№347 - 2025/12/23 MRI、CT

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コラム
先日、大学病院の脳神経外科で表題の検査をしてきました

目のけいれんがあり、その原因を探るための検査です

主治医の先生からは、目視で確認していただき、「顔面神経麻痺」という診断はいただいています

そのうえで完治を目指すには、手術で


しらべてみたところ、脳幹から出ている顔面神経を圧迫している血管を離すということ

離すためには、クッション材を入れるやり方もあるそうで

現実、私がそうなのかは検査の結果次第ですが、かなり具体的に分かってきました

筋の検査もしたため、それも併せての判断となります


それにしても・・・


検査は、言葉は悪いですが拷問に近いものがありましたね


狭いところへ頭を固定して入れられ、そのまま20分以上

寝てもいいと言われましたので、半分夢の中ではありましたw


CTは造影剤を腕から注入されるわけですが、入ってくるにあたり吐きそうになりました


検査については、いつも思うのですが

もう少し、人間の体にとって良いやり方はないの?

検査の負荷、精神的ストレスが大きすぎやしませんか?

検査はとどこおりなく終わりましたが、日本の医療はまだまだ遅れていると文句を言いたくなってしまいましたw

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)









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