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成功者の特徴はベターでもベストでもなく「マスト」を選ぶ

効果性を最大限にする「限界の設定」自分の限界について明確な基準を持っていますか?例えば起床、就寝時間。この範囲を超えての活動は「限界を超えて」います。限界の設定は、その範囲内でやれることの取捨選択を否応なしに迫られる。ベターでもベストでもなく「マスト」を選ぶ習慣が身につきます。うまくいってない人の傾向は?うまくいってない人は「あれも、これも」と可能性を維持しておきたいんですよね。かく言う私もそうなんです…やれることには限りがあります。あれも、これもはそれを食いつぶします。だから「これ」という「マスト」だけを厳選する必要があるんですよね。これは自制と人生においての覚悟です。選択基準はなにを頼りに?それは自分の強みに準じます。これは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みのフレームワークです。選択基準が強み?そう、この6つの要素に当て込んだ自分の強みのリソースに関わること以外、人生のおいてあなたが関わらなくて良いことなんです。強みの明確化が人生において残すもの、捨てるものを明確にするんです。
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成功と自分の人間性は別モノ?

成功を収めたとしても、自分という人間が変わることはない。確かに成功は成長や自身の糧になるかもしれない。でもそれで根本、本質的な人間性が揺らぐことはない。成功によって右往左往する人間性でなく、それ受け止めなお動じないような、ドンと構えた器でありたい。今日一日を動じず味わい尽くそう。成功で人格が変わってしまうって?成功した途端、人が変わってしまうようなストーリーを散見します。まああるあるですよね。ただ、成功に振り回されたくないと心から思います。成功のために自分を捨ててしまわない。自分の揺るがぬ軸を中心に、酸いも甘いも成功含めた結果を味わい尽くす。足元定まらず右往左往だとそれもかなわない。成功しようが強みも全くブレない成功しよう、結果を出そうと力んで本来の持ち味、強みを手放してしまっていることがあります。強みを最大限活用する理論ウェルスダイナミクスでは、自分の根本的な情熱や目的を中心に置き、あらゆる状況においてもブレないよう努めます。成功や結果を求めるために情熱、また人生の目的をコロコロ変えたりしないと言うことです。
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責任から逃れることが自立、成長の機会を奪う

「つい可哀想で助けちゃうんですよ。」相手の責任を自分が負わない。自己満足で相手の自立、成長の機会を奪わない。でも相手が自ら責任を取る手助けはする。これこそ相手の成長の支えになる。自分の課題は自分で、だけど一人じゃない。リーダー、また親としてこういう存在が理想的と思います。でも責任負わせるのって、可哀想じゃない?責任を負うことがその人の成長と自信に繋がります。自立とは自分で自分の選択と行動の結果、責任を所有することです。自己完結すること。一人で負いきれないような責任も確かにある。その責任を逃れることでなく、全うできるよう上司や親は支えになれると良いですよね。責任逃れをしていると可能性も広がらない強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析には自分のレベルを示すものがあります。各レベルにはそれぞれ課題があります。最初にレベルの課題こそ、今回のテーマである「責任」なんです。以降のレベルの土台ともなる責任、これが確立していないと後の可能性も広がらないんです。
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結果がゼンゼン出ないのは誰のせい?

「世の中不公平ですよ。どんなに頑張っても、人一倍頑張っても結果が出ないんですよね。」世の中シンプルで「原因と結果」これが全て。運も含めてです。あれこれ理由をつけたくなるけど、結果が出ないのは取り組みに問題がある、ただそれだけ。自分にできること?「自分に忠実であること」だけです。いや、結果出すのにもっと良い方法とかあるでしょ?自分にできることをやり抜くこと、結果を出すためにやれることはそれだけしかありません。自分にまっすぐ向き合って、やれる全てを尽くす。これはジェフ・ベゾスだろうがビル・ゲイツだろうが、万人にとって平等な原則です。運の要素も含めて、全て自分の行いに伴うもんなんですよね。とてもシンプル。チャンスを生み出すのも自分次第強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスのチャンスの考え方。「取りに行くチャンス」「やってくるチャンス」と2つのチャンスを定義していますが、いずれも他力じゃなくて、自力なんですよ。やってくるチャンスも、です。自分で機会が生み出される状況を育み、その芽がチャンスなんですよね。
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いつも時間がない、そう思っている方に読んで欲しい

「日々忙しくて時間がないと思ってるんですね。それではもし一日が1時間増えて25時間あったとしたら、その分何をしますか?」一日のキャパシティが1時間増えます。毎日です。その時間にあなたは何を詰め込みますか?そしてその時間がもしあったとしたら、何が変わるでしょうか?考えてみてください。うまくいってる人はどう考えているのか?「何も変わらない」私が出会ってきたうまくいってる人達ならこう答えるんじゃないかと思います。やるべきこと、やりたいことを明確な基準で優先づけ取捨厳選。時間があろうがなかろうが、限られたリソースの中でやりくりします。やるべきでないことは自制、自責によって捨てる覚悟がある感じですね。時間の見える化ワークで自分の24時間を洗い出す強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスにはさまざまなワークが用意されています。そう、時間管理についてもワークがあるんです。自分がどんな時間の使い方をしているのかまるわかりになります。夢や理想を実現するために、今の時間の使い方で本当に良いのか向き合う機会になります。私もやってみて「うわ」と思わされたワークです。
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成功者は動くタイミングが絶妙なんです。

「いつやるか」次第で人生をムダにしかねない。タイミングの重要性。インパクトが大きい、重要な行動こそ最も効果性の高い時間を選ぶこと。この習慣が人生の豊かさに大きく影響するな、と思っています。うまくいってるひとは行き当たりばったりでなく、なぜいま?に意図があるんですよね。タイミングを見極めるのが得意、不得意なタイプこちらはウェルスダイナミクスの自己分析タイプ分類です。下側の「テンポ」というタイプは図に書いてある通り、まさにタイミングを読むのが得意です。テンポの中でも特に「トレーダー」というタイプはその名の通り、お金のみならず、あらゆる資源の価値をタイミングによって最大化します。一方、対極の「ダイナモ」タイプは我が道を行き、タイミングもマイペース、自分次第。だからテンポから見てもったいない損失をけっこうやらかします。ダイナモにとっての転ばぬ先の杖的存在、それがテンポになります。人生を左右するタイミングの選択どのタイミングでやるのが最も効果的なのか?この選択で投下したコスト(資金・時間・労力)が生きるか死ぬかが決まるくらい大きい。日々の仕事、行動、習慣を振り返ってみて、より効果性の高いタイミングを選択していこう。この思考習慣の有無が人生の豊かさを左右するかもしれませんよ。こちらのサービスでは、自分がタイミングを読めるタイプなのか、苦手かが分かり、立ち回りかたを知ることができます。
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フリーランスは自由?そのイメージだと恐い結果に

フリーランスは自分との戦い、自由って軽くない。常に自制、欲望とのせめぎ合い。自分の行いがそのまま人生に反映される。これは恐いですよ。ただ…得られるものも大きい。自分の責任、選択によって得られた成果、それは自信につながります。成果に至るプロセスは、誰よりも自分が知っていますからね。人生の可能性広げるには、まず自分自身を整える先に書いた通り、自分の行いがそのまま未来の結果を生み出していきます。とすると、より良い結果を生み出す原資、土台は自分自身ということになるんですよね。ウェルスダイナミクスには、社会的役割、立場、価値観、経済力のレベルが分かる「スペクトル」という指標があります。スペクトルは自分のレベルが分かると共に、レベルごとに必要な課題も明示されます。このスペクトルレベルの最初の段階で提示される課題は・お金を測定する・行動を正す・義務を果たすといった3つのテーマ。人としての基本。これはまさに「自制」に他ならないですよね。この3つをしっかり果たすことにより、後の成長、可能性の広がりがまるで変わってくるんです。人生は極めてシンプル仕事のみならず人生もシンプルな原因と結果、因と果です。もう一度言いますがとてもシンプルな原則。やったこと、選択、決断がそのまま結果として形になる。フリーランスとして表現しましたが、これはサラリーマンも全く一緒。厳しくもあるが、人生の主導権は自分のものということも教えてくれます。こちらのサービスは、人生を自ら切り開き自由を得るためのプロセスをお伝えするものです。
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経営者、社長個人の金銭感覚が会社の存続も決める

社員よりも生きていくのが厳しい社長、経営者がいます。お金観がその原因。個人のキャッシュフローと会社のものを明確に分けて管理する必要があるんです。混同、境界が曖昧だとうまくいかない。むしろ会社にも悪影響。当たり前と思われるかもしれませんが、これで苦しんでる経営者の方、多かったりします。ウェルスダイナミクスのテストで現実に直面ウェルスダイナミクスには、自分の役割、立場、価値観、そして経済力のレベルを示す「スペクトル」というテストがあります。こちらのサービスのものですね。以前このテストを受けた方、年商○○○○万、という方でした。でもですね…テストを受けた結果、個人の借金を自覚、それについての課題をクリアしなければならないという事が分かったんです。スペクトルテストの結果は会社でなく個人のキャッシュフローで決まります。この方は、会社の売上と個人のお金の管理が混同、錯覚されていてこのテストを受けたときにはけっこう危険な状態でした。客観的にこのお話を聞くと、なんでそんなことに気付かないのか?と思われるかもしれません。でも灯台もと暗し、本人ほどその状況が見えていない、俯瞰できてないことがあります。この方はテストを受けた結果、厳しい現実にめげそうになりましたが、私とのコーチングで見出した理想像に奮起。現状と向き合い、状況を好転すべく課題に取り組んでいってます。まず個人の金銭感覚を整えるまず会社に先んじて個人のキャッシュフローをなんとかすることが大切。扱う金額が大きくなると気持ちも大きくなるもの。なんとかなるだろう、と。これにハマってる経営者の方、けっこういたりします。この感覚が経営者個人のみなら
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成功者のマインドを理解し成功者になろう。

こんにちは日々成功者のマインドについて考えている、動画編集者兼ビジネスマン、コムたんです。いやいや〜と、いつもyoutubeやってるやつがなんで急にこんな記事書いたんだよと言われるかもですが、僕は年間40冊以上の本を読み、自らの人格を高めている身ではありますので、こんな記事を書きました。この記事では成功者に多くみられる習慣、行動、マインドなどについてを書いています。では早速みていきましょう!----------------------------------------------------はじめに人生を生きていれば誰しもが夢や目標などはあるだろう。素敵な自分でいたい。もっと稼ぎたい。おいしいものが食べたい。などそしてその成功の鍵を握っているのは常に自分自身でありその行動です。そして成功者はその行動においての成功者でもあるのです。行動と目標の成功は常に相関関係にあるといえるのです。ではいかにして行動の成功者になっているのか、それを紐解いていこううと思います。----------------------------------------------------成功者と凡人の違いまず私が生きてきて思ったことがあります。成功者(生産性の高い人)は皆、行動を起こすスピードが段違いに速いのです。つまり最初の走り出しが違うのです。例えば100m走のスタートで出遅れてしまうと、挽回できるかなという不安と共に、自信を失ってしまうのです。しかしいいスタートダッシュを切った時は、このまま1番でゴールできるのでは?という自分への自信になるのです。
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人生の可能性は独力より協力で切り開かれていく

自分の弱点、苦手を補い、強み発揮に力を貸してくれる存在がいると心強いです。そんな方、いますか?成功者には必ずと言っていいほど、そんなかけがえのないパートナーがいるものです。双方の強み、弱みが分かっていると組みやすいですね。自分にとってはもちろん、誰かがあなたを待っているかも。弱みをカバー、補完してくれる相性の良い助っ人はだれ?自分のタイプが分かるとカンタンです。「弱みは克服するのでなく、それを強みとする人に補ってもらう。」これがウェルスダイナミクスの基本的な考え方です。自分一人でなんとかするより、はるかにコスパが良いんですよね。私はウェルスダイナミクスのタイプを示すこの図で言うと「ダイナモ」というタイプ。発想、行動力に富み、何かをはじめる、0→1が得意。それを知ってか知らずか、私のコーチングは「スチール」タイプのクライアントさんがとても多いです。スチールタイプは詳細な視点、整理整頓、慎重、確実性などを特徴とする内向タイプ。0→1が苦手でなかなか動き出せなかったりします。そのため、私とのコーチングではこれまで長年動けなかった、着手できなかった課題に取り組んでブレイクスルーした方も多いのです。このように、苦手を補う存在によって人生が好転します。独力より協力が人生の可能性を拡げていく自分一人で奮闘し、仕事、人生の全方位をフォローするのか。あるいは苦手、弱み方面の可能性は捨てるのか。前者は限られた時間、リソースでどれも中途半端に、結果疲弊、消耗。後者は人生の可能性が大幅に限定されます。これらは助けてくれる誰かさえいれば景色が変わるものなんですよね。そんなかけがえのないパートナーを見つけ
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「日々イマイチ…」そんな状態を脱する方法

日々イマイチ手応えが感じられない人は、どうやったらそんな状態を脱する事が出来るのでしょうか?それは、自分の強みを知ることです。うまくいってない人は、自分の強みが発揮できてない場合が多いんですよね。そして、そもそも自分の強みを知らない。だから、いつ、どこで、誰に、そしてどうやって使うかが明確じゃないんです。強みは自分の価値。自分が他人から評価される才能、知識、経験などを明確にしておくことが大切です。これまで強みが発揮できてなかったクライアントさん「自分の得意なこととか強みを仕事に活かしたい。」去年コーチングを始めたクライアントさんです。でも、そうは言っても当初は自分の強みがなんなのか分からなかったんですよね。ウェルスダイナミクスには、自分の強みをの見える化し活用するためのフレームワーク「内的価値」があります。このワークに取り組んだのですが、最初は思うように出てきませんでした。それが続けていくうちに強み、自分の価値がどんどん書き出せるようになって充実。それに伴って、面白いように仕事も普段の生活もうまく行くようになりました。当初の望みであった、強みが活用できるようになったんです。強みを知り、発揮すれば人生の必勝パターンにハマる息を吸って吐くように強みを発揮している人は、自分の強みがよく分かってます。その上で力まず自然に力を発揮してます。強みについての感覚は論理派(内向)、感覚派(外向)で違います。それでも頭か肌感覚か、自分の強みが分かってるんですよね。いずれもしっかりとその強みが発揮できる役割、そして求められ、評価されるポジションにうらやましいくらいうまくはまってます。今回クライアン
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最短最速で成功する方法とはなにか?

最短最速で成功する方法は?まあ、人生そんな簡単じゃないですよね(^_^;)ただ「コスパ良く」はあります。成功者の効果性の高い生活習慣を取り入れること。これでムダなく生活の質を高めてくことができます。気をつけたいのは、自分と同じタイプの成功者をモデルにしないとむしろコスパ悪くなることも。特性診断、自己分析の結果からの成功モデル探し自分を知り、同タイプの成功者をマネれば百戦危うからず。先日、コーチングでクライアントさんとライフスタイル、習慣についての話題になりました。その方は、ウェルスダイナミクスの社会的役割、立場、影響力、経済力のレベルを示すスペクトルというテストの結果からの課題に取り組んでいます。「行動を正す、習慣を整える」という課題です。そこで成功者の習慣を取り入れるのに自分と同じタイプの成功者は誰か、ということになったんです。ウェルスダイナミクスのテスト結果のグラフではこんな感じです。クライアントさんのタイプは「メカニック」というタイプです。内向タイプで、改善、効率化に強みを発揮する完璧主義者。著名人ではFacebookのマーク・ザッカーバーグ、Appleティム・クックそしてAmazonのジェフ・ベゾスなどがいます。そこでお勧めしたのがジェフ・ベゾスが最近出した話題の著書「『Invent & Wander」です。これはメカニックタイプの方はマストです。その思考習慣、価値観などとても参考になります。ここから自分のライフスタイルを改善する習慣、また考え方などを取り入れることでブレイクスルーするかもしれません。「コスパ良く成功する」ための最初の一歩成功者の習慣を取り入れて
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才能以上に大切。過去の転落、失敗への向き合い方

過去の転落があったからそれはもう対策済み。もうそれで転ぶことはない…失敗、痛い目にあってそれを糧に前に進めるか、そこで低迷、停滞するか。これが人生の成否を分けると思ってます。才能とか能力以上に、です。そしてこれは先天的な才能、能力と違って自分で選ぶことができるんですよね。過去の転落があったからもう大丈夫冒頭の言葉は、先日のコーチングでクライアントさんからでたものです。ウェルスダイナミクスには、社会的役割、立場、影響力、経済力などのレベルを示す「スペクトル」という指標があります。自分の現在のレベルが分かる共に、理想のレベル、ライフスタイルを実現するための具体的な課題が示されます。このクライアントさんの課題に「お金の管理」というのがありました。マネーマネジメント、キャッシュフローの計測、把握、そしてコントロールですね。(けっこうこれが皆できていません)これについて問うた時、自信を持って「それは大丈夫」とおっしゃってたんですよね。そしてその背景にある「転落」ストーリーを聞きました。厳しいものでしたが、納得。そこから這い上がったからこその力強い自信だったのだな、と。挫折は信頼の糧そう、失敗、転落、挫折について、今朝「なるほどね」と思ったものをQuoraで見つけたのでシェアさせて下さい。Q:「挫折」とはあなたにとって何でしたか?A:蘇りの機会を与えてくれます。多くの挫折経験をして、尚蘇ってきた人は信頼が置けます。まさに。挫折を糧とし蘇ってきた人は信頼できますよね。才能、能力といったスペック以上に失敗への向き合い方が人生を決めていきます。より豊かな人生の糧、そう考えて失敗も前向きに捉え、挑
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人生をより良いものにするきっかけ

人生をより良いものにしたい。誰にとっても共通の、普遍的なテーマではないでしょうか?では、より良くなる、そのきっかけはなんだったのか?私自身の体験、また多くの方とのコーチングから探ってみると…「他人との違い」に気付いた時じゃないかと思います。他人との違いは強みであり価値です。でも…フワッとしてませんか、そのイメージ。だからこそ自己理解が大切なんです。自己理解の本質は、自分を深く理解することはもちろん、そこから他人との違いを見出すことにあるんです。自己分析によって他人との違いを知るきっかけが得られる先日コーチングのクライアントさんと話していたとき(2021年の振り返り)のことです。「ウェルスダイナミクスは自分だけじゃなくて、他人との違いが分かるのが良いんですよね。」とおっしゃっていました。自己だけじゃなく、他己理解、そして他者理解も。これによって「一人での成功ではなく力を合わせる(個人事業から組織化)」という、目的や理想へのイメージが大きく拡がったのだそうです。 また、他の自己分析、特性診断だと「自分の資質しか分からない」ため、他者理解できなかった、とも。そのため、チームビルディング、マネジメントできないといった問題を抱えていましたが、それが解消したとのことでした。この方のように、自己理解から他者理解、違いが分かることによって独力から協力に人生がシフトします。これは価値観、景色が変わる瞬間です。いわゆる、パラダイムシフトですね。ここから人生の新たな流れがスタートしていくんです。こちらは、そのきっかけをもたらすサービスになります。
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「孫さんはネトフリ見てない」成功者と自分の習慣の違い

成功するのに実際に成功している人の習慣を取り入れる、真似してみる。ことはとても有効な方法です。人は習慣の産物。成功者と迷走者の違いは、その習慣にあるともいえるでしょう。今日は、成功者の習慣から自らの行動を正すことをテーマに書きたいと思います。成功者を基準に「行動を正す」「孫さんはネトフリ見てない」こちらは先日のコーチングで、クライアントさんとのワークで出てきた言葉。ウェルスダイナミクスの社会的役割、立場、影響力、経済力のレベルが示されるスペクトルという理論のワークです。その方のレベルでの課題のひとつ「行動を正す」への取り組みです。確かに孫さん、SoftBankの孫正義さんですね、まあ、ネトフリとかAmazon Primeとかにかじりついてるイメージないですよね(^_^;)では、自分はどうだろうか?けっこうこの問いは痛いですよね。成功するための時間があらゆる誘惑に浪費されていきます。(ただし、娯楽の全てが浪費ではありません。)その事実を正視し、行動を正さないとうまく行きようもありません。当たり前と思われるかもしれませんが、こういった基本的な事こそ日頃から意識し、改善していくことが大切です。成功している人、理想とする人、そんな人と自分の生活習慣、ライフスタイルを比べてみてください。そして、マズいな、と感じたところからが成功の第一歩になるでしょう。自分の課題を見出し、成功へと着実歩むための指針となるのがこのサービス。成功、理想実現に向けて一緒に歩みを進めていきましょう!
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人気記事ベスト5発表、ココナラ開始3ヶ月

2021年9月29日からココナラで出品を開始しました。それから3ヶ月、10月26日からブログを書き始め今日に至ります。これまで書いてきた中で皆さんに興味を持っていただけた、読んでもらえた人気記事をここで発表したいと思います!高橋友幸ブログ人気記事ベスト5ココナラにはこのようなアクセス分析機能があります。それでブログがどれくらい読まれているのか確認することができるんです。3ヶ月の閲覧数総計は587回でした。ありがとうございます!さて、それでは早速発表していきたいと思います!第5位は…こちらの「「頑張っても報われない人」に足りないものって?」/15PV(PVは閲覧数のことです)気持ちや気合いだけじゃなく、理性を働かせた取り組みの大切さ、そのタイプ別の傾向についてをテーマにしました。ちなみにこちらは同着です。「「成功している人」が日頃から気をつけていること」/15PV続いて第4位は…「「お金難民」お金で不幸になる人はこんな人。」/16PV「俺たちは好きでもない人たちに気に入られるために、持ってもいない金で、欲しくもない物を買う」アメリカの著名なファイナンシャルアドバイザー デイブ・ラムジー「職業がお前じゃない。お前が乗ってる車でも、財布の中身でもない。」映画「ファイトクラブ」のセリフこちらを引用し、見栄を張ってお金を使っても幸せになれないということをお伝えしました。3位です。「優れた人には共通していることがあります。」/16PV優れた人の特徴を「質問力」とし、その質問力をタイプ別に最大限活用するためのキーワードを取りあげました。4位とPV数は同じなのですが、こちらの方が記事が若いため
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成功するのに必要なのは、やっぱり…

何者かになる、何かを成し遂げる。そのために必要なものは…知識?技術?経験?人脈?お金?…成功には、これらの要素や才能、能力以上に「不屈」であることが要求されるんじゃないかと思ってます。その大切さを教えてくれるのが成功者の失敗ストーリーだったりします。「超」成功者は人の何倍も失敗してるテスラ、そしてスペースXのイーロン・マスク。納税額1.2兆円、米国で過去最大とも言われるイーロン・マスクも実は失敗続き。しかも若い頃は苛烈ないじめを受けていました。その後の事業でも…あのテスラ、スペースXも倒産危機に陥ったりもしました。でもそこで折れない。苦境の中でも諦めない、そんな不屈の精神が今のイーロン・マスクの成功の土台です。そして…あのジャック・マーもそうです。中国版Amazon、中国のネット最大手アリババ創業者です。彼の人生も失敗続きですが、その力強さで信念が揺らぐことはありませんでした。「たくさんの失敗をしてきたが、あきらめるという最大の失敗はしなかった」こんな言葉を残しています。諦めなければ、なにかを成し遂げることができる。小さなことでもやり抜いていくことで、未来の成功に繋がっていきます。
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