そっと寄り添い、心を軽くするお手伝いをします。安心してお話しください。
毒親育ちの私は、長年生きづらさを抱えて生きてきました。
月に1度、1年程カウンセリングを受ける事によって、心に溜め込んでいたものを安心して吐き出すことができ、心が軽くなる経験をしました。
そして、ドロドロしたものを優しく受け止めてもらえたことで、前に進むことができました。
教師になる夢を持っていた私は、短大で中学校家庭科の教員免許を取得しました。
でも、教員採用試験には落ちてしまいました。
その年の12月から、ある小学校の産休代替教員のお話をいただきました。担任も持たせていただき、とてもやりがいがあったのですが、目の前の子ども達のことで精一杯で、教員採用試験の勉強はほとんどできませんでした。(言い訳ですが…)
採用試験に落ちる→別の学校の産休代替のお話をいただく→採用試験の勉強ができない→また採用試験に落ちる、というループに陥っていました。
また、人への甘え方が分からなかった私は、苦しくても、先輩や同僚に「助けて」と言えませんでした。
子どもの頃からの自己肯定感の低さと、仕事がうまくいかない苦しさで、時々「死にたい」と思っていました。
約1年ずつ、4校の小学校を回った後、結局結婚して、教員採用試験を受けることを諦めました。
結婚して、少しゆっくりした後、農業改良普及センターの臨時主事のお仕事を経験しました。
途中で、妊娠がわかり、8ヶ月程で退職しました。
長女を出産し、1年半後に長男を出産しました。
さらに1年後に、教員免許を持っているということで、小学校の特別支援教育支援員のお話をいただきました。
子どもも小さく、よく熱を出して休むことも多かったです。半年間という短い期間でしたが、仕事と家事育児の両立が大変すぎて、うつ病になってしまいました。
うつ病の薬を飲みながら、再びカウンセリングに救われました。今度は、カウンセラーに憧れるようになり、通信でメンタル心理士という資格を取得しました。
資格は取ったものの、集客の仕方がわからなかったのと、教員免許を持っているということで、学童の指導員のお話をいただきました。
ずっとうつ病の薬を飲んでいたのですが、ある時、躁転してしまったのです。
Drが「うつ病じゃなくて双極性障害Ⅱ型だったわ」ですって。
三度の入院を経験して回復。7年程落ち着いて生活できています。
このような経験をしてきた私でよければ、あなたのお悩みを聞かせてください。
人は誰でも、弱さを見せられる相手がいると心が軽くなります(*ˊᵕˋ*)
私は、あなたのペースを大切にしながら、
心がほっとする時間をつくるお手伝いができればと思っています
( ◜ᴗ◝ )
うまく話せなくても大丈夫です。
今感じていることを、そのままお話しください。
あなたの心が少しでも軽くなりますように…
お話できることを、心よりお待ちしています⭐️