世の中自己肯定感が低い人をを多く見かけます。
私自身も、顔の美醜の差で態度を変える人を多く見かけたことがきっかけで醜形恐怖症になりました。
SNSを開けば面長、奥目は悪の象徴だと思いこみ、また骨格やパーソナルカラーなどに囚われすぎて自分を無くしていました。
また予定があけばひたすら美容整形のカウンセリングにいっていました。ヒアルロン酸注射や糸リフト、脂肪吸引等高額な美容整形に投資していました。それでもイマイチ満足できず、私の素材が悪いのかと悩む日々でした。
それ以外にもダイエットを始めたはいいものの、過食を繰り返してリバウンドするなど痩せたいのに食べてしまう等すごく葛藤を感じていました。
SNSを開けば、スタイル良くて綺麗な女性だらけ。
私はなんてブスなんだろう、全然ダメだと思い悩んでいました。
そんな私がパーツを変える整形なしで今や周りから綺麗だねと言ってもらえることがたくさん増えました。
どうしてよくなったかかと言うと
内面が健康になったのがきっかけだと思います。
自信がないだけで表情も硬くなり行動と消極的になり、失敗を恐れどんどんチャンスを逃してしまいます。
まずは自信のあるフリをする、なりたい自分を想像する事だと思います。
また姿勢や表情、肌ケアやボディメイク、髪や服のアレンジで美人は必ず作れます。
自信を持つことは全然悪いことではなく、原石を磨けば綺麗になる女性はたくさんいます。そのような方々に是非ご相談にならせていただければと思います。