第9話「叱られたい病」

第9話「叱られたい病」

記事
コラム
・1位を取るための行動も考えた
・全然叱られない!!笑

1位を取ると決めたのに全然叱られないことで

危機感を感じ、先輩を後ろか殴ろうとするまで狂っていた大貫。


そこであることに気づくのです。

福山先生はなんで叱られることを重要視しているのだろうか?

叱られるってどんな時だろうか?


あっ💡💡💡💡


『気づきや気配り』が足りない時か!


単に叱られた時だけじゃなくて、

自分が気づいたことも書いていけばいいんだ!!



しかも、質より量だ!!

毎日仕事している時に、

気づいたことを鬼のようにメモしていきました。



・おばあちゃんは6枚入りのパンは買わない。4枚入りがいい

・商品が売れないんじゃなくて、売れないような置き方をしているんだ

などなど



目につくこと、誰にでもわかるようなことをひたすら観察して、考察して、行動していきました。

そして、

鶴見の店舗で働いていると、

僕らの地域を管理している所長が店に現れるのである。

その所長の名前は、
森所長(仮名:40歳代男性)


この方が僕のファミ○人生に大きな影響を与える

2人目の人物である。

店に現れた森所長が言い放った一言目は。。。




最後までご覧頂き、ありがとうございます。

初回ブログは以下よりご覧頂けます。

少しでも興味をもって頂けましたら、気軽にメッセージください。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら