男性という性別ゆえに友人やパートナー、家族にさえ上手く打ち明けられず苦しんでいませんか?
※当サービスは摂食障害の中でも少数とされている男性の方に向けたサービスで、少数ゆえのより孤独な辛さの声を受け止めたり、摂食障害全般の質問に対するアドバイス・カウンセリングを提供しています※
「摂食障害」という病。少し前の調査では全体の数パーセントが男性の摂食障害の割合だということでした。
しかし昨今は昔に比べて割合は増加していると言われています。
それでいても圧倒的に男性の比率は少ない事には変わりありません( ´・ω・` )
男性ならではのプライドがジャマをして友達にも恋人や家族にさえカミングアウトできないでいる方はかなり多くおられるでしょう(._.)
かくいう私自身もそうでした。実際治るまで十数年かかりましたが、それまでにもしも同性の分かり合える人に会えていたならもっと楽になれていたと思います。正直、女性の方の同じ病の方を羨ましく思った事もあります…。
自助グループへ行っても「この人は男性だ」と壁を感じた事も少なくありませんでした。
このような経験はありませんか?
体感としてこの病の回復も正直な所、男女差はあると思います。特に精神面でのアプローチなどに差があると考えています。
心理面での価値観の差、男性だからこそのプライドや劣等感、イメージの中にある男性像。
どうでしょうか?もしもそのような事に心苦しい思いをされているのであればその辛さの捌け口になる事ができればと考えております(。ᵕᴗᵕ。)
治療、回復の際そのような余計な障壁があるのと無いのでは回復に要する時間も変わってきます。
もしも「男性」だからという少数の意識に囚われて苦しい思いをされているのであればご連絡ください。
基本トークルームでのチャット形式で長文のメッセージを3往復を目安にアドバイス等するのですが、ご利用者様の都合で電話相談が良いのであればある程度柔軟に対応いたします。
お気軽にご相談ください(*^_^*)