絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

11 件中 1 - 11 件表示
カバー画像

ヘミシンクとグラウンディング

グラウンディングとは地を足につけるような動作を言います。 私は、並木良和氏にオンラインで習った方法でしています。 感触としては、呼吸法の問題に近いと思っています。 グラウンディングコードを地球につなげると自然と、胸を張って腹式呼吸になります。 実は、ヘミシンクをした後はフワフワした感じがします。 その為、グラウンディングをしっかりしなさいといわれています。 これは、自分のエネルギーが軽くなっているせいもあるかもしれません。 しかし、実は、フワフワした感じは、脳が疲れているのではないかと思います。 脳が疲れている事例としては、 明晰夢をみて、その中で夢を思い通りするときに発生します。 こちらについては、思いっきり睡眠をとっても、フワフワした感じが残ります。 おそらく、おそらく夢は右脳が作っているのではないかと思います。 だから、脳全体が休んでいるのではなく、半分、つまり右脳はフル稼働しているために起こっているのだと考えられます。 さらに同じように、右脳が疲れる事例としては、 速読をしたとき、記憶術で物を覚えたときがあります。 どちらも、処理を右脳に任せてしまうのですが、 目で見たものを右脳が処理しようとしているのか強烈に眠くなります。 ヘミシンクや明晰夢を見ているときは、目を閉じているために睡眠が足りないというわけではありません。 そのため、右脳の疲労として、フワフワした感じが残るのだと思います。■明晰夢を使った潜在意識の講座を用意しております。■以下のアメブロの内容と同じです。ameblo.jp/ramenlunch/entry-12782229093.html
0
カバー画像

ヘミシンクと明晰夢

今日は、非物資の友人~フリーフローの旅/Focus21を試してみました。フリーフローの中で夢を見ました。それはヘミシンクのセミナーに参加している夢です。セミナーは駅で行われていました。一つのセミナーがあって、その後に特別講師を招いたセミナーがある予定でした。覚醒の段階で、他の参加者が先に覚醒して、体験の手ごたえを話し始めていました。私は、まだ覚醒の段階で、彼らの声を聴きながら、自分も十分に体験したこと考えていました。ここで、フリーフローは終了したのですが、ベッドの中でくずぐずしていました。すると、続きの夢を見だしました。場面は外国のようなところになって、汽車で他界した祖父のところへ移動することになりました。どうやら、ヘミシンクのセミナーも祖父のところでやるようです。私だけでなく、母と妹がついてきたようです。移動時間は1時間で、15分毎に汽車が出ているようです。私は、こんなに簡単に祖父のところに行けるのかと考えていました。セミナーでの課題は、ある映画をみて、その続編をヘミシンクで体験せよということでした。私は十分に体験ができました。妹は、続編のDVDを今Amazonか何かで注文したと言っていました。私は、ヘミシンクで続編が十分に体験ができるのならば、続編は買う必要ないとのかなと思っていました。母と妹はもう少し祖父のところでゆっくりしていくとのことでしたが、私は、次の汽車で帰ろうと準備していました。次の汽車は〇時30分くらいに予定でしたが、急に天候が悪くなってきました。どうしようかとかんがえていたところ、電車が到着するというホームのアナウンスが流れてきました。そのため、〇時45分に
0
カバー画像

瞑想を深める画期的な方法 その2

ヘミシンクは御存じでしょうか。 アメリカのロバート・モンローという方が発明された瞑想のためのシステムです。人間の脳には周波数というものがありますが、瞑想の時に出る周波数はアルファ波、シータ波という低い脳波です。脳にその低い脳波を出させるために右耳と左耳に違う周波数の音をヘッドホンで聞かせるのがヘミシンクです。 実際に聞くと、うねりのような音が聞こえ不思議な気持ちになります。また、音楽にミックスしてあるヘミシンクミュージックというものもあり、CDとして多数販売されています。 私は本山博先生のヨガ教室に通っていたころ、瞑想を深めるために頻繁にヘミシンクを聴いていました。 音が出る枕なども買い、寝る前には必ず聴いていたほどです。 効果は抜群で、深い瞑想に簡単に入れるようになりました。ヘミシンクでは、瞑想の意識段階をフォーカスという言葉で表します。 フォーカス1 はっきり目覚めている意識状態。 フォーカス10 肉体は眠り、意識は目覚めている状態。 フォーカス12 知覚・意識が拡大した状態 フォーカス21 向こうの世界(非物質世界)とこちらの世界(現実世界)を結ぶ架け橋にいる意識の状態。 フォーカス22 現実には肉体を持ち生きているものの、意識だけがあの世にアクセスしている人の意識状態 フォーカス23 死後、何らかの強い理由で物質世界とのつながりを切れないでいる人たちの意識状態。 フォーカス24-26 死後、同じことを信じている人たちがそれぞれの集団をつくり、共通の想念が作り出した世界にいる人たちの意識の状態。 フォーカス27 輪廻の中継点。ここにからは四つの選択肢があり、 1 もう一度
0
カバー画像

日本の医師が書いた珍しいスピリチュアル本

 スピリチュアルな事象に関して医師はどのように考えているのか興味はありませんか。  藤崎ちえこ氏は精神神経免疫学を専門とする医師で「天国の法則」の他2冊のスピリチュアルな著作があります。  実は今回ご紹介する書籍は編集者が前回紹介した「もっととなりの小さいおじさん」の著者、瀬知洋司氏です。(瀬知さんに直接問い合わせて教えていただきました)  その辺を踏まえて読んでいただけますと、より興味深いと思います。  さて、内容ですが副題にあるように人生を変える22のスピリチュアルレッスンが書かれています。  そのうちのいくつかをご紹介しましょう。  たとえば、お金や人間関係のことなどで問題が立て続けに起こってきた場合、「私は○○を経験した存在です。もう○○について十分に理解し経験したので、もう私に必要ありません」と宣言してくださいと書かれています。すると、そのような事象がもう起こらなくなるというのです。この方法は「引き寄せの法則」と真逆な「拒絶の法則」と言えるでしょう。  また、病気というのは、ほとんどの場合、潜在的に自分が自らを罰した場合に起こると著者は語っています。  たとえば、日々のさまざまな後悔が肉体に負荷をかけ、それが最終的には病気になるというのです。このような指摘は医師ならではと言えるでしょう。  この書籍にはこのようなスピリチュアルな気づきのポイントが数多く書かれています。  なお、著者の藤崎ちえこ氏は日本人で初のヘミシンクトレーナーということもあり、ヘミシンクの記述も充実しています。 (へミシンクとはアメリカで生まれたスピリチュアル能力を開花させるためのサウンドのことです
0
カバー画像

ヘミシンクと明晰夢

今日は、非物資の友人~フリーフローの旅/Focus21を試してみました。 フリーフローの中で夢を見ました。 それはヘミシンクのセミナーに参加している夢です。 セミナーは駅で行われていました。 一つのセミナーがあって、その後に特別講師を招いたセミナーがある予定でした。 覚醒の段階で、他の参加者が先に覚醒して、体験の手ごたえを話し始めていました。 私は、まだ覚醒の段階で、彼らの声を聴きながら、自分も十分に体験したこと考えていました。 ここで、フリーフローは終了したのですが、ベッドの中でくずぐずしていました。 すると、続きの夢を見だしました。 場面は外国のようなところになって、汽車で他界した祖父のところへ移動することになりました。 どうやら、ヘミシンクのセミナーも祖父のところでやるようです。 私だけでなく、母と妹がついてきたようです。 移動時間は1時間で、15分毎に汽車が出ているようです。私は、こんなに簡単に祖父のところに行けるのかと考えていました。 セミナーでの課題は、ある映画をみて、その続編をヘミシンクで体験せよということでした。 私は十分に体験ができました。 妹は、続編のDVDを今Amazonか何かで注文したと言っていました。 私は、ヘミシンクで続編が十分に体験ができるのならば、続編は買う必要ないと言っていました。 母と妹はもう少し祖父のところでゆっくりしていくとのことでしたが、 私は、次の汽車で帰ろうと準備していました。 次の汽車は〇時30分くらいに予定でしたが、急に天候が悪くなってきました。 どうしようかとかんがえていたところ、電車が到着するというホームのアナウンスが流れて
0
カバー画像

モンロー研究所に行くと、三途の川を渡れます

 前回、アメリカのモンロー研究所の話をしました。  創設者のロバート・モンローは幽体離脱の名手で、ヘミシンクという霊能開花を進めるサウンドを開発しました。そして、モンローはそのヘミシンクをモンロー研究所で5日間泊まって聴くプログラムも開発しました。  十年以上前ですが、私はここのゲートウェイヴォエッジというプログラムに参加したことがあります。一部屋に二人から三人が泊まれるようになっており、ヘミシンクを聴いては、プログラムを受けている人全員が先生のもとで経験したことをシェアするという構成になっていました。  最初はフォーカス10という意識を作りだす練習でした。フォーカス10とは体は寝ているが意識は起きているという状態を指します。心霊現象を感知するにはフォーカス10のマスターが大事というのがモンロー研究所の教えでした。  次はフォーカス15。このフォーカス15というのは仏教でいうところの無の境地と言っていいと思います。なぜなら、年配の仏経のお坊さんがフォーカス15を体験した時に「長年修行しなければたどり着けないこの境地に、すぐに達してしまうとはアメリカ人はすごい物を作った」と感嘆したエピソードがあるからです。  そして、フォーカス21へ。フォーカス21というのは、この世とあの世の境目と言われる場所です。人によっては三途の川が見える人もいますし、亡くなった方と会える方もいます。私は亡くなった父と会うことが出来ました。  そして、このプログラムではありませんが、死後の世界であるフォーカス27というポイントまで行けるプログラムもあるのです。  このような摩訶不思議な経験が出来るモンロー研
0
カバー画像

私だけが知っている-ヘミシンク

ヘミシンクとは左右の耳からちょっとだけ周波数の違う音を聞かせて、脳波を調整するものです。弦楽器の弦の張りを調整するときに、2本の弦で同じ音を出すようにして調整します。その時に、音がずれていると音のうなりが生じます。それで、左右の音をそのまま合成するとどうなるのかというと、2つの音の平均周波数を2つの音の周波数の差で振幅変調したものになります。※※(y = 2 sin 2πft ×cos2πf't ただし f=(f1 + f2)/2, f' =( f1 - f2 )/2 )振幅の変化の周波数は(f1-f2)/2で元の周波数の差の半分になりますが、半周期ごとに正と負になりますから音として耳で聞いた場合などは倍の周波数|f1-f2|で唸っているように聞こえることになります。そのため、2つの音の平均周波数 f の高さの音がゆっくりと大きくなったり小さくなったりするように聴こえます。例えば、1000Hzと1004Hzの音を合成すると、4Hzのうなりが生じます。 うんうん、うなりが生じるわけね。だから脳波も4Hzになるのね。と思った方、そんな単純な仕組みではありません。 それなら、もともと左右の耳に、うなりのあるモノラルの音を聞かせればよいではないですか。ちょっと続きを読んでください。振幅変調の代表はラジオに使われるAMです。※AMでは、詳しくは以下のように書けます。C(t)=Ac・cos(ωct+θc) Acを信号S(t)に応じて変化させるAc(t)=A[1+ks(t)] ただし A、kは定数である。ラジオで流れる音声は、搬送波と呼ばれる電波の帯域にシフトします。音声の周波数は20H
0
カバー画像

心の「波動」を整えて開運体質に♪私がお勧めする神秘の音のパワー

みなさん、こんにちは。コトノハです ( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) ✿突然ですが、みなさんは日常の中で「心地いいな」と感じる音はありますか? 私は先日、易(えき)の講座に参加した際、他の受講生の方から「マドモアゼル愛先生の 888Hz のお話」を初めて教えていただいたんです。 888Hzは、豊かさや循環、そして大いなる宇宙のエネルギーと繋がる周波数とのこと。 改めて「音や周波数の持つパワーって本当に奥深いな」と感じるきっかけをいただきました。 そんな私も、昔からいろいろな「音」のエネルギーを活用しています。 というのも、私も昔から「目に見えないエネルギー」や「波動」にすごく興味を惹かれていたのです。「もっと自分を変えたい」「もっと自信をつけたい」「自律神経を整えたい」 そんな風に、自分の心と体をケアしたい、整えたいと感じるたびに、色々な音の力を借りてたくさん聴いて試してきました。 最近ではYouTubeでも、こういった特別な音源が簡単に探せて、いつでも手軽に聴けるのが本当にありがたいですよね。私もその日の気分や体調に合わせて、いろんな音を体験しています。 例えば  ソルフェジオ周波数:心身を深い癒やしで満たす、特定のいくつかの周波数の総称です。    528Hz:傷ついたDNAを修復すると言われる「奇跡の周波数」    396Hz: 心の中の恐怖心や不安、トラウマを解放して自信をくれる音。  アルファ波:脳をリラックス状態に導き、集中力や自律神経を整えてくれる安心の音。  ヘミシンク&ブレインシンク:左右の耳から異なる周波数を流すことで脳波を調整し、潜在意識を書き換えたり、深い瞑想状態を作
0
カバー画像

引き寄せの法則よりも人生がバグるのは気功だった!?

認知科学気功を使えば願いはチート?魔法?いま、角由紀子さんの引き寄せの法則の本が話題ですね。これはタマエミチトレーニングやヘミシンクのCDなどで人生がバグった体験談が書かれてる本なのですが、この中に「認知科学気功」が入ってないのが不思議です~(笑)いつかきっと角由紀子さんも認知科学気功の魅力に気づくのではないかな・・・とい思いつつ・・・♡ヘミシンクの「ヘミシンクによる具現化CD」は私も持っています。ガイドの声に合わせて何度もやっています。でも・・私にはちょっと時間がかかるやり方だなぁという感じで、もっと簡単に、もっと手っ取り早く自分の内側にアプローチできるほうが「継続」できるなというのが率直な感想でした。やはりこの点でも気功は便利♡そんな「人生を書き換える魔法のような気功技術」——今回、いまいちど、こちらのセットについて解説します。なぜ“22個+10技法”という、一見ぜいたくなフルコースなのか?その理由はシンプルです。現実は一枚岩ではなく、身体・感情・思考・人間関係・空間・縁起(タイミング)といった“層”の重なりでできているから。単発の技だけでは届かなかった層に手が届くよう、周波数の違う技術を丁寧に組み合わせ、共鳴で底上げする設計にしてあります。一本の音叉より、合奏のほうが部屋全体を震わせる——あの感じが日常に起きる、ということです。では、なぜ33冊ものテキストか。理由は三つ。①再現性:誰が読んでも同じ成果に近づけるよう、前提・理論・安全の順で分冊化。②応用力:恋・美・仕事・対人・場づくり…用途別のケーススタディで「自分ゴト化」を支援。③継続性:伝授は“すぐ使える”が魅力。でも
0
カバー画像

ヘミシンクについて

0
カバー画像

ヘミシンク:モンロー研究所

今日は、脳波をコントロールして潜在能力を開花させる方法として注目されている「ヘミシンク」についてご紹介します。 ヘミシンクとは?ヘミシンクは、左右の耳に異なる周波数の音声を聴かせることで、脳波を特定の状態に誘導する技術です。 人間の脳波は、覚醒状態、リラックス状態、睡眠状態など、様々な状態によって周波数が変化します。 ヘミシンクでは、脳波をリラックス状態や瞑想状態に誘導することで、潜在意識にアクセスしやすくなるとされています。 ヘミシンクの効果 ヘミシンクには、以下のような効果があるとされています。 ・リラックス効果: ストレスや不安を軽減し、心を落ち着かせます。 ・集中力アップ: 集中力を高め、学習や仕事のパフォーマンスを向上させます。 ・潜在能力開発: 潜在意識にアクセスし、創造性や直感力を高め、問題解決能力を向上させます。 ・スピリチュアルな成長: 意識を拡張し、自分自身や宇宙との繋がりを深く理解することができます。 ヘミシンクのやり方 ヘミシンクは、専用の機器を使って行います。 ・機器を装着する: ヘッドホンとイヤホンを装着し、左右の耳に異なる周波数の音声を聴きます。 ・リラックスする: 静かな場所で、目を閉じてリラックスします。 ・音声に集中する: 流れる音声に集中し、雑念を捨てます。 ヘミシンクの注意点 ヘミシンクは、安全な方法で行うことが重要です。 ・体調が悪いときは避ける: 体調が悪いときは、無理に行わないでください。 ・睡眠中に使用しない: 睡眠中に使用すると、睡眠障害を引き起こす可能性があります。 ・運転中は使用しない: 運転中は、注意力散漫になるため、使用
0
11 件中 1 - 11