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練り歩きで屋外イベントの空間演出

赤坂インターシティAIRで開催された「緑道昼飯」にて演奏でした。新緑の気持ちのいい緑道で、美味しい限定弁当とともにランチタイムを満喫するイベント。 皆さんがお食事している空間を生演奏で演出するご依頼でした。会場内を回遊しながらアコーディオンを演奏。気づいたら演奏始まってるみたいなサプライズ感が楽しかったです。 臨機応変な演奏でイベントの雰囲気作ってくれたとお褒めの言葉をいただき、感謝。素敵なランチイベントでした。
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深夜の2時間DTM MN2h240127(昭和歌謡)

深夜の2時間DTM 略してシンニジ お題:昭和歌謡 かの名曲から色々拝借。 とにかくシンプルに。 画像はしっとりと歌うハリガネジェントル。
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さくら祭りでアコーディオン演奏

赤坂アークヒルズさくらまつり2026にて、演奏させていただきました。森ビル様主催の、さくらを愛でつつ屋台のグルメを楽しむ素敵なイベント。お子様づれのファミリーやカップル、ご年配の方、近くでお仕事の方まで、老若男女たくさんの方がいらしていました。 演奏は会場の芝生エリアを自由に歩き回りながら。弾き歌いも織りまぜて、皆さんと合唱したり、手拍子をいただいたり、とっても盛り上がりました!一日3回演奏しましたが、時間帯によって少しづつ客層が違ったので、各回ごとにハマりそうな曲を選曲。ほっこりとみんながハッピーな時間になりました!みなさんの楽しい思い出になっていたら嬉しいです。
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新年会のお席を盛り上げてきました

新潟は十日町で行われた、お寺関係の皆さまの新年会にて演奏させていただきました。演奏曲は、川の流れのように、上を向いて歩こう、早春賦…など。50-80代の着物をかっこよくお召しになったお客さま方。ご依頼者さまからは、みんなが知っている曲を…と伺っておりました。皆さま、口ずさんだり手拍子とともに楽しんでくださり、大変盛り上がりました。ありがとうございました!
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使用楽器の紹介をします!

FabioBalloneBurini / FBB-C37メインで使用しているアコーディオンです。クリアで明るく、華やかな音色。イタリア製。ファビオ・バロンブリーニ氏による手作りの楽器。鍵盤  37鍵 HMMLベース 120HOHNER / BRAVO III/72 1857年創業のホーナー社はドイツのメーカー。しっかりした音と機動性の高さが魅力。鍵盤  34鍵 MMLベース 72Roland / V-accordion FR-4X伝統のアコーディオンに革新的なデジタル技術を融合した『Rolnad V-accordion』。さまざまな音源がサンプリングされており、アコーディオンの枠を超えた表現も可能。鍵盤  37鍵 HMMMLベース 120SUZUKI / 型番不詳小学校モデルのヴィンテージアコーディオンを、自身で整備。ひじょうに味のあるの音色で、ノスタルジックを表現します。すでに生産終了している、貴重な楽器。鍵盤  22鍵 Mベース なしキョーリツ / Melody Pianoポップな見た目とは裏腹に、ど迫力の音圧。吹奏感を前面に出したい時に使用。鍵盤  32鍵 
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アコーディオンって?③電源も場所も選ばない。どこでも音楽の場になる

アコーディオンは、電源もスピーカーもなくてもしっかり音量が出る楽器。だからこそ、“演奏できる場所”の自由度がとても高いです。  電源不要。どこでもすぐに演奏OK アコーディオンは電気を一切使わないアコースティック楽器。しかも、ある程度の空間ならしっかり聞こえる音量が出せます。屋外イベント、レストラン、ガーデンウェディング、さらには電源の取りにくい施設の一角でも、すぐに音楽を届けられます。「準備がシンプルで助かった」という主催者様のお言葉が印象的でした。もちろんマイク・スピーカーを通すこともできるので、大きめの会場はPAで対応しています。   動きながら演奏できる。練り歩きも可能 もうひとつの大きな特長が、「移動しながら演奏できる」ということ。 たとえば、披露宴で、受付から乾杯、歓談の時間まで移動しながら音を届ける縁日などのイベントで、会場全体を練り歩いて盛り上げる宴会でお席をまわって演奏するそんな演出ができるのは、アコーディオンならでは。ステージにとらわれない自由さがあります。  演奏者が会場をめぐる、ちょっと特別な時間 お客さまの近くを回って演奏すると、驚かれるとともにみなさんとっても喜んでくださいます。中には一緒に写真を撮る方も。お一人お一人の記憶に残るイベントになればいいなと思います。   次回は、そんなアコーディオンの「見た目と音の華やかさ」についてです。
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出張演奏はどんな曲を演奏してくれるの?

生演奏呼びたいけど、どんな曲を演奏しますか?リクエストの曲弾いてもらえますか?というお問い合わせが多いので、ブログを書いてみます。ご依頼ごとに、お客さまの層を踏まえて、演奏できる曲の中から一番喜んでもらえそうな曲を選曲しています。アコーディオンの名曲や、フレンチなオシャレな感じ、シニアのみなさまを盛り上げるロシア民謡、楽しいスウィング、キッズ向けのディズニー、結婚式で人気のジブリなど。楽器の編成によってもレパートリーは変わってきます。演奏中にその場で〇〇弾けますか?とお声をかけられて、即興で弾くこともあります。(曲を知ってれば…!)この曲弾いてくれますか?などあれば、ぜひ気軽におたずねください。具体的な曲目はシーンごとに「プログラムの例」というブログを書きましたのでご覧ください。
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アコーディオンって?④見た目と音、両方の華やかさ

アコーディオンは、音だけでなく見た目も華やかで印象的な楽器です。「わ〜、楽器が綺麗!」「初めてこんな近くで見た」「どうやって演奏してるんですか?」よくこんな言葉をいただきます。楽器が綺麗は本当にそうで、私もアコーディオンを所有しているだけでなんだか嬉しい気持ちになります。デザインと機能の美。。。飾って眺めておきたいくらい。。。  蛇腹の動き アコーディオンは演奏中は蛇腹が動き、その動きで音がうまれます。楽器の形自体が伸び縮みするというのは、実は楽器全体の中ではかなりレアな特性です。蛇腹の動きや指の動きをを目で追いながら楽しまれる方も多く、存在自体がひとつの演出になっているのだなと感じます。楽器が登場するだけで会場がちょっと特別な雰囲気になる。そんな魅力をもった楽器です。  そして、音も華やか 見た目だけではなく、音色そのものにも華やかさがあります。アコーディオン独特のあたたかく心に沁みる音は、実はリードと呼ばれる部品から生まれています。  音の正体は、小さな金属の「リード」 アコーディオンの中には、何十枚もの小さな金属板=リードが入っています。蛇腹で空気を送ると、このリードが震えて音を出します。その音はどこか素朴で、温かみがあります。また同時に、いくつものリードを重ねて響かせることで、音に厚みやきらめきのある音色も出すことができます。これらを演奏中に切り替えて、色々な表現ができるのです。これが、アコーディオンの不思議な魅力の音色のもとです。    以上、アコーディオンの特性紹介でした!①〜④お読みくださりありがとうございました。アコーディオンの魅力は言い尽くせないので、また時間
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アコーディオンって?②ひとりオーケストラと呼ばれる楽器

アコーディオンは、「え、たった一人でこれだけの音が出せるの!?」と驚かれることの多い楽器です。 一人でメロディとベースとコードが弾ける アコーディオンの右手は鍵盤でメロディを、左手はベース音と和音(コード)を演奏します。そして蛇腹が空気を送り、一台から実にたくさんの音が出ます。ゆえに、「ひとりオーケストラ」とも呼ばれているのです。 アコーディオン名前の由来は、「Accord」は和音、「~ion」は楽器で、合わせてAccordionなんだそうです。たくさん音が出せる楽器!ということですね。ソロで十分に音楽が成立するのが最大の特徴です。  どんな場所でも弾ける 披露宴、施設イベント、レストラン、野外ステージ…。大掛かりな設備がなくても、アコーディオンなら電源なし・省スペース・最小人数で本格的な生演奏が叶います。音楽のあたたかさを届けたいけど、スペースや予算に制限がある――そんなときこそ、活躍させていただいています。 生音で十分に音量があって、電源や設備のない場所でも演奏できて、移動しながらでも弾けて、ソロで十分華やか。この特徴を持つ楽器は他にそうない気がします。  もちろん、他の楽器とも相性抜群 一人で音楽を成立させられる楽器だからこそ、アンサンブルの中でも柔軟に動けるのがアコーディオンの強み。パーカッションやギター、チェロ、バイオリンなど、どんな楽器とも自然に溶け合い、引き立て合うことができます。ソロでじっくり聴かせる演出にも、他の楽器と一緒に盛り上げるシーンにも、幅広い表現力を持つ楽器です。   次回は、「電源も場所も選ばない。どこでも音楽の場になる」について書いてみます。
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大人になってから始めるアコーディオン

私がアコーディオンを始めたのは25歳から。10代から演劇を志して舞台俳優をしていて、アコーディオンに傾倒する前はお芝居に夢中な日々を送っていました。役でアコーディオンを弾いたのが最初の出会いで、どんな世界でも表現できるアコーディオンという楽器の魅力に取り憑かれて、今は演奏活動がメインになっています。幼少期からの英才教育ではなく大人になってから始めた自分にできることとして、大人が時間の制約がある中でも挫折せず取り組めて、最短距離でまずは弾く楽しさを。そこから音楽を深めていけるように。…ということを大事にレッスンしています。一歩一歩ステップを踏んで、できることを積み重ねていきましょう。憧れの曲を弾くための道のりを一緒に考えます。
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アコーディオンの解説動画

この動画が人生で初めてバズって…そこから私がレッスンやってることを見つけてくださってお問い合わせくださる方々が増えて。アコーディオンの楽しさ、面白さをお伝えできる伝道師になりたい〜!アコーディオンて複雑と思われるけど、一台でいろんな役割や表現がができるように効率化されているすごい発想の楽器なのです!ハマってしまう生徒さん続出しています。。。一人でどこまででもできる無限の可能性がアコーディオンの魅力だなと思います。最近この動画も投稿からしばらく経ってるのにインスタで回り出したのですが、どういうアルゴリズムなんだろう??アコーディオンに興味持ってくれるひとが増えると嬉しいです!
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ときどきお仕事ブログ書いていきます

少しづつですが、こちらでブログを書いてみることにしました!お仕事で楽しかったこと、感じたこと、などがテーマです 普段インスタなどSNSやライブ配信やファンコミュニティでの発信が多いのですが、レッスンや出張生演奏の様子を書いていく場所があってもいいかなと思い、ブログを立ち上げてみました。インスタの動画投稿などを普段の発信のメインにしているため、こちらはホントに不定期のゆっくりした感じでやってみたいと思います。(直近の活動の様子をチェックされる場合はインスタなどをご覧ください!) ということでよろしくお付き合いください!
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アコーディオンって?①懐かしいのに新しい

「アコーディオンって、“これ”(蛇腹のジェスチャー)ですよね?」アコーディオンやってますというとよくいただくこの言葉。名前は知っていても、生で演奏を見たり聴いたりする機会はまだまだ少ないみたいです。 でも実はアコーディオンって、多くの人にとってはじめて出会った「蛇腹の楽器」でもあるんです。新幹線で移動するあいだに、アコーディオンを紹介するブログを書いてみようかと思います。  小学校で親しんだ“合奏用アコーディオン” 小学校の音楽の授業や発表会などで使ったアコーディオン。これは弾いたことある方けっこういらっしゃるのではないでしょうか?私も運動会の合奏でやりました。音楽室にある台数が少なくてじゃんけんで勝った人しかやれない楽器でした。 あれは「合奏用アコーディオン」なのです。子どもも持てるように軽く、音域をソプラノやアルトと分けて小さく作られています。左手のボタンはついていなくて、シンプルなつくりです。  大人になって出会い直す楽器 アコーディオンは、右手の鍵盤(またはボタン)に加えて、左手側にたくさんのベースボタンがついています。しかも、大きくって重い!軽いもので6キロくらい、重たいもので15キロになる楽器も。子供用でないアコーディオンを目の前で見るのは初めて、と興味を持っていただくことも多いです。大人になってから本格的なアコーディオンの音を聴くと、「こんなに豊かな音が出るんだ!」と驚かれるかと思います。  懐かしさと新しさが同居する楽器 イベントなどでアコーディオンを呼んでいただいたとき、多くのお客様が「小学校にあったけど、こんなに複雑な楽器だったとは!」と新鮮に話してください
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出張演奏プログラムの例-パリ

プライベートなお祝いの演奏会、出張ミニコンサートにパリな雰囲気の大人でおしゃれな曲目です 愛の讃歌オーシャンゼリゼパリの空の下パダムパダムバラ色の人生ビア樽ポルカスタイルミュゼットムーンリバー45分のステージで8曲ほどおおくりします
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出張演奏プログラムの例-楽しいスウィング

マルシェやパーティの生演奏BGMに楽しいスウィングを中心にお届けしますL-O-V-E明るい表通りでAll of meA列車で行こうFly me to the moon聖者の行進黒い瞳Isn't she lovely45分の演奏で8曲ほどおおくりします
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出張演奏プログラムの例-ディズニー、ジブリ、映画音楽

子供から大人まで楽しめる、みんなが知っている曲中心のプログラムの例ですプライベートな演奏会にもおすすめです小さな世界(ディズニー)ビビディバビディブー(シンデレラ)チムチムチェリー(メリーポピンズ)星に願いを(ピノキオ)人生のメリーゴーランド(ハウルの動く城)海の見える街(魔女の宅急便)アメリのワルツ(アメリ)ムーンリバー(ティファニーで朝食を)45分の演奏で8曲ほどおおくりします
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生演奏で大事にしていること

よくディナー演奏をさせていただいているレストランのオーナーさんから聞いたお話。お店に生演奏を入れる前のある日、お客さんの中にたまたまバンドネオン奏者がいて、おもむろに弾き出したらそれは上手な演奏で。それを聞いて他のテーブルのお客さんが踊り出して、さらにたまたまギター弾ける人がいてお店のギターで弾き出して、自然発生的に盛り上がったそうです。こういう一夜って、「あの時あの店でああいうことがあって…!」って何十年語り継がれる。その一夜があって、お店で定期的に生演奏を入れるようになったそうです。この話がとても印象的で、響きました。私も演奏する時には必ず、ただ聞いてもらうだけじゃなくて、その時その場でその人だから生まれる瞬間 を大切にしたいと思っています。演奏を通して自然に会場が一つになって、手拍子で見ず知らずだった人たちが一つの空気にまとまる瞬間などは、演奏活動していて良かったなーと感じます。ご依頼いただいたその日にサプライズな瞬間がいくつもあればいいなと思ってアコーディオンを弾いています。
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重いアコーディオンを楽に弾くには

月2回ペースでレッスンを続けて下さっている方。もともと腰痛があるとのこと…。とっても熱心に練習されているのだけど、最近練習する時腰が痛くて…と相談を受けました。初めの頃はアコーディオンという楽器の特性を知って音を出すことに注力しがちなものですが、演奏フォームをブラッシュアップすることは無理なく弾き続けていく上でとても大事です。その方の演奏フォームをよく観察した上で、楽に弾ける座奏のフォームを提案しました。具体的には、演奏するときの椅子の選び方、肩ベルトの調整、楽器の重心の置き方 によって、楽器の重さを上半身(腰)で支えるのではなく腿に重さを乗せること。アドバイスさせていただいたその場から、「これなら辛くないわ」と。良かった!アコーディオンは重いから演奏が大変そうとよく言われますが、負担の少ないフォームは、あります。逆に言えばそれを知ることができれば、ご年配の方でも弾ける楽器だと思います。
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スタジオのプレオープンイベントを盛り上げてきました

新しくオープンするダンス・カルチャースクールスタジオさまのプレオープンイベントに出演してきました。エリアの小学生の女の子たちやそのご家族を中心に、新しいスタジオにぎゅうぎゅうに集まってお祭りみたいに賑やか。講師を務めるダンスの先生方のショータイムがあり、その一場面としてアコーディオンライブをご用命いただきました。ダンスが好きな女の子たち、アコーディオンに興味あるのかな??もしなかったとしても、めちゃ盛り上げるぞ!!と内心意気込みながら準備していたのですが…楽器を持っている姿が見つかるや否や、「あっアコーディオンだ!!」とすごい大きな声で反応してくれて。ライブ中にはMCで「アコーディオン弾いたことある人ー?」と問いかけてみると、半分以上の子が手を上げてくれました。とっても興味津々で演奏を聞いてくれていたので、曲の合間にアコーディオンの楽器の説明と少し触って体験してもらうコーナーを作りました。その時の楽しい様子をスタジオさまがSNSに上げてくださって。いい笑顔ー!ご依頼下さった代表の方、スタッフの方、そこに集まる女の子たちをご家族…、素敵なエネルギーに溢れたイベントでした!
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