「大切な家族であるペットを亡くし、悲しみや寂しさを抱えている方のお話を、否定せずゆっくりお聴きします。
『もっと何かできたのでは…』『会いたくてたまらない』『周りには理解してもらえない』など、どんな気持ちでも大丈夫です。
アニマルコミュニケーター、ペットロス療法士・グリーフケアの学びを活かし、あなたの心に寄り添います。
写真から、私にはイメージで伝えてくれた気持ちを読み取り、飼い主様に出来るだけ言葉にしてお伝えして、お二人の間のコミュニケーションのお手伝いになれば…と思っております
ご相談日の2日前迄に、ご相談内容をでお構いない範囲で、具体的にお聞かせください。出来るだけ最近に写された、お顔が正面を向いてるお写真、動画、鳴き声をお願いします。亡くなられた時のご年齢と性別、普段呼ばれてるお名前も教えてください。
大切なペットのお気持ちを丁寧に受け取り、言霊としてお伝えいたします。
鑑定内容はあくまで、感じ取ったものとしてお受け取りください。
申し訳有りませんが、医療・法律等の専門的な判断を必要とするご相談には対応できません。