【こんなお悩みありませんか?】
・応募者の職務経歴書だけでは、実力や適合度が読み取りづらい
・書類選考の基準が担当者によってブレる
・「経験は豊富そうだが、自社のポジションに本当に合うか」を客観的に判断したい
【提供内容】
商社の営業現場で培った各企業、部署の適材適所を、採用・人材育成に携わってきた経験を活かし、応募者の職務経歴書を診断します。
・記載内容と実務経験の整合性チェック(誇張・矛盾しやすい表現の見抜き方)
・募集要件とのマッチ度評価(スキル/経験/カルチャーフィットの3軸)
・面接で深掘りすべき質問項目の提案
・複数応募者を比較する場合の優先順位づけサポート
【実績・経歴】
大手総合商社にて、チームの新規事業開発・人材育成を担当。
自身も複数回の転職を経験しているため、「書類上の経験」と「実際の実務能力」のギャップが生まれやすいポイントを、応募者側・企業側の両方の視点から把握しています。
【対象者】
・中途採用の書類選考に時間がかかっている人事・採用担当の方
・応募者の経験を数字だけで判断せず、実態を見極めたい方
・複数応募者の比較軸を統一したい方
【進め方】
募集要件(職種・必須スキル等)と応募者の職務経歴書をお送りいただき、適合度診断コメントをテキストでお返しします。複数名の比
採用採否に関して、あるいは電話やその他ご相談については、是非ご相談させてください。