「今の支援、本当にこのままでいいの?」
そんな迷いや不安を感じている相談者様へ。
カウンセリングを受けていても、
「何かモヤモヤする」
「今のやり方が合っているかどうかわからない」
「別の視点からも意見を聞いてみたい」
と思うことは決して珍しくありません。
現在のカウンセリングの進め方や
見立てに関するセカンドオピニオンとして、
ご自身に合った目標や支援方法をご一緒に確認します。
今受けているカウンセリングを、
否定することが目的ではありません。
さまざまな角度から状況を見つめ直し、
「このまま続けて大丈夫」
「こんな選択肢もあるかもしれない」と、
納得して前に進めるようお手伝いします。
▼ このような方におすすめ
・支援機関の説明に納得できない部分がある
・自分自身に合った支援方法を客観的に考えたい
・現在の問題について別の専門的な視点を知りたい
・関係者だけでは判断が難しく、専門家の意見を聞きたい
・いつものカウンセリングとは違う、もう一つの視点がほしい
「別の視点で考えてみること」は、
現在の形を何も変えなかったとしても
新しい可能性につながることがあります。
安心してお話しください。
最適な選択を、一緒に考えていきます。
▼ 臨床心理士 / 公認心理師資格
臨床心理士は、
指定大学院修了が条件となっている為、
心理カウンセリングの分野では、
最難関の資格となっています。
公認心理師は、
心理カウンセリングの分野では、
唯一の国家資格となります。
・客観的な意見の一つとして参考にしてください。
・ご希望の相談日時を第3希望までお伝えください。