメが強い PRアニメは、 ・内容 ・人柄 ・空気感 ・価値観 これを一気に伝えられます。 例えば、 ・会話のテンポ ・キャラ同士のやりとり ・ちょっとした言葉選び これだけでも、 ▷「この人っぽさ」 が伝わります。 ■ ここが動画との違い 普通の説明動画は、 ▷ “理解” には強いです。 でもPRアニメは、 ▷ 理解 ▷ 共感 ▷ 記憶 ▷ 関係性 ここまで作れます。 ■ なぜ“関係性”が重要なのか 関係性ができると、 ▷ 比較されにくくなる からです。 例えば、 ・この人に頼みたい ・このチャンネルまた見たい ・このブランド好き ここまで行くと、 ▷ “価格比較”ではなくなる んです。 ■ 実際に起きること PRアニメを継続すると、 ・覚
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”内容が良い教育コンテンツ”が売れない理由

「内容には自信あるんです」 教育コンテンツ系の方と話していると、 かなりよく聞く言葉です。 実際、 ・知識もある ・経験もある ・ちゃんと価値もある でも、 ▶「売れない」 ▶「最後まで見られない」 ▶「途中で離脱される」 この状態になっているケースがかなり多いです。 ■ 結論:人は“勉強したい”わけではない ここがかなり重要です。 多くの教育コンテンツは、 ▶「何を教えるか」 に集中しています。 ですが実際にユーザーが求めているのは、 ▷「どう変われるか」 です。 ■ 例えばこういう違いです ✕ 「SNS運用のアルゴリズム解説」 ○ 「なぜ頑張ってるのに伸びないのか」 ✕ 「動画編集の基本操作」 ○ 「初心者でも“それっぽく見える”編集方法」 つまり、 ▶ “知識”ではなく ▷ “変化後の未来” ここに興味があります。 ■ なぜ途中離脱されるのか 理由はシンプルで、 “学習モード”に入る前に疲れるからです。 ・難しそう ・情報量が多い ・理解にエネルギーがいる こうなると、 ▶「後で見よう」 になります。 そして大体、後で見ません。 ■ PRアニメで変わるポイント PRアニメを使うと、 ▷ “勉強感”を減らせます 例えば、 ・会話形式にする ・コントにする ・あるある形式にする これだけで、 ▷「気づいたら見てた」 状態が作れます。 ■ ここが一番重要 教育コンテンツで本当に重要なのは、 “理解しやすさ”ではなく “見続けられること”です。 見続けてもらえなければ、 ▶ 価値も伝わらない ▶ 学ばれない ▶ 行動もされない からです。 ■ 実際に強い構成 教育系で強い流れはこ
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