新年度がスタートしようとしています。
このオンライン家庭教師の最大の強みは、微積分教育に強いことが挙げられます。
特に、高校生の数Ⅲ、高専生の微分積分の学習指導・サポートに力を入れています。
数Ⅲを履修される新高校3年生の皆様、微分積分の科目を履修される新高専2年生・3年生・4年生の皆様、新年度を機に、このオンライン家庭教師で学習習慣を身に付けていきましょう!
○○ 学校で数Ⅲを履修される高校生の皆様! ○○
理系では「数Ⅲ逃れ」はできません。
理系の大学入試の数学では、40%が数学Ⅲの内容から出題されるデータが多いようです。
数Ⅲを勉強する・しない かにより、最大40%もの差がつくこととなり、成績順位に大きな影響を及ぼします。
理系の希望進路の実現のためには、数Ⅲの学習にしっかり立ち向かうことが絶対条件となります。
「数Ⅲが分からない...」高校生の皆様、1年後、理系を諦めてしまう危険信号です。
今ならまだ間に合います!
このオンライン家庭教師で、青信号に変えましょう!
理系の生命線科目・数Ⅲを基礎基本からじっくり攻略しましょう!
○○ 学校で微分積分を履修される高専生の皆様!○○
高専の学習では「微分積分逃れ」はできません。
微分積分は、日本全国の全ての高専生の必修科目に指定されており、進級・卒業をするためには、単位の取得が必須となります。
過去の高専生への指導経験から、全ての生徒様に共通していることがありました。
「微分積分がわからない...」高専生の生徒様は、全員留年の危機に直面していたということです。
微分積分の1科目の成績だけで、進級・留年かが全て確定する高専生が殆どであり、この1科目に全てを懸けていたことが思い出されます。
高専生はもちろん、指導する私自身もハラハラ・ドキドキの後期期末試験期間でした。
微分積分の苦手意識を克服できた高専生は全員、大逆転で進級することができた一方、微分積分の学習を怠ってしまった高専生は全員、留年してしまいました。
本科目の学習への取り組みは、今後の命運を大きく左右するものであり、進級するためには、微分積分の学習強化が絶対条件であることが伺えます。
「微分積分がわからない...」高専生の皆様、1年後に向けた危険信号です。
危機を回避するためには、日頃からの微分積分の学習習慣の確立からスタートすることが大切です。
このオンライン家庭教師で、進級を青信号に。早期対策を心がけましょう!