誰かのために我慢して、気づけば自分のことは後回し。
「嫌」が言えない。断れない。つい「大丈夫」と言ってしまう。
——それ、優しさじゃなくて「自己犠牲」かもしれません。
このPDFは、自己犠牲しがちなあなたが、
自分のタイプを知って、自分を取り戻すための「診断つき言語化ノート」
書くだけでいい。「わからない」でも大丈夫。それが自分を取り戻す最初の一歩です。
◆ このPDFでわかること・得られること
・10問の診断で、あなたの「自己犠牲タイプ」(全4タイプ)がわかる
・そのタイプのストレスが、身体のどこに出やすいか(整体師の"身体の地図")
・自分の本音を引き出す、言語化ワーク(4問)
・あなたのタイプに合わせた「明日からの小さな一歩」と、"嫌"を言いやすくする一言
◆ こんな方へ
・我慢が当たり前になっていて、自分の気持ちがわからない
・「嫌」「NO」が言えず、いつも自分が我慢してしまう
・うつや不調を抱える家族・パートナーを支えていて、自分が消耗している
・誰かに話すほどじゃないけど、少し自分と向き合いたい
◆ 作者について
整体師として10年近く身体を診てきました。
パートナーのうつに4年向き合ってきた当事者でもあります。
医療的なアドバイスではなく、同じ場所にいた人間として書いています。
◆ 納品物
PDF 1部(A4・全12ページ)/ ご購入後すぐにダウンロードいただけます。
自己犠牲, HSP, 生きづらさ, 自己肯定感, 言語化, カウンセリング, うつ 家族, 我慢, 自分軸, メンタルケア
・本PDFは医療・診断を目的としたものではなく、自分と向き合うためのワークです。
・強い不調や心配な症状があるときは、医療機関にご相談ください。
・自動納品のため、購入後すぐにダウンロードできます。